SEASONAL ARCHIVE

1月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 2
    モズもかなり珍しい。
    モズ
  2. 2
    沖縄では、ほとんど見る機会のないホオジロ。
    ホオジロ
  3. 2
    ジシギは30羽ほど確認しましたが、全てタシギでした。
    タシギ
  4. 2
    ヒバリも沖縄では数少ないです。
    ヒバリ
  5. 2
    ノスリは全く警戒心がなくて驚きました。沖縄で見る個体は警戒心が強い個体ばかりです。
    ノスリ
  6. 3
    モズはあちこちで見ましたが、一番近かったのはこの個体。ギンヤンマのヤゴとかとってた。
    モズ
  7. 3
    カワラヒワの鳴き声がすると思ったら遠くに2羽。
    カワラヒワ
  8. 3
    ホオジロのメス。
    ホオジロ
  9. 3
    ホオジロのオス。10羽ほどの群れが見え隠れしていました。
    ホオジロ
  10. 3
    エンベリの地鳴きを聞いていると目の前に現れたのはオオジュリン。石垣島ではお目にかかれない。
    オオジュリン
  11. 3
    上と同個体。しばらくきょろきょろした後に飛んでいった。
    オオジュリン
  12. 3
    カシラダカのメス。
    カシラダカ
  13. 4
    年明け最初に撮影したのはダイシャクシギでした。警戒心のない個体でした。
    ダイシャクシギ
  14. 5
    夕日が当たるとアルビノというよりルチノーって感じですね。
    シロガシラ
  15. 5
    美しいシロガシラの白化個体。
    シロガシラ
  16. 5
    オオムラサキシキブの実を食う。左下には普通のシロガシラもいます。
    シロガシラ
  17. 5
    こちらは普通のシロガシラ。カポックの実を食っている。
    シロガシラ
  18. 5
    飛ぶシロガシラ。やはり白い!!
    シロガシラ
  19. 5
    ハイイロガン5羽とオオヒシクイ(右)、ヒシクイ(右から3羽目)。ヒシクイは小型タイプなのでツンドラ型でしょうか。全て成鳥です。 `ヒメヒシクイと見られる個体 <https://shimasoba.com/blog/2316/>`_ は、群れから離れてしまったようです。
    オオヒシクイ
  20. 6
    ハイイロオウチュウは、頻繁に電線に出てきては飛ぶ虫をフライングキャッチしていました。すでに越冬モードで、このまま長居してくれそうです。
    ハイイロオウチュウ
  21. 6
    11月に11羽で飛来したソリハシセイタカシギも少しずつ数を減らして最後の1羽となりました。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  22. 6
    県道沿いの街路樹にいたカンムリワシの幼鳥。最近、この場所でよく目撃されますが、交通事故が心配ですね。
    カンムリワシ
  23. 6
    タゲリの40羽ほどの群れもまだいました。
    タシギ
  24. 6
    カンムリワシの成鳥が現れると幼鳥は一目散に逃げて行きます。
    カンムリワシ
  25. 6
    カモメ成鳥冬羽。カモメが石垣島に現れるのは10年に1度程度の頻度なので、うれしいです。
    カモメ
  26. 7
    ソリハシセイタカシギも正月からの長逗留。こちらも越冬態勢ですね。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  27. 7
    タゲリは幼鳥ばかりの群れが到着。
    タゲリ
  28. 7
    こちらの成鳥は小さな水路を見下ろしていました。カニかカエルでもいるのでしょうか。
    カンムリワシ
  29. 7
    こちらの幼鳥も田んぼの近くで獲物を待ち伏せ。
    カンムリワシ
  30. 7
    大きな群れの近くにいるのですが、なぜか合流しないタシギ。いつも少し離れている個体です。
    タシギ
  31. 7
    コハクチョウも11月から滞在。狩り残した水稲がたくさんあるので、餌には困らないようです。
    コハクチョウ
  32. 7
    田んぼの畔で餌探しするカンムリワシ幼鳥。
    カンムリワシ
