日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Collared Kingfisher Black-winged kite Eurasian Hoopoe Ryukyu scops owl Glossy Ibis

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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マガン、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモなど

カモの仲間が増えてきました。マガン11羽、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、カイツブリなどなど。

マガン11羽は成鳥2羽幼鳥6羽と成鳥1羽幼鳥2羽に分かれたりしていたので2家族構成なのか? マガンの群れが畑を歩くと虫が驚いて飛び跳ね、それをアマサギが狙っていたのですが、マガンの成鳥はそれが気に入らないらしく、振り返っては威嚇していた。^^;

ヒシクイはダムと田んぼを行ったり来たり。ダムにはキンクロハジロとヒドリガモ。キンクロハジロは近くで見ることができた。近くにウやカイツブリも浮かんでいた。

白額雁
白額雁

一群大雁(Bean Goose)停在一小塊農地上。牠們在喝散水用的積水,但對11隻鳥來說這地方實在太窄了。前景為成鳥。

白額雁
白額雁

幼鳥。不知道在吃什麼?

白額雁
白額雁

4隻大雁幼鳥。

白額雁
白額雁

大雁成鳥正在威嚇跟在後面的黃頭鷺。

豆雁
豆雁

稻田裡只有一隻豆雁(Bean Goose)。

小水鴨
小水鴨 / 琵嘴鴨

琵嘴鴨(前景)與小水鴨。

鳳頭潛鴨
鳳頭潛鴨

水壩裡有數十隻鳳頭潛鴨。

小鸊鷉
小鸊鷉

小鸊鷉從附近水面浮了上來。

分類: 野鳥

田んぼにアカガシラサギとヒシクイ

収穫されずに放置された田んぼにヒシクイが1羽いました。米を食っているようですが、廃棄される米なので食い放題。近くのダムと田んぼを行き来しているようでした。ダムには、キンクロハジロとヒドリガモ合わせて100羽超の群れが入っていました。

これから水を張って植え付けが行われる畑では、アカガシラサギがケラを何匹も捕まえていた。アカガシラサギはケラを捕まえるのが特にうまいように感じます。

池鷺
池鷺

接連抓到好幾隻藏在土裡的螻蛄。沒能確認到螻蛄挖掘隧道、土被翻起的樣子。難道是靠聲音或振動來感知牠們的位置?

池鷺
池鷺

這隻栗頭鷺對人和車沒什麼反應,但對灰面鵟鷹保持警戒。

池鷺
池鷺

為了不讓螻蛄察覺,輕手輕腳、悄悄靠近。

池鷺
池鷺

又抓到一隻螻蛄。

池鷺
池鷺

栗頭鷺接二連三地不斷抓螻蛄。

池鷺
池鷺

最近時走到了距我僅數公尺之處。

豆雁
豆雁

稍遠的水田裡有一隻豆雁。

分類: 野鳥

まだいたオニアジサシ5羽

例年通り、10月下旬から入りだした具志干潟のオニアジサシは、 11月1日には6羽 にまで増えましたが1羽減って5羽が滞在中でした。漫湖のオニアジサシも増えたり減ったりしているのでここと行き来しているのかもしれません。

南風が吹いたので、狩りのシーンでも撮影してみようと出向いたのですが、 ミサゴの急降下 に驚いて飛ばされどこかへ消えてしまいました。^^; 再び姿を見ることはありませんでしたが、明日には戻ってくるでしょう。

ダイシャクシギも長いこと滞在中ですが、越冬はしないのでいずれ、南下していくと思われます。

チュウシャクシギやイソシギ、キアシシギは干潟のカニを捕まえていました。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

以紅樹林為背景飛翔的lesser crested tern。這是沖繩特有的風景。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

大鳳頭燕鷗的群體少了一隻,變成五隻。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

在潮間帶休息的大鳳頭燕鷗。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

大鳳頭燕鷗的體型不遜於魚鷹,但被魚鷹俯衝嚇到,振翅飛離了。

磯鷸
磯鷸

靜靜坐著不動,磯鷸便走到了眼前。左上方有一隻螃蟹在空中飛舞。^^;

中杓鷸
中杓鷸

中杓鷸也抓到了螃蟹。

中杓鷸
中杓鷸

連爪帶腳整隻直接吞下。

白腰杓鷸
白腰杓鷸

警戒心強烈的大杓鷸也走近到身旁了。

分類: 野鳥

具志干潟でミサゴの狩り(動画あり)

