SEASONAL ARCHIVE

2月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    しばらくするとカラスが2羽やってきてカタグロトビを追い払ってしまった。カタグロトビは近くの電柱で交尾していたので、この付近で繁殖するものと思われます。
    カタグロトビ
  2. 1
    目線の高さで観察できるポイントのカタグロトビ。いつものお気に入りの枝で赤い目を光らせています。
    カタグロトビ
  3. 1
    遠くのサシバ。おそらくバッタをメインにとっていました。
    サシバ
  4. 1
    上と同個体。これぐらい離れているとブラインドも不用ですね。
    サシバ
  5. 1
    ノビタキのオスが飛来していました。島内には数羽が滞在中です。
    ノビタキ
  6. 1
    水路でカエルを捕まえたカンムリワシの幼鳥。
    カンムリワシ
  7. 1
    じゃまなカラスを嫌って藪の中へ運んで行きました。
    カンムリワシ
  8. 2
    警戒心のうすい個体で、ブラインドを張って観察していると目の前で狩りをすることもありました。
    チョウゲンボウ
  9. 2
    牧草地でチョウゲンボウが狩り。ケラやバッタを捕まえていました。
    チョウゲンボウ
  10. 2
    獲物を食うカンムリワシの幼鳥。何を食っているのかは分からず…。
    カンムリワシ
  11. 3
    越冬中のサシバ。オス個体です。
    サシバ
  12. 3
    こちらはメスのサシバ。
    サシバ
  13. 3
    ベニバトのオスはキジバトの群れに混じっていました。石垣島では、お馴染みの光景です。
    ベニバト
  14. 3
    石垣島はもちろん沖縄全体でも飛来が少ないヒバリ。ムネアカタヒバリの群れを見ていたら鳴き声がしたので端からサーチしたらいました。
    ヒバリ
  15. 3
    昨年から長いこと越冬しているアカガシラサギ。少なくとも2羽が同じ田んぼにいます。
    アカガシラサギ
  16. 3
    換羽状態がさまざまで赤みが強く残る個体も多いです。
    ムネアカタヒバリ
  17. 3
    ツメナガセキレイ第1回冬羽。こちらは20羽ほどがムネアカタヒバリとともに行動。
    ツメナガセキレイ
  18. 3
    ムネアカタヒバリは50羽ほどが滞在中。
    ムネアカタヒバリ
  19. 3
    こちらはオス。
    カラムクドリ
  20. 3
    目の前に現れたカラムクドリのメス。
    カラムクドリ
  21. 4
    ムナグロは田んぼやサトウキビ畑で確認。こちらも増えるのは4月に入ってからです。
    ムナグロ
  22. 4
    クロハラアジサシ冬羽。4月になるとどっと増えます。
    クロハラアジサシ
  23. 5
    キンクロハジロは毎年、大量に越冬します。 `昨年はクビワキンクロ <https://shimasoba.com/blog/2463/>`_ が混じっていましたが、今季は見つからず。
    キンクロハジロ
  24. 5
    石垣島では数少ないカンムリカイツブリ。
    カンムリカイツブリ
  25. 5
    職場にやって来たカラムクドリ。多い時は30羽ほどの群れも訪れます。
    カラムクドリ
  26. 5
    海にいたけどカワアイサ。オス第1回冬羽。
    カワアイサ
  27. 5
    ウの群れがいたので、ヒメウでも探してやろうかと思ったら全部ヒメウでした。ねぐらにしているようで200羽近くいました。
    ヒメウ
  28. 5
    オジロワシ成鳥。
    オジロワシ
  29. 5
    国後島をバックにオジロワシの成鳥。
    オジロワシ
  30. 5
    スズガモもたくさんいた。沖縄では珍鳥の部類です。
    スズガモ
  31. 5
    漁港に浮かんでいたシノリガモのメス。
    シノリガモ
  32. 5
    シノリガモの成鳥オス。
    シノリガモ
  33. 5
    ウミアイサの成鳥オス。
    ウミアイサ
  34. 6
    港内に溜まった氷の上にオジロワシ幼鳥。
    オジロワシ
  35. 6
    オジロワシの若い個体。4Wかな。
    オジロワシ
  36. 6
    幼鳥も何羽かいました。
    オオハクチョウ
  37. 6
    なんでもない海岸にいたオオハクチョウ。近寄ってきたので餌付けされている模様。^^;
    オオハクチョウ
  38. 6
    エゾシカはいたる所にいた。雌雄で群れが分かれているようでした。
    シカ
  39. 6
    野付半島にいたオオワシ成鳥。
    オオワシ
  40. 9