  33. 7
    別個体のオオノスリ。田んぼの上を旋回するとオオバンたちは、お互いに身を寄せ合って警戒していました。
    オオノスリ
  34. 7
    水路のそばの枝に止まり、オオバンを狙うオオノスリ。この後、急降下で水路に飛び込みましたが、狩りには失敗していました。
    オオノスリ
  35. 7
    ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  36. 7
    ムネアカタヒバリは30羽ほどの群れで越冬中。
    ムネアカタヒバリ
  37. 7
    沖縄や石垣島では数少ないケリですが、今季は2羽が滞在中です。
    ケリ
  38. 7
    時間はかかりましたが、なんとか飲み込むことに成功しました。
    オニアジサシ
  39. 7
    じゃまになるひれが取れたところで飲み込みにかかりますが、なかなか大変そうでした。
    オニアジサシ
  40. 7
    オニアジサシは、小さな魚は飛びながら飲み込むのですが、このシマヒイラギは大きすぎたので波打ち際まで運んできました。よく見てみるとじゃまな背びれや胸びれをくちばしで引きちぎっていました。
    オニアジサシ
  41. 7
    ミユビシギとシロチドリ。くぼみに座って強風を避けています。
    シロチドリ
  42. 7
    田んぼのコミミズク。人間を気にしない個体なので観察しやすいですが、狩りのじゃまになるといけないので、記録用の撮影は1分以内に終わらせます。
    コミミズク
  43. 8
    田んぼのアカガシラサギ。畔沿いを歩きながら小さな昆虫などを捕まえていました。
    アカガシラサギ
  44. 8
    カンムリワシの「はやて」。交通事故に遭って救護され、昨年の11月23日に野生復帰した個体です。左足に「8」が刻まれた緑の足環が見えます。
    カンムリワシ
  45. 8
    ズグロミゾゴイの幼鳥。昨年、生まれたので成鳥の羽衣に変わりつつあります。
    ズグロミゾゴイ
  46. 8
    ズグロミゾゴイの成鳥。巣作りにはまだ早いのですが、枝を拾ったりしていました。
    ズグロミゾゴイ
  47. 8
    オジロトウネン第1回冬羽。3羽ほどいました。
    オジロトウネン
  48. 8
    ヒバリシギ第1回冬羽。今年は越冬組が少ないです。
    ヒバリシギ
  49. 8
    獲物を探し、草原を見渡すサシバ幼鳥。
    サシバ
  50. 8
    見かけない場所にいたカンムリワシ。
    カンムリワシ
  51. 9
    水路のアカガシラサギ。小さな魚を狙っています。
    アカガシラサギ
  52. 9
    シベリアツメナガセキレイ第1回冬羽。
    シベリアツメナガセキレイ
  53. 9
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  54. 9
    マミジロツメナガセキレイ第1回冬羽。
    マミジロツメナガセキレイ
  55. 9
    タヒバリは数羽交じっていました。
    タヒバリ
  56. 9
    石垣島や沖縄ではタヒバリよりムネアカタヒバリの方が圧倒的に多いです。
    ムネアカタヒバリ
  57. 10
    シギを見ていたらハヤブサがいつもの場所にやってきました。狙いはオオバンですが、軽トラが通ったのでどこかへ飛んで行きました。
    シベリアハヤブサ
  58. 10
    こちらも(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  59. 10
    タシギ第1回冬羽。
    タシギ
  60. 10
    国内初記録のシロアゴヨタカ!! 写真が撮れなかったので、竹下君に写真提供いただきました!!
    シロアゴヨタカ
  61. 12
    2020年10月以来、久しぶりの飛来。今回は、成鳥が2羽でした。ムラサキサギがコサギに見える大きさ!!
    マナヅル
  62. 12
    タゲリは10個体程度が昨年末から滞在中。
    タゲリ
  63. 12
    牧草地で越冬中のサシバ。越冬個体は年々減っているような気がします。
    サシバ
  64. 12
    上の個体とペアのオス。農地の境界にある薄い雑木林が営巣場所?
