SEASONAL ARCHIVE

3月の野鳥たち

いつ頃、どんな野鳥が現れるか — 撮影日順のタイムライン

  1. 1
    ツルシギが4羽海の方からやってきて田んぼにおりました。今季初です。
    ツルシギ
  2. 1
    ツルシギの群れの一羽。
    ツルシギ
  3. 1
    一部、夏羽に換羽しているタカブシギ。
    タカブシギ
  4. 1
    タシギが遠くに単独でいました。
    タシギ
  5. 2
    昨年の秋から長逗留中のアカガシラサギ。まだまだ冬羽です。同じ田んぼに3羽ほど滞在していますが、どれも換羽は進んでいません。
    アカガシラサギ
  6. 3
    雨が降ると茂みからなかなか現れないヤツガシラですが、この個体は到着したばかりで空腹が勝ったのか、懸命にエサを探していました。
    ヤツガシラ
  7. 3
    北側の海岸近くにいたヤツガシラ。小雨の中、採餌していました。
    ヤツガシラ
  8. 3
    今季は石垣島でもヤツガシラは多く飛来しています。与那国島では複数見られると期待していましたが、荒天のため、この一羽のみでした。
    ヤツガシラ
  9. 3
    こちらはまだまだ冬羽のようでした。
    ムネアカタヒバリ
  10. 3
    換羽状況はさまざまです。この個体は少し赤みが出ています。
    ムネアカタヒバリ
  11. 3
    ムネアカタヒバリは30羽ほどの群れを東崎で確認。
    ムネアカタヒバリ
  12. 3
    ツメナガセキレイの大きな群れは、島の南側の海沿いにいました。
    ツメナガセキレイ
  13. 3
    ホオジロハクセキレイの群れには、ハクセキレイも少しだけ交じっていました。石垣島や与那国島など八重山ではハクセキレイよりホオジロハクセキレイのほうが多いです。
    ハクセキレイ
  14. 3
    ホオジロハクセキレイはオスばかりの群れが到着。ほとんどの個体が夏羽に変わっていました。
    ホオジロハクセキレイ
  15. 3
    ノスリは2羽確認。両方ともふつうのノスリでした。
    ノスリ
  16. 4
    オジロトウネンは2羽が到着しました。
    オジロトウネン
  17. 4
    ヒバリシギが飛来しました。
    ヒバリシギ
  18. 4
    ミミズを捕まえたクロウタドリ。
    クロウタドリ
  19. 4
    水たまりで水浴びしているクロウタドリのオスを発見。写真を撮ろうとカメラを出した瞬間にカラスに追われてどこかへ飛び去りましたが、1時間ほどしてから戻ると水たまりから数十メートル離れた空き地で再発見しました。
    クロウタドリ
  20. 4
    近くへ寄ってきたのに草がじゃまでした。^^;
    クロウタドリ
  21. 4
    昨年生まれのズグロミゾゴイ。まだまだ幼羽に覆われていますが、飛翔すると成鳥羽も見えました。
    ズグロミゾゴイ
  22. 4
    カンムリワシの幼鳥も発見。今季は幼鳥が少ないのですが、北部にはどれぐらいいるのでしょう。
    カンムリワシ
  23. 4
    日ごろ行かない林道でカンムリワシの成鳥と出会いました。警戒心なし。
    カンムリワシ
  24. 4
    枝で休憩するヤツガシラ。このまま落ち着いてしまっていました。
    ヤツガシラ
  25. 4
    この日は、2羽のヤツガシラを確認。
    ヤツガシラ
  26. 4
    こちらはわが家から徒歩圏内のカンムリワシ。自宅付近では数羽のカンムリワシが見られますが、この個体は野生み溢れる警戒心がめちゃくちゃ強い個体です。
    カンムリワシ
  27. 5
    タカブシギも北上組が通過し出しています。まだまだ小さな群れ。
    タカブシギ
  28. 5
    上とは別個体。換羽の進捗に違いが見られます。
    ズグロミゾゴイ
  29. 5
    昨年生まれのズグロミゾゴイ。幼羽から成羽に変わりつつあります。
    ズグロミゾゴイ
  30. 5
    ズグロミゾゴイ成鳥。婚姻色が発現しつつあります。
