SEASONAL ARCHIVE

10月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    エゾビタキ成鳥。
    エゾビタキ
  2. コムクドリは街中の公園などに大群でやってきました。
    コムクドリ
  3. 3
    ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  4. 2羽目のセジロタヒバリ。こちらも第1回冬羽。上の個体と行動を共にしていました。
    セジロタヒバリ
  5. セジロタヒバリ第1回冬羽。
    セジロタヒバリ
  6. 上と同個体。後方から。
    セジロタヒバリ
  7. 上と同個体。セジロタヒバリの特徴がよく出ています。
    セジロタヒバリ
  8. タシギは増えてきた。
    タシギ
  9. カンムリワシは観察しやすい季節に入りました。
    カンムリワシ
  10. アカハラダカのオス成鳥。
    アカハラダカ
  11. 4
    少しだけ増えたコガモ。
    コガモ
  12. トウネン成鳥。ほとんどが幼鳥の中、1羽だけ成鳥がいました。
    トウネン
  13. 今季初のシマアジ。オスのエクリプスだと思われます。
    シマアジ
  14. 畑の周りの植え込みにコムシクイ。数羽の鳴き声がするので観察していると目の前に現れました。近すぎてピントが合わず…。
    コムシクイ
  15. アオアシシギとアカアシシギとキアシシギで信号。
    アオアシシギ
  16. 田んぼの上空を飛び交うツバメ。ジシギの尾羽を広げる係です。^^
    ツバメ
  17. オジロトウネン幼鳥。3羽いました。
    オジロトウネン
  18. セイタカシギ幼鳥。この時季にしては多くの幼羽を残しています。
    セイタカシギ
  19. アオアシシギ冬羽。
    アオアシシギ
  20. 個体数が一番多いタカブシギ。
    タカブシギ
  21. ムナグロの成鳥。
    ムナグロ
  22. 遠くにチュウジシギ。ハリオシギに見えるかもしれませんが、換羽状況や羽の模様、顔つきからチュウジシギです。
    チュウジシギ
  23. 田んぼのジシギはほぼタシギです。このエリアの田んぼはジシギ40羽のうちチュウジシギは上の2羽だけでした。
    タシギ
  24. ジシギはほぼタシギに入れ替わり、数が少なくなっているチュウジシギ。
    チュウジシギ
  25. ハジロクロハラアジサシ幼鳥。今季3羽目。
    ハジロクロハラアジサシ
  26. クロハラアジサシ成鳥冬羽。
    クロハラアジサシ
  27. クロハラアジサシ幼鳥。
    クロハラアジサシ
  28. セッカ数羽が集まっていました。
    セッカ
  29. エリマキシギ幼鳥のメス。
    エリマキシギ
  30. ヒバリシギ成鳥(左)とトウネン幼鳥。
    トウネン
  31. アカハラダカのオス成鳥。
    アカハラダカ
  32. アカハラダカのメス成鳥。天候がすぐれず、渡れないアカハラダカたちが多く島に滞在しています。
    アカハラダカ
  33. 6
    シマアジのオス。真ん中が幼鳥でほかはエクリプス。
    シマアジ
  34. シマアジのオス。全てエクリプス。
    シマアジ
  35. 7
    セイタカシギの群れ。成鳥と幼鳥で構成されていました。
    セイタカシギ
  36. クロハラアジサシ成鳥。冬羽へ換羽しつつあります。
    クロハラアジサシ
  37. 10
    仕事帰りにアカガシラサギを見つけました。
    アカガシラサギ
  38. 11
    ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  39. ホオジロハクセキレイのオス第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  40. 単独でいたクロハラアジサシの幼鳥。
    クロハラアジサシ
  41. 13
    低高度で数十羽のタカ柱ができていました。石垣島とは大きく事情が異なるようです。
    サシバ
  42. 農地から撮影したサシバ。宮古島は山がないので、農地や住宅街などからもタカ柱を見ることができました。
    サシバ
  43. エゾビタキの成鳥。車両が近くを通過しても逃げない警戒心のない個体でした。
    エゾビタキ
  44. オオルリのオス第1回冬羽。
    オオルリ
  45. 14
    牧場を背に旋回するサシバ。
    サシバ
  46. サシバのオス。第2回冬と思われます。
    サシバ
  47. ピークの時間帯は逃しましたが、数十羽のタカ柱は何度が見ることができました。^^
