12月5日から3日間滞在した後、行方不明になっていたアカツクシガモ がもどってきました。どこへ行っていたのでしょうね?
沈砂池にはメジロガモのオスとメスが逗留中。両方とも幼鳥です。
八重山はカモは少なめなのですが、それでもオナガガモやハシビロガモ、ヒドリガモ、コガモ、オカヨシガモなどが観察できます。カイツブリは石垣島で繁殖していのですが、冬になると越冬個体がやってきて一気に増えます。
ヨシゴイ、タシギ、ノビタキも観察できました。
回到同一片稻田的赤麻鴨成鳥雌鳥。
近所の川のクロハラアジサシは先日の3羽 が8羽へ増えました。翌日にはさらに増えて20羽以上となっていました。
カイツブリはヒナが5羽孵化。小さな沈砂池での繁殖ですが、カイツブリぐらいのサイズなら餌は間に合うのかな?
黑腹燕鷗四處飛翔。
カモの仲間が増えてきました。マガン11羽、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、カイツブリなどなど。
マガン11羽は成鳥2羽幼鳥6羽と成鳥1羽幼鳥2羽に分かれたりしていたので2家族構成なのか? マガンの群れが畑を歩くと虫が驚いて飛び跳ね、それをアマサギが狙っていたのですが、マガンの成鳥はそれが気に入らないらしく、振り返っては威嚇していた。^^;
ヒシクイはダムと田んぼを行ったり来たり。ダムにはキンクロハジロとヒドリガモ。キンクロハジロは近くで見ることができた。近くにウやカイツブリも浮かんでいた。
一群大雁(Bean Goose)停在一小塊農地上。牠們在喝散水用的積水,但對11隻鳥來說這地方實在太窄了。前景為成鳥。