SHIMASOBA
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
한국어
일본어
English
한국어
繁體中文
Weblog
야생조류 정보
사진 목록
동영상 목록
야생조류 달력
종별 캘린더
Portfolio
Note
Tour
Contact
언어 선택
일본어
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
홈
›
블로그
›
사진 목록
›
Canon EOS-1D X로 촬영
›
9페이지
落ち着きのない三男。
次男。
長男。
一つ目の巣を訪れるとアオバズクのヒナが3羽並んでいました。親鳥は少し離れた場所に2羽いました。ここの営巣地では `昨年は巣立ちビナを1羽しか見つけられませんでした`_ が、今年は親子5羽でまとまって居たので探しやすかったです。 .. _昨年は巣立ちビナを1羽しか見つけられませんでした: https://shimasoba.com/blog/523/
`昨日、巣の外に追い出されていたコノハズクのメス`_ は今日も同じ場所でした。 .. _昨日、巣の外に追い出されていたコノハズクのメス: https://shimasoba.com/blog/705/
アオバズクはいつもとは少し違う木で見張りをしていました。ここのペアは今年初観察なので、何日ごろに巣立つか見当がつきませんので鳥友たちと毎日チェックです。
ここの営巣のコノハズクのメスは初めて見ました。どこの営巣のコノハズクもヒナが大きくなって追い出されつつあります。ここのペアの `オスは、赤みが強い個体`_ なので、個体の区別は容易にできます。 .. _オスは、赤みが強い個体: https://shimasoba.com/blog/photo/1656/
上のコノハズクとペアのオス。昼間は、巣の正面の木に止まって見張りをしています。
こちらのコノハズクのヒナはまだ小さいようです。夜になってもメスは巣から出ませんでした。
コノハズクは表情豊か。
メスが外にいました。ヒナが大きくなって巣から追い出されたと思われます。
右足付近に何か引っかかっているのかと思ったら、クモの巣が反射しているだけでした。^^;
アカショウビンも一部の巣ではヒナが孵化しているようで、親鳥の餌運びが見られました。
コノハズクは表情豊か。きょうは、妙に昼間から活発で、餌なども捕らえていました。
アオバズクはガジュマルの大木で休んでいました。
やはり目立つ所にコノハズク。
カラスが近くを飛ぶと警戒。
枝に嘴をこすりつけて掃除。間抜けな顔が可愛らしいですね。
こんな目立つ所にコノハズクが!! 巣立ちでもしたヒナを見守っているのでしょうか?
ツミのオスが、獲物を狙う木です。ここから数十メートルのところに巣もありました。まだ、これからのようです。
オスのサンコウチョウはなかなか全身が写真に入る所までは出てきませんでした。
途中で、メスに交代しました。餌を運ばないので、ヒナはまだ孵化していないようです。
巣に座るオスのサンコウチョウ。尾羽が大きくはみ出しています。
双眼鏡をぶら下げて、防風林を歩いていると何やら視線を感じました。小さな巣穴からコノハズクのメスが見えました。まだ、抱卵しているようですね。
コノハズクの新規営巣木を見つけました。近くでは、オスが見張りをしています。小首を傾げて可愛いですね。でも、カラスが近ずくと猛アタックして追い払っていました。
アオバズクがセンダンの木に止まっていました。どの木が営巣木かは不明。
笑ったような顔で目を閉じているときは、本当にリラックスして寝ています。一直線に目を閉じているときは実は警戒して薄目でこちらを見ているのです。
コノハズクの涼しげな横顔。アオバズクもコノハズクも表情豊かです。
緑の中にコノハズク。可愛らしいですね。
頭上に現れたアオバズク。スコール直後だったので、羽でも乾かしに来たのでしょうか? `つい先日も同じようなシーン`_ にめぐり合っています。 .. _つい先日も同じようなシーン: https://shimasoba.com/blog/694/
目の前に止まっていてびっくり。しばらく観察、撮影しましたが非常にリラックスしている様子が伺えます。
なぜか右足をだしたままフリーズするコノハズク。
水浴びをしていたのですが、犬のリードも付けずに散歩するひとが来てどこかへ行ってしまった…。
餌をとっても巣に持っていかないので、まだヒナは孵っていない模様。
