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Canon EOS 7D Mark II로 촬영
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2페이지
ムラサキサギ成鳥。今年は沖縄本島にも幼鳥が現れた。
ハイタカに飛ばされ、行方不明になったベニバト。
こちらは崎枝周遊道路沿いにいたカンムリワシ。
カンムリワシのオス。
太陽の光が差すと目がルビーのように輝いた。これぞカタグロトビですね。
カタグロトビのオス。
田んぼの上を飛び回り、稲の間にいるスズメやセキレイなどを追い出していた。ハイタカは今年は沖縄本島でも見る機会が多く、石垣島でも同じ状況だそうです。沖縄本島も石垣島でも見かけるのは全て幼鳥。美しい成鳥が見てみたい…。
ハイタカも幼鳥でした。警戒心の薄い愛想のいい個体です。
沖縄本島の暗色型サシバは2個体とも成鳥ですが、石垣島の暗色型サシバは幼鳥でした。
今季、沖縄で3個体目となったサシバの暗色型。なかなか見られないはずなのに、なんで今年はこんなに暗色型が現れるのか?
夕方、ダムからマガン11羽とヒシクイ1羽の群れが田んぼに帰ってきた。ヒシクイは後ろから4羽目。マガンより一回り大きいですね。
10月中旬から増えてきたハクセキレイ。
タシギ3羽。
コアオアシシギは数羽が水路にいました。成鳥冬羽へ。
翼の折れたアカアシシギ幼鳥。
久しぶりに見たオジロトウネン。1羽だけヒバリシギの群れに混じっていました。
エリマキシギ幼羽から第1回冬羽。
昨年も同所に現れたメタルリング付きのアカアシシギ。
バッタはこんなにたくさんいます。緑の大きなバッタは成虫で小さな茶色いまだらのは幼虫。
換羽が始まり、ボロボロの親鳥。ここからさらに過酷な渡りが待ってるんだよな。
上の個体はカニの足などを落とした後、自分で食わずに鳴き声をあげたので「近くに巣立ちビナがいるな」と思ったら藪の中から幼鳥が飛び出てきた。ここまで大きくなってもまだ親から給餌を受けるんですねー。
カニを捕まえたアカショウビン成鳥。
「E24」も健在。春ごろ怪我したていた右足もほぼ治っているようです。
クロツラヘラサギの「V08」。
沖の岩礁にはベニアジサシとエリグロアジサシが休んでいた。
目の前を飛ぶコグンカンドリの幼鳥。望遠レンズを持っていたらと悔やまれます。
こちらは4日前に孵化したヤンバルクイナのヒナ。餌は、トキ用のペレットにヤンバルクイナに必要な栄養素を配合した特製のものだそうです。
非公開の飼育・繁殖施設も見せてもらった。この日が報道へも初公開。
こちらのツミはすでに抱卵に入っていました。7月の初めには巣立ちが見られると思います。
小さなミミズと昆虫をくわえるホントウアカヒゲのオス。藪の中に運んでいくのですが、巣は確認できず。
繁殖2年目で完全な成鳥の姿になっていました。
はるか遠くにカラスが飛ぶと警戒していた。
ツミの巣。ことしはアカギに架けました。葉が密生しているので観察は難しそうな感じ。
巣のほぼ真上で警戒にあたるツミのオス。
畑にはツバメチドリが飛来。
胸のボーダーが夏らしくておしゃれなオグロシギ。
米須のオグロシギ、冬羽からほぼ夏羽へ移行しています。翌日には抜けていた。
ヒバリシギもこれから増えてきます。
セイタカシギは50羽ほどいた。
アオアシシギも増えてきた。
シマアジのツーショット。
三角池のシマアジのオスは2羽いました。
三角池のシマアジまだいました。
シマアジを1月に見つけた時は、家に帰って写真を整理している時でした。左下にこっそりシマアジが写っています。このころに比べると羽衣の様子が随分違うのですが冠羽が進んでいるのか。
探してる時はこんな感じでコガモたちと休んでいた。
寝てばかりのシマアジ成鳥メスでしたがやっと起きてくれた。^^
越冬タシギは、カメラを向けると警戒して身構える個体は少なく、大抵はこのようにリラックスして餌探しをしている。
水路の底に嘴を差し込み小さなミミズのような獲物を捕まえていた。
タシギ。
サシバの武者震い?
リュウキュウヨシゴイのメス。このメスは、くちばしの先が欠けているので個体識別できます。 羽の模様は、 `先日のオオヨシゴイのメス <https://shimasoba.com/blog/1156/>`_ とは明らかに違いますね。どちらも素晴らしい鳥です。^^
少しだけ警戒のリュウキュウヨシゴイ。しばらく離れれば元どおりになります。
ヒドリガモ幼鳥メス。
草むらにリュウキュウヨシゴイ。草に化けているつもり。
アカガシラサギは、上を飛ぶサシバが気になるようでした。
至近距離のアカガシラサギ冬羽。
キアシシギと並んで餌をとるタシギ。
タシギ。
尾羽の一部が白いコチドリ。
ウズラシギ幼鳥。
ヨーロッパトウネン。アカムシをくわえている。
左足のメタルリングの記号は読めず…。
フラッグ付きのヒバリシギ。
左上と中央がタシギで、右の1羽は不明。
これもタシギ。
これもタシギ。このタイプはまず間違えない。
今季初確認のハクセキレイ。オスの第1回冬羽。
最近、ジシギはタシギしか見当たらなくなった。
こちらも幼鳥のアメリカウズラシギ。
イソシギ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつある。
これもタシギ。
タシギ。先週、たくさんいたタシギは数が減っていた。見つけたのは2羽だけ。
トウネン幼鳥。
水路の底の小さな虫を捕まえていた。
ハマシギ第1回冬羽。
ヒドリガモのメス。
ハシビロガモの幼鳥オス。
ハシビロガモの成鳥オス。
オナガガモの成鳥メス。
シマアジ幼鳥。
帰り道、水抜きパイプからイシカワガエルの青色タイプがこちらを見ていた。^^
メスは種類不明の木の実を持ってきた。
近くでは、キノボリトカゲが日光浴していた。八重山のキノボリトカゲに比べると随分と鮮やかな緑だ。
ホントウアカヒゲのメス。
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