SEASONAL ARCHIVE

5月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    空中での捕食といえばツバメチドリですが、この時は休憩モードで離陸せず。
    ツバメチドリ
  2. 1
    貴重なハリオシギの脇!! この個体は5月7日が終認でした。
    ハリオシギ
  3. 1
    上と同個体。今季最後のハリオシギとなる可能性大なので、尾羽を狙って粘りました…。^^;
    ハリオシギ
  4. 1
    稲が成長して、全身を拝むことはできませんでしたが、ハリオシギを発見。
    ハリオシギ
  5. 1
    久しぶりにタマシギのメスに遭遇。オスはこの時期、抱卵中でしょうか。
    タマシギ
  6. 1
    別個体のハリオシギ。こちらは5月1日が最後の確認です。
    ハリオシギ
  7. 1
    上と同じカップル。上がメスで下がオス。
    リュウキュウアカショウビン
  8. 1
    上のカップルのオス個体。
    リュウキュウアカショウビン
  9. 1
    こちらも自宅から近いアカショウビン。手前がメスで奥がオス。
    リュウキュウアカショウビン
  10. 1
    キリアイは3羽いました。まだまだ冬羽を多く残します。
    キリアイ
  11. 1
    少しだけ夏羽に替わっているオジロトウネン。
    オジロトウネン
  12. 1
    ヒバリシギ夏羽へ。
    ヒバリシギ
  13. 1
    ヨーロッパトウネンはまだ滞在していました。
    ヨーロッパトウネン
  14. 2
    林道のカンムリワシ。顔の周りに吸血虫が飛び回って鬱陶しそうでした。
    カンムリワシ
  15. 2
    農地のカンムリワシ。農作業中のサトウキビ畑から獲物が飛び出すのを期待しているようです。
    カンムリワシ
  16. 2
    チュウジシギ数羽に交じりながら、あぜを歩き回って餌を取っていたハリオシギ。
    ハリオシギ
  17. 2
    セイタカシギのオス夏羽。日々、群れが入れ替わっているようです。
    セイタカシギ
  18. 2
    ジシギを見ているとシロハラクイナやバンが悪意を持って飛ばします。^^;
    シロハラクイナ
  19. 2
    チュウジシギは複数羽を確認。個体は入れ替わっているようです。
    チュウジシギ
  20. 2
    上と同個体。カラスに驚いた。
    ハリオシギ
  21. 2
    左足を負傷しているオジロトウネン。
    オジロトウネン
  22. 2
    リュウキュウヨシゴイのオス夏羽。繁殖期に入り活発です。
    リュウキュウヨシゴイ
  23. 5
    ひらひらと飛び回りながらトンボやハチを捕食していました。
    オウチュウ
  24. 5
    ハチを捕まえたオウチュウ。
    オウチュウ
  25. 5
    グアバの木にとまるオウチュウ。警戒心の全くない個体でした。
    オウチュウ
  26. 5
    アオバズクのオス。数年連続で繁殖している個体。
    リュウキュウアオバズク
  27. 5
    アオバズクは2巣を確認。
    リュウキュウアオバズク
  28. 5
    リュウキュウコノハズクのオス。このペアは、昨年とほぼ同じタイミングでの繁殖スタートです。リュウキュウコノハズクは3巣確認。
    リュウキュウコノハズク
  29. 6
    警戒心ゼロのオウチュウ。飛翔する昆虫を捕まえていました。
    オウチュウ
  30. 6
    田んぼのツバメチドリは水浴び。繁殖に狙っていたと思われる田んぼには水が入れられてしまいました。そろそろ移動するでしょう。
    ツバメチドリ
  31. 6
    気にも留めないぐらいたくさんいたタカブシギも渡りの季節も終盤になると数を減らしています。
    タカブシギ
  32. 6
    ジシギはこのハリオシギ1羽だけが残っていました。ジシギは8月下旬までお預けですね。
    ハリオシギ
  33. 6
    アオバズクのオス。この個体とも長い付き合いになります。
    リュウキュウアオバズク
  34. 6
    オスのリュウキュウアオバズクが見張りに立っています。すでに放卵していれば、7月上旬にはヒナが巣立つでしょう。
    リュウキュウアオバズク
  35. 6
