SEASONAL ARCHIVE

11月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    越冬組のアオサギも増えてきました。
    アオサギ
  2. セイタカシギのオス成鳥。
    セイタカシギ
  3. コアオアシシギ第1回冬羽。
    コアオアシシギ
  4. 沖縄はハマシギ少なめですが、今季は最大20羽の群れが入っています。
    ハマシギ
  5. クロツラヘラサギ成鳥。
    クロツラヘラサギ
  6. コガモも越冬中。成鳥メス非生殖羽。
    コガモ
  7. タシギは、こんな感じであちこちにいます。
    タシギ
  8. ジシギは全てタシギになってしまいました。
    タシギ
  9. 2
    カンムリワシは林道や田んぼなどによく出ています。こらから3月ぐらいまでは、道路脇にも現れるので運転に注意です。
    カンムリワシ
  10. 林道のイワミセキレイ。今季も越冬するといいですね。
    イワミセキレイ
  11. 雨に降られるシマアカモズ。人通りが多いところにいました。
    シマアカモズ
  12. 上と同個体。ジシギもいいですが、ムシクイもいいですね。^^
    コムシクイ
  13. 農地の林縁部などで地鳴きを聞く機会が増えてきたコムシクイ。木の間を忙しく動き回りながら採餌している姿を観察できます。
    コムシクイ
  14. タシギはたくさん滞在。多くの個体が越冬していきます。
    タシギ
  15. アカアシシギは成鳥、幼鳥が滞在。この個体は、まだ夏羽を残した状態の成鳥。
    アカアシシギ
  16. 今季初のマガモが飛来。オスの成鳥でした。
    マガモ
  17. 貴重になってきたチュウジシギ。今季は越冬個体が見られるでしょうか。
    チュウジシギ
  18. 冬羽のコアオアシシギ。まもなく2期米収穫で水がなくなるので、シギたちもいなくなると思います。
    コアオアシシギ
  19. タカブシギは数を減らしていますが、まだまだ滞在中。
    タカブシギ
  20. 同じ群れいいたホシムクドリ。こちらはムクドリと採餌スタイルが似ているので、長いこと群れを形成しています。
    ホシムクドリ
  21. 島で一番個体数の多いカラムクドリですが、ムクドリ主体の群れには数羽。採餌スタイルが違うので、合流してもすぐに別れて行動しています。
    カラムクドリ
  22. 4
    遠くで幼鳥(右)に獲物を奪われる姿を確認できました。
    カタグロトビ
  23. 電話線にもどり獲物を食い始めました。
    カタグロトビ
  24. 空気抵抗がなるべく小さくなるように獲物を縦にして運ぶカタグロトビ。
    カタグロトビ
  25. うつろな表情のクマネズミはすでに絶命しています。
    カタグロトビ
  26. 狩りは成功したようで、ネズミをつかんでいます。
    カタグロトビ
  27. 草むらに向かって急降下するカタグロトビ。
    カタグロトビ
  28. 獲物に狙いを定めたカタグロトビ。
    カタグロトビ
  29. 遠くからでも胸から腹にかけての白っぽさが目立ちます。
    カタグロトビ
  30. ここのカタグロトビは毎日、朝と夕に現れて獲物のネズミを捕まえています。石垣島内でも比較的警戒心の弱い個体で車が下を通っても逃げることはありません。
    カタグロトビ
  31. タゲリは5羽が飛来。例年通り、全て幼鳥でした。
    タゲリ
  32. 別のエリアのクロツラヘラサギ。
    クロツラヘラサギ
  33. 5
    最後までこのままだったシマアジ幼鳥。
    シマアジ
  34. ムナグロ幼鳥は単独。
    ムナグロ
  35. 6
    やっと飛び立ったカンムリワシ。右の翼には少し事故の影響が残っているようで、左の翼に比べると前へ出ないようでしたが飛翔には問題なさそうでした。
    カンムリワシ
  36. リハビリ施設がある石垣やいま村の担当者により放鳥されるカンムリワシ。
    カンムリワシ