    カンムリワシ
  65. 12
    カンムリワシのメス個体。繁殖期序盤で、しきりに鳴き声をあげてオスに餌をねだっていました。
    カンムリワシ
  66. 13
    町に近い畑にいたカンムリワシ。あちこちで目にします。
    カンムリワシ
  67. 13
    今季は、ダイゼンが多めに越冬しています。
    ダイゼン
  68. 13
    河口や海岸にはメダイチドリやシロチドリが越冬中。
    メダイチドリ
  69. 13
    1週間前と全く同じ場所にいたハイイロオウチュウ。膜翅目のなにかを捕食していました。春まで滞在するといいですね。
    ハイイロオウチュウ
  70. 13
    徒歩で近づいた鳥屋に驚いて飛んだナンヨウショウビン。尾羽のT1とT2は換羽しているようです。
    ナンヨウショウビン
  71. 13
    車から観察する分には全く警戒しないので、羽毛をふくらませてリラックスしています。
    ナンヨウショウビン
  72. 13
    石垣島にナンヨウショウビンがやってきて3カ月が経ちます。頭部や背中の換羽が少し進んでいるようです。
    ナンヨウショウビン
  73. 13
    ムカデの次は、ミナミトビハゼを捕まえました。獲物の表情は絶望的です…。
    ナンヨウショウビン
  74. 13
    ムカデを捕まえたナンヨウショウビン。アカショウビンもカンムリワシもイソヒヨドリも鳥類はムカデが大好物のようです。
    ナンヨウショウビン
  75. 15
    こちらはシロアゴヨタカと誤認したミフウズラ。^^; なぜか深夜に道路の真ん中にいた。
    ミフウズラ
  76. 16
    タシギは20羽ほどが越冬中。
    タシギ
  77. 16
    田んぼに現れたトラツグミ。シロハラやアカハラに比べると一回りほど大きく、派手な模様と相まって迫力がありますね。
    トラツグミ
  78. 16
    長期滞在中のソリハシセイタカシギ。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  79. 16
    オジロトウネンは小さな群れで飛来。
    オジロトウネン
  80. 16
    コチドリは20羽ほどの群れ。
    コチドリ
  81. 19
    クサシギ第1回冬羽。
    クサシギ
  82. 19
    タシギ8羽。
    タシギ
  83. 19
    コアオアシシギ冬羽。
    コアオアシシギ
  84. 19
    ハシビロガモのオス。エクリプスから生殖羽へ移行中。
    ハシビロガモ
  85. 19
    ヨシガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ換羽中。
    ヨシガモ
  86. 19
    コガモのメス非生殖羽。
    コガモ
  87. 19
    コガモのオス生殖羽。
    コガモ
  88. 19
    オナガガモのオス(左)とカルガモ。
    オナガガモ
  89. 19
    マガモのペア。
    マガモ
  90. 19
    マガモとカルガモの雑種。
    雑種
  91. 19
    ヒドリガモのメス非生殖羽。
    ヒドリガモ
  92. 19
    こちらもマガモとカルガモの雑種。
    雑種
  93. 21
    わが家の庭に毎日、現れるシロハラ。
    シロハラ
  94. 22
    タシギは島内のあちこちで越冬中。
    タシギ
  95. 22
    翼をけがしているアオアシシギ。春になっても渡るのは難しいかもしれません。
    アオアシシギ
  96. 22
    田んぼには越冬コチドリが群れでいます。
    コチドリ
  97. 22
    通過個体は多いですが。越冬組はほとんどいないヒバリシギ。
    ヒバリシギ
  98. 22
    長逗留のヘラサギ。警戒心は強めでした。
    ヘラサギ
  99. 22
    ノゴマはだいたいこんな感じ。アカヒゲはさらに難しく確認できたのは声だけ…。
    ノゴマ
  100. 22
    インドハッカは年々、数を増やしています。夕方の租納は電柱でねぐらをとるインドハッカで騒々しいです。
    インドハッカ
  101. 22
    ツグミは南牧場に集中して滞在しています。
    ツグミ
  102. 22
    チョウゲンボウの第1回冬羽。警戒心の全くない個体でした。
    チョウゲンボウ
  103. 22
    芝生にいたイソシギ。与那国島は田んぼがほぼ消滅してシギやチドリがほとんどいません。
    イソシギ
  104. 22
    草むらに現れたチョウセンウグイス。
    チョウセンウグイス
  105. 22
    林道で見つけたウグイス。
    ウグイス
  106. 22
    与那国島では少なめのムラサキサギ。今回は幼鳥を1個体のみ確認。
    ムラサキサギ
  107. 22
    シロハラは集落内から墓地、農地、林道までさまざまな場所に相当数が越冬しています。
    シロハラ
  108. 22
    子育て中のカタグロトビ。ヒナたちはまもなく巣立ちを迎えます。
    カタグロトビ
  109. 22
    オオヒシクイは2羽滞在。
    オオヒシクイ
  110. 22
    小型タイプのヒシクイも滞在中。
    ヒシクイ
  111. 22
    ハイイロガンは昨年から長逗留。5羽そろっています。
    ハイイロガン
  112. 22
