SEASONAL ARCHIVE

6月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    ビニールハウスの上がお気に入りのアカショウビン。自宅リビングから見えるアカショウビンです。^^
    リュウキュウアカショウビン
  2. 1
    レンカク成鳥。わずかに夏羽へ移行中。
    レンカク
  3. 1
    最初は、こんな見づらいところにいましたが、しばらくすると代掻き後の田んぼへ移動しました。
    レンカク
  4. 1
    上と同個体。夏羽に移行中で群れの中で換羽がもっとも進んでいました。
    ハジロクロハラアジサシ
  5. 1
    ハジロクロハラアジサシは台風の余波が残る強風の中、田んぼの上を飛び回りながらトンボを捕まえていました。
    ハジロクロハラアジサシ
  6. 1
    上と同個体。近くを飛び回るハジロクロハラアジサシに娘も大喜びでした。^^
    ハジロクロハラアジサシ
  7. 1
    クロハラアジサシ冬羽。
    クロハラアジサシ
  8. 1
    別個体のハジロクロハラアジサシ。ほぼ冬羽ですがわずかに夏羽ものぞいています。
    ハジロクロハラアジサシ
  9. 1
    ハジロクロハラアジサシ(右)とクロハラアジサシ。
    クロハラアジサシ
  10. 2
    自宅から目と鼻の先で抱卵中のリュウキュウコノハズク。こちらは見張り役のオス個体。今季で3年連続の繁殖となります。
    リュウキュウコノハズク
  11. 2
    河口にユリカモメが1羽。冬羽から夏羽へ換羽中の成鳥。
    ユリカモメ
  12. 2
    巣の上に駐車された車両の上を飛び回るコアジサシ。
    コアジサシ
  13. 2
    コアジサシの巣は、PAC3配備のために展開した車両におそらく踏まれてしまった。シロチドリなどもいましたが、すべてどこかへ飛び去りました。
    コアジサシ
  14. 2
    抱卵中のコアジサシ。腹の下に卵が二つ見えます。
    コアジサシ
  15. 3
    ハスノハギリの枝に巣をかけていたサンコウチョウ。石垣島ではハスノハギリのほかにオオバギやヤエヤマヒルギ、サガリバナなどの広葉樹のほかに、つる性植物にも巣を作ります。
    リュウキュウサンコウチョウ
  16. 3
    アオバズクも抱卵中。これは見張りのオス個体。毎年、同じ樹洞で子育てしています。
    リュウキュウアオバズク
  17. 3
    オオアジサシは風向きがいいと目の前を飛び回ってくれます。
    オオアジサシ
  18. 3
    自宅近くのアカショウビン。いつもお気に入りの枝で獲物を狙っています。
    リュウキュウアカショウビン
  19. 3
    ベニバトのオス。
    ベニバト
  20. 3
    上の個体と一緒にいた個体。頭部の羽毛が常時、立ったままでした。
    ベニバト
  21. 4
    今季2羽目のレンカク。1日だけの滞在のようでした。
    レンカク
  22. 4
    巣穴を見上げるアカショウビンのオス。観察しやすい場所に巣穴を掘っていました。
    リュウキュウアカショウビン
  23. 4
    目線の高さにいたリュウキュウコノハズクのオス。
    リュウキュウコノハズク
  24. 4
    シオマネキをくわえるハシブトアジサシ夏羽。
    ハシブトアジサシ
  25. 4
    カニをめがけて何度も急降下を繰り返していました。
    ハシブトアジサシ
  26. 4
    カニの爪だけくわえるハシブトアジサシ。
    ハシブトアジサシ
  27. 5
    アオバズクの巣立ちビナとメス親(右)。
    リュウキュウアオバズク
  28. 5
    ヒナに餌を持ってきたメス親(奥)。昼間だというのに5分で2回も獲物を運んでいました。
    リュウキュウアオバズク
  29. 5
    キアシシギはぼちぼち滞在中。
    キアシシギ
  30. 5
    数少ないソリハシシギ。繁殖地の状況が悪いのか渡りのコースが変わっているのか…。
    ソリハシシギ
  31. 5
    単独でいたアカアシシギ。
    アカアシシギ
  32. 5
    巣穴掘り作業中のアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  33. 6
