日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Collared Kingfisher Glossy Ibis Daurian starling Black Bittern Eurasian Hoopoe

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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越冬サシバたちとシマアカモズ

沖縄本島で越冬するサシバの数が例年より多く感じます。自宅のある豊見城我那覇から糸満の米須までの道中13キロ、直線距離で10キロの間に20羽以上を確認。さすがに街中にはいないので実質2〜3 キロの間に20羽以上がいました。今年は県内に暗色型サシバが3羽もいるのも頷ける話です。

シマアカモズは、秋の渡りのころは多く見られますが、越冬組は例年通りの密度です。八重山に比べると少ない。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

東方蜂鷹雌成鳥。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

這隻也是東方蜂鷹雌成鳥。同一地點的暗色型東方蜂鷹只短暫現身便進入林中消失了。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

東方蜂鷹幼鳥。

棕背伯勞
棕背伯勞

虎紋伯勞雌鳥,在聚落內的小空地上發現。

分類: 野鳥

沖縄本島では珍しいアカハラとタイワンハクセキレイ、タヒバリ

沖縄本島では、非常に数が少ないアカハラに出会えました。昨年は春にしか出会えていないのでアカハラとは2シーズンぶりです。

ハクセキレイは30羽ほどの群れ。タイワンハクセキレイが2羽混じっていました。

ハクセキレイの田んぼの隣ではタヒバリが2羽。

赤腹鶇
赤腹鶇

白腹鶇雄鳥。

白面白鶺鴒
白面白鶺鴒

台灣白鶺鴒第一回冬羽。

白鶺鴒
白鶺鴒

白鶺鴒第一回冬羽。

水鷚
水鷚

水鷚就在白鶺鴒的群體附近。

分類: 野鳥

金武のセキレイ3種とリング付きアカアシシギ

「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」のメタルリングを装着したアカアシシギは元気に越冬中です。このアカアシシギは2015年9月26日に久米島宇江城で放鳥された個体。毎年、決まって同じ場所へやってきます。このリングを初めて読んだのが 2017年9月18日 でした。

田んぼにはセキレイの仲間が3種。一番多いのがハクセキレイでその次がツメナガセキレイ、キセキレイの順です。キセキレイは遠目に白化した雨覆が目立ち一瞬混乱しました。^^; 部分白化かと思いましたが、どうも三列風切の一部が脱落して白い部分が目立っているようです。

シロガシラは捨てられた田芋をあさりに数十羽の群れが集まっていた。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

三列飛羽部分脫落,白色部分相當顯眼的黃鶺鴒。看起來不像局部白化。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

這隻是普通的黃鶺鴒。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

黃爪鶺鴒冬羽。

黃鶺鴒
黃鶺鴒

黃爪鶺鴒第一回冬羽。

白鶺鴒
白鶺鴒

數量最多的是白鶺鴒。

紅腳鷸
紅腳鷸 / 附足環・旗標

附有金屬環的赤足鷸。

紅腳鷸
紅腳鷸 / 附足環・旗標

環上刻印為「KANKYOSYO TOKYO JAPAN 6A27456」。

白頭鵯
白頭鵯

數十隻白頭翁聚集在被丟棄的田芋上。

分類: 野鳥

寒空の下、セッカやタヒバリ、シロチドリなど

前日とは打って変わって朝から小雨が降る寒い一日でした。

南部のニンジン畑ではセッカが餌探し。ビニールハウスに囲まれた小さな空き地にはタヒバリが1羽だけ寂しそうにしていました。

海岸に出てみると、シロチドリ100羽ほどの群れが水面を勢いよく飛び回っていた。何かに追われているのかのようでしたが、猛禽などの姿はなし。ハマシギやキョウジョシギ、アオアシシギもいましたが反応はなく採餌していた。なんだったんだろう。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

棕扇尾鶯。停在胡蘿蔔葉上。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

棕扇尾鶯看起來也很冷。

水鷚
水鷚

一隻孤零零站在小空地上的水鷚。獨自待在奇怪的地方,讓我一瞬間心跳加速。^^;

水鷚
水鷚

毫無疑問是水鷚。

環頸鴴
環頸鴴

環頸鴴的群體,其中也混了少量紅頸濱鷸。

黑腹濱鷸
黑腹濱鷸

飛到眼前的黑腹濱鷸。

分類: 野鳥

2年ぶりのオオハシシギ

昨年12月ごろから逗留中のオオハシシギは無事に年越ししました。毎回、遠すぎて写真が撮れなかったけど、今日は比較的近くで休んでいました。長潮で満潮時間も過ぎていたので期待していませんでしたが、アオアシシギが岸から40メートルほどのところで20羽ほど群れており、双眼鏡でのぞいてみると目立たないオオハシシギがおりました。嘴を翼に突っ込んで寝ていると見つけるのに一苦労です。^^;

一度は、サーファーに飛ばされましたが、しばらくするとアオアシシギとともに同じ場所へ戻ってきましたが、終始、暖かい日差しを浴びながら寝ていました…。約2年ぶりの出会い。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸第一回冬羽。

長嘴鷸
長嘴鷸

一旦飛起混入其中就很難再找到。當時牠從岩石後半身探出來。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸比青足鷸小一圈,外觀也較樸素。

長嘴鷸
長嘴鷸

長嘴鷸清醒的時間只有一瞬間,幾乎都維持這種狀態。

分類: 野鳥