    ズグロミゾゴイ
  31. 5
    バンナ公園を縄張りとするカンムリワシ。人を見慣れているので、鷹揚な性格のカンムリワシが多いのですが、この個体は警戒心が強い成鳥です。
    カンムリワシ
  32. 5
    いつもの縄張りで悠然と獲物を待ち伏せるカンムリワシ。
    カンムリワシ
  33. 5
    シマアジ4羽が田んぼに到着。シマアジが現れると春を実感します。
    シマアジ
  34. 5
    アトリ7羽が到着。オスは美しい夏羽に変わっていました。
    アトリ
  35. 5
    メスはよく分かりませんが、こちらも夏羽なのでしょうか。
    アトリ
  36. 5
    30羽ほどいたホオジロハクセキレイ。しばらく後にハクセキレイが渡ってきます。
    ホオジロハクセキレイ
  37. 5
    ジョウビタキのオス。芝生を飛び跳ねながら小さな虫を捕まえているうようでした。
    ジョウビタキ
  38. 5
    ゴキブリを摘み上げ、ひょいっと口へ放り込むヤツガシラ。お決まりの食べ方です。
    ヤツガシラ
  39. 5
    今季はヤツガシラの当たり年。石垣島北部に行けば、出会う機会は多いです。
    ヤツガシラ
  40. 5
    ジョウビタキのメス。渡り序盤の時期は、オスにくらべると少ないです。
    ジョウビタキ
  41. 5
    別個体のヤツガシラ。冠羽を広げると派手さが強調されますね。
    ヤツガシラ
  42. 5
    何かに驚いて木の上に飛び乗り、冠羽を広げるヤツガシラ。
    ヤツガシラ
  43. 5
    今季のチョウゲンボウの越冬数は例年より多めでした。そして、警戒心がない個体が多いのも印象的でした。
    チョウゲンボウ
  44. 5
    今季は貴重なツグミ。シロハラも地鳴きはそこそこ聞こえるのですが、目視する機会は少ないので、越冬の個体数おそれほど多くない印象です。
    ツグミ
  45. 5
    カタグロトビ2暦年。2cyといってもカタグロトビは石垣島内で年中繁殖しているので、本当のところはよく分からないですが、成鳥ではないことは確かです。
    カタグロトビ
  46. 6
    カンムリワシの幼鳥。成鳥ペアの縄張りなので、見つかるたびに追い回されていますが、執念深く居座っています。
    カンムリワシ
  47. 6
    島で越冬していたシマアカモズは移動する個体も増えてきました。
    シマアカモズ
  48. 6
    河川で越冬中のタシギ。数羽の群れです。
    タシギ
  49. 6
    換羽が進んだ個体もいます。
    タシギ
  50. 6
    3羽で越冬したアカアシシギ。そろそろいなくなるでしょう。
    アカアシシギ
  51. 6
    春が近づくと活力がみなぎり、喧嘩も増えるのでしょうか。
    タシギ
  52. 6
    越冬組のタシギ。小さな湿地に数羽が逗留中。
    タシギ
  53. 6
    アオアシシギもまだ少ないですが確実に渡りを経由する飛来は増えています。
    アオアシシギ
  54. 7
    ホシムクドリもだんだん減ってきました。この個体は単独でいました。
    ホシムクドリ
  55. 7
    牛舎にはタゲリ数羽が飛来。
    タゲリ
  56. 7
    ムネアカタヒバリに混じってコチドリも採餌。だいぶ夏羽に変わっています。
    コチドリ
  57. 7
    除草作業が行われた田んぼにはムネアカタヒバリがたくさん。
    ムネアカタヒバリ
  58. 8
    ゲッキツの実を食うクロウタドリ。
    クロウタドリ
  59. 8
    草むらにヤツガシラ発見。例のごとくゴキブリを捕食していました。
    ヤツガシラ
  60. 8
    健啖家のヤツガシラは一日中、餌を探して動き回っています。
    ヤツガシラ
  61. 8
    枝で休憩するヤツガシラ。
    ヤツガシラ
  62. 8
    ホオジロハクセキレイの成鳥オス。
    ホオジロハクセキレイ
  63. 8