    ナンヨウショウビンを見ていたらオオウナギがティラピアらしき魚を食っていました。
    オオウナギ
  41. 9
    石垣島のカタグロトビは一年に何度も繁殖するので、なんと呼んでいいのか分かりませんが、この個体は幼羽から換羽しつつあります。
    カタグロトビ
  42. 9
    ホオジロハクセキレイのオス。移動組のハクセキレイも見かける季節になりました。
    ホオジロハクセキレイ
  43. 9
    やっと撮影できたビンズイ。自宅周りにも数羽がいるのですが、警戒心が強くて写真に収められません。
    ビンズイ
  44. 9
    ツグミのメス成鳥。別の場所にハチジョウツグミも越冬中ですが、この冬はツグミの仲間が全体的に少ない。
    ツグミ
  45. 9
    アオアシシギ第1回冬羽。
    アオアシシギ
  46. 9
    シマアカモズのメス第1回冬羽。
    シマアカモズ
  47. 9
    オジロトウネン第1回冬羽。
    オジロトウネン
  48. 9
    顔が少し赤いムネアカタヒバリ。近くのチョウゲンボウを警戒している。
    ムネアカタヒバリ
  49. 9
    天気が荒れるといつもは警戒心の強いムネアカタヒバリが観察しやすくなります。
    ムネアカタヒバリ
  50. 9
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  51. 9
    今季のタイワンハクセキレイは少なめ。ホオジロハクセキレイはいつにも増して多いです。ハクセキレイはいつも通り。沖縄本島ではメンガタハクセキレイが出たので石垣島でも期待しているのですが…。^^;
    タイワンハクセキレイ
  52. 10
    クサシギも越冬しています。
    クサシギ
  53. 10
    イソシギは年中いるような気がしますね。
    イソシギ
  54. 10
    コアオアシシギは数羽が越冬中羽。
    コアオアシシギ
  55. 10
    カンムリワシは繁殖期を迎え、活発に動き回っています。あちこちで縄張りを主張する鳴き声も聞こえます。
    カンムリワシ
  56. 10
    かなり近いのですが、植生の隙間から見ているのでリラックスしています。
    ナンヨウショウビン
  57. 10
    テトラポットのナンヨウショウビン。こんなところに止まるので、尾羽の擦れが激しいのでしょう。
    ナンヨウショウビン
  58. 10
    一番多いのはハクセキレイでした。
    ハクセキレイ
  59. 10
    タイワンハクセキレイ第1回冬羽から夏羽へ。
    タイワンハクセキレイ
  60. 10
    漁港のウミネコ。第1回夏羽(左)と成鳥夏羽になっています。ウミネコの換羽はシロチドリなみに早いですね。
    ウミネコ
  61. 10
    なじみのチョウゲンボウ。
    チョウゲンボウ
  62. 10
    ハブを食うカンムリワシ。
    カンムリワシ
  63. 10
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽から夏羽へ。
    ツメナガセキレイ
  64. 10
    (キマユ)ツメナガセキレイ。
    ツメナガセキレイ
  65. 10
    夏羽へ換羽が進んでいるムネアカタヒバリ。
    ムネアカタヒバリ
  66. 10
    落ち着いて羽繕いしています。
    ムネアカタヒバリ
  67. 10
    島内の田んぼでは、コホオアカがそこそこ越冬していますが撮影は困難。
    コホオアカ
  68. 10
    ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
    ムネアカタヒバリ
  69. 11
    少し早めに現れたヤツガシラ。数年ごとに当たり年がありますが、今季の石垣島はヤツガシラの飛来が多い予感がします。
    ヤツガシラ
  70. 11
    地中から昆虫を探し出して栄養補給。健啖家のヤツガシラは、かなりの量を食いますね。
    ヤツガシラ
  71. 12
    越冬中のサシバ幼鳥。来月には北へ渡ってしまうことでしょう。
    サシバ
  72. 13
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  73. 13
    ムネアカタヒバリは換羽のバリエーションがいろいろで楽しめます。
    ムネアカタヒバリ
  74. 13
    夏羽に変わりつつあります。
    ムネアカタヒバリ
  75. 13
    近い群れのムネアカタヒバリ。草の種子を食っていました。
    ムネアカタヒバリ
  76. 13
    草むらのタシギ。チュウジシギって言ってる人がいましたがタシギですね。
