SHIMASOBA
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
繁體中文
日文
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥資訊
照片一覽
影片一覽
野鳥曆
物種日曆
Portfolio
Note
Tour
Contact
選擇語言
日文
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
首頁
›
部落格
›
照片一覽
›
使用Canon EOS-1D X拍攝
›
第 14 頁
今日の餌やりは、バッタとセミとハチが多かったです。ミミズは1度だけ。
出たり入ったりを繰り返していました。^^
くぼみからひょっこり顔をのぞかせたコノハズクのヒナ。かわいいですねー。^^ 1番子は2日前に巣立っています。
こちらもメス。クマゼミを解体しています。
ツミのメス親。凛々しいです。オス親は姿すら確認できず…。^^;
これも長男。森の中をよく飛び回ります。狩りの練習はまだのよう。
長男はすこし警戒心が強いです。親に餌をもってこいと催促しています。
次男と三男のツーショット。私の真上に飛んできました。^^
餌は、ゴキブリでしょうか?
巣穴からのぞくヒナもどんどん大きくなっています。
こちらは、オス親のコノハズク。
ついに残りのヒナ全てが外にでました!!
メス親が餌のツマグロゼミを持ってきますが、お腹いっぱいの様で食べない。^^;
威勢良く羽ばたいた後、巣穴に落ちました…。^^;
メス親が餌をもたずに何度かのぞきにきていました。あまりに出られないと放棄されないか心配です…。
昨夜より少し凛々しくなったかな?
コノハズクではめずらしい親子でツーショット。^^ 600mmだと近すぎました。^^;
ヒナが3羽みえます。リュウキュウアカショウビンはアカショウビンよりも生む卵の数が少なく3個です。たまに4個生む個体もいます。
バッタをヒナの大きな口の奥に突っ込んでいます。^^;
餌をあげたら、すぐにまた餌探し。
どうやって見つけるのか、ミミズをよく持ってきました。
こちらは別の営巣。巣立ちはまだのようです。
メスが数回巣に餌を運びました。
昨夜巣立ったと思われるヒナ。ここの営巣の巣立ちビナは初めて見ました。^^ いつも巣立ちが読めないペアなので…。
一応、羽角もあるのですが、成鳥に較べると全体にまるっこいです。^^
母親のコノハズク。巣立ちした次男を近くから見守ります。アオバズクみたいに隣に行くことはまずありません。
巣から出る時はこんな感じでよじ登ります。
まだ、白い綿毛が少し残っています。^^
こちらの営巣は、やっとメスが巣から完全に出ました。私を見慣れていないので少し警戒気味。 巣立ちまであと1週間ほどでしょうか。
藪の奥にコノハズクの巣立ちビナ。昼間見るとまったく雰囲気が違いますねー。 1メートルほど離れてメスのコノハズクもいましたが、こちらはシルエットしか見えず撮影は出来ませんでした。
残り2羽はまだ巣で餌をもらっています。
木の上をあちこち歩いて探検していました。^^
登って登って、巣立ちしました。
こちらの営巣コノハズクもメスが外に出るようになりました。^^ 子育て最盛期です。
長男が次男の頭を掻いて、三男も次男にねだるが次男は無視…。^^;
母親は、奥の方にいる3番子にもしっかり餌を届けます!!
コノハズク三兄弟。^^
ツミの襲撃を受けて親鳥もパニックで巣立ちビナが探せません…。^^;
クワズイモが茂った谷にいたアカショウビンの巣立ちビナ。
藪の中に隠れていましたが、ツミの襲撃に遭いました。しかし、なんとか逃げ延びた模様。
ここの巣は3羽のうち1羽だけ見つかりました。
また餌探しへ。
バッタを運んできました。
2羽はほとんど巣の入り口に出っぱなし。もう1羽はたまに顔を出します。
母親コノハズク。いつもと違う場所にとまっているので昨夜巣立ちしたと思ったけど、まだでした。
こちらはバッタを持ってきました。
セミの幼虫を3回ほど持ってきました。羽化するために地上にあがってきたところを捕まえます。
上が1番子下が2番子。3番子はたまに見えるけどまだ、上まではあがってきません。
獲物のヤモリが大き過ぎてヒナが食えないようでした。
しきりに上を気にしています。
巣立ち寸前のコノハズクのヒナ。かわいいですね。
奥左から、オス、幼鳥。手前がメス。
巣立ちした幼鳥。
こちらは別のペア。日に日に止まる枝が低くなっています。
2羽は確認できました。例年通り。
オスからメスへ餌渡し。すぐには与えず巣立ちを促しています。
顔しか見えませんが抱卵中かな?
オスのアオバズク。
コノハズクの巣立ちはまだ。いつになるのだろ?
親鳥は1メートルほど離れてとまっています。並んでくれたらよかったのですが…。
ヒナですが脚の爪は立派です!!
なんというかわいらしさ。^^ 2〜3日はこの辺りに滞在します。
かわいすぎー。炎天下で暑いので口を開いていました。
小さなガを華麗に空中キャッチしては巣に運んでいます。メスは遠くで餌を捕っているようでした。
全身撮れたけど背景がなー。^^;
ここのコノハズクもヒナが順調に育っているようで巣穴のそとに親鳥が追い出されていました。^^
上のコノハズクから数メートル離れたところにももう1羽いました。片方が鳴き出したらそれに応えるように鳴いていました。縄張りの主張ですね。 こちらは葉っぱが茂りすぎてこんなのしか撮れず…。^^;
漁港のコノハズクは葉っぱが茂りすぎて見つけにくくなっていますがなんとか見つけました。
近くでカラスも営巣していますが、オスのコノハズクはカラスの親がカラスのヒナに餌を持ってくるたびにアタックしています。^^; メスは、巣の入り口で待機。
ヒナを見つめるコノハズクのメス。
こちらも毎年営巣する場所。予想では、一番早く巣立ちそうです。 オスは、後ろの木に止まっていました。
毎年、コノハズクが営巣する場所ですが、初めてメスを見ました。^^ オスは見当たらず。
片目しか見えないと異様な感じ。
フクギの高いところで鳴いているので探すのに首が疲れました…。^^;
かわいいコノハズク。頭のてっぺんに角が生えています。^^
緑と赤のコントラストが美しいです。
かなり高い場所で、ずーっと寝ていましたが、カラスが近くに来たときに少しだけ目を開けてくれました。^^
オスですね。コノハズクは雌雄の見分けは難しいけど、アオバズクはなんとなくわかりますね。^^
アカショウビンやコノハズクと違って頻繁に餌を持ってきます。
中まで運ぶのですが、ヒナに与えずに出てくるので巣立ち間近ですね。^^
私のいる横の木でイモムシを捕まえて巣に運んでいきました。以前は、レンズの先端に止まられたことがあります。^^;
アオバズクもコノハズクも抱卵に入っています。^^
サクラランが高いところで咲いていました。
昨年の今頃よりは多いです。
較新的照片
較舊的照片