ソリハシセイタカシギ、メジロガモ、ベニバトなど
ソリハシセイタカシギはたまにいなくなりますが、1日もすれば元の田んぼに戻ってきます。この場所がよほど気に入ったようです。
メジロがもはメス幼鳥に加えてオスもやってきました。
ベニバトは複数個所に5羽を確認。今季の2期米は飼料用なので刈り取りが遅く、ベニバトが稲の中に入ってしまうと確認が難しいです。
クロツラヘラサギ、オオハシシギ、オグロシギは同じ田んぼで滞在中。どれも長期滞在ですが、オオハシシギの換羽の推移が特に気になりますね。
뒤집은부리장다리물떼새(Pied Avocet) 제1회 겨울깃. 보행자를 경계 중.
흰눈오리(Ferruginous Duck) 암컷 어린새.
위와 동일 개체. 앞쪽에서.
흰눈오리(Ferruginous Duck) 수컷 어린새.
흰눈썹오리 암컷 어린새.
붉은가슴비둘기 수컷(왼쪽)과 암컷. 둘 다 제1회 겨울깃.
노랑부리저어새 어린 개체.
큰뒷부리도요 제1회 겨울깃. 10월 중순부터 체류 중.
큰도요 제1회 겨울깃. 이쪽도 지난달 중순부터 체류 중.
비교적 수가 많은 홍머리오리.
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野鳥