越冬中のオオハシシギにチドリやカモも
南風が吹き最高気温が25度まで上がる暖かい一日でした。南風に乗って何か来ていないかと海岸を回ってみましたが、レギュラーメンバーばかりでした。
いつも遠いオオハシシギは、珍しく岸から10メートルほどのところでコガモに混じり採餌していました。相変わらず冬場は逆光の海岸なのでオオハシシギから距離を取りつつ順光側に回り込み座って観察していると20メートルほどのところまで近ずいてきてくれました。^^ 前回 より距離も近く太陽も出ていい条件で撮れました。
コチドリやムナグロ、ハマシギなどもすぐ近くへやってきます。
先日見つけたヨシガモのメス を探したのですが、暖かい日差しにカモたちはお休み中で再会することはできませんでした…。
美麗的長嘴鷸。依種類而異,春季遷徙已經開始了。不知道長嘴鷸能不能一直留到換上夏羽呢。
將嘴插入水中覓食,至於捕到了什麼,就不得而知了。
幾隻黑腹濱鷸正在水浴。
由左至右依序為赤頸鴨、小水鴨、灰鴨。灰鴨右翼下垂,不知是否受傷了?
金眶鴴走到了眼前。
太平洋金斑鴴分布在海岸的廣大範圍內。
灰鴨雄鳥,已換上完整的繁殖羽。
灰鴨雌鳥。與上方的雄鳥一同行動,但這隻仍是非繁殖羽。