    田んぼにはソリハシセイタカシギも飛来。単独でした。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  36. 6
    チュウシャクシギも数羽が飛来。オキナワアナジャコを捕まえています。おそらく、先日の大雨で上流のマングローブ帯から流されてきたのでしょう。
    チュウシャクシギ
  37. 6
    オバシギも夏羽が少し出てきています。
    オバシギ
  38. 6
    夏羽に変わりつつあるコオバシギ。3羽が同時に現れるとは珍しですね。
    コオバシギ
  39. 6
    キョウジョシギは年中いますが、渡りの個体も合流して数が増減しています。
    キョウジョシギ
  40. 6
    夏羽で赤みが増しているオオソリハシシギ。
    オオソリハシシギ
  41. 6
    前日の大雨で流れ込んだ堆積物の中からジムカデらしきを引っ張り出すオオメダイチドリ。
    オオメダイチドリ
  42. 6
    トウネンはまだまだ冬羽でした。
    トウネン
  43. 6
    一番数が多かったのがキアシシギでした。
    キアシシギ
  44. 6
    昨年生まれのカンムリワシ。幼羽から成鳥への変貌しつつあります。
    カンムリワシ
  45. 6
    地表になにか獲物を見つけたアカショウビン。警戒心のない個体で目の間で何度か狩りをしていました。
    リュウキュウアカショウビン
  46. 6
    左足に標識用の足環が装着されている「みっちゃん」。畑で獲物を待ち伏せていました。
    カンムリワシ
  47. 6
    4月上旬からと長逗留のヘラサギ。
    ヘラサギ
  48. 6
    6羽の小さな群れでした。このまま移動していくものと思われます。
    ツバメチドリ
  49. 6
    リュウキュウヨシゴイを見ていたら、チュウサギが目の前に降りました。
    チュウサギ
  50. 6
    ツバメチドリは続々と到着。
    ツバメチドリ
  51. 6
    田んぼの上を飛び回りながら餌探し。
    ツバメチドリ
  52. 6
    小さな虫を食っていたクロハラアジサシ。
    クロハラアジサシ
  53. 6
    夏羽に移行しつつあるムナグロ。
    ムナグロ
  54. 6
    別個体のリュウキュウヨシゴイ。こちらの婚姻色はそれほど目立ちません。
    リュウキュウヨシゴイ
  55. 6
    ほかの個体の鳴き声に反応して飛んでいってしまいました。
    リュウキュウヨシゴイ
  56. 6
    さえずるリュウキュウヨシゴイのオス。
    リュウキュウヨシゴイ
  57. 6
    土砂降りの雨が止むと目立つところに現れたリュウキュウヨシゴイのオス。婚姻色が出ています。
    リュウキュウヨシゴイ
  58. 6
    ふ化してから数日は経っているでしょうか。親鳥の後をついて歩く姿はかわいらしいですね。
    タマシギ
  59. 6
    人に対する警戒心はあまりないようで、こちらに近づいてきました。チュウサギやバンが近づいてくると腹の下にわが子を隠していました。カタグロトビやカラス、ツミも現れるので油断できないですね。
    タマシギ
  60. 6
    親鳥が餌を捕まえるとヒナたちっは、われ先にとねだっていました。
    タマシギ
  61. 7
    トンボを捕まえると同じ枝に戻って呑み込んでいました。
    オウチュウ
  62. 7
    細い枝先に止まって獲物を待ち構えるオウチュウ。
    オウチュウ
  63. 7
    夏羽のアカガシラサギはあちこちの田んぼで遭遇。かなりの数が入って来ているようです。
    アカガシラサギ
  64. 7
    自宅近くで滞在4日目のオウチュウ。
    オウチュウ
  65. 7
    河口のアオアシシギは単独。
    アオアシシギ
  66. 7
    河口にキアシシギが20羽ほどいました。
    キアシシギ
  67. 7
    別の場所にいたアカガシラサギ。遠すぎてよく分からない。
    アカガシラサギ
  68. 7
    クロハラアジサシとハシビロガモという組み合わせ。
    クロハラアジサシ
  69. 7
    クロツラヘラサギ(右)とチュウダイサギの大きさ比べ。
    クロツラヘラサギ
  70. 7
    オタマジャクシを捕食するクロツラヘラサギ。若い個体です。
    クロツラヘラサギ