    ホオジロハクセキレイのオス。第1回冬羽から夏羽へ。
    ホオジロハクセキレイ
  64. 8
    ハクセキレイのメス。第1回冬羽から夏羽へ移行中。
    ハクセキレイ
  65. 8
    ハクセキレイの成鳥オス。
    ハクセキレイ
  66. 9
    上の成鳥と同じエリアのカンムリワシ幼鳥。成鳥に見つかるたびにどやされている…。^^;
    カンムリワシ
  67. 10
    田んぼにはアオアシシギが数羽やってきていました。
    アオアシシギ
  68. 10
    2月下旬ごろからコチドリの飛来がかなり増えました。すでに夏羽です。
    コチドリ
  69. 10
    南西諸島では数少ないコチョウゲンボウを確認。
    コチョウゲンボウ
  70. 10
    ため池にはシマアジが6羽ほど。越冬組のマガモやヒドリガモ、ハシビロガモと一緒に行動。
    シマアジ
  71. 10
    海沿いの灌木にツグミが数羽止まっています。
    ツグミ
  72. 10
    遠くにノビタキですが、小鳥の世界ではまだ春は遠そう。
    ノビタキ
  73. 11
    畔に現れたリュウキュウヨシゴイ。
    リュウキュウヨシゴイ
  74. 11
    上半身しか見せてくれないタシギ。
    タシギ
  75. 11
    ハクセキレイの北上組も石垣島を通過しています。
    ハクセキレイ
  76. 12
    越冬組のキセキレイは換羽が進み、なんとなく複数羽で集まるようになりました。渡りが近いのでしょう。
    キセキレイ
  77. 12
    目線の高さで近くで観察できました。
    アカハラ
  78. 12
    小さな草原にアカハラ5羽の群れ。採餌に集中して警戒心はありません。空腹具合からして到着したばかりなのでしょう。
    アカハラ
  79. 12
    パインアップル畑を背景にするナベヅルの写真は貴重だと思います。
    ナベヅル
  80. 12
    環境のいい場所に現れたクロウタドリ。長いしそうです。
    クロウタドリ
  81. 13
    ギンムクドリのオス。落ちたオオバアコウの実を数羽の群れが食っていました。
    ギンムクドリ
  82. 13
    公園のヤツガシラ。木の根元で餌を探していました。同じ所にクロウタドリもいましたが、こちらもカラスに追われて茂みに隠れてしまいました。
    ヤツガシラ
  83. 13
    1週間以上の長逗留のヤツガシラ。春の渡りで、これだけの期間滞在するのは珍しいですね。
    ヤツガシラ
  84. 13
    ハチジョウツグミと思ったけど違和感が…。ハチジョウツグミとワキアカツグミとの雑種の可能性がありそうです。
    雑種
  85. 13
    ヤツガシラを見ていたらコムシクイが登場。2羽が追いかけあっていました。
    コムシクイ
  86. 13
    牧場にいたヤツガシラ。もう一羽いましたが、カラスに追われていました。
    ヤツガシラ
  87. 14
    地鳴きとさえずりの練習を見せていたウグイス。
    ウグイス
  88. 14
    こちらも越冬タシギ。
    タシギ
  89. 14
    いつものアカガシラサギはいつもの田んぼで。
    アカガシラサギ
  90. 14
    越冬タシギ。
    タシギ
  91. 14
    数羽でやってきたオジロトウネン。羽衣は冬羽のままですね。
    オジロトウネン
  92. 14
    コチドリはすっかり夏羽で美しい姿に変わっています。
    コチドリ
  93. 15
    タシギと同じ水路にコガモのペアがいました。
    コガモ
  94. 15
    比川の水路にはタシギが2羽滞在。
    タシギ
  95. 15
    牧場や採草地などにはシマアカモズがたくさんいました。
    シマアカモズ
  96. 15
    夏羽に変わりつつあるタシギ。
    タシギ
  97. 15
    2月にはまとまった群れで入ったタシギですが、いまはばらばらとやってくる感じです。
