SEASONAL ARCHIVE

4月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 2
    ツバメチドリ十数羽の群れが田んぼに滞在中。今季も繁殖が確認できると思います。
    ツバメチドリ
  2. 2
    オナガガモのペアもいました。春の渡りの移動組だと思われます。
    オナガガモ
  3. 3
    カンムリワシの幼鳥。獲物にありつけたようで、そのうが膨らんでいます。
    カンムリワシ
  4. 3
    勤め先の駐車場にやってきたコムクドリ。ゲッキツの実を食べにきます。冬の間は、このゲッキツを狙ってカラムクドリやムクドリ、ミドリカラスモドキなどもよく現れました。コムクドリは石垣島では越冬より、春のイメージです。
    コムクドリ
  5. 3
    過去最長期間で石垣島で越冬しているハイイロオウチュウ。この写真は4月3日撮影ですが、9日にもまだ確認できました。ハイイロオウチュウは、一体いつまでいるのでしょうか。
    ハイイロオウチュウ
  6. 5
    コチドリ25羽の群れがいました。ハジロコチドリもいたそうですが、私が行った時にはコチドリだけになっていました。
    コチドリ
  7. 5
    アカツクシガモの幼羽から第1回生殖羽へほぼ換羽しています。こちらは滞在3日目となっています。
    アカツクシガモ
  8. 6
    今季のリュウキュウアカショウビンの飛来は、例年より1週間程度早い到着で3月23日ごろには鳴き声が聞こえていました。数が増えたのは3月下旬ごろ。初撮影は旅行で島を離れていたこともあり4月6日と例年より少し遅くなってしまいました。
    リュウキュウアカショウビン
  9. 8
    ノジコは数羽の群れで飛来。
    ノジコ
  10. 8
    遠くに怪しげなタヒバリ。大気の揺らぎもあり写りは悪いですがマキバタヒバリだと思われます。
    マキバタヒバリ
  11. 8
    鳴き声がしたので探してみるとビンズイが1羽いました。
    ビンズイ
  12. 8
    石垣島でも過去に2回ほど記録のあるクロジョウビタキ。
    クロジョウビタキ
  13. 8
    芝生にいたハリオシギ。
    ハリオシギ
  14. 8
    上と同個体。牧場や民家の生垣を移動していました。こちらのメス個体は比川ですが、租納にはオス個体もいたそうです。場所を教えてもらいましたが見つけられず…。
    クロジョウビタキ
  15. 8
    キガシラセキレイは島内に4羽。春の渡りは当たると天国ですが、外れると地獄。大先輩たちは毎年、1カ月ほど滞在するので、どちらも味わっているようです。^^;
    キガシラセキレイ
  16. 8
    アマサギも夏羽が美しいです。
    アマサギ
  17. 9
    ハリオシギ(下)とチュウジシギ。
    チュウジシギ
  18. 9
    ハリオシギの同じ群れにはチュウジシギ。
    チュウジシギ
  19. 9
    初物なので例のごとくストーカーして尾羽を確認。撮影できるまで1時間ほどかかりました。
    ハリオシギ
  20. 9
    双眼鏡で畔をサーチしているとハリオシギ発見!!