  71. 8
    そろそろ繁殖シーズンに入るムラサキサギ。
    ムラサキサギ
  72. 8
    夏羽のアカガシラサギ。
    アカガシラサギ
  73. 9
    上空で旋回するとどこかへ消えていきました。
    カンムリワシ
  74. 9
    バナナに止まってしばらく休憩。
    カンムリワシ
  75. 9
    標識用の足環を見せて飛び去りました。
    カンムリワシ
  76. 9
    放鳥されて勢いよく飛び出したカンムリワシ。
    カンムリワシ
  77. 9
    担当者に抱かれたカンムリワシ。西表島在住のデザイナー「しまのなかま from IRIOMOTE」さんのTシャツがおしゃれです。
    カンムリワシ
  78. 9
    アカガシラサギ夏羽。婚姻色も若干出ています。
    アカガシラサギ
  79. 9
    田んぼのクロツラヘラサギ。若い個体です。
    クロツラヘラサギ
  80. 9
    自宅近くのリュウキュウアカショウビン。巣穴を何カ所か試し掘りしているようです。
    リュウキュウアカショウビン
  81. 9
    こちらのリュウキュウコノハズクとの付き合いも長くなってきました。
    リュウキュウコノハズク
  82. 10
    久しぶりの出会いとなったキタツメナガセキレイ。まだ冬羽のようでした。
    キタツメナガセキレイ
  83. 10
    夏羽のハジロクロハラアジサシは、田んぼの上を飛び回りながら獲物を捕まえていました。
    ハジロクロハラアジサシ
  84. 10
    ハジロクロハラアジサシ6羽。全て夏羽でそろっているところが素晴らしいですね。^^
    ハジロクロハラアジサシ
  85. 10
    コアオアシシギは夏羽に変わりつつありますが、まだ冬羽を残しています。
    コアオアシシギ
  86. 10
    夏羽のクロハラアジサシ。数羽の群れでした。
    クロハラアジサシ
  87. 10
    エリマキシギのメス。まだ冬羽が目立ちます。
    エリマキシギ
  88. 10
    ウズラシギは4羽。この個体の夏羽が一番の仕上がりでした。
    ウズラシギ
  89. 10
    こちらは2羽でいたアカガシラサギ。冬羽を残していました。
    アカガシラサギ
  90. 10
    自宅の2軒となりの庭で巣を作っているアカショウビン。おとなりさんの屋根に止まっています。
    リュウキュウアカショウビン
  91. 10
    近所のズグロミゾゴイ。集落近くで暮らすので、こちらも人慣れしています。
    ズグロミゾゴイ
  92. 10
    アオバズクも抱卵に入っているようです。こちらのペアの数年連続で繁殖を成功させています。
    リュウキュウアオバズク
  93. 10
    上とペアのオス個体。このペアはオスもメスも警戒心がありません。
    リュウキュウアカショウビン
  94. 10
    公園のアカショウビン。メス個体。
    リュウキュウアカショウビン
  95. 10
    シロハラクイナも繁殖中。そろそろ子連れにも出会えると思います。
    シロハラクイナ
  96. 10
    田んぼに現れたリュウキュウツミのオス。この時季、オスはよく見ますがメスは抱卵中で、あまり姿を現しません。
    リュウキュウツミ
  97. 11
    この田んぼによく現れる若い個体で、警戒心は全くありません。朝と夕によく出没します。
    リュウキュウツミ
  98. 11
    茂みに逃げ込んだスズメを狙うリュウキュウツミのオス。
    リュウキュウツミ
  99. 11
    `昨年2月からいる雑種ガモ <https://shimasoba.com/blog/2334/>`_ 。換羽が進んだようで、少し変化が見られます。これが生殖羽なのだろうか?
    雑種
  100. 11
    オニカッコウのオス。かなりの至近距離で長時間、観察することができました。
    オニカッコウ
  101. 11
    100メートルぐらい離れてのオニカッコウ。近くにヒヨドリも止まっており、オニカッコウの大きさが際立っていました。日本産のカッコウ科で最大の体格を誇るだけあり、オサハシブトガラスと同大でした。
    オニカッコウ
  102. 11
    疲れた様子のベニバト。
    ベニバト
  103. 11
    上と同個体。2cyかな?