    タシギ
  98. 15
    今季初のオジロトウネンは2羽で到着。
    オジロトウネン
  99. 16
    ジョウビタキは1羽だけ。コホオアカと一緒の草地にいました。
    ジョウビタキ
  100. 16
    サシバも数羽。上昇気流に乗って旋回しながら高度を上げる個体もいました。そろそろ北帰行ですね。
    サシバ
  101. 16
    ハイタカはハクセキレイを追い回していました。
    ハイタカ
  102. 16
    与那国島の代表的な景勝地ティンダバナを背景にシマアカモズ。
    シマアカモズ
  103. 16
    タイワンハクセキレイも数羽混じっていました。
    タイワンハクセキレイ
  104. 16
    ハクセキレイは3亜種混合の群れがいました。こちらはホオジロハクセキレイのオス。
    ホオジロハクセキレイ
  105. 16
    ハクセキレイはこの1羽のみ。
    ハクセキレイ
  106. 16
    資材置き場にはタゲリが3羽。翌日もいましたが、3日目には渡去していました。
    タゲリ
  107. 17
    警戒心のないチョウゲンボウは日本最大のバッタのタイワンツチイナゴを捕獲しているうようでした。タイワンツチイナゴは、成虫で越冬するのですでに大きな個体を狩ることができます。
    チョウゲンボウ
  108. 17
    ムネアカタヒバリは前回よりも数を減らしていました。
    ムネアカタヒバリ
  109. 17
    黒潮流れる海をバックにムネアカタヒバリ。
    ムネアカタヒバリ
  110. 17
    コホオアカは30羽ほどの群れを確認。
    コホオアカ
  111. 17
    田んぼをいくつか回ってみましたが、見つかったジシギはこのタシギ1羽のみでした。
    タシギ
  112. 17
    越冬したノビタキ。石垣島で越冬する個体は少ないです。
    ノビタキ
  113. 17
    ムクドリの群れにシロハラが混じっていることがあります。
    シロハラ
  114. 18
    ズグロミゾゴイのメス。
    ズグロミゾゴイ
  115. 18
    タシギは入れ替わりながら数を増やしています。
    タシギ
  116. 19
    警戒心のないヤツガシラ。今季はゆるい個体ばかりでした。
    ヤツガシラ
  117. 19
    渡ってきたばかりで疲れた様子のヤツガシラ。
    ヤツガシラ
  118. 19
    この日の石垣島はヤツガシラ少なめでしたが、翌日からは再び増えました。
    ヤツガシラ
  119. 19
    婚姻色が濃く出ているズグロミゾゴイのオス。
    ズグロミゾゴイ
  120. 19
    ヤツガシラの鉄板ポイントを車で流していると枝に止まる個体を発見。
    ヤツガシラ
  121. 20
    ムナグロの群れを見ているとツバメチドリが降ってきました。
    ツバメチドリ
  122. 20
    牧草地にムナグロ60羽の群れが降りてきました。どんな鳥でも群れはいいですね。
    ムナグロ
  123. 20
    ソリハシセイタカシギが単独で飛来。こちらもゆるーい個体。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  124. 20
    ヤツガシラにしては珍しく警戒心の強い個体。そんな場合は追い詰めないといいですね。
    ヤツガシラ
  125. 20
    警戒心の全くないヤツガシラ。来島者を喜ばせています。
    ヤツガシラ
  126. 20
    換羽中のムネアカタヒバリ。換羽のステージはさまざまで一羽ずつの観察が楽しい時期です。
    ムネアカタヒバリ
  127. 20
    タヒバリの換羽の進行状況はどの個体も似たような感じでした。
    タヒバリ
  128. 20
    上空にアマツバメの群れが10羽ほど。
    アマツバメ
  129. 20
    こちらはテリハボクの葉の隙間にくちばしを差し込んでいました。虫でも探しているのでしょうか。