    ハリオシギ
  21. 9
    オバシギは数羽の群れで飛来。
    オバシギ
  22. 9
    シギ、チドリを見ていると上空からマミジロツメナガセキレイ100羽程度の群れが到着。(キマユ)ツメナガセキレイとムネアカタヒバリも少し混じっていました。
    マミジロツメナガセキレイ
  23. 9
    一番多いのがキョウジョシギ。
    キョウジョシギ
  24. 9
    ミユビシギは数羽が滞在。
    ミユビシギ
  25. 9
    ムナグロは十数羽。
    ムナグロ
  26. 9
    翼を痛めたウミネコがいました。渡りは難しそうです。
    ウミネコ
  27. 10
    自宅近くのアカショウビンも巣穴掘りを始めました。
    リュウキュウアカショウビン
  28. 10
    一番多いジシギはタシギです。
    タシギ
  29. 10
    ペリットを吐き出していました。
    ナンヨウショウビン
  30. 10
    獲物をとって腹が泥で汚れるナンヨウショウビン。
    ナンヨウショウビン
  31. 11
    こちらもチュウジシギ。3羽の群れでした。
    チュウジシギ
  32. 11
    単独のタシギ。
    タシギ
  33. 11
    近所のアカショウビン。昨年と同じ個体のようです。
    リュウキュウアカショウビン
  34. 11
    上と同じ個体。警戒心が全くないので近くで観察。
    キンバト
  35. 11
    こちらも近所で観察できるキンバト。この時期なのになぜか幼鳥でした。繁殖はこれからなのに不思議です…。
    キンバト
  36. 12
    仕事帰りにリュウキュウアカショウビン。3個体見たうちの一羽。
    リュウキュウアカショウビン
  37. 12
    隣り合う縄張りの個体ともめていたリュウキュウキビタキ。
    リュウキュウキビタキ
  38. 12
    カンムリワシも繁殖期。これから夏にかけて出会いが少なくなります。
    カンムリワシ
  39. 12
    コムクドリ10羽ほどの群れ。カラムクドリ1羽とムクドリ3羽も混じっていました。
    コムクドリ
  40. 13
    ペアは交互に巣穴を掘ります。その間、片方は近くで見守っています。
    リュウキュウアカショウビン
  41. 13
    木に飛びついて巣穴を掘るアカショウビン。
    リュウキュウアカショウビン
  42. 13
    ペアで並んだアカショウビン。巣作りの最中です。
    リュウキュウアカショウビン
  43. 13
    到着したばかりのツバメチドリ。
    ツバメチドリ
  44. 13
    夏羽も雨覆に出てきていますね。
    コシャクシギ
  45. 13
    サトウキビを車で流していたら鳴き声で気づいたコシャクシギ。毎年、コシャクシギが入る場所です。
    コシャクシギ
  46. 13
    今季はジシギが少なくチュウジシギも数個体を確認したのみ。
    チュウジシギ
  47. 14
    タイワンハクセキレイはあちこちにいました。なぜかオスばかり。
    タイワンハクセキレイ
  48. 14
    警戒心強めのチュウジシギ。遠くにも何羽かいました。
    チュウジシギ
  49. 14
    アカショウビンも何個体も確認しました。
    リュウキュウアカショウビン
  50. 14
    ツバメチドリは数羽が暑そうにしていました。
    ツバメチドリ
  51. 14
    完全に警戒しているタシギ…。
    タシギ
  52. 14
    この日唯一のハリオシギ。双眼鏡に入った瞬間に分かる美しい個体でした。
    ハリオシギ
  53. 14
    夏羽になったコアオアシシギ。美しいですねー。
    コアオアシシギ
  54. 14
    アオアシシギもおおむね夏羽になっています。
    アオアシシギ
  55. 14
    短時間の観察でしたが、活発に餌をとっていました。
    ナンヨウショウビン
  56. 14
    ナンヨウショウビンはサクッと見てサクッと撮って終わり。
    ナンヨウショウビン
  57. 14
    参加したお二人によると北海道ではヤマセミが街中の河川で見られるそうです。こちらは街中の河口でナンヨウショウビンが見られます。^^
    ナンヨウショウビン
  58. 15
    空中で昆虫を捕まえていました。
    アオハライソヒヨドリ
  59. 15
    アオハライソヒヨドリのオス成鳥。結構、長いこと滞在しており、この時点で3週間ほど。
    アオハライソヒヨドリ
  60. 15
    農道にはビンズイの群れが入っていました。
    ビンズイ
  61. 15
    ツメナガセキレイの群れが海岸近くも空き地に入っていました。八重山ではごく普通に見られますが、このむれは与那国島に到着したばかりのようで、春の渡りを感じられました。
    ツメナガセキレイ
  62. 15
    渡り途中に立ち寄ったと思われるチュウジシギ。2羽でいました。
    チュウジシギ
  63. 15
    越冬は数百羽いましたが、この時期は、わずかに残るキンクロハジロ。
    キンクロハジロ
  64. 16
    ヘラサギは少し前から島内を放浪中です。
    ヘラサギ
  65. 16
    こちらもチュウジシギ。
    チュウジシギ
  66. 16
    セイタカシギは最大で100羽以上の群れを確認。
    セイタカシギ
  67. 16
    アオアシシギも増えてきています。
    アオアシシギ
  68. 16
    上のハリオシギと一緒にいたチュウジシギ。タシギはすでにあちこちに入っているので、これでジシギ3種がそろいました。^^
    チュウジシギ
  69. 16
    別の場所にチュウジシギ。
    チュウジシギ
  70. 16
    今季初のハリオシギ発見!!
