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在FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS拍攝
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第 3 頁
別場所のキンバト。こちらもオスです。メスはやっと最近、見られるようになってきました。
上と同個体。地面に落ちた実を食っていました。この時季はオオバギやヤンバルアカメガシワの落果がお気に入りです。
キンバトのオス。ツミの鳴き声に緊張しています。
キジバトとベニバトの大きさ比べ。一回り以上小さいです。
ベニバトも複数箇所で確認。これから秋にかけて飛来が増えてきます。成鳥メス。
また滞在しているソリハシセイタカシギ。第1回夏羽。
今年生まれのリュウキュウヨシゴイの幼鳥がいました。今季初の幼鳥。
上の個体とペアのアオバズクのメス。ヒナが大きく成長して、巣外に出ていました。繁殖は順調に推移しているようです。
アオバズクのオスが見張り。
ほかの個体の鳴き声がすると、こちらの個体も鳴き声を上げて応じていた。
見張りをするリュウキュウコノハズクのオス。
ヒナに与えるため大きなムカデを捕まえてきたアカショウビン。ヒナたちの成長は順調なようです。
アカショウビンのオス。
巣に座り翼がのぞくアオバズク。近くの枝に止まる見張りのオスも尾羽だけが見えていた。^^; こちらは毎年、3羽が巣立ちます。
巣を見張るオスのリュウキュウコノハズク。毎年、2羽程度のヒナが巣立ちます。
今季は何羽のハジロクロハラアジサシを撮ったのか分からないぐらい、多くの個体が確認できました。
急旋回しながらバッタなどをとっていました。
新居に隣接する雑木林のアカショウビン。ペリットを吐き出す瞬間。
アカショウビンのオス。通勤路で毎日、見る個体です。交通量の多い県道沿いなので交通事故が心配です。
捕まえる獲物は全てバッタでした。
バッタを捕まえたクロハラアジサシ。
自宅前にクロハラアジサシが7羽ほどやってきました。
今月2回目の晴れ。今年の石垣島は異常に雨が多く、なかなか晴れ間が見えません。^^;
2羽のカラスにからまれて逃げ出すカンムリワシ。
獲物を見つけて地面に降りるとカラスがちょっかいをかけにきました。
白い幼羽から成鳥羽へ変わりつつあるカンムリワシ。
セイタカシギも複数箇所で十数羽。ほとんどの個体が、第1回夏羽です。
アオバズクのオス。昨年、子育てした場所とは少し離れたところで営巣。使っている樹洞が浅く、抱卵しているメスの頭部が外からも見えていました。^^;
新規のリュウキュウコノハズクのオス。メスは抱卵中で見ることができず。
上の個体とペアのオス。昨年までの個体と同じかどうかは決め手がなくて判断できず…。
リュウキュウコノハズクのメス。この樹洞は4年連続の利用です。メスは同じ個体だと思われます。
こちらも同じ個体。アカショウビンのオスの特徴がよく出ています。
上と同じ個体。右側頭部の1枚の白い羽が目印。
アカショウビンのオス。全く人を恐れない個体です。
ズグロミゾゴイのオス(左)とメス。毎年、繁殖が確認されているエリアですが、同じペアかは不明。
リュウキュウコノハズクのオス。
ツメナガセキレイの夏羽。
オウチュウ5羽の群れ。最大で7羽まで増えました。
風を避けて枝で休むオウチュウ。
オウチュウの後ろはカラス。
目の前の枝に止まったオウチュウ。
大発生中のツマグロゼミを捕まえたオウチュウ。
キンクロハジロはオスが2羽とメスが1羽。
夏羽のツルシギ。
正面からハジロクロハラアジサシ。
ハジロクロハラアジサシは真っ黒な体に真っ白な尾羽が美しいです。
夏羽のハジロクロハラアジサシ。
アオバズクの営巣地を回ってみると3羽を確認。今年も同じ場所で子育てするようです。
心配になるぐらい警戒心のないアカショウビン。
渡って来てあまり日にちが経っていませんが、さっそく巣穴を掘っているようでした。樹種がリュウキュウマツだったので、途中でやめてしまう可能性が高いですが…。
リュウキュウアカショウビンのオス個体。
治療を受けたのちに放鳥されたカンムリワシの幼鳥。
秋のヤツガシラは年によって当たり外れがありますが、今年は大当たりのようです。春の状況が気になります。
トラフズクは沖縄で見られるフクロウの仲間では最大級ですが、こちらは一番小さいリュウキュウコノハズクです。
雨の中、キョロキョロしながら獲物を探していました。獲物はネズミかカエルか?
地面に降りたトラフズク。写真は撮れませんでしたが、同じエリアにコミミズクもいました。
最初、トラフズクを見つけたときは、こんな感じ。遠かったです。
トラフズクは、そこそこ近い枝に止まってくれました。
草むらで餌を取るヤマシギ。
上の個体の近くにいた別個体。ペアなのでしょうか。
リュウキュウマツで寝るヤンバルクイナ。これまで見たことのないエリアでの発見でした。
上と同個体。何度見てもリュウキュウオオコノハズクは気分が盛り上がります。
リュウキュウオオコノハズクのオスと思われる個体。さえずりも聞かせてくれましたが、鳴く時は林の奥だったので動画などは撮れず。録音はできました。^^
ギンムクドリ。上がオスで下の2羽がメスです。
ズグロミゾゴイ成鳥。昨年まで幼鳥だった個体なので2年目です。
イソヒヨドリのメス。おそらく第1回冬羽。 身近な鳥なのにしっかり見ていないのでよく分かりません。^^;
イソシギ第1回冬羽。単独であちこちで越冬中。
タシギは結構な数が越冬中。
田んぼでユリカモメ。最大8羽ほどいましたが、全て第1回冬羽です。
タゲリは幼鳥ばかり12羽ほどいました。
上と同個体。水路を移動しながら餌探し。
リュウキュウヨシゴイの成鳥オス。
若いヘラサギ。今季のヘラサギはこの1羽だけ。
同じく別の日の別個体のメジロガモ。
別の日のメジロガモ。
久しぶりの夜探でリュウキュウコノハズク。
右足にネズミをつかむカンムリワシ。
ジョウビタキのメス。最初、翼の白斑が見えず、ドキッとしました。^^;
クロウタドリは一瞬で茂みに入ってしまった。^^; ボケボケの写真だけど、思いもよらない所にいたので記録。今季のクロウタドリは、あちこちでだらだらと出現します。
上と同個体。チョウゲンボウの出現に警戒しています。
上と同個体。
シベリアアオジのオス冬羽。
マミチャジナイは先月から滞在中。
ギンムクドリは単独でやってきました。
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