SHIMASOBA
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
繁體中文
日文
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
選擇語言
日文
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
首頁
›
部落格
›
照片一覽
›
第 3 頁
アオアシシギも増えてきています。
夏羽になったコアオアシシギ。美しいですね。
こちらはハリオシギ。少し距離が近すぎて、この後、草むらに隠れてしまいました。
こちらもチュウジシギ。ハリオシギよりチュウジシギが圧倒的に多いですね。
チュウジシギは結構、飛来してきています。
またまたチュウジシギ。
こちらもチュウジシギ。
別の場所にチュウジシギ。
上のハリオシギと一緒にいたチュウジシギ。タシギはすでにあちこちに入っているので、これでジシギ3種がそろいました。^^
今季初のハリオシギ発見!!
海岸沿いの草地にはムナグロが単独でいました。
農道にはビンズイの群れが入っていました。
ツメナガセキレイの群れが海岸近くも空き地に入っていました。八重山ではごく普通に見られますが、このむれは与那国島に到着したばかりのようで、春の渡りを感じられました。
タイワンハクセキレイはあちこちにいました。なぜかオスばかり。
空中で昆虫を捕まえていました。
アオハライソヒヨドリのオス成鳥。結構、長いこと滞在しており、この時点で3週間ほど。
ペアは交互に巣穴を掘ります。その間、片方は近くで見守っています。
木に飛びついて巣穴を掘るアカショウビン。
ペアで並んだアカショウビン。巣作りの最中です。
カンムリワシも繁殖期。これから夏にかけて出会いが少なくなります。
隣り合う縄張りの個体ともめていたリュウキュウキビタキ。
自宅近くのアカショウビンも巣穴掘りを始めました。
仕事帰りにリュウキュウアカショウビン。3個体見たうちの一羽。
上の個体とペアのオス。
ズグロミゾゴイのメス。芝生でミミズを狙っています。
カンムリワシの幼鳥。獲物にありつけたようで、そのうが膨らんでいます。
コチドリ25羽の群れがいました。ハジロコチドリもいたそうですが、私が行った時にはコチドリだけになっていました。
オナガガモのペアもいました。春の渡りの移動組だと思われます。
勤め先の駐車場にやってきたコムクドリ。ゲッキツの実を食べにきます。冬の間は、このゲッキツを狙ってカラムクドリやムクドリ、ミドリカラスモドキなどもよく現れました。コムクドリは石垣島では越冬より、春のイメージです。
ツバメチドリ十数羽の群れが田んぼに滞在中。今季も繁殖が確認できると思います。
アカツクシガモの幼羽から第1回生殖羽へほぼ換羽しています。こちらは滞在3日目となっています。
過去最長期間で石垣島で越冬しているハイイロオウチュウ。この写真は4月3日撮影ですが、9日にもまだ確認できました。ハイイロオウチュウは、一体いつまでいるのでしょうか。
今季のリュウキュウアカショウビンの飛来は、例年より1週間程度早い到着で3月23日ごろには鳴き声が聞こえていました。数が増えたのは3月下旬ごろ。初撮影は旅行で島を離れていたこともあり4月6日と例年より少し遅くなってしまいました。
ムナグロの群れを見ているとツバメチドリが降ってきました。
牧草地にムナグロ60羽の群れが降りてきました。どんな鳥でも群れはいいですね。
ソリハシセイタカシギが単独で飛来。こちらもゆるーい個体。
警戒心のないヤツガシラ。今季はゆるい個体ばかりでした。
タシギと同じ水路にコガモのペアがいました。
比川の水路にはタシギが2羽滞在。
資材置き場にはタゲリが3羽。翌日もいましたが、3日目には渡去していました。
警戒心のないチョウゲンボウは日本最大のバッタのタイワンツチイナゴを捕獲しているうようでした。タイワンツチイナゴは、成虫で越冬するのですでに大きな個体を狩ることができます。
サシバも数羽。上昇気流に乗って旋回しながら高度を上げる個体もいました。そろそろ北帰行ですね。
ハイタカはハクセキレイを追い回していました。
牧場や採草地などにはシマアカモズがたくさんいました。
与那国島の代表的な景勝地ティンダバナを背景にシマアカモズ。
ジョウビタキは1羽だけ。コホオアカと一緒の草地にいました。
コホオアカは30羽ほどの群れを確認。
ムネアカタヒバリは前回よりも数を減らしていました。
黒潮流れる海をバックにムネアカタヒバリ。
ハクセキレイはこの1羽のみ。
タイワンハクセキレイも数羽混じっていました。
ハクセキレイは3亜種混合の群れがいました。こちらはホオジロハクセキレイのオス。
オジロトウネンは2羽が到着しました。
ヒバリシギが飛来しました。
3羽で越冬したアカアシシギ。そろそろいなくなるでしょう。
換羽が進んだ個体もいます。
河川で越冬中のタシギ。数羽の群れです。
島で越冬していたシマアカモズは移動する個体も増えてきました。
田んぼにはアオアシシギが数羽やってきていました。
牛舎にはタゲリ数羽が飛来。
ホシムクドリもだんだん減ってきました。この個体は単独でいました。
カンムリワシの幼鳥。成鳥ペアの縄張りなので、見つかるたびに追い回されていますが、執念深く居座っています。
こちらはまだまだ冬羽のようでした。
換羽状況はさまざまです。この個体は少し赤みが出ています。
ムネアカタヒバリは30羽ほどの群れを東崎で確認。
ツメナガセキレイの大きな群れは、島の南側の海沿いにいました。
ホオジロハクセキレイの群れには、ハクセキレイも少しだけ交じっていました。石垣島や与那国島など八重山ではハクセキレイよりホオジロハクセキレイのほうが多いです。
ホオジロハクセキレイはオスばかりの群れが到着。ほとんどの個体が夏羽に変わっていました。
ノスリは2羽確認。両方ともふつうのノスリでした。
雨が降ると茂みからなかなか現れないヤツガシラですが、この個体は到着したばかりで空腹が勝ったのか、懸命にエサを探していました。
今季は石垣島でもヤツガシラは多く飛来しています。与那国島では複数見られると期待していましたが、荒天のため、この一羽のみでした。
北側の海岸近くにいたヤツガシラ。小雨の中、採餌していました。
今季は越冬個体数が少なかったオオバン。
タカブシギが少し増えていました。移動してきたと思われます。
田んぼにも5羽ほどが滞在しています。
こちらは青みがかった羽の色が美しい個体。
越冬タシギ。この水路には10羽近く滞在しています。
田んぼで休むタゲリ。2羽が座って休憩。渡ってきたばかりで疲れているのでしょう。
身震いするリュウキュウヨシゴイ。水路で獲物を探していました。
シギを見ていたら現れたリュウキュウヨシゴイ。こちらをうかがっていましたが、しばらくするとその警戒心も解けました。
牧草地ではムラサキサギを多く確認。ペアで行動してる個体が多くなっています。
街路樹に止まるカンムリワシ。日向ぼっこで路上に出てくるトカゲを狙っている様子です。路上でカンムリワシが交通事故に遭うのは、この狩りの習性が一因です。安全運転で走りましょう。
ホオジロハクセキレイの次に多いハクセキレイ。
較新的照片
較舊的照片