    タシギ
  77. 14
    石垣島や沖縄では珍鳥のトビ。10年に1回程度の頻度で確認されますが、幼鳥ばかりです。
    トビ
  78. 14
    牛糞にギンムクドリ。お気に入りの餌場となっていて毎日のようにいます。
    ギンムクドリ
  79. 14
    ツグミ第1回冬羽。
    ツグミ
  80. 14
    タゲリのメス。こちらも第1回夏羽へ移行中。
    タゲリ
  81. 14
    タゲリのオス。第1回夏羽へ換羽が進んでいます。
    タゲリ
  82. 15
    ズグロミゾゴイのオス成鳥。
    ズグロミゾゴイ
  83. 15
    ウミネコはすでに夏羽。今季は2羽確認。
    ウミネコ
  84. 15
    田んぼのカンムリワシ。
    カンムリワシ
  85. 15
    林道のカンムリワシ。
    カンムリワシ
  86. 15
    リュウキュウキビタキ第2回夏羽へ。
    リュウキュウキビタキ
  87. 16
    昨年生まれのズグロミゾゴイ幼鳥。換羽はほとんど進んでいません。
    ズグロミゾゴイ
  88. 17
    カタグロトビの幼鳥。目の前に何度もやってきて獲物を探していました。
    カタグロトビ
  89. 17
    かなり久しぶりの夜探。コンビニに行ったついでにリュウキュウコノハズクを数羽観察しました。
    リュウキュウコノハズク
  90. 17
    昨年から滞在中のアカツクシガモ。島内には5羽程度います。
    アカツクシガモ
  91. 17
    ツクシガモのオス生殖羽。石垣島へのオス成鳥の飛来は珍しいです。
    ツクシガモ
  92. 17
    ヤツガシラ。飛来状況を見ていると今春の石垣島はヤツガシラが多い予感です。
    ヤツガシラ
  93. 17
    ゴキブリを捕まえたヤツガシラ。石垣島のヤツガシラの主食はゴキブリです。
    ヤツガシラ
  94. 17
    落ち着いているヤツガシラ。その距離、数メートル。
    ヤツガシラ
  95. 19
    カンムリワシ成鳥。獲物を食い終わっていつもの止まり木に帰る。
    カンムリワシ
  96. 20
    今季初のハリオシギ。分かりやすい個体です。草むらから全く動かず、カタグロトビの登場で完全に茂みに隠れてしまいました。
    ハリオシギ
  97. 20
    アトリのメス。
    アトリ
  98. 20
    ギンネムに集まって何かを食っていました。新芽でしょうか。
    アトリ
  99. 20
    アトリのオス。ほぼ夏羽へ。
    アトリ
  100. 21
    セイタカシギは15羽が飛来。春の移動が始まっています。
    セイタカシギ
  101. 21
    タシギは1月半ばに活発な移動がありましたが、今は落ち着いています。4月になれば多くの個体が石垣島を通過していきます。
    タシギ
  102. 21
    クサシギも移動組が増えているようです。
    クサシギ
  103. 21
    メジロガモのオス。幼鳥、成鳥は確認できず…。
    メジロガモ
  104. 21
    キンクロハジロはダムには数百羽が滞在中ですが、この沈砂池には4羽がいました。
    キンクロハジロ
  105. 21
    ハリオシギ第1回冬羽。 `前日 <https://shimasoba.com/blog/2331/>`__ と同個体。
    ハリオシギ
  106. 21
    上と同個体。かわいらしいです。
    ハリオシギ
  107. 21
    上と同個体。仕事を終えての観察。現場に到着してまもなくすると尾羽を見せてくれました。
    ハリオシギ
  108. 21
    タシギ第1回冬羽。
    タシギ
  109. 21
    タシギ成鳥冬羽。
    タシギ
  110. 21
    ムラサキサギ成鳥。足が婚姻色で色づいています。
    ムラサキサギ
  111. 21
    ジャワアカガシラサギ冬羽。あいかわらず警戒心のかけらもない個体。
    ジャワアカガシラサギ
  112. 21
    今季初のチュウジシギ。到着したばかりでピリピリしています。
    チュウジシギ
  113. 21
    ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
    ムネアカタヒバリ
  114. 21
    上と別個体のメジロガモのメス。
    メジロガモ
  115. 21
    越冬ムジセッカ。小さなエリアで過ごしています。
    ムジセッカ
  116. 21
    この日は、枝先に現れることが多く、動画も撮れました。
    ムジセッカ
  117. 21
