名古屋で鳥見
年末年始を名古屋で過ごし、ほんの1時間ほど鳥見。セグロセキレイを見たかったのですが、残念ながらかないませんでした…。
在沖繩幾乎沒有機會見到的白頭鵐。
雲雀在沖繩也屬少見。
伯勞也相當罕見。
確認了約30隻田鷸,全部都是普通田鷸。
澤鵟完全不具警戒心,令我大感驚訝。在沖繩見到的個體幾乎都戒心很強。
GUIDED BIRDWATCHING TOUR
我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。
年末年始を名古屋で過ごし、ほんの1時間ほど鳥見。セグロセキレイを見たかったのですが、残念ながらかないませんでした…。
在沖繩幾乎沒有機會見到的白頭鵐。
雲雀在沖繩也屬少見。
伯勞也相當罕見。
確認了約30隻田鷸,全部都是普通田鷸。
澤鵟完全不具警戒心,令我大感驚訝。在沖繩見到的個體幾乎都戒心很強。
ソリハシセイタカシギは1羽になってしまいましたが、警戒心もなく長期滞在中です。近くにはタゲリ数羽とケリ2羽も逗留しています。
タシギの群れも同じ場所で滞在。チュウジシギやハリオシギはいません。コハクチョウ2羽も仲良く南の島で越冬中です。
11月時以11隻之姿飛來的反嘴長腳鷸,數量逐漸減少,如今只剩最後1隻了。
鳳頭麥雞抵達的是一群清一色的幼鳥。
鳳頭麥雞在沖繩和石垣島數量稀少,但本季有2隻在此停留。
約40隻鳳頭麥雞的群體仍在此地。
明明就在大群附近,卻不知為何始終不加入的普通田鷸。這隻個體總是與群體保持一段距離。
小天鵝也從11月起在此停留。由於田裡留有大量未收割的水稻,看來覓食不成問題。
昨年末から滞在しているオオノスリは2個体とも幼鳥ということもあって、警戒心がそれほど強くなく観察できる機会は多いです。農地にいない時は山裾のお気に入りの木に止まっていることが多いです。
カンムリワシh幼鳥、成鳥とも見やすくなっています。寒い日が続くと獲物が獲りにくくなり、幼鳥の元気がなくなるので心配です。
停在水渠旁枝頭上、伺機獵捕白骨頂的毛腳鵟。此後牠俯衝飛入水渠,但狩獵以失敗告終。
另一隻毛腳鵟。當牠在田野上方盤旋時,白骨頂們便互相靠攏,提高警戒。
在田埂間覓食的蛇鵰幼鳥。
這隻幼鳥也在田野附近伺機埋伏獵物。
在縣道沿線行道樹上發現的蛇鵰幼鳥。最近常有人在這裡目擊,真擔心牠會發生交通事故。
蛇鵰成鳥一出現,幼鳥便拔腿就跑。
這隻成鳥俯瞰著一條小水渠。不知裡面是有螃蟹還是青蛙呢。
公園で弁当を食べていたらズグロミゾゴイの幼鳥が近づいてきました。餌付けをされているわけではなく、たまたま近寄っただけのようでした。それにしてもズグロミゾゴイの幼鳥の警戒心のなさは心配になる…。
田んぼにはアカガシラサギが3羽ほど越冬中。水路に降りたり、草むらに入ったりとさまざまな環境で餌をとっているようです。
昨年の11月に放鳥されたカンムリワシの幼鳥の「はやて」を久しぶりに確認。放鳥地点から直線距離で10キロ以上も南下してきていました。市街地に近く、交通量が多いので事故に遭わないか心配です。
黑冠麻鷺幼鳥。去年出生,羽衣正逐漸換成成鳥的模樣。
黑冠麻鷺成鳥。雖然築巢還為時尚早,卻已開始撿拾樹枝了。
水路裡的池鷺。正在瞄準小魚。
稻田裡的池鷺。沿著田埂行走,捕捉小昆蟲等獵物。
冠鷹鵰「疾風」。這隻個體因交通事故受傷後獲救,於去年11月23日野放回歸自然。左腳可見刻有「8」字的綠色腳環。
黃鶺鴒第一回冬羽。
紅喉鷚約30隻的群體正在越冬。
白鶺鴒攻擊廢棄車輛後視鏡中自己的倒影。從糞便的痕跡來看,這個狀況似乎已持續相當一段時間了。感覺很可憐,所以我把後視鏡收起來了。
昨年の10月に石垣島に現れたナンヨウショウビンは無事に年を越して元気に越冬中です。橋から観察するぶんにはいいんですが、近くで見ようと農道を歩いて近づくとあっという間に飛び去ってしまいます。一度、いなくなると次に現れるのは何時間後になるか分かりません。車両での接近をお勧めします。ただし、普通の乗用車だと座席が低くて水路がのぞけませんので、ワンボックスか軽トラ、軽バンなどをレンタルしましょう!!
