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EF100-400mm f4.5-5.6L IS II USM로 촬영
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3페이지
このオオコノハズク、尾羽がないように見えますが何かアクシデントがあったのだろうか?
数十メートル離れた場所でアオバズクが営巣しているのですが、アオバズクの鳴き声が聞こえるとオオコノハズクはしきりに気にしていた。
リュウキュウオオコノハズクは、シルエットでもコノハズクとは違う。
2週間前に見つけた、こちらのヒヨドリは、巣立っていました。
アオカナヘビがぐったりしたところで、ガラスヒバァは、首を高々と持ち上げ、アオカナヘビを茂みに運んで行った。
一瞬、ガラスヒバァの口らかアオカナヘビは逃れたのですが、非常に素早い動きで再び噛みつかれた。
巣の中からヒナがゴソゴソを動いたり羽ばたきの練習をしたりする音が聞こえ、じっと巣の入り口を見つめるアオバズク。このアオバズクは、手を伸ばせば届きそうなところにいつも止まっています。
暑い日差しを避けて、木陰で休みながら営巣木を見守るオス。
アオバズクのオス。体を細くし、半身の構えを見せているので警戒しています。^^;
アオバズクのメスは抱卵中、オスは営巣木の近くで見張り番です。
帰り道、水抜きパイプからイシカワガエルの青色タイプがこちらを見ていた。^^
近くでは、キノボリトカゲが日光浴していた。八重山のキノボリトカゲに比べると随分と鮮やかな緑だ。
ホントウアカヒゲのメス。
リュウキュウキビタキのメス。たまにさえずっていた。
警戒して鳴き声をあげるホントウアカヒゲのメス。
こちらのアオバズクもメスが抱卵中。
オスのアオバズク。メスは抱卵中と思われます。
昨年、千葉県で見た個体より幼く見えますが幼鳥なのでしょうか。
近いのでアップで。
物音に驚いては近くの木に逃げ帰っていた。
対岸に回り、上からリュウキュウヨシゴイを撮影。逃げる様子はない。
小さな用水路の対岸にリュウキュウヨシゴイを発見。見事な擬態で通りかかる人たちを欺いていた。^^
池で獲物に狙いを定めるチュウダイサギ。
海岸にはチュウシャクシギが5羽。手前にぼんやり映るのはカワセミ。
ヒシクイ4羽。
シロハラクイナも現れました。
大多数を占めていたのはヒバリシギ。3羽写るジシギは全てタシギ。
画面に入りきりませんでしたが、オジロトウネンは5羽の群れ。
オジロトウネン。近かったー。
J15の足環をつけたクロツラヘラサギ。こちらは、 `昨年11月8日に三角池で初確認 <https://shimasoba.com/blog/946/>`_ しており、沖縄タイムスの知り合いのカメラマンに連絡し、同紙にも掲載されました。2007年以降、10年連続の飛来です。
J10の足環をつけたクロツラヘラサギ。このクロツラヘラサギは、昨年の12月24日ごろから沖縄本島で確認されています。九州の方のブログによりますと、昨年12月19日に九州南部の薩摩半島中部を流れる万之瀬川河口で確認されています。
写真には、17羽のクロツラヘラサギが写っていますが、近くには画面に入りきらなかったもう1羽がいて18羽の群れでした。
しばらく見ているとムクドリたちの群れはどんどん大きくなっていきました。ねぐら入り前の集結なのでしょうが、飛行機の時間が迫っているので最後まで見届けられず…。
夕日に光る群れ。写真には、ホシムクドリ3羽、カラムクドリ10羽、ギンムクドリ11羽、ムクドリ6羽が写っています。
超トリミング。コノハズクのまん丸な瞳はいつ見ても可愛らしい。
街頭にやって来たガを次々と捕まえていました。捕まえた獲物は暗がりで食うようです。
田んぼにはコハクチョウ。なぜこんな南まで来てしまったのか。
普段は目立たぬが、興奮したりするとカンムリワシの名前の由来となった冠が開きます。
林道で見つけたカンムリワシの幼鳥。めでたい席の座開きで踊られるのが、カンムリワシ幼鳥が正月の朝日に向かって飛び立つ様を歌った古典民謡「鷲ぬ鳥節(ばすぬとぅりぶし)」です。めでたいです。^^
鋭い爪で飛びかかります。急激な減速をしていますが、被写体をしっかり追ってくれていますね。
大きく羽ばたき、美しい翼が風を切る。
獲物めがけて飛び出すカンムリワシ。 EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM と 7D Mark II のセットで飛び出しから着地まで一連を撮影しましたが、ピントもしっかりきています。
美しい連隊を組んで東の方へ飛び去りました。
沖縄でこれだけの群れは珍しい。
西日のど逆光でウ。嫌なフレアもなくていい感じ。
松林といえばビンズイでしょう。
上のサシバと同じ。こちらは1990ピクセルまでトリミング。
サシバの飛翔。元々の横の画素5472ピクセルを1192ピクセルになるまで超トリミングしてもこの解像感。手持ち撮影ですが、手ぶれ補正もよく効いています。^^ ちょっとノイジーなのはAPS-Cだから仕方がない。
ムナグロ。
アオアシシギ。
アカアシシギ。
ヒシクイは4羽。
警戒心が強くなかなか撮影できないリュウキュウヨシゴイをやっと写真に収めることができた。石垣島のリュウキュウヨシゴイは簡単に撮れるんだけど…。
漫湖水鳥・湿地センターの駐車場係のホオジロハクセキレイ。
夕日にチョウゲンボウ。夕方の光の少ない中、手持ちでこれだけ写れば充分ですね。 7D Mark II と EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM のセットは今後、重宝しそうです。
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