    ハリオシギ
  71. 16
    夏羽に変わりつつあるアカガシラサギもいました。
    アカガシラサギ
  72. 17
    ジシギを探しているとリュウキュウヨシゴイによく遭遇します。
    リュウキュウヨシゴイ
  73. 17
    こちらもチュウジシギ。ハリオシギよりチュウジシギが圧倒的に多いですね。
    チュウジシギ
  74. 17
    夏羽になったコアオアシシギ。美しいですね。
    コアオアシシギ
  75. 17
    またまたチュウジシギ。
    チュウジシギ
  76. 17
    チュウジシギは結構、飛来してきています。
    チュウジシギ
  77. 17
    夕方になると必ず田んぼに現れるカタグロトビ。ジシギの観察をしているとじゃまですね…。^^;
    カタグロトビ
  78. 17
    こちらはハリオシギ。少し距離が近すぎて、この後、草むらに隠れてしまいました。
    ハリオシギ
  79. 17
    ムナグロは田んぼや海岸、牧草地で確認。
    ムナグロ
  80. 18
    チュウシャクシギ3羽は河口に登場。
    チュウシャクシギ
  81. 18
    タマシギのペア。すでにヒナを連れているオスもいました。
    タマシギ
  82. 18
    ハリオシギ。肩羽などは夏羽に変わっています。
    ハリオシギ
  83. 18
    ヒバリシギはすっかり夏羽に変わった個体から、まだまだ冬羽の個体と換羽のステージはさまざまでした。
    ヒバリシギ
  84. 19
    こちらもチュウジシギでした。
    チュウジシギ
  85. 19
    シロハラクイナはペアで行動している個体が多くいました。
    シロハラクイナ
  86. 19
    こちらのリュウキュウヨシゴイのオスは婚姻色が出ています。
    リュウキュウヨシゴイ
  87. 19
    夕日に照らされるチュウジシギ。
    チュウジシギ
  88. 19
    こちらもハリオシギ。
    ハリオシギ
  89. 19
    ツメナガセキレイは大群が農地に集まっていました。
    ツメナガセキレイ
  90. 19
    こちらもハリオシギですね。
    ハリオシギ
  91. 19
    この時期としては珍しい、ムネアカタヒバリ2羽に出会いました。
    ムネアカタヒバリ
  92. 19
    於茂登集落への案内看板にカンムリワシ。
    カンムリワシ
  93. 19
    繁殖期序盤のアカショウビン。公園の個体はどれも警戒心がありません…。
    リュウキュウアカショウビン
  94. 19
    こちらはハリオシギ。
    ハリオシギ
  95. 19
    あちこちの田んぼでクロハラアジサシが舞っています。
    クロハラアジサシ
  96. 19
    リュウキュウヨシゴイのオス。ジシギを観察していると目の前に現れました。
    リュウキュウヨシゴイ
  97. 19
    発見時は田んぼの一番奥でしたが、だんだん近づいてきたキリアイ。
    キリアイ
  98. 19
    チュウジシギも換羽が進んでいるようです。
    チュウジシギ
  99. 19
    典型的なハリオシギ。
    ハリオシギ
  100. 19
    ウズラシギは十数羽から数羽の群れを確認。
    ウズラシギ
  101. 19
    こちらも夏羽に移行しつつあるハリオシギ。
    ハリオシギ
  102. 20
    こちらのキンクロハジロはけがでもしているのか、同じ畔で何日も確認されています。
    キンクロハジロ
  103. 20
    こちらもタシギ。移動組と思われます。
    タシギ
  104. 20
