子育て中のツミの襲撃(動画あり)
ことしが初めての繁殖と思われる若いツミのペアを先月から観察していて、 1週間ほど前確認した時には、大きくなったヒナが巣外からも見えるようになりました。
今日は、さらに大きくなったヒナに会いに行きましたが、先日とは打って変わって親鳥の警戒の強いこと。遊歩道をウオーキングの人が歩くと、オスもメスもけたたましい鳴き声をあげながらスクランブル発進。頭に当たる寸前のところで身を翻しては攻撃していました。一度標的になると数十メートルはしつこく追いかけてきます。^^; 子連れのお母さんは悲鳴をあげて逃げてきたので、あと10日ほどの辛抱だと伝えておきました。
ツミの襲撃が恐ろしいので巣の写真を数枚撮って帰宅後、iMacの画面で確認してみるとヒナの白い綿毛もだいぶ抜け、幼鳥の羽が見えていた。
襲撃の様子は、目を離すと怖いので後ずさりしながらiPhoneで動画撮影。それを横向きにトリミングしてありますので画像は荒いですね…。^^;
1週間ほど前は、営巣木から10メートルほどのベンチに犬を連れた中年夫婦が座っていても、私がカメラで撮影しても無視だったのにこの違いはなんなんだろう?
巣立ちの頃、ふたたび訪れてみる予定だったけどこの調子じゃ無理かも。
임전태세의 쓰미. 아래가 수컷이고 위가 암컷.
긴급 발진 태세의 쓰미 암컷.
수컷 쓰미는 주로 뒤쪽에서 공격을 해왔다. 암컷이 정면에서 오는 것과는 대조적이었다.
분노의 함성을 지르는 쓰미 암컷.
수컷은 눈이 마주치면 공격해오지 않지만, 뒤에서 올 때는 암컷보다 훨씬 아슬아슬하게 노려옵니다. 돌아보는 순간 쓰미의 날카로운 발톱이 눈앞에 있었을 때는 간담이 서늘했다…. ^^;
둥지 사진은 무서워서 몇 장만. 커진 새끼가 있는 모양. 가운데에 찍혀 있습니다.