    サシバ
  48. ムネアカタヒバリは10羽程度の小さな群れが飛来。タヒバリも1羽か2羽混じっていましたが写真は撮れず。
    ムネアカタヒバリ
  49. コムシクイも数羽の群れで飛来。コムシクイは渡ってきたばかりは、田んぼのこのような環境で複数羽で行動していますが、次第に分散して越冬地の縄張りを点在する灌木を中心に確保し始めます。
    コムシクイ
  50. ムナグロの成鳥。冬羽へ移行中。
    ムナグロ
  51. 15
    サシバの幼鳥。
    サシバ
  52. 上と同個体。
    サシバ
  53. サシバのオス。第2回冬と思われます。
    サシバ
  54. 双眼鏡に入った瞬間、知らないムシクイかと思ってびっくりしたツメナガセキレイの第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  55. ハリオシギ幼鳥。これが今季最後のハリオシギになるかもしれませんね。
    ハリオシギ
  56. この時季の石垣島のジシギは、ほとんどがタシギです。
    タシギ
  57. 冬羽への衣替えがかなり進んでいるチュウジシギ。
    チュウジシギ
  58. アオアシシギ冬羽。こちらも数羽が残るのみ。
    アオアシシギ
  59. ムナグロの幼鳥。島内には幼鳥、成鳥とも滞在していますが、この群れは5羽全てが幼鳥でした。
    ムナグロ
  60. コアオアシシギ冬羽。数羽が残留しています。
    コアオアシシギ
  61. オシドリのオス。エクリプスなのでオシドリ感は低いですね。
    オシドリ
  62. タシギの幼鳥。
    タシギ
  63. メボソムシクイの貴重なP10が見えています!!
    メボソムシクイ
  64. メボソムシクイに大接近。珍しく警戒心の薄い個体でした。
    メボソムシクイ
  65. こちらも識別の手掛かりとなるP10が確認できます。
    メボソムシクイ
  66. 16
    チュウジシギ第1回冬羽とタマシギのオス成鳥。
    タマシギ
  67. こちらもタシギ幼鳥。
    タシギ
  68. チュウジシギ幼鳥。こちらの換羽は上の個体より、進んでいます。
    チュウジシギ
  69. コチドリ。
    コチドリ
  70. トウネン。
    トウネン
  71. ヒバリシギ。
    ヒバリシギ
  72. ハマシギ第1回冬羽。
    ハマシギ
  73. ホオジロハクセキレイのメス。第1回冬羽。
    ホオジロハクセキレイ
  74. タカブシギ第1回冬羽。
    タカブシギ
  75. アカアシシギ第1回冬羽。
    アカアシシギ
  76. チュウジシギ第1回冬羽。
    チュウジシギ
  77. 17
    こちらも成鳥。冬羽に移行中です。
    クロハラアジサシ
  78. 冬羽に変わりつつあるクロハラアジサシ成鳥。
    クロハラアジサシ
  79. キンクロハジロのメスが単独で飛来。これからどんどん増えて数百羽がダムで越冬します。
    キンクロハジロ
  80. ツメナガセキレイ成鳥冬羽。
    ツメナガセキレイ
  81. ツメナガセキレイ第1回冬羽。
    ツメナガセキレイ
  82. クサシギ冬羽。
    クサシギ
  83. セイタカシギのメス第1回冬羽。
    セイタカシギ
  84. セイタカシギの成鳥オス。
    セイタカシギ
  85. イソシギは存在が控えめで、観察、撮影する機会が少ないですね。群れにはなりませんが、個体数はそれなりにいます。
    イソシギ
  86. こちらもタシギの幼鳥。数羽の小さな群れが島内の水田地帯にいます。
    タシギ
  87. シマアジと一緒にいたコガモの幼鳥。
    コガモ
  88. シマアジのオス幼鳥。警戒心は弱めでした。
    シマアジ
  89. タシギの幼鳥。
    タシギ
  90. 草陰からぜんぜん出てこないタシギ。
    タシギ
  91. ムネアカタヒバリは数を順調に増やしています。
    ムネアカタヒバリ
  92. オシドリのオスも飛来していました。ほかにシマアジもいるそうですが見つけられず…。
    オシドリ
  93. 18
    幼羽や成鳥の夏羽後期とは全く違う印象の冬羽ハリオシギ。
    ハリオシギ
  94. 超ご褒美タイム。ハリオシギの尾羽はなかなか見えないのですが、ストーカーしたかいがありました。これでもかと針のように細い尾羽を見せつけています。上と同個体。
    ハリオシギ
  95. ご褒美タイムです。初列風切まだ旧羽、初列雨覆は一部が換羽済みのようです。上と同個体。
    ハリオシギ
  96. 見よ!! この冬羽に覆われたハリオシギ成鳥の美しき出で立ちを!!
