日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

黑翅鳶開始繁殖,太平洋雨燕抵達

2025年3月31日

在離家不遠的林子裡,數年來持續繁殖的黑翅鳶今年似乎已展開首次繁殖。石垣島的黑翅鳶一年大約育雛兩次,時期並不固定,不過暖季的成功率應該較高。黑翅鳶如今從石垣島南部的市鎮附近到北部的平久保,已幾乎隨處可見。

田裡迎來了太平洋雨燕。約5隻與家燕一同翻飛亂舞。今季首見的尖尾濱鷸也有紀錄,紅腳鷸雖難以與越冬個體區分,仍確認到疑似過境的個體。高蹺鴴的數量也在逐漸增加中。

停在醒目枯枝上的黑翅鳶,不時與停在附近的個體互相鳴叫。

戴勝、黑冠麻鷺、太平洋雨燕、赤喉鷚等(附影片)

2024年3月21日

戴勝的第二波似乎即將接近尾聲。今季石垣島合計飛來了40至50隻戴勝。在尋找戴勝的過程中,也遇到了數隻婚姻色加深的黑冠麻鷺。

赤喉鷚和理氏鷚的數量起伏劇烈,群體似乎不斷過境。今季初見的太平洋雨燕和丹氏濱鷸也現身了。小環頸鴴已換上夏羽繼續過境。劍鴴漂亮的雄鳥夏羽也有出現,可惜沒拍到……。^^;

沙錐類只見到田鷸。 關鍵的針尾沙錐是2月20日澳南沙錐也是2月21日 確認後便再無後續。

這隻戴勝看起來剛遷抵,顯得相當疲憊。

ハジロクロハラアジサシ、ツバメチドリ、アマツバメほか

2022年5月21日

今季は、真っ黒な夏羽のハジロクロハラアジサシが石垣島に多く飛来します。ゴールデンウイークから十数羽を確認しています。クロハラアジサシも多く、50羽近い群れも確認されています。

ツバメチドリはコロニーを形成中。今のところ40つがいほどが繁殖しそうですが、毎年、農作業が入るのかが運命の分かれ道となります。

天気が悪くなるとアマツバメとヒメアマツバメの群れが低空を飛びます。低空と言っても、いつもよりは低いだけで、それなりに高いところを飛び回っています。

シマアカモズはどんどん減っているのですが、それでもまだ残っている個体がいます。

田んぼには全体的に数は少ないですがウズラシギやセイタカシギ、アオアシシギあたりが滞在中です。

這個月第2次放晴。今年石垣島的雨量異常之多,難得見到晴天。^^;

アマツバメ、コシアカツバメ、ショウドウツバメ、ツバメ

2017年5月26日

小高い崖の上で景色を見ながら涼んでいたら、ツバメ4種が上空を行ったり来たりしてくれました。春の渡りのかなり遅いグループでしょうか?

一番大きなアマツバメが1羽、コシアカツバメとショウドウツバメはずつ数羽、ツバメはたくさん。ツバメ以外は、これから北上して行くのでしょう。

短いレンズしか持っていなかったので、どれも遠かった。

翅膀和尾羽破破爛爛。尾羽爛到看起來像針尾雨燕了。^^;