    リュウキュウキビタキ
  104. 11
    さえずるリュウキュウキビタキのオス。
    リュウキュウキビタキ
  105. 11
    バンナ公園のアカショウビン。お気に入りのモダマの太いつるに止まっていました。
    リュウキュウアカショウビン
  106. 11
    これは歩いて出会ったアカショウビン。昨年も同じ場所で繁殖しており、人慣れが目立つ個体です。
    リュウキュウアカショウビン
  107. 11
    餌を運んで来たイシガキヒヨドリ。造巣中のペアもいれば、すでにヒナがかえった巣もあります。
    イシガキヒヨドリ
  108. 11
    上と同個体。公園に暮らすズグロミゾゴイは人慣れしていて、こちらに向かって歩いてきます。
    ズグロミゾゴイ
  109. 11
    ミミズを引っ張り出したズグロミゾゴイ。
    ズグロミゾゴイ
  110. 11
    リュウキュウコノハズクは、数カ所で繁殖に入りました。早いところではヒナがかえっています。昨年も繁殖が早かったペアで個体によって早い遅いがあるのでしょうか。
    リュウキュウコノハズク
  111. 11
    林道でオスのアカショウビンが至近距離でさえっずってくれました。細かいディテールまで録音できています。
    リュウキュウアカショウビン
  112. 11
    林道でアカショウビン。こちらも警戒心があまりない個体でした。
    リュウキュウアカショウビン
  113. 12
    6羽で飛来したハジロクロハラアジサシは、少し数を減らしていました。
    ハジロクロハラアジサシ
  114. 12
    アオアシシギも夏羽に変わりつつありますね。
    アオアシシギ
  115. 12
    夏羽に変わったアカアシシギ。美しいですね。
    アカアシシギ
  116. 12
    セイタカシギに交じって休んでいたオグロシギ。
    オグロシギ
  117. 12
    上の個体とペアのズグロミゾゴイのメス。
    ズグロミゾゴイ
  118. 12
    飛び去るカンムリワシを恨めしそうに見送るズグロミゾゴイ。
    ズグロミゾゴイ
  119. 12
    ズグロミゾゴイが捕まえた獲物の大きなミミズを食うカンムリワシ。
    カンムリワシ
  120. 12
    ズグロミゾゴイに襲いかかったカンムリワシ。
    カンムリワシ
  121. 12
    レンカクは田んぼのふちを歩き回りながら小さな巻貝などを捕食していました。
    レンカク
  122. 12
    カラスに驚いて飛び上がったレンカク。第1回夏羽の若い個体のようでした。
    レンカク
  123. 12
    着水時は長い足指と爪のほかに、翼角の小さな爪のような「翼距(Wing spur)」も見ることができます。この翼距を持つ日本産の鳥はレンカクとケリぐらいだそうです。ケリにはさらに「翼爪(Wing claw)」もあるそうですが、こちらは他の種類の鳥でも持っているのがちらほらといるようです。
    レンカク
  124. 12
    サンコウチョウのオス。まだ独身のようでさえずりながら林内を移動していました。
    リュウキュウサンコウチョウ
  125. 13
    リュウキュウアオバズクは、まだ産卵には至っていない模様。オスとメスが営巣木で仲良く並んでいました。
    リュウキュウアオバズク
  126. 13
    リュウキュウツミもそろそろ繁殖に入ります。2019年から同じ場所で子育てしているリュウキュウツミですが、今季はメス個体が変わっていました。 `以前の個体は左足に骨折したと見られる跡 <https://shimasoba.com/blog/1879/>`_ がありましたが、この個体にはありませんでした。
    リュウキュウツミ
  127. 13
    長い付き合いになるリュウキュウコノハズク。今季も抱卵に入ったようで、オスが見張りに立っていました。
    リュウキュウコノハズク
  128. 13
    自宅近くで毎年、繁殖するリュウキュウコノハズク。営巣木はいつものモクマオウのようでした。
    リュウキュウコノハズク
  129. 13
    上と同個体を前から。胸の辺りも旧羽が目立ちます。この日は別にもう1個体確認。
    オウチュウ
  130. 13
    田んぼに現れたオウチュウ。旧羽を多く残している個体です。第1回夏羽へ移行中でしょうか。
    オウチュウ
  131. 14
    久しぶりに渡ってきたウズラシギ。
    ウズラシギ
  132. 14
    オグロシギもやってきました。この個体は怪我をしているようで、左足の趾は全てありません。釣り糸とかで事故をしたのでしょうか。
    オグロシギ
  133. 14
    ほぼ夏羽に換羽したアカガシラサギ。少し警戒心の強い個体でした。
    アカガシラサギ
  134. 14
    上のアカガシラサギのいた田んぼの近くに出現したリュウキュウヨシゴイのメス。
    リュウキュウヨシゴイ
  135. 14
    カタグロトビのメス。先週は求愛給餌など盛んに行っていました。そろそろ産卵してもいいころです。
    カタグロトビ
  136. 15
    巣を見張るリュウキュウコノハズクのオス。同じ場所で3年連続の繁殖です。
    リュウキュウコノハズク
  137. 15
    太陽の日差しが当たると日陰へ移動しました。
    リュウキュウガモ
  138. 15
    浮草の上で休むリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  139. 15
    水を飲むリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  140. 16