    ハリオシギ
  97. ハリオシギは、小さなミミズのような生物を捕らえました。上と同個体。
    ハリオシギ
  98. 頭をかくハリオシギ。異次元の愛くるしさを見せています。上と同個体。
    ハリオシギ
  99. チュウジシギ幼鳥。2枚ほど第1回冬羽が出ています。チュウジシギにしては遅い換羽です。
    チュウジシギ
  100. セイケイを見ていたらオオヨシキリが現れた。
    オオヨシキリ
  101. 曇天のセイケイ。
    セイケイ
  102. 藪の中から出てこない…。
    オオヨシキリ
  103. セイケイは、この大きな足を使って餌を引き寄せて食っていました。
    セイケイ
  104. 顔が部分白化したスズメ。
    スズメ
  105. ムネアカタヒバリは増えて来ました。
    ムネアカタヒバリ
  106. 田んぼを走るセイケイ。米を食っているか、こちらの田んぼで水を飲んだり植物の茎を食うのが一日の行動です。
    セイケイ
  107. 19
    だんだん近くまで来るようになったセイケイ。
    セイケイ
  108. 米をついばんでいます。
    セイケイ
  109. 太陽が当たると輝きが増します。
    セイケイ
  110. 体に比例して巨大なセイケイの足。
    セイケイ
  111. 20
    エリマキシギ幼鳥。今季のエリマキシギは9月の中旬ぐらいに秋の渡りのピークを迎えていましたが、この個体は1カ月以上遅れて登場。
    エリマキシギ
  112. 21
    カンムリワシのずぶ濡れ。
    カンムリワシ
  113. ベニバトのオス。荒天続きで疲れた様子。
    ベニバト
  114. こちらはベニバトのメス。水稲の落ち穂を食っていました。
    ベニバト
  115. 越冬組のチョウゲンボウ。雨にずぶ濡れです。
    チョウゲンボウ
  116. ベニバトはキジバトたちと共に行動。
    リュウキュウキジバト
  117. 越冬オオバンと地元のバンは池で仲良く採餌。
    オオバン
  118. 越冬のため、カイツブリもやってきました。
    カイツブリ
  119. 23
    今季初のハクセキレイは亜種ホオジロハクセキレイでした。毎年、ホオジロハクセキレイが最初に到着します。
    ホオジロハクセキレイ
  120. 警戒心の全くないハイイロチュウヒの幼鳥。非常いアグレッシブに狩りを行う個体で、風切羽の上面が泥で汚れています。
    ハイイロチュウヒ
  121. 急降下してコウライキジにちょっかいをかけていました。
    ハイイロチュウヒ
  122. ハイイロチュウヒが飛び回っていると、この田んぼを縄張りとするカタグロトビの親子がスクランブル発進していました。上の個体が幼鳥で下が親鳥。
    カタグロトビ
  123. ノビタキのメス。島内複数箇所に飛来しています。
    ノビタキ
  124. ハイイロチュウヒが田んぼを低く飛び回るたびにシギや小鳥たちはパニック。セイケイも大慌てで茂みに隠れてしまいます。
    ハイイロチュウヒ
  125. 何かに標的を定めてホバリングするハイイロチュウヒ。
    ハイイロチュウヒ
  126. こちらも幼鳥。
    コシアカツバメ
  127. コシアカツバメ幼鳥。10羽程度の群れが田んぼを飛び回っていました。
    コシアカツバメ
  128. コガモの群れにいたシマアジ。
    シマアジ
  129. 今季初のマガンは2羽到着。
    マガン
  130. 部分白化のバン幼鳥。
    バン
  131. 逗留中のレンカク幼鳥。
    レンカク
  132. 部分白化のスズメ。このエリアのスズメは部分白化などの色彩変異個体がよく見つかります。
    スズメ
  133. 大きなギンヤンマを捕まえたクロハラアジサシ。飛行の名手も鳥には敵わないようです。
    クロハラアジサシ
  134. エリマキシギの幼鳥。手前がオスで奥がメス。