    お隣さんの倉庫に止まるアカショウビン。後ろの赤い瓦はわが家の屋根。^^ 餌をとりに毎日、オス個体がやってきます。
    リュウキュウアカショウビン
  34. 6
    近くではシロチドリも抱卵中。
    シロチドリ
  35. 6
    抱卵中のコアジサシ。
    コアジサシ
  36. 6
    石垣島でカタグロトビがこの距離でこの高さを飛んでくれるポイントはなかなかないですね。
    カタグロトビ
  37. 6
    夕陽を浴びながら飛ぶカタグロトビの成鳥。
    カタグロトビ
  38. 6
    初列風切の換羽の様子がよく見えます。
    カタグロトビ
  39. 6
    目の前を悠然と横切って行きました。
    カタグロトビ
  40. 6
    方向転換した瞬間のカタグロトビ。かっこいいですねー。
    カタグロトビ
  41. 6
    ホバリングしながら獲物を探していました。
    カタグロトビ
  42. 6
    くちばしが欠損しているように見えるアオアシシギ。元気もないようでした。羽もぼろぼろで状態がよくないのかもしれません。
    アオアシシギ
  43. 6
    オオバンが1羽だけ残っています。このまま、石垣島で夏を過ごすのでしょうか。
    オオバン
  44. 6
    警戒心ゼロのアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  45. 6
    こちらの個体も警戒心はかなり弱いようでした。
    リュウキュウアカショウビン
  46. 6
    何年か前から毎年、繁殖しているアオバズク。巣が浅いようで毎回、こんな感じで抱卵しています。
    リュウキュウアオバズク
  47. 6
    巣を見張るリュウキュウコノハズクのオス。
    リュウキュウコノハズク
  48. 7
    キンバトのオス。歩道上でオオバギの落果を食っていた。
    キンバト
  49. 7
    抱卵するメス(右)に餌を運んできたオス。鳥よけのために設置された猛禽類を模した凧に怯えながらなんとか給餌していました。
    コアジサシ
  50. 7
    メスの腹の下には卵が二つ見えます。ほかにもいくつか抱卵中の巣があったのですが、見ている限りは鳥よけを恐れて巣に戻れないようでした。
    コアジサシ
  51. 7
    シロチドリも怯えながらなんとか抱卵。かなりのストレスがかかっていると思われます。
    シロチドリ
  52. 7
    鳥よけが怖くて降りれず、警戒の鳴き声を上げながら上空を舞うコアジサシ。
    コアジサシ
  53. 8
    キンバトのメス。こちらもオオバギの落果を採餌。側溝にたまった水も飲んでいました。
    キンバト
  54. 8
    ベニバトのオス。第1回夏羽かな。
    ベニバト
  55. 9
    島内のどこかで繁殖中と思われるツバメチドリが田んぼにやってきていました。
    ツバメチドリ
  56. 9
    沖合にいたエリグロアジサシたちも沿岸の岩礁に到着。これから繁殖が始まります。
    エリグロアジサシ
  57. 9
    上記とは別のポイントのリュウキュウコノハズク。こちらはオス個体。
    リュウキュウコノハズク
  58. 9
    クロハラアジサシ冬羽。バッタをとっていました。
    クロハラアジサシ
  59. 9
    ハシブトアジサシ夏羽。満潮だったので例の独特な餌取りは観察できませんでした。
    ハシブトアジサシ
  60. 9
    飛び回るハシブトアジサシ。
    ハシブトアジサシ
  61. 9
    流木に止まるリュウキュウツバメ。数羽がたまに砂浜に降りていました。
    リュウキュウツバメ
  62. 9
    潮が満ちてくると岸から離れた岩礁で休憩していました。
    カラシラサギ
  63. 10
    牧場内の木陰にいたアカショウビン。餌をとると、私の頭の上を越えて森の中に飛んでいきました。
    リュウキュウアカショウビン
  64. 10
    人通りの多い場所で毎年、繁殖するアオバズク。まもなく、巣立ちするようです。
    リュウキュウアオバズク
  65. 10
    近所のアカショウビン。作業道路で餌探し。
    リュウキュウアカショウビン
  66. 10
    レンカク第1回夏羽。