    飛んできて舞い降りたタシギ。写真は上半身しか撮れなかった…。^^;
    タシギ
  105. 20
    こちらも渡り途中と思われるチュウジシギ。警戒心が強い個体でした。
    チュウジシギ
  106. 20
    アマサギがカエルを捕まえました。ほかにチュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、アマサギ、アオサギが滞在中です。
    アマサギ
  107. 20
    越冬オオバンも残りわずかとなっています。
    オオバン
  108. 20
    シロハラクイナも繁殖期で鳴き交わしたりと活発です。
    シロハラクイナ
  109. 20
    リュウキュウヨシゴイのメス。オスの後をついて回っていました。
    リュウキュウヨシゴイ
  110. 20
    リュウキュウヨシゴイのオス(左)とメス。この辺りに巣を作るのでしょうか。
    リュウキュウヨシゴイ
  111. 20
    昨年の秋から滞在しているアカガシラサギ。換羽が進んでいます。
    アカガシラサギ
  112. 20
    リュウキュウヨシゴイのオス。活発に飛び回る姿をよく見ます。
    リュウキュウヨシゴイ
  113. 21
    ジシギを観察していたらタマシギのメスが現れました。
    タマシギ
  114. 21
    チュウジシギ3羽。
    チュウジシギ
  115. 21
    チュウジシギ
  116. 21
    こちらのチュウジシギも羽づくろい中。この尾羽の見え方は、よくハリオシギに間違えられます。
    チュウジシギ
  117. 21
    こちらもチュウジシギ。羽づくろい中で尾羽が見えます。
    チュウジシギ
  118. 21
    こちらはチュウジシギ。
    チュウジシギ
  119. 21
    この日、ハリオシギは1羽だけでしたが、これからの第2波で、増える可能性があります。
    ハリオシギ
  120. 21
    近すぎて警戒姿勢となってしまったチュウジシギ。
    チュウジシギ
  121. 22
    上と同個体。美しいです。
    リュウキュウアカショウビン
  122. 22
    リュウキュウアカショウビンのオス。巣穴掘り作業でくちばしに木くずが付いています。
    リュウキュウアカショウビン
  123. 23
    リュウキュウアカショウビンのメス。上の個体とペアを形成しています。
    リュウキュウアカショウビン
  124. 24
    こちらもハリオシギですね。この日はハリオシギが多く現れました。
    ハリオシギ
  125. 24
    こちらも少し近すぎたハリオシギ。
    ハリオシギ
  126. 24
    遠くにハリオシギ発見。
    ハリオシギ
  127. 24
    こちらはチュウジシギ。まだまだ冬羽が多く残っています。
    チュウジシギ
  128. 24
    ハリオシギを近くで観察できました。近すぎるのも考えものです。
    ハリオシギ
  129. 25
    上のチュウジシギと行動をともにしていたハリオシギ。
    ハリオシギ
  130. 25
    こちらはでっぷりと太ったチュウジシギ。
    チュウジシギ
  131. 27
    草むらから出てこないチュウジシギ。
    チュウジシギ
  132. 27
    夕方になってブロックの上に上がってきたハリオシギ。日中は、ずーっと草むらに隠れていた個体です。
    ハリオシギ
  133. 27
    セイタカシギの群れを見ていたら、チュウシャクシギが降りてきました。こうやってみると意外とチュウシャクシギって小さいですね。それともセイタカシギが大きい?
