日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Crested serpent eagle Purple Swamphen Pheasant-tailed jacana Collared Kingfisher Short-eared Owl

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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エリグロアジサシ営巣突入

昨年見つけたエリグロアジサシの営巣地は、ことしも順調に営巣に入りそうです。抱卵に入っているペアもいました。フラッグを装着した個体もいました。昨年も フラッグをつけた個体 を撮影していますが、アルミリングの番号までは読めないので同じ個体かどうかは不明。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

正在求偶的白眉燕鷗。右邊的個體腳上裝有藍色旗標。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

今年無論遷徙還是繁殖似乎都稍有延遲,不過也看到了正在孵蛋的個體。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

這邊也是一對。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

左腳裝有旗標的個體看起來是雄鳥,似乎正在促使雌鳥在這個地方築巢。

分類: 野鳥

ガラスヒバァ vs. アオカナヘビ

道端でガラスヒバァとアオカナヘビが戦っていました。アオカナヘビがぐったりしたところでガラスヒバァがアオカナヘビをくわえたまま茂みに入ってしまい、呑み込むところまでは確認できなかった。

青草蜥
青草蜥 / ガラスヒバァ

鏈蛇咬住了島蜥的尾部,而島蜥也反咬住了鏈蛇的頭部。

青草蜥
青草蜥 / ガラスヒバァ

島蜥一度從鏈蛇口中掙脫,但鏈蛇動作極為迅速,隨即再度咬住。

青草蜥
青草蜥 / ガラスヒバァ

島蜥癱軟之後,鏈蛇高高昂起頭,將島蜥拖入草叢中。

かなり大きくなったツミのヒナたち

先日、動画でも紹介した攻撃的なツミのペア の子どもたちも大きくなり、1羽は、巣のそばの枝に止まっていた。しかし、両親の攻撃が一段と激しさを増していて全く近寄れない。Google Maps で調べたところ、営巣木から約80メートル離れた地点でオスとメスの攻撃に遭いました。^^;

それ以上は、近づく気にもなれませんでしたのでヒナたちの写真はありません…。^^;

日本松雀鷹
日本松雀鷹

日本松雀鷹的雌鳥以驚人的速度向我俯衝而來。從翅膀收攏的程度,照片應該能傳達出那股氣勢。我想最高時速應該超過80公里。小鳥們要是被這傢伙盯上,根本無路可逃……。^^;

日本松雀鷹
日本松雀鷹

日本松雀鷹的雄鳥。

日本松雀鷹
日本松雀鷹

日本松雀鷹的雌鳥。腳上抓著獵物,看起來像是栗耳短腳鵯。

琉球鵯
琉球鵯

兩週前發現的那隻栗耳短腳鵯已經離巢了。

分類: 野鳥

チービシでマミジロアジサシ

チービシ(慶伊瀬島)でマミジロアジサシを見てきました。ライファーです。^^

ナガンヌ島などで営巣もしているようで二十数羽の群れの飛翔も見ることができました。想像していたよりかなり大きくオオアジサシほどありました。また、頭から背中にかけての黒とそれ以外の白の部分が美しいコントラストで大変迫力のあるアジサシでした。

鳴き声も聞くことができました。同じ島にいたベニアジサシやエリグロアジサシとは全く異なる鳴き声でした。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

三隻烏領燕鷗突然一起出現。右上角的個體正在「投彈」。^^;

白眉燕鷗
白眉燕鷗

牠們飛到了近處。第一次見到烏領燕鷗,牠的體型之大令我吃驚。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

在那霸島(渡嘉志久)上空飛過的烏領燕鷗。島上有許多白眉燕鷗和紅燕鷗在此營巢。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

從正上方飛了過去。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

黑色的背部是其特徵。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

牠似乎對人類很感興趣,不時飛到近處張望。

白眉燕鷗
白眉燕鷗

遠處有一群烏領燕鷗在空中盤旋。

分類: 野鳥

ベニアジサシ、エリグロアジサシ営巣状況調査

二十四節気に一つ小暑でした。沖縄では梅雨も2週間ほど前に明け、真っ青な空に積乱雲が高々とのぼる毎日です。

七夕でもあるきょう、チービシで行われた県のアジサシ類の営巣調査に同行してきました。調査は3カ所で行われ巣の数やヒナの成長具合が調べられました。

ベニアジサシとエリグロアジサシは、例年通り順調に営巣していました。ベニアジサシは、1500巣3000羽ほどの飛来で2002年に観光施設が島に入って営巣ゼロになってしまってから過去2番目ぐらいの成績だそうです。

