石垣島の鳥たちがにぎやかになってきました。春の渡り第2波がやってきたようです。
私は見に行っていませんが、現在、石垣島ではヤツガシラ、クロウタドリ、キガシラセキレイ、シマアオジなどいい鳥がたくさん出ていますよ。 シマアジはどさっと14羽 入りました。石垣島ナンバーワン野鳥ガイドの スポッター さんは新型コロナウイルスの影響で今なら予約取りやすいですよ!!
田んぼには、ツルシギ、セイタカシギ、オジロトウネン、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、ケリのほか、越冬しているムネアカタヒバリやアマサギなどが美しい夏羽に変わっています。
前幾天起便滯留至今的鶴鷸2隻。左為成鳥冬羽,右為第1回冬羽。
カモの仲間が増えてきました。マガン11羽、ヒシクイ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、カイツブリなどなど。
マガン11羽は成鳥2羽幼鳥6羽と成鳥1羽幼鳥2羽に分かれたりしていたので2家族構成なのか? マガンの群れが畑を歩くと虫が驚いて飛び跳ね、それをアマサギが狙っていたのですが、マガンの成鳥はそれが気に入らないらしく、振り返っては威嚇していた。^^;
ヒシクイはダムと田んぼを行ったり来たり。ダムにはキンクロハジロとヒドリガモ。キンクロハジロは近くで見ることができた。近くにウやカイツブリも浮かんでいた。
一群大雁(Bean Goose)停在一小塊農地上。牠們在喝散水用的積水,但對11隻鳥來說這地方實在太窄了。前景為成鳥。
今年の年末年始は異常に暖かかったですが、やっと気温が下がりました。高速道路では、財布を忘れてしまい料金所の事務所で手続きして後日支払うことに…。^^; おかげでコンビニにも寄れず喉の乾く1日だった。^^;
オジロトウネンは5羽いました。ヒシクイ4羽とマガン5羽はまだ滞在。このまま越冬するのか?
水路には、ヒバリシギが20羽ほどとタシギ。沖縄本島では少ないシロハラクイナも出てきましたが、警戒心が強い。^^; 水の張られた田んぼにはコサギとアマサギ合わせて50羽ほどの混群。
海岸では、チュウシャクシギやキアシシギなど。カワセミもいたけど遠い。
田んぼ沿いの防風林には、獲物を探すチョウゲンボウ。
紅頸濱鷸。好近啊——。
田んぼや三角池、佐敷の干潟などシギが少しずつ増えだしています。チュウシャクシギ、ジシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、ヒバリシギ、サルハマシギ、キアシシギなどなど。
チュウシャクシギはあちこちに現れだしています。サルハマシギは、個人的に今季初確認で、幼鳥は初見です。サルハマシギの幼鳥はとても珍しいようです。なんか見たことないなーと思って写真に残しておいてラッキーでした。^^
原本以為是黑腹濱鷸,結果是彎嘴濱鷸幼羽。承蒙 SHORE BIRDS IN JAPAN 告知。當時覺得這種帶著皮黃色調的獨特感覺很奇特而按下快門,真是太好了。^^
平田原でキジバトの100羽ほどの群れにベニバトのメスが1羽交じっていました。ウオーキングの人に驚いて飛び立つたびにキジバトに交じって探すのに苦労しました…。^^;
浦田原には 先日観察したフラッグのついたクロツラヘラサギ がいました。韓国仁川で放されたものです。
昨日今日と寒い一日で、最高気温は21度ほどまでしか上がりませんでした。
體型嬌小的紅鳩身高比稻樁還低,拍起來頗為困難。
取材の合間に浦田原をうろついていたら、「アンパルの自然を守る会」の方たちに会い、ゴルフ場予定地の調査に向かうとのことなので、同行させてもらいました。
帰り道、同じ浦田原の田んぼの一角にクロツラヘラサギが2羽飛来していました。1羽は左足を怪我しているようでした。 先日のフラッグ付きのクロツラヘラサギ もいるようなのですが、見つけられませんでした。
田裡的水不多,但兩隻黑臉琵鷺仍拚命尋找食物。