日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

沖繩縣第2例環頸潛鴨登場!!

2025年1月31日

從600隻鳳頭潛鴨中找出了沖繩縣第2例紀錄的環頸潛鴨。距離超過200公尺,視野又被枝葉遮擋,條件相當不利,但花了約1小時終於找到。一旦確認了牠所在的區域,之後就沒有再失去蹤影,得以持續觀察超過1小時。

環頸潛鴨雄鳥繁殖羽。繼2023年的宮古島之後,成為縣內第2例珍貴紀錄。

本季首見黑尾塍鷸、尖尾鷸、青腳鷸、澤鷸等

2024年4月20日

確認了本季首見的黑尾塍鷸、尖尾鷸及綠鷺。天氣不夠惡劣的話,黑尾塍鷸等大型鷸鳥就不會降落石垣島。綠鷺在石垣島並不多見,能看到真是賺到了。

黑尾鷸仍是冬羽。

具志干潟、瀬長島、三角池で探鳥

2018年11月3日

那覇空港の南側に位置する具志干潟、瀬長島と与根の三角池で探鳥してきました。

具志干潟には、ダイシャクシギやチュウシャクシギ、ダイゼン、キアシシギ、ハマシギ、メダイチドリのほか、オニアジサシやミサゴ、ダイサギやコサギなど魚食の鳥たちが集まっていました。

マングローブの根元にはササゴイが獲物を狙っていた。具志干潟にササゴイを見たのは初めて。

瀬長島の球場では芝生でムネアカタヒバリ10やムナグロ、コチドリ、シロチドリ、ハクセキレイ、スズメ、ムクドリ、ホシムクドリなどが餌を採っています。途中、チョウゲンボウ2羽に荒らされましたが、しばらくすると戻ってきた。

三角池には、エリマキシギが2羽入っていました。ほかにコガモ十数羽やセイタカシギ、アオアシシギ、ハマシギ、ヒバリシギなどがいます。

成功捕到魚的池鷺。

南下途中のツバメチドリと増えてきた冬鳥

2018年10月26日

海岸や河川、ため池、ダム湖にササゴイやオオバン、ヒドリガモ、コガモなど冬鳥の姿が増えてきました。

農耕地にはツバメチドリ数羽の群れが入っていました。こちらはさらに南へ渡っていきます。

燕鴴在甘蔗田裡有幾隻。推測應是繼續往南遷徙中。

アカガシラサギ夏羽、ササゴイ幼鳥

2017年12月17日

アカガシラサギが公園の池にやってきました。

昨年の9月からことしの5月までいたアカガシラサギ と同個体かもしれません。 このアカガシラサギは、本来なら夏羽に変わっていないといけない5月に、まだ冬羽をまとう換羽の遅い個体 でした。

そして、ほかのアカガシラサギが冬羽に変わっている中、やはり換羽が遅く、一部に冬羽が見えていますが、未だにほとんど夏羽で身を包んでいます。 1週間前に石垣島で見つけたアカガシラサギ は完全な冬羽でした。

水路には、ササゴイの幼鳥がいました。カイツブリやウを見ていたら上流の方からやってきて目の前を横切っていった。しかし、警戒心がとても強く、散歩の人が来るたびに右往左往していた。落ち着かない様子でしたが、ここで越冬するのだろうか。

羽色至今仍是夏羽的爪哇池鷺。