まさかのセアカモズ!! 非常に珍しいので写真追加掲載
10日前に掲載したモズ の写真。このウェブログを見ていただいた詳しい方の指摘によるとセアカモズかセアカモズの血が入った雑種ではないかとのこと。根拠としては、尾羽に白色部が入るのはこの仲間では、セアカモズだけというのが大きなポイントだそうです。他にも体型や体色なども相違点として挙げられるようです。沖縄本島初記録。全国でも数例の飛来しか確認されていない模様。
セアカモズ、アカモズ、モウコアカモズの仲間には雑種が多く、羽色や翼、尾の形状を検討する必要があるとのこと。確かに手元の図鑑で見るとそのように書いてある。また、セアカモズは非常に珍しいとも記されているので、無知な自分が悔やまれる。知っていたらもっと色々なカットを撮ったんだけどね…。2〜3日前にも同じ場所にいたので近いうちにじっくり撮影してこようと思います。
同じようなカットを10枚ほどしか撮っていなかったのでその中から数枚を掲載します。違和感を覚えつつもシマアカモズのメス第1回冬羽から夏羽へ変わりつつあると見立てていましたが、全くの見当違いでした。^^;
가슴 무늬 등은 때까치 무리 유조 특유의 특징일 것이다.
섬때까치처럼 보이지만, 꼬리깃에 적등때까치의 특징이 나타나 있다.
꼬리깃이 다 자라면 좀 더 특징이 드러날까?
적등때까치 또는 그 잡종.
적등때까치는 다른 때까치에 비해 꼬리깃이 짧다고 한다.
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野鳥