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Canon EOS-1D X Mark II로 촬영
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12페이지
見ている間だけでハサミムシを十数匹捕まえていた。
またハサミムシを捕まえた。
何匹も獲物を呑み込んだ後、しばらく動かなくなった。
ヤツガシラおきまりのポーズ。
分解したハサミムシをパクッ!!
獲物を放り投げてパクッ!!
芝生の端の少し湿ったところでは何かの幼虫を食っていました。
ヤツガシラの獲物は芝生ではハサミムシでした。
見つけた時ヤツガシラは、公園の端の方で砂浴びをしていました。
発見時のヤツガシラ。長旅の疲労が溜まっているようでしばらくはこの態勢で動かなかった。
海岸沿いの防風林のモクマオウの林が少し切り開かれ、背の低い雑草がまばらに生えた環境に入りました。
ヤツガシラは、しばらくじっとしていましたが見事な換羽を広げひと伸びすると獲物を求めて地面をつつき始めました。
タカブシギも数羽の群れがあちこちに。上空を飛ぶヘリコプターを気にしている。
タゲリのメス成鳥。ミミズか何かを捕まえて呑み込む瞬間。
ハクセキレイは数十羽。換羽状況も様々でした。
小さなクモを捕まえたホオジロハクセキレイのオス夏羽。
失敗。^^; 右のスピードライトが不発で大きな影が伸びている…。
いつも一番近くで観察できるヤマシギ。おそらく同じ個体だと思われます。
このクローバが茂る所に餌が多いのか、ヤマシギたちは必ずこの場所にいます。
ミミズか何かを捕まえていましたが、飲み込むのが素早い。
タカサゴモズは尾羽も長くスタイルも抜群ですね。
タカサゴモズが飛ぶとセキレイの仲間は慌てて逃げていた。シマアカモズでは逃げないけど、タカサゴモズに対してはかなり怯えている模様。
タカサゴモズの飛び出し。
獲物を見つけると田んぼの畦に降りていた。獲物までは見えず。
嘴は泥だらけ。
久しぶりのタカサゴモズ。大きくて美しい鳥です。
遊歩道を渡って隣の芝生へ移動。
こちらのヤマシギは芝生の広場で餌探し。警戒して伏せています。
クローバーが繁茂する広場で餌探しをしているヤマシギ。
フラッグ付きが2羽写っています。
ムクドリも近くで採餌していた。
こちらもムネアカタヒバリ成鳥オスの夏羽。尾羽が換羽中。
ムネアカタヒバリ成鳥オスの夏羽。
ムネアカタヒバリ冬羽から夏羽へ移行中。2羽ともメスと思われます。
しばらくするとトラフズクはネズミを足に掴んだまま飛び去り、再び闇夜に消えました。
目の前で見ることができたトラフズク。足元に食いかけのネズミが見えます。
このオオバンは羽がボロボロになっていた。これで渡れるのだろうか?
こんな調子でオオバンの後ばかりついていました。
1羽だけ残ることを決めたヨシガモのメス。
草むらでじっとしている個体もいくつか認められました。
い草の田んぼで採餌するタシギ。奥に見えるのはヒバリシギ。
ヒバリシギは1羽だけセキレイ達と採餌していた。
タヒバリも10羽ほどいましたが、あまり目立たず、地面にいると近い個体しか認識できませんが、何かに驚いて飛ぶと数の多さが分かります。
ハクセキレイは様々な換羽の個体がおり、バリエーションに富んでいた。
ツメナガセキレイ。ところどろこ黄色くなってきている。
ホオジロハクセキレイは草むらから動かなかった。
ハヤブサが現れるとこの体制。
ケリ成鳥。半分ぐらい夏羽に変わっている。
数はまだ少ないですが、タカブシギも渡りの途中で立ち寄っているようです。
水中や畦で足を高速で震わせ土中の虫を追い出して捕まえていた。
幼鳥。冠羽も短く顔は褐色。褐色の羽縁部はほとんど擦り切れています。
成鳥オス。冬羽から夏羽へ移行中。
獲物を食い終わったろころのようで嘴に血糊が付いていた。
アカハラは沖縄本島では数少ない冬鳥ですが、春渡りの時季、ツグミとともに多少見やすくなります。一昨年も `同じ場所でアカハラとツグミ <https://shimasoba.com/blog/997/>`_ を見ている。
暗色型サシバ。お気に入りの枝で獲物探し。今までで一番寄れた。
この写真だけで百数十羽写っています。全体では、これの3倍ほどの数がいました。
沖縄でまとまってダイシャクシギが見られるのは泡瀬干潟ぐらいかな。
満潮時、浅瀬で休むダイシャクシギたち。
少し右側の光が強かったようで、ヤマシギの後方左側に影がきつく出てしまいました。^^;
芝生や草むらで合計3羽のヤマシギが確認できました。
芝生で餌のミミズを漁っていたヤマシギ。距離が近かったので少し緊張している。
ヒドリガモのメス。
ヒドリガモのオス。
池の奥の方にはオカヨシガモが数羽。
オスのヨシガモはすぐ近くまで来て美しい姿を見せてくれた。
ヨシガモは頭を水に突っ込んでは水中の水草を食っていた。
ヨシガモのオス(奥)とメス幼鳥。
アオアシシギ、セイタカシギともに20羽前後いた。
エリマキシギのメス第1回冬羽。
クロツラヘラサギの群れに1羽だけまじるヘラサギ。
獲物を捕まえると茂みの中に一直線。食い終わると見晴らしの良い場所に出てきて再び獲物探し。
シマアカモズの成鳥メス。今冬、一瞬見えることは何度かあったのですが、警戒心が強くてシマアカモズなのかそうじゃないのか分からなかった個体。やっと写真が撮れるようなところに出てきてくれた。
獲物に逃げられたようで呆然としています。
刈り取りが終わったサトウキビ畑に獲物を見つけ急降下するサシバ。
オカヨシガモのメス。上のオスと行動を共にしていたが、こちらはまだ非生殖羽。
オカヨシガモのオス。すっかり生殖羽になっている。
ムナグロは海岸の広範囲にいた。
目の前までやってきたコチドリ。
左からヒドリガモ、コガモ、オカヨシガモ。オカヨシガモは右の翼が下がっているけど、怪我でもしているのか?
ハマシギは数羽が水浴びをしていた。
水中にくちばしを差し込み餌探し。何を捕まえているのかまでは分からない。
美しいオオハシシギ。種類によっては、すでに春の渡りがはじまっています。オオハシシギは夏羽になるまで滞在してくれないだろうか。
遠くてなかなか足が向かない沖縄本島最北端まで久しぶりに出向いたのに成果はジョウビタキのメスだけ…。
車中泊のセットを充実させたら寝心地が良すぎて10時ごろまで眠ってしまった。^^; トイレに行ったらホントウアカヒゲのオス成鳥が出迎えてくれました。
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