ハリオシギ、チュウジシギ、サルハマシギほか
ハリオシギ、チュウジシギは入れ替わりありませんが、今季2羽目のサルハマシギが飛来していました。ほかのシギはいつものメンバーが増減しながら滞在中。
ハリオシギ成鳥。
チュウジシギ成鳥。ハリオシギと間違えられやすいタイプですね。
サルハマシギ成鳥夏羽後期。
ウズラシギ成鳥夏羽後期。
アカアシシギの幼鳥は8羽ほどの集団で採餌していました。
ヒバリシギ夏羽後期。たくさんいます。
カテゴリ:
野鳥
関連記事
- コアジサシ巣立ちラッシュとベニアジサシ、エリグロアジサシの群れ(2018年7月9日)
- サルハマシギ2羽飛来(2020年9月1日)
- 2022年、鳥納め(2022年12月29日)
- ハリオシギ、チュウジシギ、タシギ(2024年9月10日)
- ヒメハマシギ、キリアイ、トウネンほか(動画あり)(2022年10月4日)
- セイケイ滞在2日目(動画あり)(2023年10月18日)
- カラシラサギ3羽(2022年6月11日)
- 具志干潟でオニアジサシ、ズグロカモメほか(2017年11月1日)
- 同じ田んぼでヨーロッパトウネン、ソリハシセイタカシギ、キリアイ、ハリオシギ、アカエリヒレアシシギなど集結(2022年9月9日)
- サルハマシギ6羽!!(2020年8月5日)