    エリマキシギ
  135. 24
    3カ月滞在のジャワアカガシラサギ。このまま越冬するでしょう。
    ジャワアカガシラサギ
  136. コガモは田んぼや沈砂池などでよく見るようになりました。
    コガモ
  137. セジロタヒバリを探しているとクイナが現れました。出会いは一瞬でした。^^;
    クイナ
  138. 草むらにタシギ。この日のジシギは全てタシギでしたが、稲も草も伸びて見づらいですね。
    タシギ
  139. 気温は高くありませんが、到着したばかりのため開口呼吸をしていました。
    セジロタヒバリ
  140. 今季も見られたセジロタヒバリ。
    セジロタヒバリ
  141. タヒバリ属の中で一番、美しいセジロタヒバリは遠くからでもよく目立ちます。
    セジロタヒバリ
  142. ハシビロガモのオス幼鳥。
    ハシビロガモ
  143. ハシビロガモのメス幼鳥。
    ハシビロガモ
  144. 25
    干潟に降りてカニを狙っているようでした。沖縄本島のナンヨウショウビンはカニを専食していましたが、石垣島の個体はカニのほかにヤドカリらしきを食っていました。
    ナンヨウショウビン
  145. 鮮やかなブルーの背面が美しいナンヨウショウビン成鳥。夏羽後期と見られるので、長期滞在してくれたら冬羽が拝めるかもしれません。
    ナンヨウショウビン
  146. 腹側は真っ白で足は黒いナンヨウショウビン。亜種は *T. c. collaris* と見られ、分布はフィリピンとその周辺のようです。沖縄本島や宮古島、過去に西表島で毎年、越冬していた個体も同じ亜種に見えますね。
    ナンヨウショウビン
  147. すっかり冬羽のアマサギ。田んぼにいるのは、これとチュウダイサギ。
    アマサギ
  148. アカアシシギは十数羽の群れが滞在。
    アカアシシギ
  149. コチドリ第1回冬羽。田んぼで一番多いチドリです。
    コチドリ
  150. オジロトウネンは少ないですが、こちらも逗留中。
    オジロトウネン
  151. ジャワアカガシラサギは、アマサギやチュウダイサギの群れの周りでトンボやバッタを食っていた。
    ジャワアカガシラサギ
  152. 26
    茂みに入ってしばらくするといつもの場所へ米を食いに現れました。
    セイケイ
  153. 農道を歩きながらこちらへ向かってくるセイケイ。
    セイケイ
  154. 27
    カンムリワシは成鳥、幼鳥とも見やすくなっています。
    カンムリワシ
  155. 警戒心ゼロのソリハシセイタカシギは2羽が滞在しています。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  156. 田んぼではミズアブの幼虫らしきを捕食。こんな小さな餌生物だと相当量が必要ですね。
    クロツラヘラサギ
  157. 水路にはクロツラヘラサギ。ナイルティラピアの幼魚を捕獲していました。
    クロツラヘラサギ
  158. ハシビロガモのオス幼鳥。
    ハシビロガモ
  159. ハシビロガモのメス幼鳥。
    ハシビロガモ
  160. ハシビロガモのオス成鳥。エクリプスから生殖羽へ換羽中。
    ハシビロガモ
  161. ツバメチドリの冬羽。単独でさみしそう。
    ツバメチドリ
  162. カラス2羽に追われて鳴いていたサシバのオス。
    サシバ
  163. 自宅近くのカンムリワシ。
    カンムリワシ
  164. 28
    砂浜の穴にくちばしを突っ込んでは甲殻類を引っ張り出して食っていました。
    オオソリハシシギ
  165. トウネンは数羽を確認しました。
    トウネン
  166. 繁殖時期はペアのシロチドリも冬場は群れとなって生活しています。
    シロチドリ
  167. 海岸にはオオソリハシシギが長逗留。
    オオソリハシシギ
