SEASONAL ARCHIVE

7月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    毎年、リュウキュウマツの林で繁殖のツミ。今年はヒナが4羽といつもより多いようです。
    リュウキュウツミ
  2. 1
    藪の奥にいたリュウキュウコノハズクのオス。目を閉じていますが、こちらには気づいています。
    リュウキュウコノハズク
  3. 1
    広場のリュウキュウコノハズクのオスは巣を見張っています。
    リュウキュウコノハズク
  4. 3
    公園のアオバズクのオスも見張り。半径数十メートルに3ペアが営巣する過密地帯。
    リュウキュウアオバズク
  5. 3
    自宅近くのリュウキュウコノハズクはオスだけが見張りなのでヒナはまだ小さいようです。
    リュウキュウコノハズク
  6. 3
    アカショウビンの今季最初の巣立ちはマンゴー農園でした。
    リュウキュウアカショウビン
  7. 4
    リュウキュウコノハズク
  8. 4
    リュウキュウコノハズク
  9. 5
    巣立ったアオバズクのヒナ。その日に再び巣へ帰りました。今季のリュウキュウコノハズクといい、初めてのケースです。
    リュウキュウアオバズク
  10. 5
    少し離れたところにはオス親。
    リュウキュウアオバズク
  11. 5
    巣立った幼鳥を見守るメス親。
    リュウキュウアオバズク
  12. 5
    サンコウチョウのヒナは2羽いるようです。オス親がやってきました。餌を与えた後は糞をくわえて巣外に運び出しています。
    リュウキュウサンコウチョウ
  13. 5
    こちらはメス親。
    リュウキュウサンコウチョウ
  14. 5
    小学校の校庭で子育て中のアカショウビン。巣の前にとまり、巣立ちを促しているような雰囲気でした。
    リュウキュウアカショウビン
  15. 6
    タマシギのメス(左)とオス。
    タマシギ
  16. 6
    タマシギのメス第1回夏羽。
    タマシギ
  17. 6
    コチドリも今季初だったかも。最近、忙しくて記録が漏れている可能性も。
    コチドリ
  18. 6
    タカブシギ夏羽。
    タカブシギ
  19. 6
    今季初のタカブシギ。夏羽。
    ヒバリシギ
  20. 6
    こちらも夏羽。
    ヒバリシギ
  21. 6
    セイタカシギのメス夏羽。
    セイタカシギ
  22. 6
    セイタカシギのオス夏羽。
    セイタカシギ
  23. 6
    リュウキュウヨシゴイのオス。さえずっています。エリア内数カ所を移動してはさえずっていました。
    リュウキュウヨシゴイ
  24. 6
    婚姻色が出ています。
    リュウキュウヨシゴイ
  25. 6
    開花するサクララン。
    サクララン
  26. 6
    岩の上にとまるアカショウビンの巣立ちビナ。
    リュウキュウアカショウビン
  27. 6
    林内は暗いので実際の明るさはこの写真ぐらい。鳴き声がないと探すのは不可能ですね。
    リュウキュウアカショウビン
  28. 6
    巣作りに精を出すサンコウチョウのメス。
    リュウキュウサンコウチョウ
  29. 7
    2日連続で確認できたアカショウビンの巣立ちビナ。
    リュウキュウアカショウビン
  30. 7
    上のヒナの親鳥。
    リュウキュウアカショウビン
  31. 7
    上と同個体。
    リュウキュウアカショウビン
  32. 7
    山中では、サクラランの花が増えています。
    サクララン
  33. 7
    今季、7巣目のリュウキュウコノハズク。
    リュウキュウコノハズク
  34. 7
    外で見守っているのはオスだけだったので、巣立ちはまだ先の模様。
    リュウキュウコノハズク
  35. 7
    奥の岩礁には越夏中のミサゴ。
    ミサゴ
  36. 7
    毎年、エリグロアジサシがコロニーをつくる岩礁。満潮時なので海面が上がっています。
    エリグロアジサシ
  37. 7
    営巣木にとまるアオバズクのヒナたち。
    リュウキュウアオバズク
  38. 8
    自宅と目と鼻の先のアカショウビンは昨年に続き、3羽ほど巣立ちました。
    リュウキュウアカショウビン
  39. 8
    リュウキュウヨシゴイの巣立ちビナは3兄弟がいました。
    リュウキュウヨシゴイ
  40. 8
    ケリの第1回夏羽。
    ケリ
  41. 8
    コチドリの幼鳥。2羽いました。石垣島内で繁殖してる可能性もありますね。
    コチドリ
  42. 8
    ヒバリシギ第1回夏羽。
    ヒバリシギ
  43. 8