    レンカク
  67. 10
    公園のカンムリワシ。娘も喜んで見ていました。^^
    カンムリワシ
  68. 10
    公園のアカショウビン。警戒心ありません。
    リュウキュウアカショウビン
  69. 10
    カラスが鬱陶しいので、茂みに持ち込んでから食っていました。
    カンムリワシ
  70. 10
    サトウキビの夏植えの準備で天地返ししている圃場でオオヒキガエルを捕まえたカンムリワシ。
    カンムリワシ
  71. 10
    巣穴からリュウキュウコノハズクが顔を覗かせていました。一昨年、撮影しているメスと同個体と思われます。
    リュウキュウコノハズク
  72. 10
    林道のアカショウビン。メスの姿は確認できていませんが、個体数が多いエリアなのでペアにはなっていると思われます。
    リュウキュウアカショウビン
  73. 10
    田んぼのユリカモメ。第2回冬羽。
    ユリカモメ
  74. 12
    滞在3日目となるレンカク。天気が悪くて長逗留になるのかもしれません。
    レンカク
  75. 12
    電柱で羽を乾かすカンムリワシ。記号は読めませんが、右足に緑の標識を付けているのと縄張りからして「悠々」と思われます。
    カンムリワシ
  76. 12
    遠くから聞こえるアカショウビンの鳴き声に反応して鳴き返していました。
    リュウキュウアカショウビン
  77. 12
    雨が降ったり止んだりの中、アカショウビンは活発に餌探し。
    リュウキュウアカショウビン
  78. 13
    水のないところでも餌をとっていました。
    レンカク
  79. 13
    この個体は人間は恐れないようで、すぐ近くで羽づくろい。レンカクは警戒心弱い個体が多いですね。
    レンカク
  80. 13
    カラスが飛ぶと上空を気にしています。
    レンカク
  81. 13
    レンカクの飛翔。カラスに追われていました。飛ぶ時は「クウー」と悲しげな鳴き声でした。
    レンカク
  82. 13
    美しい夏羽のレンカク。第1回夏羽でしょうか。
    レンカク
  83. 13
    この個体はサイズ、羽色的にオスだと思われます。
    レンカク
  84. 14
    メダイチドリは少ないですが、数羽は滞在しています。
    メダイチドリ
  85. 14
    トウネンは3羽いました。
    トウネン
  86. 14
    キョウジョシギは10羽ほど。
    キョウジョシギ
  87. 14
    クロサギ白色型の成鳥。
    クロサギ
  88. 14
    クロサギ幼鳥。
    クロサギ
  89. 14
    カラシラサギ夏羽。
    カラシラサギ
  90. 14
    奥からコサギ、クロサギ黒色型、カラシラサギ、コサギ、クロサギ白色型が並ぶという奇跡の一枚が撮れました。^^
    カラシラサギ
  91. 14
    この時期恒例のカラシラサギ。
    カラシラサギ
  92. 14
    抱卵中のサンコウチョウのメス。
    リュウキュウサンコウチョウ
  93. 15
    アオバズクのオスが見張り。
    リュウキュウアオバズク
  94. 15
    上の個体とペアのアオバズクのメス。ヒナが大きく成長して、巣外に出ていました。繁殖は順調に推移しているようです。
    リュウキュウアオバズク
  95. 15
    アカショウビンのオス。
    リュウキュウアカショウビン
  96. 16
    アオバズクの営巣地でカラスが騒いでいるので寄って見たら、ツミとのバトルでした。アオバズクはびびりながら息を潜めていました。

アオバズクはカラスにはアタックしますが、ツミがくるとまったく攻撃しません。ツミの恐ろしさを知っているようです。
    リュウキュウアオバズク
  97. 16
    メスは抱卵中、オスは見張りのリュウキュウコノハズク。昨年、アオバズクが営巣していた樹洞を乗っ取りました…。^^;
    リュウキュウコノハズク
  98. 16
    こちらも公園のアカショウビン。この付近には2ペアが隣接して繁殖していて、時折、3羽で追いかけ合うシーンもありました。
    リュウキュウアカショウビン
  99. 16
    公園のアカショウビン。芝生で獲物を狙っているようでした。