今冬初の南風(多分)が吹いたので具志干潟へミサゴの魚捕りを見てきました。数は少なかったですが、4羽ほどのミサゴが具志干潟上空に現れました。2羽は瀬長島側で狩りをしていましたが、ほかの2羽は目の前で(といっても150mから200メートルは離れていますが)水中に飛び込み、大きな魚を捕まえていました。

魚を捕まえるとちょうど100メートル離れた岩の上で悠々と食いだしました。1羽が食っていると2羽目のミサゴもやってきて横に並んで喧嘩もすることなく食っていた。

魚鷹
魚鷹

這片岩場是魚鷹們慣用的進食台。

魚鷹
魚鷹

發現獵物,即將俯衝的瞬間。

魚鷹
魚鷹

距離水面還有數公尺。

魚鷹
魚鷹

雙腳前伸,前後各兩趾大幅張開,直插水中。

魚鷹
魚鷹

身體沒入水中約一公尺。

魚鷹
魚鷹

魚鷹拍動幾下翅膀後飛離水面,爪中緊握著一條大型的黑鯛。

魚鷹
魚鷹

魚鷹捕到的魚看起來總是令人垂涎。

魚鷹
魚鷹

這隻魚鷹捕獲了一條浪人鰺。

魚鷹
魚鷹

抓到浪人鰺的魚鷹,就在抓到南黑鯛的魚鷹旁邊進食。

魚鷹
魚鷹

兩隻魚鷹相安無事,共用同一片岩場。

岩鷺
岩鷺 / 魚鷹

漲潮後岩場開始被水淹沒,兩隻魚鷹之間出現了一隻黑鷺。是在瞄準趁魚鷹殘羹而來的小魚嗎?

魚鷹
魚鷹

潮水將近滿潮,岩場沒入水中,牠便叼著吃到一半的浪人鰺飛往某處。

魚鷹
魚鷹

吃著南黑鯛的魚鷹也飛走了。

分類: 野鳥

ミフウズラの戦いほか(動画あり)

ミフウズラのメッカ伊計島で、今までにないほどたくさんのミフウズラが一堂に会する場面にめぐり合いました。この時期、越冬するサシバやチョウゲンボウを警戒して見つけるのが難しくなるミフウズラですが、島の端っこの畑に一度に確認できただけでも10羽のミフウズラが集まっていました。草むらに隠れているやつもいると思われるので、実際はもっといたことでしょう。

当然というか、数が多く集まるとミフウズラ同士で戦いが始まりました。戦いは3分以上も続きました。

畑は天地返しが終わったばかりのようで、土中にいた甲虫の幼虫などが地表にあらわになっており、スズメやハクセキレイ、イソヒヨドリも集まっていた。セッカは、サトウキビの茎に嘴を差し込み中に潜む虫を捕まえているようでした。

三趾鶉
三趾鶉

三趾鶉,鑼聲響起的瞬間,兩隻同時站了起來。

三趾鶉
三趾鶉

打鬥隨即展開。

三趾鶉
三趾鶉

兩隻棕三趾鶉互不相讓,彼此啄咬對方的頭部。

三趾鶉
三趾鶉

一隻棕三趾鶉從正在打鬥的兩隻身後飛奔而過。由此可見,那片農田裡棕三趾鶉的密度之高。

三趾鶉
三趾鶉

雙方都拼盡全力,試圖將對手壓制在地,神情凶猛。

三趾鶉
三趾鶉

右側個體體型較大,明顯佔優。

三趾鶉
三趾鶉

就在這之後,勝負分出,左側個體落荒而逃。

三趾鶉
三趾鶉

一張照片裡出現了4隻棕三趾鶉。前景3隻,後方草叢右側還有1隻。

三趾鶉
三趾鶉

這裡也有4隻棕三趾鶉。雖然不易辨認,第4隻個體只有背部隱約可見於遠處的甘蔗田中。

三趾鶉
三趾鶉

棕三趾鶉的體型與麻雀相當。兩者常出現在同一覓食地點。如果看到麻雀,稍加觀察,警戒心放鬆的棕三趾鶉往往就會現身。

三趾鶉
三趾鶉

警戒心較低的個體不斷向我靠近。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

一隻扇尾鶯將嘴插入甘蔗莖中覓食。

白鶺鴒
白鶺鴒

一隻白鶺鴒捉到了一隻看起來頗為飽足的大型甲蟲幼蟲。

分類: 野鳥