ベニアジサシ、エリグロアジサシとも抱卵中でしたが、孵化1〜2日のヒナがいる巣もあった。エリグロアジサシは、すでに飛べるようになる寸前のヒナまでいました。コアジサシはほとんど子育ても終わっていて数える程度しか確認できませんでした。

また、フラッグ付きのベニアジサシ2羽やエリグロアジサシ1羽、山階鳥類研究所のジオロケーター付きのベニアジサシも撮影できました。

沖縄野鳥の会の会長さんや、何度かフラッグ付きアジサシの件でメイルでやり取りしていた山階鳥類研究所の方とも名刺交換することができました。^^

紅燕鷗
紅燕鷗 / 附足環・旗標

在沖繩蔚藍海洋映襯下的紅燕鷗,可以看到在澳大利亞裝上的白色旗標和金屬環。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗 / 附足環・旗標

發現了一隻裝有山階鳥類研究所地理定位器的白眉燕鷗。明年若能再次捕獲這隻白眉燕鷗並分析地理定位器的數據,相信就能清楚掌握白眉燕鷗的遷徙路線。

小燕鷗
小燕鷗

小燕鷗只有寥寥幾隻。

紅燕鷗
紅燕鷗

紅燕鷗的群聚。

紅燕鷗
紅燕鷗

紅燕鷗的幼雛。看來孵化還不到幾天吧。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

遠處有一隻白眉燕鷗的幼雛。看起來還飛不太好,走路的速度倒是挺快的。^^

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

白眉燕鷗的蛋。拍攝營巢等畫面時,均遵照調查人員的指示進行。

紅燕鷗
紅燕鷗

紅燕鷗的蛋。比起白眉燕鷗的蛋,顏色看起來較深。調查人員似乎能從巢的結構判斷是白眉燕鷗還是紅燕鷗。

紅燕鷗
紅燕鷗

許多紅燕鷗正在孵卵。據說牠們抱著蛋,與其說是在保溫,不如說是為了防止蛋被陽光曬得過熱。

紅燕鷗
紅燕鷗

返回巢位的紅燕鷗。也看到了牠們在水浴場與巢之間來回穿梭的景象。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗 / 紅燕鷗

紅燕鷗(左)與白眉燕鷗。

紅燕鷗
紅燕鷗

低空飛行的紅燕鷗。

紅燕鷗
紅燕鷗

紅燕鷗的群聚。是代表沖繩夏天的鳥類。

紅燕鷗
紅燕鷗 / 附足環・旗標

這應該是與上方那隻戴白色旗標的紅燕鷗不同的個體。雖然看不清號碼,但這隻同樣是在澳洲放飛的。

紅燕鷗
紅燕鷗

嘴喙與腳的顏色令人印象深刻的紅燕鷗。

紅燕鷗
紅燕鷗

飛翔於水平線上的紅燕鷗。

黑枕燕鷗
黑枕燕鷗

白眉燕鷗飛來張望了一番。

紅燕鷗
紅燕鷗

紅燕鷗的特寫。

調查現場。鳥獸保護員細心謹慎地調查營巢數量及進展狀況。

採訪現場。我們只需兩支鏡頭、一支筆和一本記事本就能採訪,電視台的器材陣仗龐大,看起來相當辛苦。

慶伊瀬島(チービシ)的海非常美麗。^^

即便如此,對比度仍是以線性模式拍攝的。要是用風景模式拍,應該會變得更加湛藍吧。

分類: 野鳥

ツミ、まもなく巣立ち

時間がなくてなかなか行けなかったツミの営巣を見てきました。2羽のヒナは、すでに巣を離れて木から木へと飛び回っていた。親鳥が巣へ獲物を持ってくると帰っている。ギリギリ間に合ったって感じです。^^;

