在稻田觀察鷸類時,天空中突然飛來約20隻東方黃鶺鴒的群體。趕緊看了看就降落在眼前的3隻,竟發現西伯利亞黃鶺鴒、白眉黃鶺鴒、(黃眉)東方黃鶺鴒並排站成一排。突如其來的奇蹟,令人大吃一驚!!
本季第2隻西伯利亞黃鶺鴒。 上個月那隻是冬羽,這次則是夏羽。
在約100隻白鶺鴒、東方黃鶺鴒、紅喉鷚混集的群隊中,發現了一隻格外引人注目的個體。
除了換羽進度與周圍的(黃眉)東方黃鶺鴒不同之外,其明亮的藍灰色頭部、又寬又長的眉紋、眼下及喉部的白色,都顯示這可能是西方黃鶺鴒( Motacilla flava beema )或俄羅斯黃鶺鴒( Motacilla flava flava )。
順帶一提,據說也有分類將西方黃鶺鴒視為與東方黃鶺鴒不同的獨立種,在那種情況下,俄羅斯黃鶺鴒便成為西方黃鶺鴒的亞種。
不過,這隻個體目前處於第一回冬羽,換羽再進展一些才能有決定性的依據。能在大量鶺鴒之中找到這樣的個體,也是一種樂趣。
白鶺鴒的群隊中,除了白鶺鴒之外,還有台灣白鶺鴒與遠東白鶺鴒。
看起來相當違和,疑似西方黃鶺鴒或俄羅斯黃鶺鴒的個體。不過,白眉黃鶺鴒從第一回冬羽換羽至夏羽的過程中,眼下出現白色的情況也是有的。
年底,嘔心瀝血地趕完了年內所有稿件,趁著短暫空檔出門,進行了2022年最後一次賞鳥。
進入12月後,斑點鶇、棕頭鶇、白腹鶇一下子多了起來。斑點鶇大多是紅尾斑鶇,羽色變化豐富,光是互相比較就很有趣。棕頭鶇和白腹鶇也比剛過境時警戒心鬆了些,更容易觀察。
在小片草叢中不時傳來遠東樹鶯和褐柳鶯的鳴叫聲,不過比去年似乎稍微少了一些。
黑喉石䳭、黑喉石䳭、紅喉鷚、東方黃鶺鴒等也在越冬中。
除了原本滯留中的3隻棕頭赤麻鴨,又有4隻翹鼻麻鴨飛來。東方天鵝、灰鶴、白琵鷺等也持續滯留。
鴨科方面以琵嘴鴨最多,其次是赤頸鴨、小水鴨、鳳頭潛鴨等。本季青眼潛鴨至今仍未確認。
有大量針尾沙錐在越冬,在多處稻田合計見到約200隻,其中混有1隻孤沙錐。
蛇雕不論幼鳥或成鳥都變得容易見到了。接下來路殺事故也會增加,在石垣島或西表島開車時務必小心。
這天色彩最為鮮豔的紅尾斑鶇。成鳥。
立冬のこの日、マガンが25羽飛来しました。石垣島はもちろん沖縄でも最大の飛来数だと思われます。これまで県内でもっとも多い飛来数は 2018年の11羽 なので倍以上の数に記録更新です。ついでにオナガガモ3羽もついてきました。
今季初となるキンクロハジロを確認。単独で水路を泳いでいました。
先月、50羽ほどの群れで入ったタゲリは島内で分散してあちこちの田んぼにいます。
ツメナガセキレイとムネアカタヒバリは群れで島内を移動していて、昨日は100羽以上の群れがいたのに今日はいないなんてことがよくあります。
ほかにはオグロシギやムナグロ、リュウキュウヨシゴイ、カンムリワシ、ムラサキサギ、シマアカモズ、サシバなどレギュラーメンバーに会えました。
白額雁群共25隻,成鳥與幼鳥皆有。
イエスズメが石垣島に飛来しました!! 3年前には沖縄本島でオスのイエスズメ を本島発記録として見つけましたが、今回の個体はメスのイエスズメだったこともあり、ニュウナイスズメのメスだと思い込んでいました…。で、このイエスズメの写真を数枚撮ったところでバッテリー切れを起こすという失態…。なので動画は撮れませんでした。^^;
ツメナガセキレイ、ムネアカタヒバリの移動中の群れが石垣島をどんどん通過しています。
ハクセキレイも少しずつ増えてきました。
家麻雀雌鳥。在鳳梨田裡發現的。
新年最初のバードウオッチングで見つけたマキバタヒバリ は今日も健在でした。このまま石垣島で越冬してほしいですね。
タヒバリやムネアカタヒバリの群れと一緒に行動していました。タヒバリ属3種の混群は姿をまったく消すこともあるのですが、そこは餌場に執着するタヒバリ属でしばらくすると舞い戻ってきます。
マキバタヒバリは一番、草に潜る傾向が強く、飛んでシャッフルされるたびに探し出すのが大変ですが、そこが面白いでもありますね。
今天也見到了草地鷚。第一回冬羽吧。某本圖鑑寫道偏黑的爪可作為辨識依據,但就今天所見,水鷚和紅喉鷚裡也不乏爪子偏黑的個體……。^^;