日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

東方鴴7隻、黑尾紅尾鴝、黃頭鶺鴒、戴勝、針尾沙錐(附影片)

2025年4月9日

趁著到與那國島出差的空檔去賞鳥。

時機似乎不錯,在短時間內就看到了東方鴴、黑尾紅尾鴝、黃頭鶺鴒、戴勝、針尾沙錐、中地鷸等鳥種。這都要感謝長期在島上的前輩們!!

與那國島的大鴴定點,清晨來了7隻。工作中收到消息,整個人坐立難安。

在與那國島賞鳥

2025年1月24日

因為防衛大臣要來與那國島,又再度出差。趁工作空檔稍微賞了一下鳥。^^

行駛在農地間,可以聽到紅喉歌鴝、琉球歌鴝、遠東葦鶯、日本樹鶯、極北柳鶯還有鵐的鳴叫聲。與石垣島相比,密度相當高。雖然時間短暫,卻玩得十分盡興。

清晨的紅喉歌鴝。牠一邊鳴叫著聯絡聲,一邊在灌叢中移動。

奇特的野鴝、褐柳鶯、黑臉鵐

2022年11月17日

石垣島越冬的小鳥也漸漸多了起來。

其中發現了一隻奇特的野鴝。起初以為是雄鳥幼鳥正在換成第一回冬羽,但似乎並非如此,也有人指出可能是羽色異常的雌性型個體。無論如何,都是一隻令人印象深刻的野鴝。

河邊灌叢中似乎來了不少褐柳鶯,不過拍照實在不容易。

黑臉鵐在甘蔗田裡藏了相當多的數量,其中也混有幾隻看起來像白腹鵐的個體。

原本以為喉部附近正處於換成雄性成鳥羽色的過渡期,但看來是羽毛脫落後露出了下方黑色的部分。儘管如此,眼上方延伸至頰部一帶的淡色羽毛看起來仍像雄鳥。

不過,北紅尾鴝從幼羽換成第一回冬羽時,雄性個體似乎會長出鮮豔的橙色羽毛。這隻個體部分帶有橙色,其餘則為褐色。

ミコアイサ、コハクチョウほか

2020年1月13日

刈谷市の友人宅に遊びに行った帰り、Google Mapsで息子を遊ばせる場所を探してみると池のあるよさげな公園を発見。池の周りの遊歩道を散歩しながらドングリなどを集めていました。横目で池を見てカモはいるけど少ないなーなどと思っていると黒白のツートンカラーのあいつが目の前を横切っていくではありませんか!! 慌てて駐車場の車からカメラを取り撮影。ミコアイサが3羽も池に浮かんでいました。

遊歩道をさらに進むと6羽のミコアイサが休んでいて驚きました。同じ池のマガモやカンムリカイツブリ、コガモ、オシドリなどもランニングの人とか犬の散歩してる人とかいるのに平気なのね…。^^;

遊歩道にいたアオジにいたっては手が届きそうな距離までやってきました。

別の川ではコハクチョウが27羽いました。足環付きと首にGPSらしきものをぶら下げた個体がいましたが、距離があって詳細は不明。

河川敷にはエナガやホオジロ科、ツグミ、シロハラなどもおり、意外と賑やかでした。

白秋沙雄鳥成鳥。

与那国島で季節外れの探鳥

2019年5月3日

春の渡りには少し遅く、バードウオッチャーもほとんどいない与那国島。鳥見が出来たのは、早朝の2時間と午後1時過ぎから土砂降りになる午後4時までの3時間ほどでしたが、個人的には春での出会いが初めてのアカハラダカとオウチュウが見られたほか、ブッポウソウやシベリアツメナガセキレイ、シベリアアオジ、タイワンハクセキレイ、サルハマシギ、オグロシギ、アカガシラサギなどが見られたのがよかった。

写真が撮れなかったのでは、サメビタキっぽい何かと小さめの不明トケンとコグンカンドリ、ミズナギドリの仲間、オオヨシキリ、コノハズクもしくはリュウキュウコノハズク、インドハッカ、ミフウズラ。声だけなのは、ヨタカとアカショウビンでした。

次回は、もっと早い時期に行って春の渡り鳥を探したいですね。

与那国島航路編

赤腹鷹雄鳥第一回夏羽。腹部仍殘留數片幼羽。

やっと撮れたアオジ

2017年3月17日

暑さ寒さも彼岸までというわけで、きょうは、春の彼岸入りでした。沖縄本島のきょうの最高気温は22度。明日、八重山では小浜島で海開きが行われます。20日には春分を迎え、いよいようるずんの季節到来です。

冬の間、何度か見つけてはいたのですが暗かったり、藪の中だったりでなかなか撮影ができなかったアオジをやっと撮ることができた。^^; 先日、やんばるではシベリアアオジの群れを見つけたがこちらも撮影はかなわず…。

きょうのアオジは、牧草地に点在するススキの種子を食っていました。オスのアオジの後ろ姿を見たときは、シベリアアオジかと一瞬迷いました。^^;

黑頭鵐雌鳥。警戒心極強,能在較近距離拍到的只有這一隻。