日本松雀鷹
日本松雀鷹

日本雀鷹的兄弟倆。再過不久,牠們應該就不會再回到巢樹,開始獨立生活了。

日本松雀鷹
日本松雀鷹

飛移到隣近的松樹上。飛行起來完全毫無生澀,輕盈自如。

日本松雀鷹
日本松雀鷹

累了就停在樹枝上歇一歇。

日本松雀鷹
日本松雀鷹

親鳥一回來,雛鳥們也回到巢裡討食。

日本松雀鷹
日本松雀鷹

尾羽現在還短,但接下來會迅速長長。到那時就能自己獵食了。

分類: 野鳥

与根の三角池にクロツラヘラサギ3羽

三角池にクロツラヘラサギが3羽いました。今年の秋の渡りではなく、昨年の越冬からいる個体だと思います。国場川などでもたまに見かけていました。

シギとチドリの早い群れがそろそろ渡ってきていると思いましたが何もおらずでした。^^;

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

除了黑臉琵鷺之外,現場還有小白鷺、蒼鷺、夜鷺等。看來牠們是衝著大量的吳郭魚幼魚而來。

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

黑臉琵鷺身後泥地上那三個圓形痕跡,是吳郭魚的巢穴遺跡。幼魚雖然不斷被鷺鳥和翠鳥捕食,數量卻絲毫不見減少呢。^^;

黑臉琵鷺
黑臉琵鷺

黑臉琵鷺依然如故,走到近在眼前的距離。

分類: 野鳥

やんばるでリュウキュウオオコノハズク、ホントウアカヒゲなど

久しぶりにやんばるに夕方から行ってきました。

前から目をつけていた広場の防風林にリュウキュウオオコノハズクがいました。人に慣れているのか、営巣木が近いのか分かりませんが、前から写そうが、後ろから写そうが、下を通ろうが同じ枝にずっと止まっていた。しばらく現場を離れて戻ってみるとやはり同じ場所にいる。営巣かなー?

やんばるの林道を歩くと色々な生き物たちがいました。ホントウアカヒゲやリュウキュウコゲラ、イモリやセミの仲間がいました。

琉球角鴞
琉球角鴞

琉球角鴞光憑剪影,也能和東方角鴞區分開來。

琉球角鴞
琉球角鴞

與東方角鴞相比,琉球角鴞頭部較大,整體體型也更為壯碩。

琉球角鴞
琉球角鴞

就在數十公尺外有褐鷹鴞在營巢,一聽到褐鷹鴞的鳴叫聲,琉球角鴞便不停地側耳留意。

琉球角鴞
琉球角鴞

這隻琉球角鴞看起來好像沒有尾羽,不知道是發生了什麼意外?

琉球角鴞
琉球角鴞

光線減弱後,瞳孔就會擴張到這樣的大小。

琉球歌鴝
琉球歌鴝

本島赤鬚鶲的離巢幼鳥。警戒心不太強。

琉球歌鴝
琉球歌鴝

現在這個時期,本島赤鬚鶲的親鳥和離巢幼鳥都會現身,個體數量應該是全年之中最多的時候吧。

琉球啄木鳥
琉球啄木鳥

倒掛著身子,在欖仁樹上搜尋躲藏昆蟲的琉球啄木鳥。

琉球啄木鳥
琉球啄木鳥

最近的時候牠走到了距我約2公尺左右的地方。

琉球啄木鳥
琉球啄木鳥

找了大約10分鐘的蟲,便不知飛往何處去了。

沖繩姬春蟬?

熊蟬。

沖繩獨角仙。

沖繩石龍子。藍色的尾巴非常美麗。

一隻蠑螈正試圖吞食掉入水中的昆蟲。

沖繩樹蜥。

黑岩姬蟬?

琉球蜻蜓?

