日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

第6回石垣島沙錐合宿【番外篇】

2026年4月20日

第6回石垣島沙錐合宿 的番外篇,除了近距離觀察到闊嘴鷸之外,稻田裡還見到了尖尾濱鷸的群隊、夏羽的長趾濱鷸、剛抵達的中杓鷸、正在繁殖的彩鷸,以及婚姻色美麗的栗葦鳽。

移動途中,還看到了赤翡翠、蛇鵰、紅喉鷚,以及大群的東方黃鶺鴒。

發現時牠在稻田最深處,但闊嘴鷸漸漸靠近了過來。

亞洲半蹼鷸、尖尾濱鷸、小濱鷸、闊嘴鷸、彎嘴濱鷸等(附影片)

2025年4月29日

近來鷸的數量增多,這天便整日投入鷸鴴類的尋找。結果從亞洲半蹼鷸開始,尖尾濱鷸、小濱鷸、闊嘴鷸、彎嘴濱鷸、針尾沙錐、鐵嘴鴴等,光是鷸鴴類便合計確認了21種。能在一天之內看到這麼多種類,正是這個季節的一大樂趣。^^

尋找鷸鴴的尾聲,黑尾塍鷸突然與高蹺鴴、黑尾鷸一同降落下來。穿著夏羽,真是帥氣啊。

領角翡翠再現石垣島!!

2025年4月1日

從2月中旬前後便不見蹤影的領角翡翠,再度回到石垣島。從行為模式以及嘴喙、羽毛等外觀特徵來判斷,應該是同一個體。

稻田裡,反嘴鴴、闊嘴鷸、彎嘴濱鷸、尖尾濱鷸等豪華陣容聚集成群,讓前來的外地賞鳥人大為驚喜。^^

消失超過一個月的斑翡翠回到石垣島了。

闊嘴鷸2隻、澤鷸、紅頸濱鷸

2024年9月5日

每天幾乎都只看沙錐,但空檔中也觀察到了2隻闊嘴鷸。澤鷸、青腳鷸、紅頸濱鷸、黑腹濱鷸、黑翅長腳鷸、長趾濱鷸、林鷸等也持續滯留中。

闊嘴鷸2隻。兩隻都是幼鳥。

田鷸集訓下見行前勘查

2024年8月30日

第3回石垣島田鷸集訓的事前勘查。雖說每天都會去巡查的田裡,成員大致上心裡有數……。

本季首見方面,寬嘴鷸、紅頸濱鷸、黑腹濱鷸的幼鳥都到了。三者皆為本季初次見到幼鳥。

針尾鷸幼鳥。偏暗色,說是褐色調較濃的個體。偶爾也會遇到這樣的針尾鷸。

針尾鷸、斯氏沙錐、寬嘴鷸

2024年8月29日

出現了本季姿態最為漂亮的針尾鷸。斯氏沙錐中有一隻外側尾羽特別細的有趣個體。

寬嘴鷸幼鳥為本季首見。

針尾鷸幼鳥。非常漂亮的個體,很想看到牠的全身,但警戒心很強,完全不動。

寬嘴鷸、彎嘴濱鷸、灰斑鴴、栗葦鳽等

2024年8月19日

石垣島因熱帶低氣壓影響,度過了風雨交加的一天。趁雨勢稍緩巡視田間,本季首見的寬嘴鷸已經抵達,是在甘蔗田的積水處相遇。牧草地上則確認到同樣是本季初見的彎嘴濱鷸與灰斑鴴。天氣不好的時候,往往在平時意想不到的地方與鳥相遇呢。

在甘蔗田的積水處發現闊嘴鷸。得以在眼前近距離觀察。

爪哇池鷺、闊嘴鷸、中地鷸等

2023年9月18日

同一區域內爪哇池鷺增至2隻、闊嘴鷸增至3隻,讓來自縣外的賞鳥人大感開心。

爪哇池鷺在同一塊水田增至2隻。

亞洲半蹼鷸飛抵,流蘇鷸首見,闊嘴鷸數量增加(附影片)

2023年9月15日

亞洲半蹼鷸的幼鳥飛來了。在田裡與青足鷸和黑翅長腳鷸一同活動。

闊嘴鷸出現在各處田間,共3個區域4隻。理所當然全是幼鳥。偶爾真想看到成鳥……。

流蘇鷸也有多隻飛來。鐵嘴沙鴴也逐漸增加。

本季首見的白腰杓鷸幼鳥也獲得確認。隨著秋意漸濃,田間愈來愈熱鬧了。

亞洲杓鷸幼鳥。每次農家的小貨車經過都會受驚。

闊嘴鷸與鐵嘴沙鴴本季首見,針尾沙錐與大沙錐仍有殘留

2023年9月11日

本季首次確認了闊嘴鷸與鐵嘴沙鴴,均為幼鳥。針尾沙錐與大沙錐也有少量個體。扇尾沙錐依然未能確認。

田間有黑翅長腳鷸、青足鷸、澤鷸、林鷸、長趾濱鷸、紅頸濱鷸、金眶鴴、太平洋金斑鴴、翹嘴鷸等。

須浮鷗有一小群正在覓食和水浴。

女兒發現的今季初見尖尾濱鷸。秋天看到的都是幼鳥。

稻田裡的鷸鴴、黃葦鳽、東方黃鶺鴒、白胸苦惡鳥

2023年5月5日

稻田裡滿是候鳥,熱鬧非凡,不過鷸鴴的春季過境應該也快進入尾聲了吧。天氣好的話,感覺每隔2、3天就會陸續換批新鳥進來。

頗受歡迎的針尾沙錐、斯氏沙錐、小濱鷸、闊嘴鷸等也仍在留停中。

混在數隻中地鷸之間,沿著田埂四處走動覓食的針尾沙錐。

彎嘴濱鷸4隻、彩鷸一對、闊嘴鷸、小濱鷸等

2023年4月29日

鷸鴴的過境似乎正逐漸達到高峰,稻田裡十分熱鬧。石垣島唯一繁殖的鷸——彩鷸,也成雙入對地活躍著。

彎嘴濱鷸共有4隻留停,換羽狀況各異,從夏羽到冬羽階段都有。今季第3隻小濱鷸、3隻闊嘴鷸、今季首見的田鷸,以及紅頸濱鷸、長趾濱鷸、尖尾濱鷸、黑翅長腳鷸、澤鷸、青足鷸、磯鷸、太平洋金斑鴴等,都飛來同一區域。

