日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

今季初見鴛鴦

2024年10月17日

今季第一隻鴛鴦抵達,是換上蝕羽的雄鳥。

鴛鴦雄鳥。正值蝕羽期,鴛鴦的特色不太明顯呢。

3隻戴勝、大量赤翡翠(附影片)

2024年4月11日

今季石垣島的戴勝持續陸陸續續地到來。有些地點可以同時觀察到戴勝和琉球赤翡翠,來自縣外的賞鳥人士個個都顯得十分開心。^^

這天在兩個地點共看到3隻戴勝,赤翡翠則確認了將近10隻。不知為何每隻個體警戒心都很低,拍攝起來毫無壓力。

這隻戴勝看起來有些疲憊,或許剛剛抵達。

小豆雁?俄羅斯豆雁?與豆雁、大豆雁

2023年12月23日

與大豆雁同在一處的,還有2隻體型較小的豆雁。研判應為俄羅斯豆雁或小豆雁等亞種,但要識別確實困難。

小型沉砂池裡有鴛鴦、鳳頭潛鴨、赤頸鴨等留棲。其中還有一隻身分不明的鴨,雜交種的話實在猜不出親本,或許混入了家禽也說不定。

疑似為豆雁、小型豆雁與粉腳雁的個體。

首次記錄的灰頭紫水雞現身!!雉尾水雉、爪哇池鷺也在滯留中(附影片)

2023年10月17日

發現了首次記錄的灰頭紫水雞!!據說灰頭紫水雞在1970年代於本土有3筆記錄、1995年在沖繩本島有1筆記錄,但據悉全部被判定為逸鳥,並無正式記錄。因此,經後續調查,極有可能成為國內初記錄。

原本預定的採訪取消了,只好順道繞去田裡,沒想到就這樣發現了牠。起初以為是水雉鷸,但用雙筒望遠鏡一看,腦中立刻冒出了問號。「咦,是南秧鳥?」「不對,南秧鳥不會飛」「難道是灰頭紫水雞!!!!!!」,那份震撼感就這樣成真了。

紫水雞屬在世界各地有數種,以前作為亞種處理,分拆後依IOC名錄至少有7種。其中感覺和菲律賓紫水雞最為相近。

在2023年《日本鳥類目錄》第8版中,牠被列為審查種。希望藉此機會撰寫報告論文,讓牠從審查種晉升正式記錄種。

完全沒有印象的鳥突然出現,真的完全不知道是什麼…。^^;

3日分の鳥見成果。今季初のチュウジシギ、ブロンズトキ、キリアイ、サルハマシギなど

2021年4月17日

多忙につき、4月16日までの3日分のバードウオッチングの成果の一部をまとめてご紹介します。今季初となるチュウジシギをやっと確認。後日、追記します。

情報もらっても見に行っていない鳥もいますので、そのあたりは割愛します…。^^; 以下の写真の通り、田んぼや海岸には日替わりで渡り鳥たちがやってきています。この時季の石垣島は、とっても楽しいですよ。

後日追記

ブロンズトキは毎日のようにハヤブサに追われて落ち着きません。群れの数も19羽から16羽に減りました。食われたか逸れたかしたのでしょう。滞在場所も以前とは違う場所になりました。

海岸にはシギやチドリが日替わりで出たり入ったりを繰り返しています。メダイチドリやキョウジョシギ、トウネンあたりがレギュラーメンバーでその合間にサルハマシギやミユビシギ、オバシギなどが渡ってきます。キリアイも珍しく近くで見ることができました。夏羽のハシブトアジサシも河口で飛び回っています。

這幾天一直被遊隼追趕的彩鹮群。這隻頸部受了傷,但總算保住了性命。

与那国島でバードウオッチング

2019年11月24日

与那国島出張で仕事の合間に少しだけ探鳥してきました。観察できたのは45種と少なめ…。

小鳥が大変多く、コホオアカとジョウビタキが特に多かったです。ついでマミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ハクセキレイ、シロハラ、シマアカモズ、ノビタキの順。ルリビタキとハチジョウツグミ、 シベリアアオジは1個体ずつ撮影できました。

撮影できなかったけど数が多かったのが、アカヒゲとノゴマ。ノゴマは2回ほど目の前に現れたのですが、狭い道路で一瞬の出来事で撮影できず。アカヒゲは地鳴きをあちこちで聞きました。クロツグミやミヤマホオジロ、ウグイスあたりは粘れば撮れそうです。

猛禽類はノスリやサシバ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、ミサゴなどを確認。ノスリのみ撮影。カタグロトビは写真に収めたかったのですが、警戒心が強すぎてかないませんでした。カタグロトビは石垣島のように繁殖している可能性もありますね。

カモはキンクロハジロが数十羽とハシビロガモが十数羽。オシドリも2羽いました。そして、沖縄では珍しいスズガモを2羽撮影することができました!! トビ、ハシボソガラス、モズと同様にスズガモを撮影できたことは沖縄の人にしか分からない感動。^^;

小鵐雖然很多,但拍照時小枝一直礙事。

九州探鳥旅行

2015年10月29日

鹿児島出張がありましたので、急きょ有給を入れて1泊延泊し探鳥旅行をしてきました。下調べも全くない状態でしたのでとりあえず、20年間カラフトワシが越冬に来ていたという薩摩川内高江に行ってきました。カラフトワシは残念ながら2012年以降飛来しないということなのですが、探鳥には良さそうなので…。^^

薩摩川内高江ではノビタキやホオアカ、ビンズイ、モズ、チョウゲンボウなどがいました。ふらっと立ち寄った川内原子力発電所展示館の池にはオシドリ十数羽群れていました。また、ヨシガモや遠くて何かわからないカモも浮かんでいました。

翌日は、日の出とともに、出水市ツル観察センターに行ってまいりました。ツル観察センターが位置する西干拓と「東西干拓橋」を越えたところの東干拓があるのですが、多くのツルは東干拓にいました。ほとんどがナベヅルですが、クロヅルとカナダヅルを1羽ずつ確認できました。

西干拓ではニュウナイスズメの30羽ぐらいの群れとミヤマガラス数十羽の群れに驚かされました。いるところにはいるもんだねー。^^; タゲリやカワラヒワ、セキレイ類なども多く見られました。

カモも見たことないぐらいたくさんいました。ヒドリガモとかオナガガモとかマガモとか。

目標是鶴,便在日出時拍下鍋鶴。

オシドリのメス

2014年12月28日

オシドリが2羽が浦田原に飛来していました。

警戒心比前幾天那四隻強得多。

オシドリ(動画あり)

2014年11月30日

オシドリが4羽渡ってきていました。^^ 近くにはオオバンもたくさん渡ってきています。

兩側是雄鳥,中間的2隻是雌鳥。