  37. 西表島を背景にソリハシセイタカシギ。ある種のカタルシスが得られるような感覚に陥りました。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  38. 石垣島や沖縄では見慣れたソリハシセイタカシギですが、群れになると魅力が増します。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  39. ソリハシセイタカシギ11羽の群舞。モノトーンなソリハシセイタカシギと曇天でアッシュグレーに染まる海が枯淡な雰囲気を醸し出します。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  40. 頭上を旋回するソリハシセイタカシギの群れ。成鳥9羽、幼鳥2羽の構成です。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  41. 午後4時ごろに海上からこの浜へ降り立ったそうです。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  42. 目の前の枝に止まったオウチュウ。
    オウチュウ
  43. この個体は幼鳥なので、胸から下尾筒にかけて白い斑がが入ります。
    オウチュウ
  44. 翼下面にも白い斑が入ります。オウチュウは過去の観察例から少なくとも生まれた翌年の `第1回夏羽 <https://shimasoba.com/blog/1587/>`_ の状態でも翼下面の白い斑が残っているようです。
    オウチュウ
  45. 7
    水路で何かを狙っていたカンムリワシ。
    カンムリワシ
  46. オオヒキガエルを食うカンムリワシ。論文の通り毒は平気なようです。
    カンムリワシ
  47. 近くにシマアカモズもいました。
    シマアカモズ
  48. 田んぼにはタシギの群れ。
    タシギ
  49. 9
    越冬チョウゲンボウもぼちぼち増えてきました。
    チョウゲンボウ
  50. 水稲農家が最後の1人となってしまい、田んぼが少ない与那国島ですが、なんとかタシギが残っていました。
    タシギ
  51. タゲリも八重山で増えてきました。ほとんどが幼鳥です。
    タゲリ
  52. タイワンハクセキレイの第1回冬羽。ハクセキレイは今季の八重山では観察例が少ないです。
    タイワンハクセキレイ
  53. ノスリの幼鳥が飛来していました。
    ノスリ
  54. 今季のツメナガセキレイは八重山全体でも少ないようです。
    ツメナガセキレイ
  55. 沖縄本島や与那国島ではよく見るんですが、石垣島ではあまり観察例がないマヒワ。不思議ですね。
    マヒワ
  56. 与那国島も石垣島もこの時季のムシクイはほとんどがコムシクイです。たまにメボソムシクイ、さらに珍しいのがオオムシクイです。
    コムシクイ
  57. ノビタキも今季初。同時期に石垣島でも確認されていました。
    ノビタキ
  58. 石垣島では、ほとんど残っていませんが、与那国島ではこの時季でも結構見るエゾビタキ。例年、そんな感じです。
    エゾビタキ
  59. 今季初のツグミは与那国島での出会いとなりました。
    ツグミ
  60. 道路上で採餌するカシラダカ。渡ってきたばかりのようで、車やバイクが通っても逃げることなく必死に何かの種を食っていました。
    カシラダカ
  61. 10
    東崎ではツメナガセキレイの群れの中にタヒバリ。
    タヒバリ
  62. カラノスリ成鳥。ノスリも複数羽。このほかに猛禽はサシバ、チョウゲンボウ、ミサゴ、ハヤブサを確認。
    カラノスリ
  63. エゾビタキも複数確認。11月ですが、渡りはまだ続いているようです。
    エゾビタキ
  64. ノジコは島の南部で3羽を発見。沖縄では数少ないです。
    ノジコ
  65. 久部良ミトゥには単独のホシハジロ。
    ホシハジロ
  66. ジョウビタキは鳴き声も含めてかなりの数が滞在していました。
    ジョウビタキ
  67. インドハッカはあちこちで。
    インドハッカ
  68. カンムリカッコウの幼鳥。民家裏を流れる水路を利用しているようでしたが、ヒヨドリに追われてどこかへ飛んでしまいました。
    カンムリカッコウ
  69. タゲリ数羽の群れが畑で羽休め。疲れた様子でした。
    タゲリ
  70. ずいぶんほっそりした印象のタヒバリ。渡りで脂肪を使い切ったのでしょうか。
    タヒバリ
  71. シロガシラは海岸沿いで大きな群れがいました。渡りなのでしょうか?
