泡瀬干潟の越冬ダイシャクシギとムナグロの大群
泡瀬干潟ではダイシャクシギが30羽以上、ムナグロは数百羽が越冬しています。干潮時は遠くに散らばっていますが、満潮近くなると浅瀬に集まってきます。
滿潮時,白腰杓鷸們在淺灘休息。
在沖繩能集中看到白腰杓鷸的地方,大概就只有泡瀬潮間帶了吧。
光這張照片就拍進了一百多隻。整體來說,數量大約是這張的3倍。
GUIDED BIRDWATCHING TOUR
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泡瀬干潟ではダイシャクシギが30羽以上、ムナグロは数百羽が越冬しています。干潮時は遠くに散らばっていますが、満潮近くなると浅瀬に集まってきます。
滿潮時,白腰杓鷸們在淺灘休息。
在沖繩能集中看到白腰杓鷸的地方,大概就只有泡瀬潮間帶了吧。
光這張照片就拍進了一百多隻。整體來說,數量大約是這張的3倍。
春の渡りが始まり、サシバの数も最盛期の10分の1ぐらいまで減っていますが、暗色型サシバはまだいました。農作業が入っていたので警戒心の強い暗色型の行方を心配したのですが、定位置にいました。 昨年11月に見つけて 以来、同じ場所で越冬しています。発見当初よりは多少、警戒を解いているのかな?
チョウゲンボウもサシバほど急激ではないですが、見る個体数が減ってきているように感じます。小さなネズミの仲間を狩っていました。
近くの芝生では先月の 田んぼのアカハラ に続き今年、2個体目のアカハラを発見。シロハラ5羽と一緒に採餌していましたが、シロハラに近づきすぎると追い払われていた。
暗色型灰面鵟鷹。在牠最愛的枝頭上尋找獵物。是迄今為止靠得最近的一次。
白腹鶇在沖繩本島是數量稀少的冬候鳥,但在春季過境時節,會與斑鶇一起,變得稍微容易看到一些。前年也曾在 同一地點見到白腹鶇與斑鶇。
看樣子牠剛吃完獵物,嘴上沾著血跡。
2017年12月に同所で4羽 見て以来のタゲリとの再会。今回は、成鳥のオス1羽と幼鳥2羽の合わせて3羽でした。観察していると野猫が現れ、驚いたタゲリが例の「ミューイ」という大きな鳴き声とともに飛び立ち、水の張った田んぼへ避難していました。
田んぼにはタカブシギもぼちぼち入りだしました。
成鳥雄鳥。正從冬羽換為夏羽的過渡中。
幼鳥。冠羽也短,臉部為褐色。褐色的羽緣幾乎已磨損殆盡。
牠在水中或田埂上快速抖動腳趾,將泥土中的蟲子趕出來捕食。
數量還不多,但木沙錐看來也在遷徙途中停留。