    リュウキュウアカショウビン
  100. 16
    ペアのエリグロアジサシ。メス(右)は、しきりに腹の下を気にしていました。産卵が近いようです。
    エリグロアジサシ
  101. 16
    潮が満ちて近くに寄ってきました。
    カラシラサギ
  102. 16
    カラシラサギは2羽に増量。ボラの幼魚を捕まえていました。
    カラシラサギ
  103. 16
    カニ専門のハシブトアジサシは狙いを定めると超低空飛行でカニに忍び寄ります。
    ハシブトアジサシ
  104. 16
    ヤマトオサガニを捕まえたハシブトアジサシ。
    ハシブトアジサシ
  105. 16
    目の前で飛び交うハシブトアジサシ。3羽が夏羽で1羽は冬羽でした。
    ハシブトアジサシ
  106. 16
    ヤマトオサガニを食うハシブトアジサシ。
    ハシブトアジサシ
  107. 16
    カニを見つけると身を翻して急降下します。
    ハシブトアジサシ
  108. 16
    目立つ場所で営巣しているので少し心配なアオバズク。
    リュウキュウアオバズク
  109. 16
    いつもの枝で見守りリュウキュウコノハズク。
    リュウキュウコノハズク
  110. 17
    水浴び後、羽ばたくレンカク。成鳥夏羽へ移行中のようです。
    レンカク
  111. 17
    タマシギのメスは頻繁にさえずっていました。
    タマシギ
  112. 17
    大きな足を使って器用にかいていました。
    レンカク
  113. 17
    どこかで子育て中だと思われるツバメチドリ。
    ツバメチドリ
  114. 17
    稲刈りの終わった田んぼを歩き回りながら小さな巻貝などを食っていた。
    レンカク
  115. 17
    アオアシシギも2羽ほど。
    アオアシシギ
  116. 17
    見張りをするリュウキュウコノハズクのオス。
    リュウキュウコノハズク
  117. 17
    ほかの個体の鳴き声がすると、こちらの個体も鳴き声を上げて応じていた。
    リュウキュウコノハズク
  118. 17
    また滞在しているソリハシセイタカシギ。第1回夏羽。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  119. 17
    今年生まれのリュウキュウヨシゴイの幼鳥がいました。今季初の幼鳥。
    リュウキュウヨシゴイ
  120. 17
    ベニバトも複数箇所で確認。これから秋にかけて飛来が増えてきます。成鳥メス。
    ベニバト
  121. 17
    キジバトとベニバトの大きさ比べ。一回り以上小さいです。
    ベニバト
  122. 17
    ヒナに与えるため大きなムカデを捕まえてきたアカショウビン。ヒナたちの成長は順調なようです。
    リュウキュウアカショウビン
  123. 19
    抱卵中のエリグロアジサシ。腹の下に卵が二つ見えます。
    エリグロアジサシ
  124. 19
    低い枝を伝って移動していたリュウキュウサンコウチョウのメス。子育て中だと思われますが、詳細は不明です。
    リュウキュウサンコウチョウ
  125. 19
    リュウキュウサンコウチョウのオス。
    リュウキュウサンコウチョウ
  126. 19
    ズグロミゾゴイのメス。
    ズグロミゾゴイ
  127. 19
    さえずるリュウキュウアカショウビンのオス。
    リュウキュウアカショウビン
  128. 19
    イシガキシジュウカラの幼鳥。木の窪みにできた水たまりで水浴びしていました。
    イシガキシジュウカラ
  129. 19
    水浴び後のリュウキュウアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  130. 19
    リュウキュウアオバズクのオス。アオバズクはすでに `巣立った <https://shimasoba.com/blog/2373/>`_ ところもありますが、最盛期は7月に入ってからです。
    リュウキュウアオバズク
  131. 19
    こちらも別個体のオス。ペアにはなっていますが、巣穴掘りはまだです。小さな緑地的なところにいるので、いい場所が見つからないのでしょうか?
