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Canon EOS-1D X Mark IIで撮影
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38ページ目
目の前に現れたカワセミのメス。綺麗ですね。
満潮時には、チュウシャクシギも沿岸に戻ります。
潮が満ちてくるとシギたちは沿岸へ戻ってきます。アカアシシギのランデヴー。
漫湖には、ミナミトビハゼもたくさんいます。
野鳥たちの餌となるヒメヤマトオサガニ。こんなことしてるから簡単に捕まるのでは?^^;
目の前を横切っていったイソシギ。
チュウシャクシギもヒメヤマトオサガニをゲット。
アカアシシギがヒメヤマトオサガニを捕まえた。
居眠りするソリハシセイタカシギ。潮が満ちてくるとチュウシャクシギなどと休憩していました。
今季2羽目のソリハシセイタカシギ。遠くて大気の状態も悪く撮影には悪条件でした。^^;
シマアカモズのオレンジ色が夕日に映えていました。
数は少ないですが、沖縄本島にも渡ってくるシマアカモズ。
タカブシギ。
アカアシシギも数羽でいました。よく喧嘩していました。
コアオアシシギは数羽の群れでいました。可愛らしいですね。
上の写真とは別個体。これは「アメリカウズラシギだ!!」と思って撮ったやつ。でも、よく見るとウズラシギかな? ^^; と思ったけど、 `SHORE BIRDS IN JAPAN`_ さんと `エタ`_ 君にご指摘いただきアメリカウズラシギとなりました!! ライファーです。^^ ご両人、ありがとうございます!! しかし、エタ君は、アメリカウズラシギ見たことないのに当てるってのはすごいね。^^; .. _SHORE BIRDS IN JAPAN: http://shorebirds.exblog.jp .. _エタ: http://blogs.yahoo.co.jp/tugumin1026
ウズラシギ幼鳥。アメリカウズラシギだとよかったんだけどと思ってたら隣の田んぼにアメリカウズラシギがいました!! 下の写真がそれです。
エリマキシギをあちこちで見ます。今年は、多いのかなー?
オグロシギは、田んぼでせっせと餌探し。
ダイシャクシギはカニを次から次へと捕まえていました。
海岸にはダイシャクシギが。1200mmの手持ち重い…。^^; ホウロクシギ2羽も近くにいたのですが、自撮りカップルに飛ばされました…。明日、もう一度見てこようと思います。
ムナグロは、先日より増えて十数羽が集結。
キアシシギ。
キョウジョシギ。後ろにぼんやり写ってるのも全部キョウジョシギ。めちゃくちゃたくさんいました。
エリマキシギもまだいました。これだけ餌が豊富だとしばらくは滞在するでしょうね。
もう1羽ホオジロハクセキレイ。
ホオジロハクセキレイの夏羽。
オス同士だけど仲の良いミフウズラ。
ペアのミフウズラ。出会うミフウズラはほとんどがペアです。
ミフウズラは、石垣島ではなかなか撮影する機会がなかったので、今のうちに撮っておこう。
コガモは2羽いました。
海岸にはミユビシギが数羽。本島での出会いは初めて。
ツメナガセキレイもたくさん集まっていました。
キョウジョシギは数十羽の群れでやってきました。ほとんどが幼鳥でした。
ムナグロもやってきました。
こちらは畑で出会ったエリマキシギ幼鳥。堆肥に湧く虫が鳥たちの餌となっているようでたくさん集まっていました。
オグロシギと同じ田んぼにいたエリマキシギ幼鳥。
くちばしを水につけては羽繕いに勤しんでいました。
幼羽→第1回冬羽のオグロシギ。
ミサゴも見る機会が増えました。越冬個体が入りだしたのかもしれません。沖縄本島では越冬時期、10羽前後のミサゴの鷹柱ができることもありますよ。^^
最近は、シロガシラも群れで活動することが多くなってきました。十数羽の群れで草の種子を食っていました。
こちらもオスのミフウズラ。頭の羽が換羽しつつあります。
オスのミフウズラ。トコトコと向こうへ歩いて行くところだったので、鳥を立ち止まらせ、なおかつこちらを向かせる必殺技を使いました。^^ 大体の種類の鳥はこれで一瞬フリーズしてこちらを向いてくれますが、同じ個体に二度目は通用しません。^^;
ミフウズラのメス。後ろにオスを従えていました。みなさんご存知の通り、ミフウズラは一妻多夫制です。
夕方の帰り道、同じ場所でまだ餌を採っていました。
小さな巻貝や水生昆虫などをたくさん食っていました。
ソリハシセイタカシギの今季第1号発見。ポイントについて一発目の発見でした。
潮の引いた干潟にチュウシャクシギが数羽。
ツバメチドリ幼羽→第1回冬羽。ペリットを吐き出すと思いきや、大きなバッタを丸ごと吐き出しました。食い過ぎ?