    シロガシラ
  72. こちらもカシラダカ。数羽の群れがいくつか確認できました。
    カシラダカ
  73. この角度だとリュウキュウキビタキではなくキビタキと分かりやすいですね。
    キビタキ
  74. キビタキのメス第1回冬羽。3羽ほどいました。
    キビタキ
  75. 12
    ひとまわり小さいカワセミも現れました。投棄された自転車から獲物探し。
    カワセミ
  76. トウネンも数羽。
    トウネン
  77. 大きなカニを捕まえて見晴台に帰ってきました。
    ナンヨウショウビン
  78. 見晴台から獲物を狙うナンヨウショウビン。
    ナンヨウショウビン
  79. 美し翼を翻して飛ぶナンヨウショウビン。
    ナンヨウショウビン
  80. 地面から突き出た流木に止まるナンヨウショウビン。お気に入りの場所です。まだ夏羽を多く残した成鳥でしょうか。
    ナンヨウショウビン
  81. オニアジサシは数羽が滞在中。
    オニアジサシ
  82. 13
    満潮時の休憩場所で休むナンヨウショウビン。近いので物陰から撮影。
    ナンヨウショウビン
  83. 18
    上の個体とは別場所に4羽のソリハシセイタカシギがやってきました。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  84. 今季初のオカヨシガモは2羽で飛来しました。
    オカヨシガモ
  85. クロツラヘラサギは島内を移動中。
    クロツラヘラサギ
  86. タゲリは複数個所で確認。例年通り、すべて幼鳥です。
    タゲリ
  87. タシギはあちこちで越冬モード。
    タシギ
  88. 越冬中のアオアシシギ。
    アオアシシギ
  89. 例年、白水に集中していたオオバンは、オオノスリの襲撃で島内にばらけています。
    オオバン
  90. 強風でお疲れ気味のセイタカシギたち。
    セイタカシギ
  91. 市街地に近い田んぼにソリハシセイタカシギが到着。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  92. ツバメチドリはかなり疲れた様子でした。
    ツバメチドリ
  93. 19
    ハリオシギ第1回冬羽。
    ハリオシギ
  94. タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
    タイワンハクセキレイ
  95. ハリオシギの翼下面と脇。
    ハリオシギ
  96. 1時間近く追跡して、やっとハリオシギの針のような尾羽がしっかりと見えました。^^
    ハリオシギ
  97. アカアシシギ冬羽。
    アカアシシギ
  98. ミミズを捕まえたハリオシギ。
    ハリオシギ
  99. 見つけた時はこんな感じ。左下はタシギ。
    ハリオシギ
  100. タシギ第1回冬羽。
    タシギ
  101. コチドリは小さな群れをあちこちで見ます。
    コチドリ
  102. ホオジロハクセキレイのオス第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  103. ヒバリシギ第1回冬羽。
    ヒバリシギ
  104. 渡りのシーズンはたくさんいたタカブシギですが、この時季になると数を減らします。
    タカブシギ
  105. 全てタシギ。
    タシギ
  106. 20
    ユリカモメ成鳥冬羽。
    ユリカモメ
  107. 21
    リュウキュウヨシゴイが草むらから出てきて、水路の小魚を狙っていました。
    リュウキュウヨシゴイ
  108. コアオアシシギの成鳥冬羽(奥)と第1回冬羽。
    コアオアシシギ
  109. 田んぼに警戒心のないオカヨシガモ。渡ってきたばかりなのか疲れた様子でした。
    オカヨシガモ
  110. 越冬モードのホオジロハクセキレイ第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  111. この日は、ほとんどの時間を草むらで過ごしていました。
    ハリオシギ
  112. ユリカモメ第1回冬羽。
    ユリカモメ
  113. 時折、雨が激しく降っていました。
    ヒシクイ
  114. 今季初のヒシクイが到着。6羽の小群でした。
    ヒシクイ
  115. アカガシラサギは2羽が数日前から田んぼや水路に現れます。
    アカガシラサギ
  116. カシラダカは、収穫の終わった田んぼで米を食っていました。
    カシラダカ
