日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Asian koel Crested serpent eagle Ashy drongo Ruddy Kingfisher Eurasian Hoopoe

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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三角池のシマアジ、豊崎のクロツラヘラサギ

三角池のシマアジ は2羽に増えていました。1月ごろからコガモに混じって滞在しています。そろそろカモたちは北帰か。

昨日は二十四節気の啓蟄。虫が冬眠から覚めるころを表していますが、野鳥たちも恋の季節がやって来て、カワセミの交尾やイソヒヨドリ、ムクドリの巣材運び、キジバトの抱卵なども観察されました。三角池のカモたちも順調にペアを形成しています。2日前には今季初のウグイスのさえずりも確認しました。

豊崎の干潟には、「J15」を含めクロツラヘラサギが6羽。冠羽が目立ちだし、目の周りも黄色に色づいてきた。繁殖行動のような動きも見られました。

花嘴鴨
花嘴鴨

1月起滯留在三角池的花臉鴨。

花嘴鴨
花嘴鴨

右邊的花臉鴨,應是新近飛來的花臉鴨。

花嘴鴨
花嘴鴨

混在小水鴨中的花臉鴨(右上)。

花嘴鴨
花嘴鴨

兩隻花臉鴨在大群小水鴨之中,始終緊靠在一起,不讓彼此相距太遠。

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

豊崎潮間帶的黑臉琵鷺。

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

正在水浴的黑臉琵鷺。

分類: 野鳥

沖縄にコウノトリがやって来た(動画あり)

沖縄本島や本島周辺の離島で散発的に観察されていたコウノトリにやっと出会うことができました。今年は、石垣島でも観察、撮影されていますので県内に最低でも2個体が滞在していることになります。

知り合いよりコウノトリを見たとメイルをもらい、翌日、現場に駆けつけると刈り取りが終わったサトウキビ畑にたたずむコウノトリをあっさりと発見することができました。このコウノトリは行動範囲が広いようで半径10キロ圏内の畑や牧草地なのに出没しているようです。シーズン序盤に何度かチャレンジしたコウノトリですが、このように移動が激しいと見つからないわけです。石垣島のコウノトリもあちこちに移動して見つけるのが大変と聞いております。

コウノトリは、しばらく見ているとバッタを捕まえたりハブを捕まえたりしていました。

近くの茂みでは今季初のウグイスのさえずりを聞きました。

東方白鸛
東方白鸛

東方白鸛頻繁地鑽入草叢,以牠體型之大來說,反而意外地難以發現。

東方白鸛
東方白鸛

東方白鸛的飛翔姿態。體型碩大,氣勢十足。

東方白鸛
東方白鸛

發現牠的時候,就是這樣佇立在甘蔗田的邊緣。

東方白鸛
東方白鸛

牠大步走入草叢,似乎在尋找獵物。

東方白鸛
東方白鸛

在甘蔗田裡捕到了蛇。放大一看,是黃綠龜殼花。黃綠龜殼花的毒液在東方白鸛那長而強健的喙面前似乎也無用武之地。

東方白鸛
東方白鸛

東方白鸛並未將黃綠龜殼花往什麼地方摔打,而是用強韌的喙將頭部咬碎給予致命一擊,然後一口吞下。

東方白鸛
東方白鸛

展開翅膀是這個樣子。是幼鳥呢。應該是今年在大陸出生長大的吧。

分類: 野鳥

ナンヨウショウビンまだいます

漫湖のナンヨウショウビンはまだいます。朝夕と潮の満ち引きに合わせて姿を見せてくれます。遭遇率は98%ぐらいでしょうか。いつ繁殖地へ帰ってしまうか気もそぞろで見守っております。漫湖で会った奈良から来沖のご夫婦には「shimasobaさんですか?」と声を掛けていただきました。見たいと言ってた鳥は見ることができたかなー?

漫湖が完全に潮で満ちるとカワセミがやって来て魚をとっていました。

豊崎では、ムネアカタヒバリ9羽の群れやムクドリ、シロガシラなどがいました。近くの草原にはアジアゾウがいました。沖縄では、空き地にウマやウシ、ヤギがつながれていることは珍しくないですが、アジアゾウは初めて見たゾー。

白領翡翠
白領翡翠

襟背翠鳥比平時稍晚出現。從栃木和奈良特地來看襟背翠鳥的朋友們也都看到了,真是太好了。

普通翠鳥
普通翠鳥

漲潮後翠鳥飛了過來,捕捉小魚。

紅喉鷚
紅喉鷚

豐崎有9隻紅喉鷚。 前幾天只有2隻 ,數量增加了。

紅喉鷚
紅喉鷚

這隻紅喉鷚正在換夏羽,臉部已逐漸變紅。

紅喉鷚
紅喉鷚

紅胸鷚們似乎在啄食像酢漿草一類植物的種子。

灰椋鳥
灰椋鳥

灰椋鳥結成數羽的小群。看來已進入繁殖期,有個體在搬運巢材。

白頭鵯
白頭鵯

白頭鵯們似乎也迎來了戀愛的季節,吵鬧不已。

草原上有亞洲象。

分類: 野鳥

本部とやんばるでリュウキュウオオコノハズク

本部町の八重岳とやんばるでリュウキュウオオコノハズクを撮影。八重岳での観察は初めてですが、いそうな場所にはやはり居るものです。やんばるへ行く途中に観察したのち、やんばるからの帰途でも再び確認できました。オオコノハズクお気に入りの餌場のようです。

ところで「やんばる」とは恩納村と金武町から北を言うのですが、わたしは「国頭村、大宜味村、東村」をやんばると呼んでいます。これは、ことしの夏ごろに「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」(旧呼称:「奄美・琉球」)として西表島や奄美大島などとともに世界自然遺産に登録されるであろう沖縄島北部がこの3村を指すことからです。

閑話休題。

で、そのやんばるで見てきたオオコノハズクは、いつもの場所でいつもの人馴れした個体。今回も近距離でゆっくりと観察、撮影することができました。オオコノハズクたちは、早いペアではそろそろ抱卵に入っています。

琉球角鴞
琉球角鴞

琉球角鴞停在農地的矮樹叢上。我跪下來,大約與牠視線同高。

琉球角鴞
琉球角鴞

這隻停在牧草地旁的銀合歡樹上。不知道是否在瞄準牧草地裡的老鼠。

琉球角鴞
琉球角鴞

停在田間木樁上的鵰鴞。發現牠時距離很遠,過了一會兒牠飛近了。

琉球角鴞
琉球角鴞

看來是發現了獵物。被前方的護欄遮住了陰影,不清楚牠抓到了什麼。

琉球角鴞
琉球角鴞

從嘴喙上的傷痕可以認出是老面孔。

分類: 野鳥

公園のリュウキュウサンショウクイ

キバラガラを探しに行ったのですが見つからず、代わりと言ってはなんですが、リュウキュウサンショウクイの群れを観察。サンショウクイは人を恐れない個体が多いのですが、この個体は特になれていてわずか2メートルほどの距離までやってくる。

琉球山椒鳥
琉球山椒鳥

牠在枝椏間跳來跳去,尋找細小的蟲子。

琉球山椒鳥
琉球山椒鳥

看來是以小群方式移動,偶爾會互相鳴叫「嘰哩哩——」。

分類: 野鳥