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使用ILCE-1拍攝
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第 27 頁
上と同個体。どうでもいいですが、SONYのα1は、この距離に来てもピントを外しませんね。
カンムリワシの幼鳥。水路をこちらへ向かって飛んできました。
シベリアハヤブサがコサギを捕まえました。この個体は狩りがとてもうまいです。
ハヤブサ幼鳥。
上と同個体。とても美しい個体でした。
若いハヤブサ。2cyと思われます。
チュウヒがカタグロトビにモビングを受けていました。
ノスリが頭上を通過。
通りすがりのオオノスリ。今季は島内に3羽いるようです。
子育て中のカタグロトビ。ヒナたちはまもなく巣立ちを迎えます。
ノビタキのメス。
シマアカモズのメス成鳥。
ムネアカタヒバリ冬羽。
ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイのメス冬羽。
こちらも(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
ハクセキレイのメス冬羽。
ハクセキレイのメス第1回冬羽。
ホオジロハクセキレイ冬羽。
上と同個体。エプロンが小さいですね。
こちらもホオジロハクセキレイのメス第1回冬羽。
ホオジロハクセキレイのメス第1回冬羽。
オジロトウネンはいつも2〜3羽でやってきますが、今回は12羽の群れでした。
ヒバリシギ第1回冬羽。
トウネン第1回冬羽。
トウネン第1回冬羽。
上と同個体。
こちらもヨーロッパトウネンに見えたが。
現場ではヨーロッパトウネンと思っていましたがトウネンのようです。
ハヤブサに驚いて飛び回るオオメダイチドリとメダイチドリ。
ムナグロ第1回冬羽。
ダイゼン冬羽。
もう夏羽に変わりつつあるシロチドリのオス。
オオメダイチドリ第1回冬羽。
メダイチドリ第1回冬羽。
メダイチドリ冬羽。
冬羽のオオメダイチドリ。
ミユビシギ第1回冬羽。石垣島では越冬個体は少ないです。
キョウジョシギは石をひっくり返して餌探しするほかに、デトリタスのようなものも食っていた。
海岸で座って待っていたら目の前までキョウジョシギが寄ってきました。
ハマシギ第1回冬羽。
アオシギ第1回冬羽。
クサシギ第1回冬羽。
タシギ8羽。
コアオアシシギ冬羽。
キンクロハジロ150羽の群れにホシハジロが10羽合流。
オカヨシガモのメス非生殖羽。
オカヨシガモのオス生殖羽。
ハシビロガモのオス。エクリプスから生殖羽へ移行中。
ヨシガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ換羽中。
コガモのメス非生殖羽。
コガモのオス生殖羽。
ヒドリガモのメス非生殖羽。
オナガガモのオス(左)とカルガモ。
マガモのペア。
こちらもマガモとカルガモの雑種。
マガモとカルガモの雑種。
オオヒシクイは2羽滞在。
小型タイプのヒシクイも滞在中。
ハイイロガンは昨年から長逗留。5羽そろっています。
こちらはシロアゴヨタカと誤認したミフウズラ。^^; なぜか深夜に道路の真ん中にいた。
獲物を探し、草原を見渡すサシバ幼鳥。
見かけない場所にいたカンムリワシ。
田んぼのコミミズク。人間を気にしない個体なので観察しやすいですが、狩りのじゃまになるといけないので、記録用の撮影は1分以内に終わらせます。
コチドリ第1回冬羽。
ヒバリシギ第1回冬羽。今年は越冬組が少ないです。
オジロトウネン第1回冬羽。3羽ほどいました。
ミユビシギとシロチドリ。くぼみに座って強風を避けています。
カモメ成鳥冬羽。カモメが石垣島に現れるのは10年に1度程度の頻度なので、うれしいです。
時間はかかりましたが、なんとか飲み込むことに成功しました。
じゃまになるひれが取れたところで飲み込みにかかりますが、なかなか大変そうでした。
オニアジサシは、小さな魚は飛びながら飲み込むのですが、このシマヒイラギは大きすぎたので波打ち際まで運んできました。よく見てみるとじゃまな背びれや胸びれをくちばしで引きちぎっていました。
こちらは普通のシロガシラ。カポックの実を食っている。
オオムラサキシキブの実を食う。左下には普通のシロガシラもいます。
飛ぶシロガシラ。やはり白い!!
夕日が当たるとアルビノというよりルチノーって感じですね。
美しいシロガシラの白化個体。
雨の中のハイイロガン。無事に年越しました。いつまでいるのでしょうか。
昨年末、2羽だけだったころのハイイロガン。
ハイイロガン5羽とオオヒシクイ(右)、ヒシクイ(右から3羽目)。ヒシクイは小型タイプなのでツンドラ型でしょうか。全て成鳥です。 `ヒメヒシクイと見られる個体 <https://shimasoba.com/blog/2316/>`_ は、群れから離れてしまったようです。
上の個体とペア。雌雄は不明。
実家の窓からハシボソガラス。このウェブログにハシボソガラスが登場するのは初めて。石垣島ではハシボソガラスの記録はありません。
シギはタカブシギだけを確認。いつもより少ない印象です。
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