    ツバメチドリの成鳥。冬羽に変わりつつあります。
    ツバメチドリ
  44. 8
    ヒバリシギ夏羽。
    ヒバリシギ
  45. 8
    この個体は翼を痛めているようでしたが、軽症のようなので心配ないでしょう。
    ツバメチドリ
  46. 8
    ツバメチドリは繁殖成績がよく、巣立ったヒナが多く確認できました。
    ツバメチドリ
  47. 8
    巣立ちして数日のズグロミゾゴイ。
    ズグロミゾゴイ
  48. 9
    満潮に近くなると海岸の岩礁には、キアシシギとソリハシシギが集まりました。
    キアシシギ
  49. 9
    リュウキュウヨシゴイのオス。婚姻色は消えましたが美しい夏羽は残っています。
    リュウキュウヨシゴイ
  50. 10
    親を失って3羽で育っているカルガモ。バンの親子が現れると恋しそうについていくのですが、置いてきぼりにされていました。
    カルガモ
  51. 10
    リュウキュウツバメの巣立ちビナ。田んぼに水を飲みにきていました。
    リュウキュウツバメ
  52. 11
    警戒鳴きしながらビーチで遊ぶ人に向かってモビングしていましたが、ほとんどの巣は重機で潰され、コアジサシの存在を気に留める人もいません。
    コアジサシ
  53. 11
    70羽ほどの群れでした。新しい営巣地が見つかるといいのですが…。
    コアジサシ
  54. 11
    コアジサシ夏羽(左)と第1回夏羽。
    コアジサシ
  55. 11
    ビーチで魚をとるコアジサシ。
    コアジサシ
  56. 11
    ビーチを追い出された群れの中には標識付きの個体もいました。
    コアジサシ
  57. 12
    上の個体といたズグロミゾゴイのメス。今季の繁殖は成功したのでしょうか。
    ズグロミゾゴイ
  58. 12
    ズグロミゾゴイのオス。この時季、婚姻色はほとんど消えてしまっています。
    ズグロミゾゴイ
  59. 12
    自宅近くでキンバト。幼羽が少し残っています。2歴年目のメスでしょうか。
    キンバト
  60. 12
    孵化後10日から2週間ほどのエリグロアジサシのヒナ。見えるだけで2ペア3羽いました。
    エリグロアジサシ
  61. 12
    コチドリは10羽ほどで到着。到着したばかりで疲れた様子でした。
    コチドリ
  62. 12
    アオアシシギは数羽で飛来。関羽の進み具合はばらばらでした。
    アオアシシギ
  63. 12
    ムラサキサギの幼鳥。あちこちで見られます。
    ムラサキサギ
  64. 12
    上と同個体。枝の下を車で通過してもこのリラックスぶり。座ってしまいました。
    リュウキュウアカショウビン
  65. 12
    子育てを終えたアカショウビン。警戒心ゼロ個体。
    リュウキュウアカショウビン
  66. 12
    今季、最後の巣立ちとなったアオバズク。巣内にはまだ残っていました。
    リュウキュウアオバズク
  67. 13
    クロツラヘラサギは数日前から2羽で滞在中。
    クロツラヘラサギ
  68. 13
    夏羽からわずかに冬羽が出ているアカガシラサギ。
    アカガシラサギ
  69. 13
    獲物をとらえたクロツラヘラサギ。畔沿いを歩きながら何かを捕まえていました。
    クロツラヘラサギ
  70. 13
    アカアシシギ第1回夏羽。
    アカアシシギ
  71. 13
    チュウシャクシギもぱらぱらと通過中。
    チュウシャクシギ
  72. 13
    キアシシギは十数羽が滞在。
    キアシシギ
  73. 13
    エリグロアジサシとコアジサシは子育て中。アオアシシギとキアシシギは移動中。
    アオアシシギ
  74. 14
    ヒバリシギ夏羽後期。
    ヒバリシギ
  75. 14
    タマシギのオス。第1回夏羽。
    タマシギ
  76. 14
    アオアシシギ第1回冬羽。
    アオアシシギ
  77. 14
    アカアシシギ第1回夏羽。
    アカアシシギ
  78. 14
    換羽が進んで羽が抜け、みすぼらしい姿のアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  79. 14
    オオメダイチドリは十羽ほどが到着。
    オオメダイチドリ
  80. 14
    遠くにトウネン。4羽ほどが越夏しています。
    トウネン
  81. 16
    リュウキュウヨシゴイの幼鳥は今季初確認。
    リュウキュウヨシゴイ
  82. 17
    沖合の岩礁で繁殖中のエリグロアジサシは潮が満ちてくると河口付近で水浴びしに来ます。
    エリグロアジサシ
  83. 17
    今季初のチュウシャクシギ。