  117. ツメナガセキレイ第1回冬羽。やっとハクセキレイも増えて来ました。
    ツメナガセキレイ
  118. カシラダカ2羽。
    カシラダカ
  119. 22
    水路のリュウキュウヨシゴイ幼鳥。
    リュウキュウヨシゴイ
  120. アカアシシギ。
    アカアシシギ
  121. コアオアシシギ冬羽。
    コアオアシシギ
  122. ハシビロガモのオス。
    ハシビロガモ
  123. ヒドリガモ。
    ヒドリガモ
  124. キンクロハジロのメス1年目。
    キンクロハジロ
  125. ハシビロガモのオス幼鳥。
    ハシビロガモ
  126. 23
    こちらは上の個体ほどではありませんが、少し変異が見られる個体。同じく幼鳥なので、上の個体と兄弟かもしれませんね。
    シロハラクイナ
  127. ヘルメットを被ったようなシロハラクイナの幼鳥。 `3年前に同じエリアで同じような成鳥のシロハラクイナ <https://shimasoba.com/blog/1992/>`_ を見ているので、その子孫かもしれませんね。
    シロハラクイナ
  128. ベニバトの成鳥オス。
    ベニバト
  129. ベニバトの成鳥メス。キジバトより一回り小さいですね。
    ベニバト
  130. ホシムクドリもベニバトとキジバトの群れにいました。
    ホシムクドリ
  131. 報道陣の目の前を通過するカンムリワシ。予定通りのコースを飛びました。^^
    カンムリワシ
  132. リハビリ施設を担う石垣やいま村の担当者がカンムリワシを地面に置くと、勢いよく飛び出して行きました。
    カンムリワシ
  133. 交通事故で脳震盪を起こしているところを見つけた地域の人により「はやて」と名付けられたカンムリワシの幼鳥。
    カンムリワシ
  134. 25
    伸びをして尾羽も見せてくれました。
    ハリオシギ
  135. 草地で餌探しのハリオシギ。
    ハリオシギ
  136. (キマユ)ツメナガセキレイ成鳥冬羽。
    ツメナガセキレイ
  137. (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  138. タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
    タイワンハクセキレイ
  139. ヒメクイナの成鳥。警戒心は強そうでした。
    ヒメクイナ
  140. ツメナガセキレイから逃げるヒメクイナ。
    ヒメクイナ
  141. タウナギを呑むムラサキサギの成鳥。
    ムラサキサギ
  142. ヒメクイナはツメナガセキレイにいじめられて、驚くと草むらへと逃げ込みます。
    ヒメクイナ
  143. えさをとっていましたが、どれも小さくコウノトリには足りないような。
    コウノトリ
  144. コウノトリ幼鳥。「J0701」の標識が両足についていました。
    コウノトリ
  145. こちらはカンムリワシ幼鳥のNo.7。
    カンムリワシ
  146. 上と同個体。捕まえたのは小さなマダラコオロギ。こんなので腹を満たせるのか。冬を無事に乗り越えることを祈る。
    カンムリワシ
  147. ヘラサギ成鳥。小さな巻貝を大量に食っていた。
    クロツラヘラサギ
  148. 新規となるカンムリワシ幼鳥。稲刈り作業を利用して採餌していました。
    カンムリワシ
  149. ユリカモメ第1回冬羽。
    ユリカモメ
  150. ソリハシセイタカシギ成鳥。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  151. コガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ移行中。
    コガモ
  152. セイタカシギのオス成鳥。十数羽の群れをいくつか見ました。
    セイタカシギ
  153. 今季初のオカヨシガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ移行中。
    オカヨシガモ
  154. ヒドリガモのオス。生殖羽に変わっています。
    ヒドリガモ
  155. コガモのオス。エクリプスから生殖羽へ移行中。
    コガモ
  156. ソリハシセイタカシギ第1回冬羽。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  157. 滞在中のヒシクイ。警戒心は薄れてきているようです。
    ヒシクイ
  158. 26
    ヒバリシギも滞在中。
