日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Crested serpent eagle Iriomote Tit Asian koel Glossy Ibis Emerald dove

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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三角池にシマアジのオス

三角池にシマアジのオスが入っていました。三角池につながる水路にもシマアジのオスがいました。 1月ごろから三角池にいたシマアジのメス は姿が見えなくなっていました。

クロツラヘラサギは10羽、アオアシシギは30、セイタカシギは20ほどがいました。コガモはオスは1羽もいなくなっていて、メスが数羽残っているだけでした。ほかは、ハシビロガモはオスメス合わせて10羽ほど、ヒドリガモのオスが1羽、タシギが2羽いました。

花嘴鴨
花嘴鴨

飛來三角池的花臉鴨雄鳥。

花嘴鴨
花嘴鴨

幾乎一直在睡覺。看起來是在消除遷徙的疲勞。

花嘴鴨
花嘴鴨

三角池流入水渠中也有一隻白眉鴨雄鳥。

花嘴鴨
花嘴鴨

水深不到10公分的地方,卻拚命地在覓食。

小水鴨
小水鴨

在三角池越冬的小水鴨雄鳥已一隻不剩,僅剩數隻雌鳥。

小白鷺
小白鷺

小白鷺做出了銜來樹枝築巢的動作。

分類: 野鳥

豊崎でムネアカタヒバリ、ムナグロ、シロチドリ

自宅から一番近いオオチドリのポイントを巡回してきましたが、残念ながらいませんでした。春の渡り組のムネアカタヒバリ20やムナグロ30、シロチドリ10などは造成地で休んでいました。与那国島や石垣島ではオオチドリが観察されていますので、沖縄本島へも間も無くでしょう。

紅喉鷚
紅喉鷚

換上美麗夏羽的北鷚。

紅喉鷚
紅喉鷚

這隻也幾乎已是夏羽了。

金斑鴴
金斑鴴

金斑鴴還是一身冬羽打扮。約30隻的群體中,沒有一隻換上夏羽。大概從下個月起,就會開始混入美麗夏羽的金斑鴴吧。

環頸鴴
環頸鴴

環頸鴴雄鳥。

環頸鴴
環頸鴴

環頸鴴雌鳥。今年五月黃金週前後,應該又能看到帶著可愛雛鳥的身影吧。^^

分類: 野鳥

南部の畑でシマアカモズ、サシバ、ケリなど

糸満あたりの畑を回っているとシマアカモズがいました。枝先に止まり、バッタなどを捕まえているようです。

越冬サシバは、2月末ごろから繁殖のため本土に向かう小さな群れを見るようになりましたが、まだまだのんびりと畑で餌などをとっている個体もいます。

北名城の畑には、ケリが1羽いました。沖縄ではケリを見る機会は少ないです。今冬は、これ以外に金武で1羽見ただけです。

セッカは、畑の上を飛び回りながら縄張りを主張しているようです。こちらも間も無く巣作りに入ります。

棕背伯勞
棕背伯勞

棕背伯勞雄鳥正從第一回冬羽換至第一回夏羽。

棕背伯勞
棕背伯勞

吐出了食繭。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

農耕地的灰面鵟鷹對人警戒心較弱,在車內拍攝牠也不會飛走。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

灰面鵟鷹雄鳥。發現獵物後降落地面,但似乎在草叢中失去了目標,在附近走動了一陣子四處張望。

灰面鵟鷹
灰面鵟鷹

灰面鵟鷹雌鳥。

麥雞
麥雞

距翅麥雞第一回冬羽。眼睛的顏色也比眼色全紅的成鳥更暗沉。

麥雞
麥雞

成鳥胸部的黑色橫帶紋,接下來會長出來嗎?

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

棕扇尾鶯雄鳥。在農田上方飛來飛去,與鄰近的雄鳥互相宣示領域。

分類: 野鳥

米須海岸

米須海岸にウの60羽ほどの群れが入っていました。カモの仲間は、ヒドリガモやオナガガモ、コガモ、オカヨシガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロなどがいました。そろそろ北帰行でしょうか。

クロサギは、数羽が餌をとっていました。こちらもそろそろ繁殖シーズン。

春の渡りのシギやチドリはまだ来ていませんでした。

普通鸕鶿
普通鸕鶿

約60隻鸕鶿組成的群體。

赤頸鴨
赤頸鴨

赤頸鴨還是有很多。

琵嘴鴨
琵嘴鴨

被衝浪者嚇到而飛起的琵嘴鴨。

岩鷺
岩鷺

白色的岩鷺。

岩鷺
岩鷺

黑色的岩鷺。

分類: 野鳥

換羽中、三者三様なハクセキレイ

畑にハクセキレイの20羽ほどの群れが舞い降りてきました。夏羽に変わりつつありますが、それぞれ進み具合は異なるようです。これから繁殖のため本土に帰るのでしょう。換羽しながらの渡りは負担が大きそうですが、無事に目的地に到着することを祈ります。

白鶺鴒
白鶺鴒

從田裡的土中捕捉到小蟲。

白鶺鴒
白鶺鴒

胸部的黑色斑紋仍參差不齊。

白鶺鴒
白鶺鴒

這隻也正逐漸換上夏羽。

白鶺鴒
白鶺鴒
白鶺鴒
白鶺鴒
白鶺鴒
白鶺鴒
分類: 野鳥