    メジロガモのメス。
    メジロガモ
  118. 21
    今季は飛来数が多いコホオアカ。
    コホオアカ
  119. 21
    コホオアカの群れには少数のムネアカタヒバリが混ざっていました。
    ムネアカタヒバリ
  120. 21
    セイタカシギは田んぼや水路で越冬中。
    セイタカシギ
  121. 21
    シマアカモズのメス成鳥。
    シマアカモズ
  122. 21
    キセキレイも換羽が進んでいる個体が多いです。
    キセキレイ
  123. 21
    こちらの個体は夏羽に変わりつつあるようです。
    ムネアカタヒバリ
  124. 21
    ムネアカタヒバリは田植えが終わった田んぼで、発芽不良の米を食っていました。
    ムネアカタヒバリ
  125. 22
    鳴き声はよく聞こえますが姿はなかなか現さないウグイス。
    チョウセンウグイス
  126. 22
    シマアカモズ成鳥メス。
    シマアカモズ
  127. 22
    タシギ20羽ほどの群れ。年末まではチュウジシギが1羽だけ混じっていたのですが…。
    タシギ
  128. 22
    タシギ第1回冬羽。
    タシギ
  129. 22
    カワラヒワ7羽は長期滞在。体色が淡く、大陸からの亜種でしょうか。
    カワラヒワ
  130. 22
    ツクシガモの成鳥オス。石垣島に成鳥が飛来するのは珍しいです。
    ツクシガモ
  131. 23
    タシギは越冬組と北上組が入り乱れて増えたり減ったり。
    タシギ
  132. 23
    遠くにチュウジシギ。今季2羽目。
    チュウジシギ
  133. 23
    数日前に見つけたハリオシギはまだ滞在中。警戒心のゆるい個体でどんどん近づいてきます。
    ハリオシギ
  134. 23
    上と同個体。土中にくちばしを差し込み、獲物を探しています。
    ハリオシギ
  135. 23
    ハリオシギの羽づくろい。
    ハリオシギ
  136. 23
    越冬コムシクイが目の前に登場。鳴き声で確定しているのですが、それ以外のコムシクイの特徴であるP10がPCより短いというのも確認できるような気がします。^^;
    コムシクイ
  137. 23
    上と同個体。枝を移動しながら餌となる虫を探していました。
    コムシクイ
  138. 23
    コムシクイは、枝先に獲物を見つけて飛びかかっていました。
    コムシクイ
  139. 23
    こちらは普通のサシバ。成鳥オス。
    サシバ
  140. 23
    鮮やかなハチジョウツグミ。距離があっても肉眼で気付くほど目立っていました。
    ハチジョウツグミ
  141. 23
    タカブシギ十数羽の群れ。春の第一陣かと思われます。毎年、春、秋とも一番早い到着はタカブシギです。
    タカブシギ
  142. 23
    カンムリワシ成鳥。繁殖シーズンがはじまり活発です。
    カンムリワシ
  143. 23
    ハヤブサ成鳥オス。田んぼで越冬する鳥たちの脅威です…。^^;
    ハヤブサ
  144. 23
    ヘラサギ2羽。アンパル湿地と田んぼを行き来しています。
    ヘラサギ
  145. 23
    地味なハチジョウツグミ。第1回冬羽。
    ハチジョウツグミ
  146. 24
    人や車が通過するたびに茂みに逃げ込んでいたヤツガシラ。獲物は豊富ですが落ち着かない様子です。
    ヤツガシラ
  147. 24
    雨の中のミサゴ。獲物をしっかり食った後のようでした。
    ミサゴ
  148. 24
    オナガガモ、ヒドリガモ合わせて150羽ほどの群れが田んぼで落穂を拾っていました。
    オナガガモ
  149. 24
    近所の田んぼのタシギ。こちらは数羽が越冬。
    タシギ
  150. 24
    クサシギは少数が単独で越冬中。
    クサシギ
  151. 24
    群れで飛来したタカブシギ。春も秋も石垣島のシギの渡りの一番乗りはタカブシギです。
    タカブシギ
  152. 25
    目の前の擬木にパーチ。
    ヤツガシラ
  153. 25
    昨日から滞在中のヤツガシラは頻繁に冠羽を立てていました。もう少し落ち着いた環境に移動したらいいと思うのですが…。
    ヤツガシラ
  154. 25
    ズグロミゾゴイの成鳥。これから繁殖期に入り、婚姻色に染まった鮮やかな姿を見せてくれます。
    ズグロミゾゴイ
  155. 25
    ジョウビタキが増えていました。渡りの移動組かと思われます。
    ジョウビタキ
  156. 25
    警戒心を忘れてしまったトラツグミ。個体によって極端に人への反応が違いますね。