    ヒバリシギ
  159. コチドリは数多く逗留中。
    コチドリ
  160. オジロトウネンもこの時季には珍しいですが、どういうわけか複数がいました。
    オジロトウネン
  161. この時季には珍しいウズラシギ。
    ウズラシギ
  162. 年々、越冬個体が増えるオオバン。昨年はいったん減ったのですが、今季は再び増加しました。毎年、オオノスリやハヤブサの格好の獲物になります。
    オオバン
  163. 上の群れの中の一羽で翼後縁の白帯が目立たない個体でした。
    タシギ
  164. タシギは数羽の群れから30羽以上の群れまで滞在中。この群れは4羽でしたが、飛翔時に翼後縁の白帯がほとんど見えない個体が交じっていました。写真には3個体が写っています。
    タシギ
  165. 複数羽が確認されていたヒシクイですが、この日は単独でした。
    ヒシクイ
  166. 27
    上と同個体。長いこと滞在しています。
    ジャワアカガシラサギ
  167. ノビタキは複数が滞在。
    ノビタキ
  168. ズグロミゾゴイ成鳥。
    ズグロミゾゴイ
  169. ヒレンジャクは4羽。カポックの実を食っていた。
    ヒレンジャク
  170. 28
    チョウゲンボウに煽られて逃げるカンムリワシ幼鳥。
    カンムリワシ
  171. 上の写真の前のコマ。チョウゲンボウ幼鳥からモビングされています。
    カンムリワシ
  172. オナガガモは数羽飛来。
    オナガガモ
  173. 寝るマガモのオス。
    マガモ
  174. キンクロハジロのオス。
    キンクロハジロ
  175. ソリハシセイタカシギ第1回冬羽。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  176. 29
    息子が撮ったコガモ。上手に撮れているようです。^^
    コガモ
  177. 5歳の娘が撮ったセイタカシギ。双眼鏡もうまく使えるようになってきました。
    セイタカシギ
  178. 複数箇所で6羽滞在中のソリハシセイタカシギ。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  179. 2羽滞在しているアカガシラサギのうちの一羽。警戒心がほとんどありません。
    アカガシラサギ
  180. 日がかげってもこの青さ。こちらに気づいていないのでリラックスして膨らんでいます。
    ナンヨウショウビン
  181. 30分ほど休憩していたナンヨウショウビンは、お気に入りの岩から獲物を捕まえると木の中に隠れてしまいました。
    ナンヨウショウビン
  182. 当初と比較するとかなり羽のすれが進んでいます。沖縄本島で8カ月ほど滞在したナンヨウショウビンは年末ごろにはかなり換羽が進んでいましたが、この個体はまだかかりそうです。
    ナンヨウショウビン
  183. 長逗留のナンヨウショウビン。太陽の日が当たるとギラっと光りコントラストが高まります。
    ナンヨウショウビン
  184. リュウキュウキビタキではなくキビタキのメス第1回冬羽です。今季は、リュウキュウキビタキよりキビタキに出会う機会が多いです。
    キビタキ
  185. 獲物を捕まえたズグロミゾゴイ。一気に引き抜くことができず、少しずつ引き上げていましたが、車が横を通ったので驚いて逃げてしまいました。
    ズグロミゾゴイ
  186. 河口にコハクチョウが2羽。西表島で観察されていた個体です。
    コハクチョウ
  187. タシギ第1回冬羽。
    タシギ
  188. カンムリワシ成鳥。
    カンムリワシ
  189. コチドリ第1回冬羽。
    コチドリ
  190. クサシギ第1回冬羽。
    クサシギ
  191. ヒバリシギ冬羽。
    ヒバリシギ
  192. ジャワアカガシラサギ冬羽。
    ジャワアカガシラサギ
  193. タゲリ幼鳥。
    タゲリ
  194. ベニバトのオス。猛禽類に怯えて木から降りてこない。
    ベニバト
  195. 30
    電線にベニバトのオスが止まっていました。
    ベニバト
  196. 上の個体の近くにはメスも。
    ベニバト
  197. タゲリは小さな群れが複数。
    タゲリ
  198. 雨でずぶ濡れのサシバは成鳥のメスでした。
    サシバ
  199. ハクセキレイのオス冬羽。
    ハクセキレイ
  200. 自宅近くの田んぼにソリハシセイタカシギ。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)