日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

與那國島首記錄爪哇池鷺、立神岩的洋烏鴿等

2023年8月28日

在與那國島發現首次記錄的爪哇池鷺。往來與那國島數十年的資深觀鳥者未曾見過,島上名錄也無記載,應可確認為首次記錄。

位於島嶼東南方的立神岩,最多來了約7隻洋烏鴿。不知是為了什麼而來?

雨後的久部良小學校運動場上有針尾鷸1隻、斯氏鷸2隻。與那國島的稻田已全數荒廢,這些鳥大概是無處可去。太平洋金斑鴴也有十幾隻停棲。

與那國島首次記錄的爪哇池鷺。在東崎發現。這隻個體戒心頗強。

カラアカモズとシマアカモズとカンムリワシ暗色型

2020年8月31日

先日同様、亜種カラアカモズ らしいアカモズが多く観察されています。亜種シマアカモズより多いぐらいです。

カンムリワシは目の黒い個体に出会いました。たまにこんなのが生まれるようですね。

キセキレイは8月も終わりに近づくと一気に数を増やしました。今日は8羽の群れ。

今年像這樣疑似荒漠伯勞的個體特別多。雄性成鳥。

カラアカモズとシマアカモズ

2020年8月28日

昨日まで全く見つからなかったアカモズ亜種は今日になって11個体を観察しました。ほとんどが石垣島で越冬するシマアカモズだったのですが、その中で4羽ほど気になる個体がいたので、写真で検討したいと思います。

推測為正在從第一回夏羽換成第二回冬羽的褐伯勞雄鳥。

3羽目のジャワアカガシラサギと今季初のカラアカモズ

2020年8月27日

3羽目のジャワアカガシラサギが現れました。石垣島では8月の風物詩と化しています。シギを探していたら、目の前に舞い降りました。^^;

近くでは、今季初となるカラアカモズを確認。石垣島ではシマアカモズは多いですが、カラアカモズは少なめです。

草むらの中には今年生まれたリュウキュウヨシゴイがいました。双眼鏡でジシギを探していたら偶然見つけました。

飛行中的爪哇池鷺。

田んぼと牧草地巡回でモズ3種ほか

2020年2月10日

春の渡りが始まりつつあるのか、石垣島内のサシバはほとんどいなくなっています。暗色型サシバも見当たりませんでした。11月から滞在していたアオシギもここ数日の間に見られなくなりました。

タカサゴモズはお気に入りの餌場でイモムシやバッタなどを捕まえていた。シマアカモズは島内で移動している雰囲気ですが本格的な渡りはまだ始まっていないようであちこちの農耕地で確認できました。

渡りの早いカラアカモズは北上が始まっているのか、田んぼと牧草地が混在する農耕地で1羽確認できました。

田植えが始まった田んぼにはツメナガセキレイやハクセキレイ、キセキレイ、キガシラセキレイ、タヒバリ、ムネアカタヒバリなどの群れ。

穏やかな陽気に包まれ、カンムリワシの姿もよく目にしました。

棕背伯勞成鳥。也聽到了輕柔的鳴囀。