ツバメチドリ冬羽。
雨上がりのムナグロ冬羽。
ミフウズラ。オスと思ったけどもしかしたらメスの幼羽→第1回冬羽っぽいですね。
ミフウズラのメス。ミフウズラのポイントに着いた直後に土砂降りにたたられましたが、雨が小降りになると草むらから出てきました。近すぎたので、少し向こうに行ってもらいました。^^; 畑でスズメの群れがいるところには、必ずと言ってよいほどミフウズラが現れるのは何故なんだろう…。
上と同じ個体。
脇の羽が尖った「V」字に見えるのでコガモ幼鳥。
全体的に黒っぽく脇羽も尖っているのでコガモ幼鳥。
コガモ。幼鳥かな?
ミフウズラのメスが農道を横切って行きました。
ミフウズラのオス。
ミフウズラのメス。
トウネン。成鳥冬羽?
ハリオシギが2羽いました。沖縄本島のハリオシギは鷹揚に構えており、石垣島のジシギみたいに逃げません。
羽繕いするアカアシシギ成鳥冬羽。
サルハマシギと同じ田んぼにアカアシシギ成鳥が1羽。ほぼ冬羽。
くちばしを泥に突っ込んで餌をとるものだから自慢のくちばしは泥だらけ…。^^;
サルハマシギの幼鳥が田んぼに入っていました。
土砂降りもなんとか止み、初撮影が叶ったツルクイナのオス。かっこいいクイナです。
雨に濡れながら田んぼで休むクロハラアジサシ第1回冬羽。
曇り空でしたが、時折、日が差してハシブトアジサシを照らしてくれました。夏羽も見てみたいものです。
小さなカニは飛びながら飲み込んでしまいますが、このように大きめのカニを捕まえると地面に降りて解体してから食っていました。
このように超低空飛行をしては巣穴から顔を出すカニを捕まえていました。
初撮影のハシブトアジサシ。冬羽でした。
たくさんいたツメナガセキレイ。越冬個体は、これからまだまだ増えると思います。
ジシギも数羽単位の群れがあちこちの田んぼに入っていましたが警戒心が強いです。
キアシシギは、近くに舞い降りると物悲しそうな鳴き声を上げていました。
チュウシャクシギは波打ち際を歩きながら、カニの巣を見つけては長いくちばしを差し込みカニを探していました。
ソリハシシギも砂浜を駆け回りながらカニを捕まえていました。
カニを捕まえたオオメダイチドリ。幼鳥かな? 忍び足で近づき、パクッと捕まえます。
雨の中、水浴びするヒバリシギ。
ヨーロッパトウネン!! と思ったのですが、どうもただのトウネンらしいです。残念…。
ヒバリシギ幼鳥。田んぼには一番たくさんいました。
トウネン幼鳥。田んぼでヒバリシギと行動を共にしていました。
エリマキシギ幼鳥メス。
こちらはいつもの林道にいるカンムリワシ。同じ林道で幼鳥1羽を見かけたのですが、この個体の子どもなのでしょうか。
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