具志干潟でミサゴの狩り(動画あり)
今冬初の南風(多分)が吹いたので具志干潟へミサゴの魚捕りを見てきました。数は少なかったですが、4羽ほどのミサゴが具志干潟上空に現れました。2羽は瀬長島側で狩りをしていましたが、ほかの2羽は目の前で(といっても150mから200メートルは離れていますが)水中に飛び込み、大きな魚を捕まえていました。
魚を捕まえるとちょうど100メートル離れた岩の上で悠々と食いだしました。1羽が食っていると2羽目のミサゴもやってきて横に並んで喧嘩もすることなく食っていた。
這片岩場是魚鷹們慣用的進食台。
發現獵物,即將俯衝的瞬間。
距離水面還有數公尺。
雙腳前伸,前後各兩趾大幅張開,直插水中。
身體沒入水中約一公尺。
魚鷹拍動幾下翅膀後飛離水面,爪中緊握著一條大型的黑鯛。
魚鷹捕到的魚看起來總是令人垂涎。
這隻魚鷹捕獲了一條浪人鰺。
抓到浪人鰺的魚鷹,就在抓到南黑鯛的魚鷹旁邊進食。
兩隻魚鷹相安無事,共用同一片岩場。
漲潮後岩場開始被水淹沒,兩隻魚鷹之間出現了一隻黑鷺。是在瞄準趁魚鷹殘羹而來的小魚嗎?
潮水將近滿潮,岩場沒入水中,牠便叼著吃到一半的浪人鰺飛往某處。
吃著南黑鯛的魚鷹也飛走了。