    チュウヒがカタグロトビにモビングを受けていました。
    チュウヒ
  113. 22
    ハマシギ第1回冬羽。
    ハマシギ
  114. 22
    アオシギ第1回冬羽。
    アオアシシギ
  115. 22
    シマアカモズのメス成鳥。
    シマアカモズ
  116. 22
    (キマユ)ツメナガセキレイのメス冬羽。
    ツメナガセキレイ
  117. 22
    ホオジロハクセキレイ冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  118. 22
    (キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  119. 22
    ハクセキレイのメス第1回冬羽。
    ハクセキレイ
  120. 22
    こちらも(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  121. 22
    ハクセキレイのメス冬羽。
    ハクセキレイ
  122. 22
    上と同個体。エプロンが小さいですね。
    ホオジロハクセキレイ
  123. 22
    こちらもホオジロハクセキレイのメス第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  124. 22
    ホオジロハクセキレイのメス第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  125. 22
    キンクロハジロ150羽の群れにホシハジロが10羽合流。
    キンクロハジロ
  126. 22
    ノスリが頭上を通過。
    ノスリ
  127. 23
    田んぼの農道にいたトラツグミ。
    トラツグミ
  128. 23
    シロハラに比べると少ないですが、アカハラも越冬中。
    アカハラ
  129. 23
    沈砂池付近では単独のアオジを鳴き声で発見。カシラダカ、コホオアカもいましたが、写真に収めることはできませんでした。
    アオジ
  130. 23
    10羽ほどの群れでいたミヤマホオジロ。
    ミヤマホオジロ
  131. 23
    ルリビタキも数羽確認。
    ルリビタキ
  132. 23
    ジョウビタキはそこそこの数が越冬中です。
    ジョウビタキ
  133. 23
    東崎にはマミジロタヒバリが3羽いました。久しぶりに見た気がします。
    マミジロタヒバリ
  134. 23
    こちらは林縁部を3羽で移動していたチョウセンウグイス。
    チョウセンウグイス
  135. 23
    朝方のノゴマ。地鳴きしながら藪の中を移動していました。
    ノゴマ
  136. 23
    コムシクイも地鳴きで発見。少しの間だけ、姿も見ることができました。
    コムシクイ
  137. 23
    学校の芝生にはムナグロが30羽ほど飛来。夜の大雨で避難してきたのかもしれません。
    ムナグロ
  138. 23
    現場ではヨーロッパトウネンと思っていましたがトウネンのようです。
    トウネン
  139. 23
    上と同個体。
    トウネン
  140. 23
    ヒバリシギ第1回冬羽。
    ヒバリシギ
  141. 23
    こちらもヨーロッパトウネンに見えたが。
    トウネン
  142. 23
    トウネン第1回冬羽。
    トウネン
  143. 23
    ムナグロ第1回冬羽。
    ムナグロ
  144. 23
    トウネン第1回冬羽。
    トウネン
  145. 23
    オオメダイチドリ第1回冬羽。
    オオメダイチドリ
  146. 23
    メダイチドリ第1回冬羽。
    メダイチドリ
  147. 23
    もう夏羽に変わりつつあるシロチドリのオス。
    シロチドリ
  148. 23
    ハヤブサに驚いて飛び回るオオメダイチドリとメダイチドリ。
    オオメダイチドリ
  149. 23
    ダイゼン冬羽。
    ダイゼン
  150. 23
    メダイチドリ冬羽。
    メダイチドリ
  151. 23
    冬羽のオオメダイチドリ。
    オオメダイチドリ
  152. 23
    ミユビシギ第1回冬羽。石垣島では越冬個体は少ないです。
    ミユビシギ
  153. 23
    キョウジョシギは石をひっくり返して餌探しするほかに、デトリタスのようなものも食っていた。
    キョウジョシギ
  154. 23
    海岸で座って待っていたら目の前までキョウジョシギが寄ってきました。
    キョウジョシギ
  155. 24
    通りすがりのオオノスリ。今季は島内に3羽いるようです。
    オオノスリ
  156. 24
    上のジャワアカガシラサギと一緒に越冬しているアカガシラサギ。こちらも夏羽が見えています。ジャワアカガシラサギと比べると濃いのが分かります。
    アカガシラサギ
  157. 24
    昨年から年を越したジャワアカガシラサギ。特徴的な亜麻色の夏羽も少し出ています。
    ジャワアカガシラサギ
  158. 24
    上と同個体。とても美しい個体でした。
    ハヤブサ
  159. 24
    若いハヤブサ。2cyと思われます。
    ハヤブサ
  160. 26
    印象深いハリオシギなので個体識別できています。見たらすぐに分かりますね。^^ 第1回冬羽です。