    セイタカシギ
  134. 27
    こちらのイシガキシジュウカラは、ペアで営巣できる場所を探しているようでした。リュウキュウコノハズクの巣穴をのぞきこんで、さわがしく警戒していました。
    イシガキシジュウカラ
  135. 27
    見張りをするリュウキュウコノハズクのオス。
    リュウキュウコノハズク
  136. 27
    近くにはアカショウビンも止まっていました。
    リュウキュウアカショウビン
  137. 27
    ツバメチドリは20羽ほどが降りていました。この写真には3羽写っています。
    ツバメチドリ
  138. 27
    チュウジシギ(右)とハリオシギ。このケースでは大きさの違いがはっきりしていますが、野外では基本的にお大きさでは識別できませんね。
    チュウジシギ
  139. 27
    こちらもハリオシギ。夏羽に換羽中です。
    ハリオシギ
  140. 27
    タシギ(左)とハリオシギ。ハリオシギは一番上の個体と同一です。
    タシギ
  141. 27
    こちらもハリオシギ。上の個体にそっくりですね。
    ハリオシギ
  142. 27
    遠くの畔にハリオシギ発見。逆光気味で観察が辛いです…。^^;
    ハリオシギ
  143. 27
    写真に収める機会が少ないですが、タシギもいました。
    タシギ
  144. 27
    こちらも草むらのチュウジシギ。
    チュウジシギ
  145. 28
    ムナグロ数羽の群れも到着。
    ムナグロ
  146. 28
    こちらはハリオシギ3羽。春にハリオシギ3羽の同時撮影は貴重ですね。^^
    ハリオシギ
  147. 28
    セイタカシギが交尾していましたが、石垣島では繁殖記録はありません。
    セイタカシギ
  148. 28
    こちらは遠くに見つけたタシギ2羽。
    タシギ
  149. 28
    セイタカシギの飛翔。第1回夏羽。
    セイタカシギ
  150. 28
    上と同じ個体ですが、体の角度が変わると印象も変わります。
    ハリオシギ
  151. 28
    遠くのハリオシギ。
    ハリオシギ
  152. 28
    対峙するタカブシギ。よく小競り合いを起こしていますね。
    タカブシギ
  153. 28
    近くにはタシギもいました。
    タシギ
  154. 28
    こちらはチュウジシギ。夏羽への換羽が進んでいます。
    チュウジシギ
  155. 28
    飛び回るツバメチドリ。日を追うごとに数が増えています。
    ツバメチドリ
  156. 28
    遠くのハリオシギ。
    ハリオシギ
  157. 28
    ウズラシギも少しずつ増えてきました。
    ウズラシギ
  158. 28
    さえずるタマシギのメス。すでに子連れのオスもいます。この個体が、この辺りの主のようです。
    タマシギ
  159. 28
    海岸には夏羽に換羽したサルハマシギ。
    サルハマシギ
  160. 28
    海岸に数羽のオバシギ。
    オバシギ
  161. 28
    今季2個体目のカラシラサギ。波打ち際で魚を追いかけるお馴染みの行動を見せていました。
    カラシラサギ
  162. 28
    オオメダイチドリが減った代わりに、メダイチドリが数を増やしています。
    メダイチドリ
  163. 28
    キョウジョシギは年中いて渡りなのか越冬なのか分かりませんが、個体数は変動しています。
    キョウジョシギ
  164. 28
    オオメダイチドリは少なくなりました。
    オオメダイチドリ
  165. 28
    ソリハシシギは10羽ほどが到着。
    ソリハシシギ
  166. 28
    渡りの時季でも単独なイソシギ。群れで渡らないのでしょうか?
