SHIMASOBA
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
한국어
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
언어 선택
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
홈
›
블로그
›
사진 목록
›
EF600mm f4L IS II USM +2x III로 촬영
›
16페이지
ペリットを吐き出した。
シマアカモズのオスは、第1回冬羽から第1回夏羽へ移行中。
黒いクロサギ。
白いクロサギ。
サーファーに驚いて飛び立ったハシビロガモ。
ヒドリガモもまだまだいます。
ウの60羽ほどの群れ。
こちらも夏羽に変わりつつあります。
胸の黒い模様はまだまだら。
畑の土の中から小さな虫を捕まえた。
水浴びするクロツラヘラサギ。
豊崎干潟のクロツラヘラサギ。
1月から三角池に滞在中のシマアジ。
コウノトリは、ハブをどこかに叩きつけるでもなく強靭なくちばしで頭を噛み潰してトドメを刺しひとのみにしていた。
サトウキビ畑では、ヘビを捕まえた。拡大して見るとハブでした。ハブの毒もコウノトリの大きな長いくちばしの前では無力のようです。
ずんずんと草むらに入り獲物を探しているようです。
見つけた時は、こんな感じでサトウキビ畑の端っこにたたずんでいた。
コウノトリは草むらに頻繁に入るので大きな鳥のわりに意外と見つけにくいかもしれません。
草原には、アジアゾウがいた。
シロガシラたちも恋の季節を迎えているようで騒がしい。
ムクドリは数羽の群れ。繁殖期に入っているようで巣材を運ぶ個体もいた。
ムネアカタヒバリたちはカタバミのような植物の種子をついばんでいるようだった。
こちらのムネアカタヒバリは、夏羽に変わりつつあり、顔が赤くなって来ている。
豊崎にはムネアカタヒバリが9羽いました。 `先日は2羽 <https://shimasoba.com/blog/1171/>`_ でしたが増えていた。
満潮を迎えるとカワセミがやって来て小魚を捕まえていた。
ナンヨウショウビンは、いつもより少し遅れて登場しました。栃木や奈良からナンヨウショウビン目当てでやって来た皆さんも見られてよかった。
先週は、ムネアカタヒバリ4羽ほどいましたがきょうは、2羽だけでした。
スズメに混じって餌を探していたムネアカタヒバリ。
このメヒルギの枝もお気に入り。またカニを捕まえた。
くちばしも泥だらけ。カニを呑み込みしばし休憩。来月ごろには繁殖地へ旅立つのだろうか。
カニは足がついたまま丸呑みにします。
カニをくわえて戻って来たナンヨウショウビン。
お気に入りのヤエヤマヒルギの支柱根に止まるナンヨウショウビン。足元にはカニを叩きつけたときに付着した泥が見えます。
リュウキュウヨシゴイのオス。20メートルほど離れていたらほとんど警戒されることもありません。
クロツラヘラサギがお互いに羽繕い。
マガモのメス。
シロハラも少しだけいました。
朝日を浴びるタシギ。
タヒバリは十数羽の群れが入っていました。
救護個体のJ15とE24も元気に越冬しています。
三角池にはクロツラヘラサギは十数羽休んでいました。
具志干潟に現れたフイリマングースは、シオマネキの仲間を襲っていた。
ムナグロの群は目の前で餌探し。
河口にはカワセミが2羽居着いています。これはオス。
食事中のミサゴの前を横切るオオソリハシシギ。
上の続き。空振りに終わり恨めしそうにこちらを見る。^^;
勢いよく飛び込み、1メートルほど潜るミサゴ。
こちらは大きなクロダイ? を掴みましたが重すぎて飛び上がれず、途中でリリースしていました。
中型のボラを捕まえました。
ミサゴが急降下してドボン。
バラムクドリを探したのですが、ムクドリの群れに混ざっていたのはホシムクドリが数羽。
ユリカモメは芝生にできた水たまりで遊んでいました。第2回冬羽。
オオソリハシシギは2羽。
ズグロカモメ成鳥冬羽。ズグロカモメは3羽いました。
小雨が降っていますが、オニアジサシは元気に飛び回っていた。
目の前の砂地に降り立った。
目の前を飛んだオニアジサシ。初列風切が換羽しつつあります。
쇠뜸부기사촌의 정면 얼굴. 얼마나 귀여운 얼굴인지!!
쇠뜸부기사촌의 하반신은 `뜸부기 <https://shimasoba.com/blog/photo/tag/オオクイナ/>`_ 같다.
날개를 펴줬다!!
물욕을 한 후 몸을 털어내는 쇠뜸부기사촌.
쇠뜸부기사촌. 처음 촬영한 쇠뜸부기사촌. 기쁘다!
흰배지빠귀 수컷. 산책하는 사람이 가까이 지나가도 도망가지 않는 개체였습니다.
매에 놀라 날아오른 검은가슴물떼새와 개꿩, 흰물떼새, 청다리도요 등.
물수리는 몇 마리가 교대로 찾아옵니다.
오리를 향해 날아오는 매.
쇠오리 수컷.
pintail 수컷.
홍머리오리 수컷.
알락오리 수컷.
해안에서 쉬고 있는 흰뺨오리. 막 도착해서 지쳐 있는 모습이었습니다.
세발가락도요와 민물도요는 수백 마리의 무리가 날고 있었다. 수면에 떠 있는 오리는 청머리오리.
흰뺨오리도 대량으로 있었다. 갯벌에서 쉬고 있는 흰뺨오리 뒤로 보이는 희끄무레한 그림자도 모두 흰뺨오리.
검은머리물떼새 비행. 맑았으면 좋았을 텐데.
검은머리물떼새 성조. 성조는 유조에 비해 눈 색이 더 선명합니다.
검은머리물떼새. 둘 다 제1회 겨울깃.
성조와 어린새의 비율은 어린새가 조금 더 많은 것 같았다.
약 20마리의 검은머리물떼새 무리에는 성조와 제1회 겨울깃 어린새가 섞여 있었습니다. 오른쪽은 제1회 겨울깃.
검은머리물떼새의 날개 아랫면은 새하얗다.
와지로 갯벌에는 오전 9시쯤 도착. 낮 만조를 향해 조수가 밀려오자 검은머리물떼새가 날아올랐다.
구름이 걷히고 빛에 물든 검은머리물떼새. 정말 멋진 새다!!
새로운 사진
이전 사진