昨日に続き、ナンヨウショウビン
現場に着くとすでにナンヨウショウビンが餌取りにやってきていました。 昨日 に比べると距離が倍ぐらいあり遠い…。^^;
しかし、愛想よく獲物のカニなどをとったりして楽しませてくれました。
今月10日に発見されてから1週間がたちましたが、このナンヨウショウビンは、いつまで滞在してくれるのでしょうか。
漫湖水鳥・湿地センターへは、ナンヨウショウビンについて何件か問い合わせの電話があったそうです。漫湖水鳥・湿地センターへもぜひ立ち寄ってみてください。係の方は非常にフレンドリーで親切ですし、野鳥情報も聞けますよ。
即便是最近的距離,與聖誕翡翠之間也相隔了數十公尺。
今天牠似乎特別鍾愛這棵樹,在上面停了好幾次。
聖誕翡翠屢屢飛降潮間帶捕捉螃蟹。牠的方式並非迅雷不及掩耳地瞬間出擊,而是先落到地面,再等螃蟹出現後加以捕捉。
聖誕翡翠抬頭凝視上空。偶爾會有松雀鷹飛越漫湖上方,牠似乎對此頗為在意。
聖誕翡翠正在鎖定螃蟹。
距離遠、光線暗,快門速度怎麼也上不去,這是聖誕翡翠飛行中的身影。
分類:
野鳥