    イソシギ
  167. 28
    クロツラヘラサギは3個体滞在。多い時は5個体いたそうです。
    クロツラヘラサギ
  168. 28
    フレッシュな夏羽が最高なキアシシギ。
    キアシシギ
  169. 28
    カラノスリと思われる個体。雨の中、カラスに付きまとわれてうっとうしそうでした。
    カラノスリ
  170. 28
    オグロシギも夏羽へ。大型シギは天候が荒れないと島には降りてくれません…。
    オグロシギ
  171. 28
    シギ探しの終盤に突如としてセイタカシギ、オグロシギとともに降ってきたシベリアオオハシシギ。夏羽でかっこいいですねぇ。
    シベリアオオハシシギ
  172. 28
    左からキリアイ、サルハマシギ、ヨーロッパトウネンという夢の共演が実現しました。
    キリアイ
  173. 28
    キリアイも同じ田んぼにいました。
    キリアイ
  174. 28
    枯れた草むらの中にもリュウキュウヨシゴイ。
    リュウキュウヨシゴイ
  175. 28
    到着したばかりなのか疲れた様子のコアオアシシギ。夏羽が美しいですね。
    コアオアシシギ
  176. 28
    田んぼには夏羽へ換羽途中のサルハマシギ。
    サルハマシギ
  177. 28
    石垣島ではあまり多くないヨーロッパトウネンにも出会えました。
    ヨーロッパトウネン
  178. 28
    アカアシシギは3羽が飛来。越冬組もいるのですが、こちらは渡り組。
    アカアシシギ
  179. 28
    夏羽のウズラシギ。数羽の群れが数カ所に飛来。
    ウズラシギ
  180. 28
    アオアシシギも美しい夏羽へ。
    アオアシシギ
  181. 28
    セイタカシギ成鳥オス夏羽。大群はいなくなり、10羽程度が入れ替わりつつ滞在。
    セイタカシギ
  182. 28
    タカブシギはピークが過ぎてぱらぱらと滞在中。
    タカブシギ
  183. 28
    ヒバリシギも少なめ。ちょっと心配ですね。
    ヒバリシギ
  184. 28
    ウズラシギの群れの中にいたアメリカウズラシギ。ハリオシギを見ていたら双眼鏡に飛び込んできました。
    アメリカウズラシギ
  185. 28
    群れの渡りに置いて行かれたコガモのメスが1羽。近くにはハシビロガモのオスが1羽いました。
    コガモ
  186. 28
    セイタカシギ第1回夏羽。
    セイタカシギ
  187. 28
    今季3個体目のハリオシギ。
    ハリオシギ
  188. 28
    またまだ残っているシマアカモズ。例年、ゴールデンウイーク明けまでは滞在します。
    シマアカモズ
  189. 28
    リュウキュウヨシゴイのメス。首を伸ばして辺りを警戒中。舌なめずりはリュウキュウヨシゴイの定番の行動。どんな意味があるのでしょうか。
    リュウキュウヨシゴイ
  190. 29
    ムナグロも小さな群れが滞在中です。
    ムナグロ
  191. 29
    ツバメチドリは、この田んぼで繁殖しようとしているのか? なかなか移動しませんね。
    ツバメチドリ
  192. 29
    コチドリも数羽が飛来。
    コチドリ
  193. 29
    クロハラアジサシは数羽が到着していました。
    クロハラアジサシ
  194. 29
    上の2羽のハリオシギが並んだところ。
    ハリオシギ
  195. 29
    ちょうどいい距離で観察できたハリオシギ。
    ハリオシギ
  196. 29
    上と同個体。人間の肉眼では飛んでいる昆虫は全く見えませんがアオバズクにはしっかり見えているうようで、しっかり狩りを成功させているようでした。
    リュウキュウアオバズク
  197. 29
    夕方になると林道で獲物を探すアオバズク。このオス個体とペアのメスも近くにいました。
    リュウキュウアオバズク
  198. 29
    巣作り中のアカショウビン。リュウキュウコノハズクの営巣木に穴を開けていましたが、今後の推移が気になります。
    リュウキュウアカショウビン
  199. 29
    ペアで行動をともにしていたサンコウチョウ。この付近で巣を作るのでしょう。
    リュウキュウサンコウチョウ
  200. 30
    こちらは西表島で見つけたシベリアアオジ。3羽ほどいました。お目当てのナンヨウクイナは現れず…。^^;
    シベリアアオジ