    チュウシャクシギ
  84. 17
    今季初のハシブトアジサシも到着。左の翼から出血しているようでした。
    ハシブトアジサシ
  85. 17
    河口には、たくさんのカニがいるので急降下しては捕まえていました。
    ハシブトアジサシ
  86. 17
    オオメダイチドリも移動組がやって来ているようです。
    オオメダイチドリ
  87. 17
    毎年、幼鳥で一番乗りはアカアシシギ。今季も早速やって来ました。
    アカアシシギ
  88. 17
    こちらも今季初のタカブシギ。あちこちの田んぼにかなりの数が入っていました。
    タカブシギ
  89. 17
    田んぼに現れた今季初のアオアシシギ。
    アオアシシギ
  90. 17
    1卵産んで放棄されたコアジサシの巣。
    コアジサシ
  91. 18
    御嶽のアオバズク。例年のことながら、巣立ちしたカラスがやってきて大騒ぎです。
    リュウキュウアオバズク
  92. 18
    ムラサキサギの幼鳥。これからどんどん増えて成鳥に追い払われる姿をよく見るようになります。
    ムラサキサギ
  93. 18
    石垣島で越夏したオオバン。沖縄本島でも数年前から越夏するようになっています。石垣島でも今後、増えるかもしれませんね。
    オオバン
  94. 18
    シロハラクイナの幼鳥。真っ黒のヒナをつれたペアにもよく遭遇します。ワンシーズンで複数回の繁殖を行うのかもしれません。
    シロハラクイナ
  95. 18
    未耕作地の田んぼから顔をのぞかせていたリュウキュウヨシゴイのオス。
    リュウキュウヨシゴイ
  96. 18
    イソシギは増えて来ました。移動組が入って来ていると思われます。クマゼミの羽をタカブシギと取り合っていました。
    イソシギ
  97. 18
    ヒバリシギも複数箇所で確認。今季初。
    ヒバリシギ
  98. 18
    コサギの幼鳥も飛来しだしました。
    コサギ
  99. 18
    セイタカシギも少しだけ増えました。
    セイタカシギ
  100. 18
    コチドリは今季初確認。
    コチドリ
  101. 18
    イソシギの幼鳥(右)は今季初確認。
    イソシギ
  102. 18
    タマシギは石垣島で繁殖する留鳥。いつもの田んぼにメスがいました。
    タマシギ
  103. 19
    ズグロミゾゴイの幼鳥。独り立ちし、浅い水たまりでオタマジャクシかなにかを捕まえていました。
    ズグロミゾゴイ
  104. 19
    アオバズクのオス。巣立ったヒナ3羽が近くにいます。
    リュウキュウアオバズク
  105. 20
    いつもケンカしているタカブシギ。
    タカブシギ
  106. 20
    上と同個体。
    アオアシシギ
  107. 20
    アオアシシギ第1回?夏羽。
    アオアシシギ
  108. 20
    セイタカシギの幼鳥。同じエリアの田んぼには数羽のセイタカシギしかいないのに…。
    セイタカシギ
  109. 21
    リュウキュウヨシゴイは繁殖を終え、成鳥、幼鳥とも出会いが多くなっています。
    リュウキュウヨシゴイ
  110. 21
    単独で現れたジャワアカガシラサギ。田んぼでオタマジャクシや昆虫を捕まえていました。
    ジャワアカガシラサギ
  111. 21
    木の上で寝るヤンバルクイナ。残念ながらオオコノハズクの撮影はかなわず。やんばるに行ってオオコノハズクの写真が撮れなかったのは今回が初めてです。
    ヤンバルクイナ
  112. 21
    いつもの林道を流すと短時間で数羽のアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  113. 21
    上とペアのオス。雌雄とも巣外にいるので巣立ちは間も無くと思われます。
    リュウキュウコノハズク
  114. 21
    リュウキュウコノハズクのメス。
    リュウキュウコノハズク
  115. 21
    さえずるアカショウビン。ほとんどのペアは子育てが終わっていますが、残り3ペアはまだ抱卵中。
    リュウキュウアカショウビン
  116. 21
    ムラサキサギの幼鳥。これから出会う機会が増えてきます。
    ムラサキサギ
  117. 21
    チュウサギ夏羽。
    チュウサギ
  118. 21
    アマサギ夏羽から冬羽へ。
    アマサギ
  119. 21
    リュウキュウヨシゴイの幼鳥。換羽が激しく進んでいるのか、羽がぼろぼろです。
    リュウキュウヨシゴイ
  120. 21
    上の個体が降りたところにいってみるといました。まだ頭と三列風切に白い綿毛が残っています。
    リュウキュウヨシゴイ