    ギンムクドリ
  130. 20
    モクマオウに集まるギンムクドリ。
    ギンムクドリ
  131. 20
    勤め先の駐車所には、20羽から40羽が毎日のように現れて賑やかです。
    ギンムクドリ
  132. 20
    落ち葉をひっくり返してミミズなどを食っていました。
    トラツグミ
  133. 20
    幼羽から成鳥の羽へ変わりつつあるズグロミゾゴイ。昨年生まれの個体です。
    ズグロミゾゴイ
  134. 20
    まったくこちらを気にしないトラツグミ。トラダンスも披露してくれました。
    トラツグミ
  135. 20
    婚姻色が出ているムラサキサギ。早い個体では巣材を運んでいました。
    ムラサキサギ
  136. 20
    鉄板ポイントのヤツガシラ。4羽ほどいたようです。
    ヤツガシラ
  137. 21
    コチドリ
  138. 21
    畔で休憩するタシギ4羽。
    タシギ
  139. 21
    こちらもすぐそばに隠れていたタシギ。
    タシギ
  140. 21
    近くにいた、草に隠れたつもりのタシギ。
    タシギ
  141. 21
    作業員の乗った芝刈機が、エンジン音を響かせながら走り回るのを、気にする様子も見せずに採餌するのがヤツガシラですね。
    ヤツガシラ
  142. 21
    上と同個体。刈られた芝からクモを見つけたヤツガシラ。
    ヤツガシラ
  143. 21
    別場所のヤツガシラ。この個体は「ジャー、ジャー」という鳴き声を聞かせてくれました。「ポゥポゥポゥ」以外の声を聞くくとができた貴重な体験でした。動画に記録できなかったのが非常に残念。
    ヤツガシラ
  144. 21
    昨年秋から長期滞在のアカガシラサギ。冬羽ですが、まもなく換羽が始まると思います。
    アカガシラサギ
  145. 22
    あぜでうずくまるタシギ。お疲れモードです。
    タシギ
  146. 24
    ヒバリシギは数羽の群れ。まだまだ増えます。早く夏羽が見たいですね。
    ヒバリシギ
  147. 24
    緊張ぎみのタシギ。
    タシギ
  148. 25
    今季初のアオアシシギは数羽が飛来。
    アオアシシギ
  149. 25
    稲もどんどん伸びてきて、あぜ以外では見つけるのが難しくなります。春のジシギはこれがやっかいです。
    タシギ
  150. 25
    このタシギは、とても素晴らしい個体です。このタイプはなかなかお目にかかれません。
    タシギ
  151. 26
    上と同個体のメス。新たに購入したFE 400-800mm F6.3-8 G OSSはテレコンのSEL14TCをかました状態で距離のある被写体でもよく写ります。
    カンムリワシ
  152. 26
    カンムリワシのペア。左がオス個体。このペアの住むエリアは圃場に囲まれているので、交通事故の心配はなさそうです。
    カンムリワシ
  153. 26
    ほんの少しだけ婚姻色のムラサキサギ。
    ムラサキサギ
  154. 27
    伏せながらあぜを移動するタシギ。カタグロトビを警戒しています。
    タシギ
  155. 27
    あまり需要はありまえんが、タシギの尾羽。
    タシギ
  156. 27
    シマアカモズのメス成鳥。
    シマアカモズ
  157. 27
    今季初のクロハラアジサシ。少しだけ夏羽が出ていました。
    クロハラアジサシ
  158. 27
    ヘラサギの幼鳥。田んぼとダムを行ったり来たり。
    ヘラサギ
  159. 27
    リュウキュウキビタキのオス成鳥。この個体はさえずっていませんでしたが、メスとペアで移動しながら採餌していました。
    リュウキュウキビタキ
  160. 28
    シベリアツメナガセキレイと行動をともにしていたタヒバリ。近くにムネアカタヒバリの群れが越冬中ですが、そちらには興味なし?