  168. オオメダイチドリは冬羽に衣替えして越冬モード。
    オオメダイチドリ
  169. ホウロクシギ成鳥。
    ホウロクシギ
  170. 海面を飛ぶダイシャクシギ。上と同個体。
    ダイシャクシギ
  171. ダイシャクシギ成鳥。
    ダイシャクシギ
  172. カニを捕まえたキアシシギの幼鳥。
    キアシシギ
  173. セイタカシギも大きなイモムシを捕まえた。田芋の葉に付いているようです。
    セイタカシギ
  174. イソシギ幼鳥は大きなイモムシを呑み込むのに必死です。
    イソシギ
  175. ハクセキレイのメス。オスから求愛を受けていました。
    ハクセキレイ
  176. ジシギは30羽近く確認しましたが、全てタシギでした。
    タシギ
  177. ヒドリガモのメス成鳥。
    ヒドリガモ
  178. ハンディライトで撮影。LEDライトは色がめちゃくちゃになってしまいますね。上と同個体。
    リュウキュウオオコノハズク
  179. リュウキュウオオコノハズクが繁殖もしているいつもの場所にいくとやはりいました。一般にも有名な「ウオッ、ウオッ、ウオッ、ウォー」という尻下がりの鳴き声も聞くことができました。
    リュウキュウオオコノハズク
  180. 右目を負傷しているようです。通行車両にでも接触した過去があるのでしょうか。こちらはレンタカーのヘッドライトで撮影。やはり色が正確じゃないです。上と同個体。
    リュウキュウオオコノハズク
  181. 地上に降りていたリュウキュウオオコノハズク。リュウキュウオオコノハズクの鳴き声はリュウキュウコノハズクやアオバズクよりも多彩で、こちらは「ミュー、ミュー、ミュー」と鳴いていました。 `2022年1月に記録した鳴き声 <https://shimasoba.com/blog/2018/>`_ を同じです。
    リュウキュウオオコノハズク
  182. 29
    カタグロトビ成鳥。ペアと思われる2羽で電線に止まっていた。ここの個体は、車やバイクが通ったぐらいでは逃げないようになりました。
    カタグロトビ
  183. マミジロツメナガセキレイとツメナガセキレイはごちゃ混ぜで滞在。幼鳥は識別が難しいです。
    マミジロツメナガセキレイ
  184. コサギ幼鳥。汚れなのか色彩変異なのか。
    コサギ
  185. 今季初撮影のアトリ。2羽がムネアカタヒバリなどと行動を共にしていました。
    アトリ
  186. ムネアカタヒバリも増えて来ました。
    ムネアカタヒバリ
  187. 30
    セイタカシギ第1回冬羽。
    セイタカシギ
  188. ハシビロガモのオス。エクリプスから生殖羽へ。
    ハシビロガモ
  189. ハシビロガモのメス幼鳥。
    ハシビロガモ
  190. ヒバリシギはすっかり数を減らしました。
    ヒバリシギ
  191. いつも単独のクサシギ。
    クサシギ
  192. ヒドリガモも単独での飛来。カルガモと行動を共にしていました。
    ヒドリガモ
  193. 1羽だけ確認のオナガガモのメス成鳥非生殖羽。
    オナガガモ
  194. 猛禽類が何羽かいついており、ベニバト含めて落ち着かない様子でした。
    ベニバト
  195. ベニバトのオス2羽。数日前にはメスも滞在していました。
    ベニバト
  196. 31
    スズメの群れの中で大きく目立っていたズグロチャキンチョウ。スズメをしょっちゅういじめていました…。
    ズグロチャキンチョウ
  197. 米を食うアトリのオス。夏羽から冬羽へ移行中です。
    アトリ
  198. シマアジ、コガモ、ハシビロガモも群れ。石垣島ではシマアジは通過組、コガモとハシビロガモは越冬組です。
    コガモ
  199. 水路にタシギが単独で。
    タシギ
  200. ヘラサギは1羽だけがクロツラヘラサギの群れに交じっていました。
    ヘラサギ