手前の砂浜をシロチドリの群れがウロウロ。
2羽でやってきて2羽で去っていきました。
水浴びするエリグロアジサシ。
捕れた獲物は小さな魚…。^^;
姿勢を低くして獲物を狙う白いクロサギ。
エリグロアジサシのコロニー。5ペアほどがいました。
見事、車海老をゲット。養殖場のひと曰く、捕まるエビは弱ったやつなので取られても問題とのこと。
オオアジサシも車海老養殖場の上を悠然と飛びながら獲物探し。
でかい…。図鑑によると翼開長180センチ以上らしい。
上昇気流に乗りながら悠々とこちらにやってきたコグンカンドリ。ちょっと不気味で不吉な予感さえします…。^^;
成鳥と幼鳥。
後から来たクロハラアジサシが羽づくろいしている個体を蹴落としていました。
こちらもアカショウビンのオス。上に何かあるようでしきりに気にしていました。
お気に入りの木で休むアカショウビンのオス。メスは抱卵しているのでしょう。
こちらのアオバズクはカラスが騒いでも無視。
ペリットを吐き出しました。アオドウガネの羽らしきものが混じっていました。
コノハズクはなんとか見つけられたのですが、どーやっても写真は撮れず…。^^; うまいこと隠れるものです。
羽を乾かしてブルブルっとやっていました。ここのアオバズクは非常に気性が荒く、カラスもかなりやられて懲りているようで、こんなに見晴らしのいい場所に止まってもカラスが全く寄ってきません。昨年の巣立ちの時は、カラスの巣立ちビナがここのアオバズクの縄張りに入ってしまって、アオバズクのオス1羽でカラス5羽を撃退していました。^^;
アオバズクの頭に蚊が止まっています。私の周りも蚊がたくさん舞っていましたが、虫除けスプレーをしていたのでほとんど刺されませんでした。
巣に座り産座をととのえたり、巣の外壁を手直ししたりしていました。その間、数十秒。サンコウチョウは巣が完成してから3日後ぐらいに産卵するので、今月末産卵の6月23〜26日ぐらいにはヒナの巣立ちが見られることでしょう。^^
オスのサンコウチョウがやってきて、なにをするのかなーと思ったら。
夏羽のクロハラアジサシです。5〜6羽の群れで川岸の葦原の上を飛んでは、たまに急降下してバッタらしき昆虫を捕まえていました。
ハスなどの上を歩くので体に似合わずとても大きな足をしています。この川にはハスはなく、代わりにウォーターレタスの上を歩いていました。
配色、飾り羽とも美しいレンカクの夏羽です。どことなく異国情緒ただよう野鳥です。
オオゴマダラが海を渡って行きました。オオゴマダラに限らず、いろいろな蝶の海上を飛ぶ姿を見るのですが、彼らは目的をもって渡っているのだろうか?
サギのなる木。コサギ(左)1羽とクロサギ4羽。
クロサギも繁殖期の飾り羽が美しいです。
オニアジサシと奥にコアジサシ2羽。
キョウジョシギ、キアシシギ、トウネン。
コオバシギ。手前で水浴びするのはキアシシギ。
コオバシギの夏羽は美しいですね。実は、コオバシギを見たのは初めてなので、最初はサルハマシギかと思いました。^^;
飛び立つと、今度は磯辺川の河口に移動しました。
宮良川河口でオニアジサシが休んでいました。飛ぶには不自由していませんが、左の翼が下がり気味です。
うおー。手前の葉っぱがじゃまー!! メスのサンコウチョウは、一瞬だけ現れましたが写真には撮れず。
クモの巣だらけのサンコウチョウのオス。水浴びしたいだろうなー。それにしてもアイリングと嘴は鮮やかで美しい。
上のアカショウビンとペアのメス。
多分オス。
キアシシギとキョウジョシギが飛行機の音に驚いて飛びました。
右から3羽目のキアシシギは片足がありませんでした。
中洲にオニアジサシ。飛ぶのを待っていましたが、羽に頭を埋めて寝てしまいました。^^;
どアップもかわいいかわいいアオバズクです。^^ ヒヨドリが、木の実を食いに来るたびにモビングされて鬱陶しそうでした。
逆光で木の葉の新芽が緑に輝いていました。青葉の似合うアオバズクです。^^
アカショウビンのオス。上の個体とペア。
アカショウビンのメス。屋良部岳の林道は3ペアほどが活発に動き回っています。営巣場所を探しているのでしょうか。
独身アカショウビンはきょうも一人で寂しそう…。^^;
成鳥羽に抜け変わりつつあるカンムリワシの幼鳥。
アカショウビンがよく止まる枝にカンムリワシが陣取っていました。
こちらのオスのアカショウビンは、メスの呼び声を聞くと興奮して尾羽を上下に振ります。
餌を捕ると藪の中に持って行きました。メスへの求愛給餌と思われます。
寂しげに撮ってみました。^^;
새로운 사진
이전 사진