コノハズク五つ目の営巣確認 アオバズクはまもなく巣立ち
昨年も分からなかったリュウキュウコノハズクの営巣木がやっと分かりました。今季、五つ目の繁殖確認です。
このペアの雌雄は繁殖期序盤にすでに判明していました。しばらくするとオスしか見ることがなくなっていましたが、そのころ、メスが抱卵に入ったのでしょう。ここ数日はメスも頻繁に観察できるようになったので、ヒナは順調に育っていることと思われます。
リュウキュウアオバズクは6カ所で繁殖を確認しており、そのうちの一つは6月30日に巣立ち、もう一つも今夜あたり巣立ちそうな予感です。
雌性東方角鴞,腹部羽毛凌亂,或許是抱卵斑。
與上圖同一個體。至少從兩天前開始,雌鳥也在夜間外出狩獵。巢中應已孵出幼雛。
與上方個體配對的雄性東方角鴞。
與上圖同一個體。這隻角鴞守株待兔地抓住了一隻朝手電筒飛來的八重山熊蟬。也許是獵物太大,或者雛鳥們已經吃飽,牠自己把獵物全部吃掉了。
東方角鴞雌鳥,與上方那對不同。過了深夜零時仍繼續不斷地把食物送進巢裡。
與上方個體配對的雄鳥,在固定位置放哨守望。
上方這對鳥白天的樣子,雌性個體。
這隻是雄性個體,耳羽等處已有磨損跡象。
即將離巢的褐鷹鴞。目前看起來只有一隻。
分類:
野鳥