    ハリオシギ
  161. 26
    水浴び後に羽繕いするハリオシギ。
    ハリオシギ
  162. 26
    仕事の移動中であまり時間はありませんでしたが、水浴びをしてくれました。
    ハリオシギ
  163. 26
    タシギ(右)を追い払うハリオシギ。体が小さなタシギはハリオシギにもチュウジシギにも負けますね。
    タシギ
  164. 26
    上と同個体のタシギ。第1回冬羽です。ここには5羽ほどタシギが越冬中です。
    タシギ
  165. 28
    まだ2羽で滞在しているコハクチョウ。
    コハクチョウ
  166. 28
    ミサゴが水浴びに訪れました。こちらを気にしている様子だったので、速やかに現場を離れました。
    ミサゴ
  167. 28
    ヒバリシギの第1回冬羽。最近、増えてきました。戻り組の渡りが始まったのでしょうか。
    ヒバリシギ
  168. 28
    タイワンハクセキレイの第1回冬羽。
    タイワンハクセキレイ
  169. 29
    渡去するまで、慎重に観察していきたいと思います。
    ハリオシギ
  170. 29
    この時季のハリオシギの記録は国内どころか沖縄、石垣島でも貴重なので、念の為、尾羽も確認しないといけませんね。
    ハリオシギ
  171. 29
    そしてお待ちかねの水浴びスタート。
    ハリオシギ
  172. 29
    先日と全く同じ場所で水浴びをしていました。
    ハリオシギ
  173. 29
    全身を見せてくれました。第1回冬羽ですね。
    ハリオシギ
  174. 29
    1月のハリオシギは、これまで観察したことがないので大変貴重です。
    ハリオシギ
  175. 29
    多くの時間を草むらの中で過ごしています。
    ハリオシギ
  176. 29
    クビワキンクロのオス生殖羽。2023年の宮古島に続き、県内2例目の貴重な記録となりました。
    クビワキンクロ
  177. 29
    寝ていますが、真ん中にいるのがクビワキンクロ。ほかは全てキンクロハジロです。目が慣れればすぐに見つけることができます。
    クビワキンクロ
  178. 29
    顔を上げてくれれば、クビワキンクロとキンクロハジロとの違いは一目瞭然。
    クビワキンクロ
  179. 29
    石垣島では珍しいササゴイ。鳴き声も聞くことができました。
    ササゴイ
  180. 29
    オジロトウネンはいつも2〜3羽でやってきますが、今回は12羽の群れでした。
    オジロトウネン
  181. 29
    上と同個体。どうでもいいですが、SONYのα1は、この距離に来てもピントを外しませんね。
    カンムリワシ
  182. 29
    カンムリワシの幼鳥。水路をこちらへ向かって飛んできました。
    カンムリワシ
  183. 29
    ハヤブサ幼鳥。
    ハヤブサ
  184. 29
    ノビタキのメス。
    ノビタキ
  185. 29
    ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
    ムネアカタヒバリ
  186. 29
    ムネアカタヒバリ冬羽。
    ムネアカタヒバリ
  187. 30
    幼鳥のころから毎年、勤め先の駐車場で越冬するシマアカモズ。数年が経ち、すっかり立派なオスの成鳥になりました。
    シマアカモズ
  188. 30
    シベリアハヤブサがコサギを捕まえました。この個体は狩りがとてもうまいです。
    シベリアハヤブサ
  189. 30
    オカヨシガモのメス非生殖羽。
    オカヨシガモ
  190. 30
    オカヨシガモのオス生殖羽。
    オカヨシガモ
  191. 30
    やけに細身で小柄なのチョウゲンボウ幼鳥。一瞬、アレかと思いました。^^;
    チョウゲンボウ
  192. 31
    日本初記録のアメリカオオセグロカモメ。長逗留中で幼羽から第1回冬羽へ変わっていました。
    アメリカオオセグロカモメ
  193. 31
    帰りに寄った田んぼでソリハシセイタカシギが単独でいました。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  194. 31
    2羽のイワミセキレイが写る貴重な写真も記録できました。
    イワミセキレイ
  195. 31
    堆肥の上のイワミセキレイ。
    イワミセキレイ
  196. 31
    ほ場に積み上げられた堆肥についているようでした。草の間を行ったり来たりしていました。
    イワミセキレイ
  197. 31
    娘と二人で観察。イワミセキレイの地鳴きも近距離で聞くことができました。
    イワミセキレイ
  198. 31
    石垣島に毎年、現れるイワミセキレイですが、2羽同時に見られる貴重な機会ということではるばる北部まで足を延ばして観察してきました。
    イワミセキレイ
  199. 31
    カタグロトビとバトルしていたハイタカ。石垣島で観察するのは、ほとんど幼鳥なのでオスの成鳥を近くで見られて得した気分です。
    ハイタカ
  200. 31
    上のカタグロトビは別場所で巣立った幼鳥。1羽だけのようでした。目の色は成鳥とは全く違っています。

こことは別の場所では2羽のヒナが初飛行。石垣島のカタグロトビは季節を問わず、1年に2回ほど繁殖しているようです。
    カタグロトビ