    リュウキュウアカショウビン
  132. 19
    巣を見張るアオバズクのオス。人通りの多い場所ですが、人間には反応なし。
    リュウキュウアオバズク
  133. 19
    アカショウビンのオス。
    リュウキュウアカショウビン
  134. 19
    別個体のオス。
    リュウキュウアカショウビン
  135. 19
    同じ営巣木で数年連続で繁殖中のリュウキュウコノハズク。このオス個体は赤みが強くて美しいです。
    リュウキュウコノハズク
  136. 19
    上と同個体。地上から1メートル以下の低い位置を移動しながらよくさえずっていました。
    リュウキュウキビタキ
  137. 19
    リュウキュウキビタキ成鳥オス。
    リュウキュウキビタキ
  138. 20
    リュウキュウコノハズクのオス。2年連続で同じ場所で繁殖の個体。
    リュウキュウコノハズク
  139. 20
    上と同個体。地面に落ちた実を食っていました。この時季はオオバギやヤンバルアカメガシワの落果がお気に入りです。
    キンバト
  140. 20
    キンバトのオス。ツミの鳴き声に緊張しています。
    キンバト
  141. 21
    お疲れ気味のズグロミゾゴイのメス。こちらも子育て中だと思われます。
    ズグロミゾゴイ
  142. 21
    別場所のキンバト。こちらもオスです。メスはやっと最近、見られるようになってきました。
    キンバト
  143. 21
    アカショウビンのメス。胸をぶつけたのか羽毛が乱れていました。近くにオス個体もいたので近くで繁殖しているのでしょう。メスが出てきているのでヒナも順調に成長していると思われます。
    リュウキュウアカショウビン
  144. 21
    今季最初のアオバズクの巣立ち。
    リュウキュウアオバズク
  145. 23
    カタグロトビのオス。メスがいる巣を見張っています。
    カタグロトビ
  146. 23
    大合唱のクマゼミを狙うアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  147. 23
    水浴び後のアカショウビン。オス個体。
    リュウキュウアカショウビン
  148. 23
    「オエッ」とペリットを吐くのかと思ったらあくびでした…。^^;
    リュウキュウアカショウビン
  149. 23
    子育て中のアカショウビン。ここのヒナたちはこの2日後の25日に無事に巣立って行きました。
    リュウキュウアカショウビン
  150. 23
    一度は巣穴に戻りましたがまた出てきた。ヒナが成長して追い出されるのでしょうか?
    リュウキュウコノハズク
  151. 23
    標識付きのリュウキュウコノハズクのメス。
    リュウキュウコノハズク
  152. 23
    セイタカシギのメス。第1回夏羽。
    セイタカシギ
  153. 23
    アオアシシギ夏羽後期。
    アオアシシギ
  154. 23
    ムラサキサギの幼鳥。
    ムラサキサギ
  155. 24
    近所に現れる3羽のキンバトのうちの1羽。
    キンバト
  156. 24
    まだ飛べないツバメチドリのヒナ。親鳥から給餌を受けていました。
    ツバメチドリ
  157. 24
    こちらは、すでに飛べるようになった幼鳥。親鳥と変わらぬほどうまく飛び回っていました。
    ツバメチドリ
  158. 24
    サトウキビを背景に飛び回るといかにも石垣島という感じです。
    ツバメチドリ
  159. 24
    ヒナに餌を運んできたツバメチドリ。
    ツバメチドリ
  160. 24
    リュウキュウツミのオス。巣立ちしたスズメの幼鳥を狙っているようでした。
    リュウキュウツミ
  161. 24
    見張りのリュウキュウコノハズク。長い付き合いなので、こちらを全く警戒しません。
    リュウキュウコノハズク
  162. 24
    オス親。
    リュウキュウコノハズク
  163. 24
    メス親。
    リュウキュウコノハズク
  164. 24
    自宅からアカショウビン。子育て中のようで、餌を取ると林内へ飛んで行きました。
    リュウキュウアカショウビン
  165. 24
    こちらは次男。おっかなびっくり枝渡りしていました。
    リュウキュウツミ
  166. 24
    アオバズクのオス。メスも出ていることが増えたのでそろそろ巣立ちかもしれません。
    リュウキュウアオバズク
  167. 24
    上の2羽のヒナのオス親。
    リュウキュウコノハズク