    トラツグミ
  157. 26
    通行車両に驚いて枝に飛び上がったヤツガシラ。
    ヤツガシラ
  158. 26
    擬木の上を歩くシーンもよく見られました。
    ヤツガシラ
  159. 26
    遠くにハリオシギ発見。約80メートル離れています。
    ハリオシギ
  160. 26
    アオアシシギは4羽の群れ。こちらも移動個体。
    アオアシシギ
  161. 26
    アカアシシギは越冬個体もいるのですが、最近は移動個体も目立ちます。
    アカアシシギ
  162. 26
    上と同個体。
    ビンズイ
  163. 26
    夏羽に変わりつつあるビンズイ成鳥。
    ビンズイ
  164. 26
    自宅の庭に降りたビンズイ第1回冬羽。
    ビンズイ
  165. 27
    カラスに追われるシーンも何度か目にします。
    ヤツガシラ
  166. 27
    ヤツガシラはかわいらしい姿でかなりの健啖家。石垣島は芝生の中にゴキブリが多く潜んでいるようで、長いくちばしを地面に差し込んでは次々と捕獲していました。
    ヤツガシラ
  167. 27
    警戒心はないので近い距離で観察できます。ゴキブリを次々と見つけ出していました。
    ヤツガシラ
  168. 27
    警戒心の全くないカンムリワシ幼鳥。
    カンムリワシ
  169. 27
    沖縄では数少ないケリ。
    ケリ
  170. 27
    ズグロミゾゴイ成鳥。
    ズグロミゾゴイ
  171. 27
    ウミネコ成鳥夏羽。今季3羽目。
    ウミネコ
  172. 27
    ハシビロガモのオス幼鳥。2月下旬なのにまだまだ幼羽に覆われています。
    ハシビロガモ
  173. 27
    キンクロハジロのメス。
    キンクロハジロ
  174. 27
    ホシハジロのオス生殖羽。
    ホシハジロ
  175. 27
    雑種ガモ。何が何だか分かりません…。^^;
    雑種
  176. 27
    こちらも雑種ですが、両親はマガモとカルガモです。
    雑種
  177. 27
    幼鳥時代から5年連続で飛来のブラックサシバ。
    サシバ
  178. 27
    年々、警戒心は解けてきています。
    サシバ
  179. 27
    何か獲物を捕まえたようです。
    サシバ
  180. 27
    ブラックサシバは本当にかっこいいです。
    サシバ
  181. 27
    ホオジロハクセキレイのオス。第1回冬羽から夏羽へ。
    ホオジロハクセキレイ
  182. 27
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽から夏羽へ。
    ツメナガセキレイ
  183. 27
    ホオジロハクセキレイのオス。こちらも第1回冬羽から夏羽へ。
    ホオジロハクセキレイ
  184. 28
    遠いタシギ。
    タシギ
  185. 28
    タカブシギも増えてきました。
    タカブシギ
  186. 28
    タゲリのオス。第1回冬羽から夏羽へ。
    タゲリ
  187. 28
    タゲリのメス。こちらも第1回冬羽から夏羽へ移行中。
    タゲリ
  188. 28
    警戒してフリーズするタシギ。
    タシギ
  189. 28
    巣材集めで干潟を訪れたリュウキュウツバメ。数羽が忙しそうにやって来ていました。
    リュウキュウツバメ
  190. 28
    タシギの水浴び。
    タシギ
  191. 28
    ツミとツバメがオオノスリにモビングしていました。
    オオノスリ
  192. 28
    上昇気流に乗るオオノスリ。
    オオノスリ
  193. 28
    石垣島では毎年、オオノスリが越冬します。
    オオノスリ
  194. 28
    オオノスリが、こちらに向かって飛んできました。
    オオノスリ
  195. 28
    かっこいいオオノスリ。かなり目つきが鋭いです。
    オオノスリ
  196. 28
    ハクセキレイのメス。
    ハクセキレイ
  197. 28
    ハクセキレイのオス。
    ハクセキレイ
  198. 28
    ツグミの成鳥。中央尾羽あたりに残るのは幼羽かと思いましたが、そうでもないみたい。
    ツグミ
  199. 28
    ホオジロハクセキレイ。わずかに過眼線があるので、交雑しているのかもしれません。
    ホオジロハクセキレイ
  200. 29
    自宅の玄関前に数日前からいるジョウビタキのオス。オオムラサキシキブの実がお目当て?
    ジョウビタキ