アカショウビン抱卵中

昨年、巣立ちにばったり出会ってしまったポイントのアカショウビンが今年も営巣していました。昨年の営巣木からは数十メートル離れた場所の急な斜面です。ブラインドを立てる場所をどこにしようかと思案中。最短で8月3日、遅くとも8月24日の巣立ち予定ですね。見に行く時間をつくらねば…。^^;

物陰に隠れて、抱卵交代シーンを確認したかったのですが、時間がなく1時間ほど見ている間には行われませんでした。

琉球翠鳥
琉球翠鳥

用雙筒望遠鏡一看,發現了什麼——赤翡翠正在孵蛋。

琉球翠鳥
琉球翠鳥

與赤翡翠四目相對。現在是最關鍵的時期,拍了幾張照片後便離開了現場。

先島光蜥
先島光蜥

腳邊來了這樣一隻蜥蜴。是一種滑行奔跑、相當特別的蜥蜴。

分類: 野鳥

ズアカアオバト抱卵中

ズアカアオバトが抱卵していました。 通常、もっと込み入った場所で営巣 するので、いつもまともに観察できないのですが、この巣は、非常に見やすい場所にあります。巣立ちまで見届けようと思います。

紅頭綠鳩
紅頭綠鳩

美麗的紅頂綠鳩,一旦進入林中便會融入周圍的葉叢之中。

紅頭綠鳩
紅頭綠鳩

綠意之中,紅頂綠鳩藍色的嘴喙與眼睛格外醒目。

分類: 野鳥

リュウキュウオオコノハズク巣立ちビナ3羽

リュウキュウオオコノハズクを撮りたいという写真家の方をガイドしてきた。5月には、ノグチゲラを案内して、今回、写真展で飾るプリントも見せてもらった。横120センチの大迫力プリントが銀座のニコンサロンに飾られるとのこと。

今夜は、リュウキュウオオコノハズクのヒナが3羽で餌取りをしていました。巣立ち後、1カ月ぐらいは経っているようなので自分で獲物を捕まえていた。セミの幼虫が羽化しようと土の中から出てくるところを狙っているようで3羽とも地面ばかり見ていました。

沖縄本島に赴任して1年と5カ月、やっとこれが撮れた。^^ 営巣地も3カ所見つけたので、来年こそは営巣序盤から観察したいものです。

先日、別の場所で撮影した成鳥 と比べると顔つきが幼いことが分かりますね。

まだ、親鳥からも餌をもらうこともあるようで、餌をねだるときのリュウキュウオオコノハズクのヒナの鳴き声を確認することができました。親鳥の撮影はかなわず。

近くでは、アカショウビンの巣立ったヒナが3羽並んで眠っていました。その横には、獲物を探しにきたアオバズクも止まっていましたが、お互い知らんぷりだった。

琉球角鴞
琉球角鴞

一動不動凝視著地面的琉球角鴞幼鳥。

琉球角鴞
琉球角鴞

與上圖不同的個體。三隻幼鳥的大覆羽都已脫落,換羽應該正在進行中。

琉球角鴞
琉球角鴞

這個季節熊蟬與琉球油蟬大量羽化,獵物似乎相當充裕。除了角鴞之外,赤翡翠等鳥類在傍晚也常常捕食蟬的幼蟲。

琉球角鴞
琉球角鴞

下半部像成鳥、上半部還像幼鳥的琉球角鴞。

琉球角鴞
琉球角鴞

偶爾會轉過頭來看我們。

傍晚,天空升起了形狀有趣的雲。

分類: 野鳥

コチドリ、タカブシギに続きヒバリシギ、クサシギもやってきた

先週のコチドリとタカブシギに続き、ヒバリシギとクサシギも渡ってきました。

この後、フクロウ3種を撮りたい友人2人をやんばるでガイドしてきました。無事、アオバズク、コノハズク、オオコノハズクの撮影に成功。^^

雲雀鷸
雲雀鷸

Long-toed Stint 只有2隻。

雲雀鷸
雲雀鷸

只有2隻的小濱鷸,一直在打架。

林鷸
林鷸

青足鷸只有1隻。

鷹斑鷸
鷹斑鷸

張嘴看起來很熱的林鷸。

鷹斑鷸
鷹斑鷸

上週約有20隻林鷸,這次只剩5隻了。

金眶鴴
金眶鴴

小環頸鴴有幾隻。

分類: 野鳥

天の川を見ながらヤンバルクイナ幼鳥と成鳥

きょうは、二十四節気の一つ大暑でした。沖縄は、太平洋高気圧に覆われており真夏日が続いています。雲ひとつない夜空には、毎晩、満天の星が広がっています。

毎回、やんばるに行ったら星の写真でも撮ろうかと広角レンズを持って行くのですが、鳥探しに疲れて実行に移せていませんでしたが、今夜は、意を決して数枚撮影してきました。^^; 先週からやんばる入りしている写真家の方は、素晴らしいロケーションで天の川を写し取っていました。昼間、ロケハンしないといいのは撮れないですね…。

