劍鴴、太平洋金斑鴴幼鳥、爪哇池鷺、針尾沙錐等
9月上旬出現的劍鴴 仍在此地,已逗留3週。看來正在島內田間、海岸等地大範圍移動。爪哇池鷺也長期留守中。
本季首見的太平洋金斑鴴幼鳥也已抵達。每當這種鳥出現,鷸鴴的過境就接近尾聲了。
針尾沙錐與斯氏沙錐因留守個體與過境個體輪替,數量每日有增有減。
還在的白眶鴴。
9月上旬出現的劍鴴 仍在此地,已逗留3週。看來正在島內田間、海岸等地大範圍移動。爪哇池鷺也長期留守中。
本季首見的太平洋金斑鴴幼鳥也已抵達。每當這種鳥出現,鷸鴴的過境就接近尾聲了。
針尾沙錐與斯氏沙錐因留守個體與過境個體輪替,數量每日有增有減。
還在的白眶鴴。
年末から名古屋の実家に帰省したついでに噂のミズカキチドリを見てきました。
現場の田んぼに着くとハヤブサがドバトを食っている最中で、目当ての鳥はいないかと焦りましたが、コチドリ数羽とハジロコチドリ数羽が隣の水が張られた田んぼで呑気に群れていました。双眼鏡で一羽ずつ確認していくとミズカキチドリらしき個体を発見。足指の間の蹼が写った写真も得ることができました。
この個体についてはミズカキチドリかハジロコチドリかでさまざまな意見があるようですが、中趾と内趾の間に小さな蹼が認められるのと中趾と外趾の間の蹼がハジロコチドリより明らかに大きいこと、1月の時点でくちばしの付け根に赤みが残っていること、過眼線が口角まで届いていないことなどからミズカキチドリだと思われます。
また、沖縄ではハジロコチドリも希少なので数羽が同じ田んぼに群れていることに感動しました。
水の張られていない田んぼではニュウナイスズメやケリ、カワラヒワなどが群れていました。
帰り道、コミミズクが頭上を飛び去りましたが、すでに県道に出ており、駐車することができず残念ながら撮り逃しました。名古屋市内にもコミミズクがいるなんてびっくり。
連續兩年在同一地點確認到的蹼足鴴。