  121. 21
    飛んで目の前を横切ったリュウキュウヨシゴイの幼鳥。
    リュウキュウヨシゴイ
  122. 21
    アオアシシギ第1回夏羽。
    アオアシシギ
  123. 21
    アオアシシギ夏羽。
    アオアシシギ
  124. 21
    別個体。こちらも頭と三列風切に白い綿毛が残っています。
    リュウキュウヨシゴイ
  125. 22
    こちらは自宅近くのアカショウビン。巣立ったヒナたちは分散したようで見当たりませんでした。
    リュウキュウアカショウビン
  126. 22
    ツバメチドリ幼鳥。換羽が進んでいます。
    ツバメチドリ
  127. 22
    タカブシギは日を追うごとに数を増やしています。
    タカブシギ
  128. 22
    こちらはまだまだフレッシュな幼羽が残っています。
    ツバメチドリ
  129. 22
    セイタカシギ幼鳥。
    セイタカシギ
  130. 24
    アカショウビンも繁殖を終えています。10月の初旬ごろまでは石垣島に滞在します。
    リュウキュウアカショウビン
  131. 25
    強風の中、カンムリワシのメスが獲物を探していました。左足に「7」と書かれた黒い足環をしているので、過去に救護されたことのある「みっちゃん」ですね。今年の4月初旬に放鳥された個体で `4月 <https://shimasoba.com/blog/2347/>`_ と `5月 <https://shimasoba.com/blog/2364/>`_ にも同じエリアで確認しています。
    カンムリワシ
  132. 25
    クロハラアジサシは疲れた様子で寝ていることが多かったです。
    クロハラアジサシ
  133. 25
    ヒバリシギも増えてきました。
    ヒバリシギ
  134. 25
    イソシギも今季初です。
    イソシギ
  135. 25
    コチドリも十数羽の群れで飛来。
    コチドリ
  136. 25
    まだまだ夏羽が残るアオアシシギ。
    アオアシシギ
  137. 25
    今季初のトウネン。
    トウネン
  138. 25
    遠くに今季初のクサシギ。
    クサシギ
  139. 25
    この時季、リュウキュウヨシゴイに会う機会が非常に多いです。縄張りから幼鳥の追い出しに入っているのでしょうか。
    リュウキュウヨシゴイ
  140. 25
    タマシギのペア。右上にオスがいます。
    タマシギ
  141. 25
    トウネン成鳥。夏羽後期。
    トウネン
  142. 25
    トウネンは、ヒバリシギやタカブシギの追われていました。
    トウネン
  143. 25
    夏羽から冬羽へ変わりつつあるタカブシギ。
    タカブシギ
  144. 25
    今季初のアカアシシギ成鳥。
    アカアシシギ
  145. 26
    複数羽のオオアジサシが漁港周辺を飛び回っていました。どの個体も冬羽に変わりつつあります。幼鳥を連れてくるのはもう少し先でしょう。
    オオアジサシ
  146. 26
    オオアジサシには魚を食ってほしいですね…。^^;
    オオアジサシ
  147. 26
    オオアジサシは漁港でゴキブリを捕まえていました。台風の雨で排水溝から流れてきたのでしょうか。
    オオアジサシ
  148. 26
    セイタカシギは数羽の群がちらほら。
    セイタカシギ
  149. 27
    アオアシシギも冬羽が少し出ています。
    アオアシシギ
  150. 27
    アカアシシギの幼鳥。タカブシギの群れに単独で交じっていた。
    アカアシシギ
  151. 27
    今季初のコアオアシシギは夏羽から冬羽へ移行中。
    コアオアシシギ
  152. 27
    オオメダイチドリの幼鳥。台風の影響なのか田んぼでの発見となりました。
    オオメダイチドリ
  153. 27
    イソシギ夏羽後期。
    イソシギ
  154. 27
    コチドリ第1回冬羽。
    コチドリ
  155. 27
    コチドリ成長。夏羽後期。
    コチドリ
  156. 27
    ヒバリシギも増えてきました。
    ヒバリシギ
  157. 27
    アオアシシギ夏羽後期。
    アオアシシギ
  158. 27
    遠くて分かりにくいですが、今季初登場のアカアシシギ幼鳥。
    アカアシシギ
  159. 27
    タカブシギ夏羽後期。
    タカブシギ
  160. 27
    シロチドリ成長。夏羽後期。
    シロチドリ
  161. 27
    シロチドリ幼鳥。常に一緒に行動していたので兄弟と思われます。
    シロチドリ
  162. 27
    コアジサシの群れ。
