今季、四つ目のアオバズクの営巣
今日6月5日は、芒種ですね。芒種が終わり夏至になる6月20日ごろには沖縄は梅雨明けします。きのうきょうで梅雨入りした本土では、そのころが梅雨真っ盛りですね。
以前からアオバズクの声が聞こえたり、求愛給餌していたポイントの営巣をやっと見つけました。近くにもうひとペアのアオバズクがいるのですがそちらは見つからず。沖縄本島南部はアオバズクばかりでコノハズクがいません。オオコノハズクはたまに営巣します。
大きなモクマオウで子育てしているようです。自宅からも近いので巣立ちはぜひ観察したいですね。
探す道中、アカショウビンの鳴き声も聞こえてきたのでそちらも探したいですね。
雄性褐鷹鴞露著肚子守望巢穴。雖然一副放鬆模樣,卻緊盯著我的一舉一動。
似乎一聽到烏鴉的叫聲就會有所警覺。
手持直立姿勢拍攝,600mm大砲搭配 1D X Mark II 仍不會晃動。快門速度為 1/200。
600mm的防手震固然有效,但同時新款 1D X Mark II 的反光鏡震動明顯比 1D X 更受抑制,我認為這也是成功的原因之一。
分類:
野鳥
標籤:
EF600mm F4L IS II USM / 琉球鵂鶹