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在EF600mm f4L IS II USM +2x III拍攝
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第 2 頁
ハチジョウツグミ成鳥。ツグミとの中間的な個体。雌雄は不明。
稲刈りが終わった田んぼで籾殻を食っています。
ベニバト幼鳥。第1回冬羽が多少出てますがほぼ幼羽。
こちらも成鳥のオス。上の個体に比べると三列風切の軸斑が目立ちます。
ベニバトの成鳥オス。キジバトの群れに入ると小さいですが、美しい羽衣は一層目立っていました。
油まみれのユリカモメの成鳥冬羽。羽づくろいをして油を落とそうとしていた。
今季初確認のホシハジロ。第1回冬羽のメス。右はキンクロハジロのオス生殖羽。
タゲリ第1回冬羽。
アカアシシギ成鳥冬羽。
鳥友に連絡したら朝はいなかったということなので、ちょうどいいタイミングで見られました。
ソリハシセイタカシギのメス成鳥。
こちらは何やら小さな獲物を捕まえたようでした。
獲物に狙いを定めるアカガシラサギ。
アカガシラサギ冬羽。風雨が強いので警戒心が緩んでいた。
スズメの大群が落穂を食っていた。
ハクセキレイのオス第1回冬羽。
ツメナガセキレイ第1回冬羽。
シロハラのメス第1回冬羽。
今季初のツグミ。成鳥のオス。公園に複数羽。
この個体も第1回冬羽。
2羽とも第1回冬羽。
こちらも第1回冬羽へ換羽中。
第1回冬羽へ。
夕方、畔に現れたタシギ。
こちらのタシギも第1回冬羽。
第1回冬羽に変わるこの頃から成鳥と幼鳥の見分けが難しくなります。摩耗した雨覆から第1回冬羽でしょうか。
ねぐら入り前の水浴び。
ギンムクドリのメス。この日は十数羽の群れでした。
ギンムクドリのオス。
真横からブラックサシバ。かっこいいですね。^^
暗色型サシバ。昨年は3月まで滞在。今年もそれぐらいまではいてくれるでしょう。
紙面用に沈砂池でキンクロハジロ3羽を撮影。
ハクセキレイのメス第1回冬羽。今年はハクセキレイが少ない。
じっと待っていたら1羽が近くに寄ってきた。
タヒバリが数羽、ツメナガセキレイの群れに入っていた。
久しぶりのチュウジシギ。
風で冠が立った。もっと近づいて撮りたいんだけど、ここの田んぼの畔は島の鳥屋とレンタカーが車を合わせて4回も田んぼに落としたらしく家の人が怒っていて入れません。^^; 旅行者の方はお気をつけください。知らずに入るとこわーい八重山方言でめっちゃ怒られますよ。
今季14羽目となったカンムリワシの幼鳥。カンムリワシの幼鳥の数を調査している師匠に即電話。
リュウキュウヨシゴイのメスもいました。
タシギもいい鳥なんだけど、アオシギの美しさの前では…。
最初はこんな感じで、草の隙間から見ててもめちゃくちゃ警戒姿勢。
この写真はアオシギと少し距離がある。普通の体型はこんな感じ。
シャッター音に驚くアオシギ。
ふくらんだと思ったらブルブルっと体を震わせました。しかし、アオシギはなんて美しい鳥なんだろう。
ブワッとふくらんだアオシギ。
上と同個体。前から見ると胸に幼羽が残っています。
別個体のキガシラセキレイ。こちらも第1回冬羽。こちらの上尾筒、下尾筒には色がついていません。
上と同個体。後ろから見ていると数枚のオリーブ色がかった羽が見えます。尾羽の付け根の上尾筒、下尾筒もうっすらとオリーブ色がかっています。
キガシラセキレイ第1回冬羽。肩に1枚オリーブ色がかった羽が出ています。
アトリが1羽だけ。群れからはぐれて渡れないのだろうか。
タゲリはあちこちの田んぼで出会えます。
小雨の降るなか一休みのアオシギ。
リラックス中のアオシギ。警戒心が強いからこれ以上は寄れない。それにしてもいい鳥だ。
後ろ姿。背面も一様に赤茶色です。
足で捕まえた獲物のバッタを押さえつけている。頭部は全体的に赤茶色。
バッタをとってははやにえにしていた。前回のオスもそうですが、モズは頻繁にはやにえを作りますね。シマアカモズがはやにえを作っているところは見たことがありません。
モズの成鳥メス。前回見つけたオスと同じ体型ですね。
ヒシクイは別の田んぼに移動。一緒にいたサカツラガンも別の田んぼに移動しました。
飛び去る2羽のヒシクイを見送るサカツラガン4羽。
飛ぶヒシクイの後ろにカンムリワシがぼんやりと写っています。これに驚いてヒシクイは二度と同じ田んぼには戻ってきませんでした。
飛び上がったヒシクイ。
左の2羽がヒシクイで右の4羽がサカツラガン。
チョウゲンボウのメス幼鳥。
大陸からやってきたノスリ幼鳥。越冬するのか、さらに南下するのか。
換羽が長いですが、こちらも幼鳥。
タゲリ幼鳥。
野猫か何かに驚いて飛び立ったサカツラガン。田んぼの上を旋回するとまた戻ってきました。
サカツラガンは3羽とも健在です。越冬は難しいと思いますが、いつまでいてくれるかな。
ヘラサギ(左)とクロツラヘラサギが並ぶとヘラサギの大きさが際立っています。コサギはヘラサギとクロツラヘラサギについて回っていました。2羽がくちばしを左右に振り採餌して驚いて飛び出した水生生物を捕まえようという魂胆です。
クロツラヘラサギ幼鳥。
若い個体のヘラサギ。
休耕地に移動し、歩きながら草を食っていた。
サカツラガンの名前の由来は頬がオレンジ色に染まり酒を飲んで頬が紅潮したように見えるとのことだけど。
ついでに、ふつーのサシバ。
背面も見事な黒褐色。
かっこいいブラックサシバがこっちに来た!! ピントが甘いけど警戒心が強い暗色型サシバの貴重なショットなので…。^^;
ハマシギ成鳥冬羽。
ハマシギ幼羽から第1回冬羽へ。
シロチドリ第1回冬羽。これぐらいの変形なら餌も取れると思うけど、進行したら厳しいですね。
下を向いて獲物を探しながら飛び回るオニアジサシ。
たまに飛び立ちますが、餌取りのダイブは見られませんでした。
飛びます。
オニアジサシ成鳥冬羽。夏羽が初列風切りに数枚残っています。
3羽のオニアジサシが河口で休憩中。
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