この日は、ムカデやミナミトビハゼを捕まえていました。これまで確認できた餌生物はカニ、ヤドカリ、ムカデ、ミナミトビハゼとなりました。2017年8月から2018年4月にかけて沖縄本島の漫湖湿地で越冬したナンヨウショウビンはカニの捕食しか確認できませんでしたが、環境が変わればさまざまな生き物を餌とするようです。
捕到蜈蚣的領翡翠。赤翡翠、冠鷹鵰和藍磯鶇等鳥類似乎都非常喜歡吃蜈蚣。
捕完蜈蚣後,接著又抓了一隻彈塗魚。獵物的表情顯得絕望……。
領翡翠來到石垣島已過了3個月。頭部和背部的換羽似乎稍有進展。
只要待在車裡觀察,牠完全不會警戒,羽毛蓬鬆地放鬆著。
被徒步靠近的賞鳥者嚇到而飛起的領翡翠。中央尾羽T1和T2似乎已完成換羽。
ツメナガセキレイ、ムネアカタヒバリ合わせて数十羽の群れの中にシベリアツメナガセキレイが1羽いました。今季はツメナガセキレイ、ムネアカタヒバリなどが少なくさみしい限りです。
西伯利亞黃鶺鴒第一回冬羽。
(黃眉)黃鶺鴒第一回冬羽。
同為(黃眉)黃鶺鴒第一回冬羽。
白眉黃鶺鴒第一回冬羽。
其中混有幾隻樹鷚。
在石垣島和沖繩,紅喉鷚的數量遠比樹鷚多。
正在觀察鷸時,游隼來到了牠常出現的地方。目標是骨頂雞,但因為一輛小貨車經過,牠便飛往他處了。
扇尾沙錐第一回冬羽。
今季は目撃が多いトラツグミ。警戒心が強いので、写真が撮れたのはこの個体が初めてとなりました。石垣島ではシロハラやアカハラも滞在中ですが、ツグミの姿がほとんど確認できません…。
ソリハシセイタカシギは長逗留、オジロトウネン、コチドリ、ヒバリシギ、タカブシギあたりは少しだけ増えてきました。春の渡りがそろそろ始まるのでしょうか。
出現在稻田裡的虎斑地鶇。與白腹鶇和赤腹鶇相比大上一圈,加上搶眼的花紋,頗具震撼感呢。
白腹鶇每天都會出現在我家庭院。
正在長期停留中的反嘴長腳鷸。
白腰濱鷸以小群飛來。
小環頸鴴約有20隻的群體。
扇尾沙錐約有20隻正在越冬。
防衛大臣が与那国島に来るので、またまた出張。仕事の合間に少しだけバードウオッチングもしてきました。^^
農地を走るとノゴマやアカヒゲ、チョウセンウグイス、ウグイス、コムシクイ、エンベリの鳴き声が聞こえます。石垣島と比べるとその密度はかなり濃いですね。短い時間でしたが、かなり楽しむことができました。
清晨的紅喉歌鴝。牠一邊鳴叫著聯絡聲,一邊在灌叢中移動。
紅喉歌鴝大概就是這種感覺。琉球歌鴝更難找,確認到的只有叫聲而已……。
出現在草叢中的遠東葦鶯。
這幾隻是3隻一起沿著林緣移動的遠東葦鶯。
在林道上發現的日本樹鶯。
冕柳鶯也是靠聯絡聲發現的。只有短暫的片刻,也看到了身影。
約10隻成群的黃眉鵐。
在沉砂池附近以鳴叫聲發現了單獨一隻黑臉鵐。雖然也有發現山鵐和小田鵐,但沒能拍到照片。
東崎有3隻白眉田鷚。感覺是久違地見到了。
在稻田農道上的虎斑地鶇。
琉璃藍尾鴝也確認到數隻。
北紅尾鴝有相當數量正在越冬。
白腹鶇從聚落內、墓地、農地到林道,在各種地方都有相當數量越冬。
雖然比白腹鶇少,但赤腹鶇也在越冬中。
斑鶇集中停留在南牧場。
印度八哥年年數量增加。傍晚的租納因停在電線桿上棲息的印度八哥而十分嘈雜。
在與那國島數量較少的紫鷺。這次只確認到1隻幼鳥。
紅隼的第一回冬羽。是一隻完全不怕人的個體。
在草地上的磯鷸。與那國島的水田幾乎消失,鷸類和鴴類也幾乎不見蹤影。
學校草地上飛來約30隻太平洋金斑鴴。或許是因為夜間大雨而來此避難。
沖縄県内2例目となるクビワキンクロをキンクロハジロ600羽の中から探し出してきました。距離も200メートル以上離れており、枝葉で視界も限られるという条件でしたが、1時間ほど探してなんとか見つけることができました。浮かんでいるエリアが分かれば、あとは見失うこともなく1時間以上にわたり、観察することができました。
環頸潛鴨雄鳥繁殖羽。繼2023年的宮古島之後,成為縣內第2例珍貴紀錄。
雖然都在睡覺,中間那隻是環頸潛鴨,其餘全部是鳳頭潛鴨。眼睛適應之後便能立刻找到。
只要抬起頭來,環頸潛鴨與鳳頭潛鴨的差異便一目瞭然。
白臉鶺鴒的第一回冬羽。
姬鷸的第一回冬羽。最近數量有所增加,不知是否已開始返回的遷徙。
在石垣島較為罕見的池鷺。也聽到了牠的鳴叫聲。
2隻小天鵝仍在此滯留。
魚鷹來此洗浴。看樣子牠有些在意我的存在,便迅速離開了現場。
從幼鳥時期起每年都在我工作單位停車場越冬的棕背伯勞。數年過去,已長成一隻十分出色的雄性成鳥。