  168. 24
    同じくメス親。
    リュウキュウコノハズク
  169. 25
    巣立ちしたリュウキュウコノハズクのヒナ。
    リュウキュウコノハズク
  170. 26
    親と変わらないぐらい立派に成長したサンコウチョウ。
    リュウキュウサンコウチョウ
  171. 26
    上の個体のメス親。2回目の繁殖に入りそうな気配でした。
    リュウキュウサンコウチョウ
  172. 26
    アオバズクのオス親。巣立ちはもう少し先のようです。
    リュウキュウアオバズク
  173. 26
    見やすい位置へ移動したリュウキュウコノハズクのヒナ。全身を見ることができました。
    リュウキュウコノハズク
  174. 26
    近くで見張るメス親。
    リュウキュウコノハズク
  175. 26
    3兄弟の長男。短い距離なら飛べるようです。
    リュウキュウツミ
  176. 26
    6月24日の夜に巣立ったリュウキュウコノハズクのヒナ。巣立ち3日目。
    リュウキュウコノハズク
  177. 26
    同じくメス親。
    リュウキュウコノハズク
  178. 26
    上のヒナのオス親。
    リュウキュウコノハズク
  179. 27
    上と同個体。メスは巣に餌を運んでいるようでした。一瞬、キンバトも同じ枝に止まりましたが、残念ながら写真には収められず。
    リュウキュウアカショウビン
  180. 27
    自宅近くで繁殖中のアカショウビンが2ペア。今季の巣は自宅から死角なので状況はよく分からず。餌は運んでいるので順調だと思われます。
    リュウキュウアカショウビン
  181. 27
    午後7時すぎ、帰宅すると、羽化したばかりのクマゼミをくわえているアカショウビンがいました。石垣島のこの時間帯はまだまだ明るいです。
    リュウキュウアカショウビン
  182. 27
    こちらは巣穴を掘っている最中のオス個体。遅めのスタートですが、秋の渡りに間に合うのでしょうか?
    リュウキュウアカショウビン
  183. 27
    メス親はたまに巣に座っていました。
    リュウキュウサンコウチョウ
  184. 27
    サンコウチョウのオスが巣に餌を持ってきた。小さなクモやガなのでヒナはまだ小さいようです。
    リュウキュウサンコウチョウ
  185. 27
    この時期はクマゼミなど獲物には困らないようです。
    リュウキュウアカショウビン
  186. 27
    樹上を見上げてセミ探し。
    リュウキュウアカショウビン
  187. 27
    オス個体。ここの縄張りはオスしか見ません。まだ抱卵中なのかヒナが小さいのか…。
    リュウキュウアカショウビン
  188. 27
    アオバズクのメス。大きくなったヒナが巣穴から顔を覗かせていました。少なくとも2羽はいるようです。
    リュウキュウアオバズク
  189. 28
    最初は幼鳥も交っていると思ったのですが、よく見てみると成鳥ばかり。
    チュウシャクシギ
  190. 28
    チュウシャクシギにしては例年より、ずいぶん早い群れの到着。
    チュウシャクシギ
  191. 28
    換羽が始まりつつあります。
    チュウシャクシギ
  192. 28
    チュウシャクシギは9羽の群れ。
    チュウシャクシギ
  193. 29
    北部で見かけたアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  194. 29
    道路を挟んだ街路樹からわが子を見守る親鳥。止まっている木がアカショウビンの営巣木の隣でした…。^^;
    リュウキュウコノハズク
  195. 29
    リュウキュウコノハズクの巣立ったばかりのヒナ。
    リュウキュウコノハズク
  196. 29
    電線に止まるアカショウビン。下に見える枯れたヤシの木がアカショウビンの営巣木でその隣のコクタンにリュウキュウコノハズクの親鳥が止まっていました。
    リュウキュウアカショウビン
  197. 29
    タカブシギ夏羽後期。
    タカブシギ
  198. 29
    季節外れにやってきてすでに滞在3週間以上。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  199. 30
    上の家族とは別ポイントのリュウキュウコノハズクも巣立ち。一番子は、6月27日の夜に出たようです。
    リュウキュウコノハズク
  200. 30
    こちらは上の兄弟。おそらく28日の夜に巣立ち。上の個体の隣の木にいました。
    リュウキュウコノハズク