闊嘴鷸夏羽。美麗的霜降斑紋。

西濱鷸、寬嘴鷸、紅頸濱鷸等(附影片)

2022年10月4日

趁著頸椎手術後複診赴名古屋之便順道賞鳥。花了三年,終於見到西濱鷸。順帶也觀察了寬嘴鷸、大濱鷸、紅頸濱鷸等。

西濱鷸之外,貝加爾湖鴨與日本鶺鴒也成了我的新紀錄種。

小濱鷸一開始坐在凹地裡休息,但總覺得有什麼地方不對勁。^^ 不過一旦混入紅頸濱鷸的群體中,就很難找了。

ジャワアカガシラサギ、キリアイ、ハリオシギほか

2022年9月10日

7月から長逗留しているジャワアカガシラサギが見やすくなっています。台風後に増えたトンボを捕食しようと農道や畔に出てくるので見つけやすいです。

キリアイの幼鳥も滞在中。また台風が近づいてきているのでしばらくは渡れないでしょうね。

ハリオシギ、チュウジシギも滞在中。

爪哇池鷺正在農路上瞄準成群的蜻蜓。

同じ田んぼでヨーロッパトウネン、ソリハシセイタカシギ、キリアイ、ハリオシギ、アカエリヒレアシシギなど集結

2022年9月9日

同じエリアにある田んぼにヨーロッパトウネン、ソリハシセイタカシギ、キリアイ、ハリオシギ、アカエリヒレアシシギのほか、トウネン、オジロトウネン、セイタカシギ、チュウジシギ、ウズラシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、ヒバリシギ、タカブシギ、クサシギ、コチドリ、ムナグロ、ツバメチドリなどが大集結していました。石垣島のシギ、チドリファンにはたまりませんね。^^

小濱鷸幼鳥。

ベニバト、キリアイ、ハリオシギ、サルハマシギ、アカガシラサギなど

2021年9月23日

秋の渡りが盛り上がってきている石垣島。

数日前のベニバト5羽 は滞在中。キリアイはたまに姿を消したりしながらも継続的に見られています。ハリオシギは数を増減しながらエリアもその時々で変わりますが、結構な数が逗留中です。チュウジシギ、タシギも順調に数を増やし、ジシギ天国となっています。サルハマシギは幼鳥3羽が飛来。アカアシシギやコアオアシシギは幼鳥が目立ち、ヒバリシギ、タカブシギは嫌になるほどいます。

台風後、島にやってきたハジロクロハラアジサシは3カ所で4羽が残っています。大量に入ったクロハラアジサシは数を減らしていますが、一部が滞在中。

今季はジャワアカガシラサギが多いのですが、アカガシラサギもぽつぽつと入っています。

紅鳩幼鳥雄性,正在從幼羽換至第一回冬羽。

3日分の鳥見成果。今季初のチュウジシギ、ブロンズトキ、キリアイ、サルハマシギなど

2021年4月17日

多忙につき、4月16日までの3日分のバードウオッチングの成果の一部をまとめてご紹介します。今季初となるチュウジシギをやっと確認。後日、追記します。

情報もらっても見に行っていない鳥もいますので、そのあたりは割愛します…。^^; 以下の写真の通り、田んぼや海岸には日替わりで渡り鳥たちがやってきています。この時季の石垣島は、とっても楽しいですよ。

後日追記

ブロンズトキは毎日のようにハヤブサに追われて落ち着きません。群れの数も19羽から16羽に減りました。食われたか逸れたかしたのでしょう。滞在場所も以前とは違う場所になりました。

海岸にはシギやチドリが日替わりで出たり入ったりを繰り返しています。メダイチドリやキョウジョシギ、トウネンあたりがレギュラーメンバーでその合間にサルハマシギやミユビシギ、オバシギなどが渡ってきます。キリアイも珍しく近くで見ることができました。夏羽のハシブトアジサシも河口で飛び回っています。

這幾天一直被遊隼追趕的彩鹮群。這隻頸部受了傷,但總算保住了性命。

キリアイ成鳥現る

2020年8月24日

台風後、期待して田んぼを探してみるといました。キリアイの成鳥!! 秋の渡りではキリアイは幼鳥が多いので嬉しい出会いでした。^^ 厳密には翼を広げないと第1回夏羽から第2回冬羽へ換羽中なのか完全な成鳥羽なのかは分かりませんが…。

しかし、遠かった。70メートル先の17センチ前後の小さな鳥なので全て超トリミング。次は近くで撮りたいですね。

今季初のウズラシギを確認と昨日のオグロシギが2羽に増えていました。台風の影響で昨日、大量に田んぼに入ったシギ、チドリはずいぶん数が減っていました。そんなに焦ることはないとにと思ってしまいますが、さっさと島を後にして行ったようです。

闊嘴鷸成鳥,夏羽後期,冬羽也開始出現。