    長期滞在しそうなリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  141. 16
    水路に子連れのカルガモ。ヒナがカンムリワシに付け狙われていました。
    カルガモ
  142. 16
    近所のアカショウビン。目の前を通りかかったガを空中キャッチしましたが、吐き出して捨ててしまいました。
    リュウキュウアカショウビン
  143. 16
    自宅上空を通過したノスリ。獲物をとったばかりのようで、のど元が膨らんでいます。
    ノスリ
  144. 16
    タウナギをのみ込む救護カンムリワシのメス「みっちゃん」。お気に入りのえさ場になっていますが、この場所では縄張りの個体と争いが絶えません。
    カンムリワシ
  145. 17
    負荷したのが昨年の今ごろなのでちょうど満1歳となります。まだまだ幼羽に覆われていますが、かなり摩耗が進んでいますね。
    カンムリワシ
  146. 17
    力強く羽ばたくカンムリワシの幼鳥。救護されてから1カ月半での放鳥となりました。
    カンムリワシ
  147. 17
    釣り人に警戒して午後は草むらから首を出すだけになっていました。
    リュウキュウガモ
  148. 17
    対岸で水草の上に鎮座するリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  149. 18
    自宅近くの林道にいたアカショウビン。あいかわらず、警戒心はありません。
    リュウキュウアカショウビン
  150. 19
    ほぼ夏羽のアカガシラサギ。今季もたくさん飛来しています。
    アカガシラサギ
  151. 19
    顔だけ出すリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  152. 19
    石垣島では数少ないケリが到着。ちょっと疲れた様子でした。
    ケリ
  153. 19
    オオバン(手前)とリュウキュウガモ。この日は警戒して姿があまり見えないリュウキュウガモでした。
    リュウキュウガモ
  154. 20
    リュウキュウガモのかわいらしさは、カリガネのようなアイリング由縁でしょうか。
    リュウキュウガモ
  155. 20
    水中にある水草か藻類のようなものを食っていました。
    リュウキュウガモ
  156. 20
    この日は活動的だったリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  157. 20
    浮草の間を移動するリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  158. 20
    着水するリュウキュウガモ。
    リュウキュウガモ
  159. 20
    ファームウェアのヴァージョンを2系にしてからAFのフリーズに悩まされるα1ですが、この時はしっかり追尾。貴重なリュウキュウガモの飛翔写真を量産することができました。^^
    リュウキュウガモ
  160. 20
    休んでいた草むらから飛び出したリュウキュウガモ。ほぼ垂直に離陸しました。
    リュウキュウガモ
  161. 20
    こちらへ向かって飛んできます。リュウキュウガモの特徴でもある長い足が目を引きますね。日本で記録のあるカモの仲間で飛翔時に足の長さが尾羽を超えるのはリュウキュウガモだけの特徴です。
    リュウキュウガモ
  162. 22
    草むらの中に何羽かヒナが潜んでいるようでした。
    シロチドリ
  163. 22
    少し飛べるようになったシロチドリのヒナ。
    シロチドリ
  164. 22
    コアジサシのコロニー。今季は成功してほしいですね。
    コアジサシ
  165. 22
    数年連続で同じ営巣木を使うアオバズク。これはオス。ことしはすぐとなりでアカショウビンが巣を作ってしまった…。^^;
    リュウキュウアオバズク
  166. 22
    サンコウチョウの近くにいたアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  167. 22
    アオバズクのオス(左)と奥にメス。ここのペアは営巣木が切られたりとかで毎年、巣が違う場所。
    リュウキュウアオバズク
  168. 23
    集落内で毎年、アカショウビンが巣作りするヤエヤマヤシの立ち枯れ。上の方から使うので年々、巣の位置が下がり、今季は腰ぐらいの高さになってしまいました…。^^;
    リュウキュウアカショウビン
  169. 23
    こちらは森の中でタカサゴシロアリの巣に造巣したもの。アカショウビンには、こんな感じの環境で子育てしてほしいですね。
    リュウキュウアカショウビン
  170. 23
    アカショウビンは一番見やすい時季で、一日で数えきれないほど遭遇します。自宅の庭からも3ペアほど確認できるほどです。
    リュウキュウアカショウビン
  171. 23
    クロツラヘラサギは5羽いたうちの1羽だけが長期滞在。
    クロツラヘラサギ
  172. 23
    数羽のエリグロアジサシが飛来しました。航路では先月から見られており、すでにカップルは成立しているようでした。
    エリグロアジサシ
  173. 23
    一昨年、 `台風で巣が壊れて救助 <https://shimasoba.com/blog/1916/>`_ したペア。昨年の巣はどこか分からず。今年はどこに作るかな?
