4月15日確認的美洲尖尾濱鷸 已是留停第5天。牠混在尖尾濱鷸的群體中活動。由於秋季幼鳥的紀錄居多,春季成鳥實屬珍貴。
針尾沙錐也有數隻分散在多處留停中。春季的針尾沙錐飛來數量極少,同樣珍貴。警戒心弱,可長時間觀察,讓人大飽眼福。^^ 斯氏沙錐、普通沙錐也在留停中。
今季首見的白翅浮鷗也現身了,一直跟在整地的曳引機後面打轉。
珍貴的春季白腰濱鷸。
アメリカウズラシギはたまに猛禽に脅されながらも元気に田んぼで滞在中です。
ホシムクドリは今季初確認。タシギの群れについて回っていました。よくあるケースらしい。ずいぶん大きさは違うけどなんでだろ? 羽色の金属光沢が似てるから親近感で?
ムネアカタヒバリ主体の群れにマミジロタヒバリ、セジロタヒバリ、ヒバリが混じっていましたが、チョウゲンボウが2羽付近にいてなんどもぶっ飛ばされる。3時間で写真撮れたのはムネアカタヒバリ3羽のみ!!
美洲尖尾鷸偶爾遭猛禽驚擾,仍精神奕奕地在稻田裡停留中。
今季首見紫翅椋鳥,一直跟著普通沙錐的群體轉。聽說這種組合挺常見的。體型差那麼多,到底為什麼呢?難道是因為羽色的金屬光澤相似,有種親切感?
以紅喉鷚為主的群體中混有理氏鷚、白背鷚和雲雀,但附近有2隻紅隼,一再把鳥群衝散。3小時內只拍到3隻紅喉鷚!!
仍在本地停留的美洲斑鷸幼鳥。
先日のアメリカウズラシギ2羽 のうちの1羽はまだ滞在していました。
換羽の状態から先日と同じ個体と思われますが、もしかしたら新たに入った可能性もあります。目立つ特徴があれば、そのあたりも分かるのですが…。
レンタカーのバードウォッチャーがいたので教えてあげようとしたけど、探すペースの早い人で、私がアメリカウズラシギの写真を撮ってる間に、どんどん移動して追いつけなかった…。^^;
美洲尖尾鷸幼鳥。