    コアジサシ
  163. 28
    アカショウビンのメス。渡りに備え、子育ての疲れを癒しているのでしょう。
    リュウキュウアカショウビン
  164. 28
    今年生まれのズグロミゾゴイの幼鳥。これからどんどん増えてきます。
    ズグロミゾゴイ
  165. 29
    クロハラアジサシは小さな群れが水田地帯の上を飛び回っていました。
    クロハラアジサシ
  166. 29
    アオアシシギは成鳥が多くやってきています。
    アオアシシギ
  167. 29
    ジャワアカガシラサギは滞在中。近年は越冬する個体も増えています。
    ジャワアカガシラサギ
  168. 29
    こちらも今季初のハマシギ。7月中の滑り込みで確認。この時期、夏羽がぼろぼろですね。
    ハマシギ
  169. 29
    今季初のサルハマシギ。
    サルハマシギ
  170. 29
    タカブシギの群れに交じって、ヒバリシギが数羽飛来。今季初認です。
    ヒバリシギ
  171. 29
    オスより少し警戒心が強いようでした。
    リュウキュウヒクイナ
  172. 29
    上の個体とペアになっているメス。
    リュウキュウヒクイナ
  173. 29
    異変を感じると草むらの中に逃げ込みます。
    リュウキュウヒクイナ
  174. 29
    最初は草むらにいましたが、しばらく見ていると農道に出てきました。
    リュウキュウヒクイナ
  175. 29
    ヒクイナのオス。
    リュウキュウヒクイナ
  176. 29
    タマシギのペア。
    タマシギ
  177. 29
    アカガシラサギの冬羽。同じエリアに夏羽も。
    アカガシラサギ
  178. 30
    コチドリの幼鳥は今季初観察。
    コチドリ
  179. 30
    コチドリも増えてきました。
    コチドリ
  180. 31
    キアシシギ第1回夏羽から冬羽へ。
    キアシシギ
  181. 31
    シギやチドリを探していると毎日のように出会うリュウキュウヨシゴイ。
    リュウキュウヨシゴイ
  182. 31
    タカブシギは大量に飛来していて、半日で数百羽を見た…。こちらの幼鳥はまだ到着していません。
    タカブシギ
  183. 31
    餌をヒナに渡したアカショウビンのオス。
    リュウキュウアカショウビン
  184. 31
    モクマオウに作られたタカサゴシロアリの巣に巣を作ったアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  185. 31
    こちらは子育て真っ只中。卵は三つ産みましたが、孵化したのは2卵だけ。クマゼミを運んでくるほどに成長しました。
    リュウキュウアカショウビン
  186. 31
    メスを見る機会がほとんどないので、まだキンバトは子育て真っ最中なのでしょう。
    キンバト
  187. 31
    自動車が通っても無関心で、ダンプが通ると地面から木に飛び移るぐらいで全く警戒心のない個体です。
    キンバト
  188. 31
    キンバトのオス。
    キンバト
  189. 31
    貴重なキンバトの脇の下。
    キンバト
  190. 31
    地面に落ちたオオバギの種子を拾っているようでした。
    キンバト
  191. 31
    水浴び後、羽ばたいて水切りするツバメチドリの幼鳥。
    ツバメチドリ
  192. 31
    ツバメチドリの幼羽(左)と第1回冬羽。
    ツバメチドリ
  193. 31
    ツバメチドリ第1回冬羽。
    ツバメチドリ
  194. 31
    リュウキュウコノハズクの成鳥。
    リュウキュウコノハズク
  195. 31
    親鳥が餌を運んでくるのを待っています。夜はカラスもいないので安心してこのような見晴らしの良い場所に出てきます。アオバズクがすぐ近くの電線にいるのですが、お互い干渉しないようでう。
    リュウキュウコノハズク
  196. 31
    自宅近くの林で巣立ったリュウキュウコノハズク。3兄弟でした。
    リュウキュウコノハズク
  197. 31
    アマサギ冬羽。群れの中には夏羽の個体もいました。
    アマサギ
  198. 31
    ヒバリシギ夏羽後期。
    ヒバリシギ
  199. 31
    今季初確認のアカアシシギ幼鳥。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
    アカアシシギ
  200. 31
    アオアシシギ(左)とアカアシシギ(右)とタカブシギ。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
    アオアシシギ