日常記錄。
主要以照片介紹沖繩本島、石垣島的野鳥與自然

Ryukyu flycatcher Ruddy Kingfisher Glossy Ibis Schrenck's little bittern Crested serpent eagle

GUIDED BIRDWATCHING TOUR

那一天,前往有鳥的地方。SHIMASOBA 導覽團正式啟動。

我們將以汽車帶您遊覽石垣島各地,前往當天鳥況最佳的地點。觀察幾乎全程在車內進行,為讓您從容觀賞,每梯次限額 3 名。

限額 3 名 上午 4 小時 初次參加也歡迎
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オニアジサシ6羽とズグロカモメ

具志干潟にオニアジサシが6羽入りました。過去最高タイ記録です。ズグロカモメ1羽に越冬ミサゴも増えてきました。具志干潟にオニアジサシとズグロカモメは、10月末から11月上旬にかけての風物詩です。

オニアジサシは、満潮近くなると具志干潟上空を飛び回り、あちこちでドボンドボンと魚を捕まえていた。ズグロカモメはシオマネキを捕まえているようでした。

増えてきた越冬ミサゴも現れて魚を捕まえていた。

風向きが悪く、飛び込む姿は全て後ろからでした。南風が吹いてくれたらなー。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

抓到魚的裏海燕鷗。邊飛邊將魚吞下。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

貼近水面掠過的裏海燕鷗。

黑頭鷗
黑頭鷗

黑頭鷗1隻。我想之後應該會再多一些。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗 / 黑頭鷗

裏海燕鷗與黑頭鷗。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

這隻裏海燕鷗的初級飛羽換羽還剩4枚未換。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

風向不佳,入水時全部都是背對鏡頭。狩獵成功,嘴裡叼著魚。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗

邊飛邊一口吞下。

大鳳頭燕鷗
大鳳頭燕鷗 / 黑頭鷗

裏海燕鷗5隻,黑頭鷗1隻。另1隻裏海燕鷗一直在飛,沒能拍到6隻齊聚的畫面。

魚鷹
魚鷹

魚鷹也不時飛來捕魚。

分類: 野鳥

ミフウズラの戦いほか(動画あり)

ミフウズラのメッカ伊計島で、今までにないほどたくさんのミフウズラが一堂に会する場面にめぐり合いました。この時期、越冬するサシバやチョウゲンボウを警戒して見つけるのが難しくなるミフウズラですが、島の端っこの畑に一度に確認できただけでも10羽のミフウズラが集まっていました。草むらに隠れているやつもいると思われるので、実際はもっといたことでしょう。

当然というか、数が多く集まるとミフウズラ同士で戦いが始まりました。戦いは3分以上も続きました。

畑は天地返しが終わったばかりのようで、土中にいた甲虫の幼虫などが地表にあらわになっており、スズメやハクセキレイ、イソヒヨドリも集まっていた。セッカは、サトウキビの茎に嘴を差し込み中に潜む虫を捕まえているようでした。

三趾鶉
三趾鶉

三趾鶉,鑼聲響起的瞬間,兩隻同時站了起來。

三趾鶉
三趾鶉

打鬥隨即展開。

三趾鶉
三趾鶉

兩隻棕三趾鶉互不相讓,彼此啄咬對方的頭部。

三趾鶉
三趾鶉

一隻棕三趾鶉從正在打鬥的兩隻身後飛奔而過。由此可見,那片農田裡棕三趾鶉的密度之高。

三趾鶉
三趾鶉

雙方都拼盡全力,試圖將對手壓制在地,神情凶猛。

三趾鶉
三趾鶉

右側個體體型較大,明顯佔優。

三趾鶉
三趾鶉

就在這之後,勝負分出,左側個體落荒而逃。

三趾鶉
三趾鶉

一張照片裡出現了4隻棕三趾鶉。前景3隻,後方草叢右側還有1隻。

三趾鶉
三趾鶉

這裡也有4隻棕三趾鶉。雖然不易辨認,第4隻個體只有背部隱約可見於遠處的甘蔗田中。

三趾鶉
三趾鶉

棕三趾鶉的體型與麻雀相當。兩者常出現在同一覓食地點。如果看到麻雀,稍加觀察,警戒心放鬆的棕三趾鶉往往就會現身。

三趾鶉
三趾鶉

警戒心較低的個體不斷向我靠近。

棕扇尾鶯
棕扇尾鶯

一隻扇尾鶯將嘴插入甘蔗莖中覓食。

白鶺鴒
白鶺鴒

一隻白鶺鴒捉到了一隻看起來頗為飽足的大型甲蟲幼蟲。

分類: 野鳥