きょうは、ヤンバルクイナを数羽確認しました。今年生まれた幼鳥も1羽いました。全くいない日もあれば、たくさん見る日もある。何が影響しているのかは分かりません。

本当は、昼間の写真を撮りたいのですが、前を横切るだけでじっとしてくれないので、久しぶりに夜のヤンバルクイナを写しました。

沖繩秧雞
沖繩秧雞

沖繩秧雞的成鳥。

沖繩秧雞
沖繩秧雞

稍微換了個角度拍。因為這隻沖繩秧雞很沉穩,也告訴了在附近閒逛的一家觀光客。他們用普通數位相機好像也拍到了。^^

沖繩秧雞
沖繩秧雞

沖繩秧雞的幼鳥。眼睛和腳的顏色與成鳥相比較為暗淡。

沖繩秧雞
沖繩秧雞

拍完幼鳥沖繩秧雞後,前往東方角鴞的地點途中,在漆黑的林道上與一位來到山原的攝影師不期而遇。也順便告訴了他沖繩秧雞的資訊。^^

拍完沖繩秧雞後,隨手抬頭望向南方的天空,銀河清晰可見。最近的相機性能優異,拍出了比肉眼所見更多的星星。^^;

與上張照片同一地點拍攝的北側銀河。

分類: 野鳥

片目失明、ボロボロのリュウキュウオオコノハズク

何があったのでしょうか。左目を失明し、頭や顔の羽がなくなってしまったリュウキュウオオコノハズクがいました。カラスにでも襲われたのでしょうか?

この痛々しいオオコノハズクの撮影で今夜は終わりにし、機材を片付けた後、周りを少し探索すると20メートルぐらい離れた場所にもう1羽、オオコノハズクがいました。ペアかもしれません。

いつも近くまで立ち寄るけど見逃していた新しいリュウキュウオオコノハズクのポイントが見つかりました。^^

琉球角鴞
琉球角鴞

這隻東方角鴞,頭部和臉部的羽毛似乎在不久前脫落了。或許那時也失去了一隻眼睛。覆羽也凌亂不堪。

琉球角鴞
琉球角鴞

左側特別嚴重,連耳朵都露了出來。真是一隻令人心疼的東方角鴞。眼睛應該無法痊癒,但羽毛會再長回來。

分類: 野鳥

大授搦、秋の渡りの序盤の序盤

福岡県の実家に子どもと帰省していた妻を迎えに行きがてら、佐賀県の有明海に面する東よか干潟に行ってきました。ラムサール条約湿地に登録されていて、鳥屋の間では大授搦と呼ばれており、シギやチドリの仲間の日本一の飛来数を誇る干潟です。

秋の渡りには少し早かったようで、ダイゼンとハマシギぐらいしかいませんでした。

干潟には、7月5日に九州を襲った大豪雨により海に流された流木が大量に漂着していた。17日には、この付近で女性の遺体が2体見つかったそうだ。冥福を祈る。

2泊3日の間、被害のひどかった朝倉市や日田市なども立ち寄った。重機などが入り復旧に向けて作業が進んでいた。大授搦にも重機が数台入り、漂着物の除去を行なっていた。

灰斑鴴
灰斑鴴

灰斑鴴為了搶漂流木,爭鬥不休。^^;

黑腹濱鷸
黑腹濱鷸

黑腹濱鷸平靜地停在漂流木上。

灰斑鴴
灰斑鴴

灰斑鴴的換羽是從兩處同時開始的嗎?

灰斑鴴
灰斑鴴

這天是大潮,潮水漲得飛快,漂流木也沉入水中了。灰斑鴴到最後都還在搶地盤。

九州大豪雨沖來的漂流物覆蓋了整片潮間帶。遠處可以看到正在清除漂流物的重機。

分類: 野鳥