    タヒバリ
  161. 28
    シマアジのメス(左)とオス。オスは美しい生殖羽に変わっています。
    シマアジ
  162. 28
    シベリアツメナガセキレイ第1回冬羽から夏羽へ。
    シベリアツメナガセキレイ
  163. 28
    アマサギの換羽状況はさまざまで楽しいです。
    アマサギ
  164. 28
    草陰に隠れるタシギ。渡り個体と思われます。
    タシギ
  165. 28
    羽を広げたジャワアカガシラサギ。初列風切のP10が先端まで白いです。
    ジャワアカガシラサギ
  166. 28
    冬羽ジャワアカガシラサギ。第1回冬羽と思われます。
    ジャワアカガシラサギ
  167. 28
    アカガシラサギ冬羽。
    アカガシラサギ
  168. 28
    ツバメチドリほぼ夏羽。
    ツバメチドリ
  169. 29
    目立つ枯れ枝に止まるカタグロトビ。時折、近くに止まる個体と鳴き交わしていました。
    カタグロトビ
  170. 29
    上のカタグロトビとペア。カタグロトビの雌雄は、分かりにくいですね。
    カタグロトビ
  171. 29
    田んぼの上空を元気に飛び回り、疲れたそぶりは見せませんね。長旅で疲れ果てたように見えるシギたちと対照的です。
    アマツバメ
  172. 29
    今季初のアマツバメ。
    アマツバメ
  173. 29
    上のアカアシシギと数羽のセイタカシギがともに採餌。
    セイタカシギ
  174. 29
    単独のアカアシシギ。越冬していない田んぼに現れたので春の移動個体と思われます。
    アカアシシギ
  175. 29
    ハヤブサはカップルで長逗留。オスも並んでいましたが、警戒心が強く飛んでしまいました。
    ハヤブサ
  176. 29
    セイタカシギも渡りの序盤。
    セイタカシギ
  177. 29
    少しだけ増えたタカブシギ。
    タカブシギ
  178. 29
    こちらはサトウキビ畑にいたヤツガシラ。例のごとくゴキブリを捕まえていました。
    ヤツガシラ
  179. 29
    越冬個体のタシギ。
    タシギ
  180. 30
    目の前を飛び回るナンヨウショウビン。
    ナンヨウショウビン
  181. 30
    止まり木からカニを目指して飛び込むも空振り。
    ナンヨウショウビン
  182. 30
    数日前に流れ着いた大木の枝がナンヨウショウビンの止まり木になっていました。
    ナンヨウショウビン
  183. 30
    1カ月以上もの間、姿を見せなかったナンヨウショウビンが石垣島に戻って来ました。
    ナンヨウショウビン
  184. 30
    今季初のウズラシギ。非常に疲れた様子で目を閉じたりして全く動きませんが、一晩休めば元気になります。
    ウズラシギ
  185. 30
    お疲れ気味のヤツガシラ。目の前を車やバイクが通ってもほとんど動きませんでした。
    ヤツガシラ
  186. 30
    カフェの前にいたヤツガシラ。店の客も見慣れない鳥に驚いていました。
    ヤツガシラ
  187. 30
    キンクロハジロのオス生殖羽。
    キンクロハジロ
  188. 31
    上の個体とペアのオス。
    ズグロミゾゴイ
  189. 31
    ズグロミゾゴイのメス。芝生でミミズを狙っています。
    ズグロミゾゴイ
  190. 31
    トウネンも到着。今季初です。
    トウネン
  191. 31
    ムナグロは8羽の群れが到着。変な時期に単独で見ていますが、春の渡りとしては一応、今回が初確認ということで…。
    ムナグロ
  192. 31
    今季初のサルハマシギ。
    サルハマシギ
  193. 31
    今季初のキリアイ。
    キリアイ
  194. 31
    ウズラシギは数を増やしていました。
    ウズラシギ
  195. 31
    今季初のソリハシセイタカシギ。警戒心ゼロ個体なので近すぎて困る。
    ソリハシセイタカシギ(アボセット)
  196. 31
    子育て中のイシガキシジュウカラは警戒鳴きしながら巣の周りをうろうろしていました。
    イシガキシジュウカラ
  197. 31
    上と同個体。胸のリングはこんな感じ。
    ハシボソシロチドリ
  198. 31
    ハシボソシロチドリのオス夏羽。美しいですね。沖縄で繁殖する個体群はもっと淡色です。
    ハシボソシロチドリ
  199. 31
    コチドリは田んぼでは一番個体数が多いです。
    コチドリ
  200. 31
    抱卵中のケリ。メスでしょうか。
    ケリ