    リュウキュウアカショウビン
  174. 24
    こちらも数年連続で繁殖成功中のリュキュウコノハズク。ほぼ手乗り。^^;
    リュウキュウコノハズク
  175. 24
    サンコウチョウのメス。オスは藪の中にいました。2羽で鳴き交わしながらうろうろ。巣を作る場所でも探しているのだろうか。
    リュウキュウサンコウチョウ
  176. 25
    見張りのアオバズク。手が届きそうなところを歩行者が通っても気にしない…。
    リュウキュウアオバズク
  177. 25
    道路にできた水たまりで水浴びするシロハラクイナの親子。
    シロハラクイナ
  178. 25
    上の個体と対峙するムラサキサギ。羽を膨らませて距離を詰めていました。
    ムラサキサギ
  179. 25
    翼を広げてほかの個体を威嚇するムラサキサギ。逃げ腰でした。
    ムラサキサギ
  180. 25
    抱卵するバン。散歩など人通りの多い農道脇に巣を作っていました。
    バン
  181. 26
    雨の中、森の中でじっとしているリュウキュウコノハズクを発見しました。すぐそばにはアオバズクも抱卵中。争いは起こらないのでしょうかね。
    リュウキュウコノハズク
  182. 26
    サトウキビ畑に現れたアカショウビン。獲物を捕まえるとその場で食べずに持ち去りました。ヒナがかえっているのかもしれませんね。
    リュウキュウアカショウビン
  183. 27
    幼羽が残るホトトギス。近くで観察できました。
    ホトトギス
  184. 28
    タウナギを捕まえたアオサギ。タウナギが豊富にいるようで、カンムリワシやムラサキサギ、チュウダイサギなどもタウナギを食っていました。
    アオサギ
  185. 29
    アオアシシギ第1回夏羽。
    アオアシシギ
  186. 29
    セイタカシギのオス第1回夏羽。
    セイタカシギ
  187. 29
    セイタカシギのメス第1回夏羽。
    セイタカシギ
  188. 29
    セイタカシギのメス成鳥夏羽。
    セイタカシギ
  189. 29
    セイタカシギのオス成鳥夏羽。この個体は左足の付け根あたりに骨折痕がありますね。
    セイタカシギ
  190. 29
    時季はずれのハリオシギ。ほぼ夏羽です。
    ハリオシギ
  191. 29
    見つけた時はこんな感じで緊張気味。双眼鏡に入れるまでもなくハリオシギ感を漂わせていました。^^
    ハリオシギ
  192. 29
    近くにはクロサギもいました。
    クロサギ
  193. 29
    2羽の滞在は2日間でしたが、数日後には、もう1羽のカラシラサギが飛来してきました。
    カラシラサギ
  194. 29
    少し距離を置くこともありましたが、基本的には穏やかに過ごしていました。しかし、潮が引いてエサ取りタイムに入ると小競り合いが絶えません…。^^;
    カラシラサギ
  195. 30
    わが家の玄関からリュウキュウサンショウクイの幼鳥を撮影。巣は分かりませんでしたが、毎年、近所で繁殖しています。
    リュウキュウサンショウクイ
  196. 30
    上の個体とペアのオス。道を挟んでウオーキングの人から手が届きそうなところに陣取って見張りをしています。
    リュウキュウアオバズク
  197. 30
    上の個体とペアのオス。尾羽が短いタイプでした。
    リュウキュウサンコウチョウ
  198. 30
    サンコウチョウのメス。
    リュウキュウサンコウチョウ
  199. 30
    アオバズクのメス。巣の近くで見張り。
    リュウキュウアオバズク
  200. 30
    リュウキュウコノハズクのオス。ここの巣からは、6月中旬にはヒナが巣立つと思われます。
    リュウキュウコノハズク