SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
Canon EOS-1D X Mark IIで撮影
›
32ページ目
セッカのヒナ。ヒナのころから「セッカ立ち」。
セッカの親鳥(上)とヒナ。こんな開けたところに止まるのはまれ。
カマキリをもらったセッカのヒナ。右は親鳥。
3株から10輪のサクラランが満開していました。
ゴイサギは、池のほとりで獲物を狙っていた。
アカショウビンの巣。アカショウビンの姿は、2カ所で3回見たのですが、撮影はできなかった。
サンコウチョウのオス。尾羽が短いタイプでした。
ツバメ、リュウキュウツバメはたくさんいた。
ショウドウツバメも数羽の群れ。
コシアカツバメは数羽の群れ。
翼は尾羽がボロボロ。尾羽はボロボロ過ぎて、ハリオアマツバメのようになってる。^^;
アオバズクのメスは抱卵中、オスは営巣木の近くで見張り番です。
オスから受け取った獲物をなかなか食わない。もったいぶっているのか腹が減っていないのか…。
ツミのオス。ここのペアは、人間を全く恐れないので観察がしやすい。
メジロを食うツミのメス。
スズメとシマキンパラは、草の実を食っていた。お互いは干渉しないようだ。
こちらはシロチドリのメス。
オスのシロチドリ。
草の中にも数羽のヒナがいるようだ。
左がスズメ、右がシロチドリのヒナ。
このヒナも孵化後、2週間程度と思われる。
気配を消してカメラを構えているとどんどんこちらへ近づいてくる。
小さな虫を捕まえたシロチドリのヒナ。
水たまりの近くには、餌となる小さな虫などが多く潜んでいるようで3羽のヒナが集まっていた。
こちらもシロチドリのヒナ。孵化後、2週間程度たっていると思われるが危険が迫るとまだ親鳥の腹の下に潜ろうとする。
シロチドリのヒナ。孵化後、数日ですが自分で小さな虫を探して食っていた。
カササギは、2羽を見ただけ。
クロツラヘラサギも5羽いた。
上の方はハマシギ、下の方はダイゼン。
数え切れないほどのシギとチドリの大群。ハマシギが多かった。
ノグチゲラのオス。
ヒナのフンをくわえて巣から出てきたオス。
ノグチゲラのオスは木の上で虫や果実をとるだけでなく、地面でも獲物を探します。ゴキブリは数分間隔で捕まえてきていたので、近くにお気に入りのゴキブリポイントがあるようだ。
ゴキブリを2匹くわえて巣に戻るノグチゲラのオス。
夏羽のアオアシシギ。
夏羽に変わったムナグロ。
コアジサシのペアが巣を作っていた。
まだ孵化していない巣もあった。オスが温めている。
生後4日ほどのシロチドリのヒナ。
親鳥の翼の中に隠れていたヒナが出て来た。もう一羽は、まだ翼の下に隠れている。
生後数日のヒナ。
親鳥もこの暑さは応えるらしく、嘴を開いていた。腹の下に卵が三つ見える。
立夏にふさわしい暑さに見舞われたシロチドリ。卵に日陰をつくっていた。
ハゼの仲間を捕まえたコアジサシ。求愛給餌をしたいのか、もう一羽のコアジサシを獲物をくわえたまま追い回していた。
夕日に照らされるアカガシラサギ。
夏羽にやっと変わりだしたようで、ところどころ羽毛が抜け替わっていた。完全夏羽のアカガシラサギになるまで滞在してくれたらいいな。
こちらを凝視するアカガシラサギ。この後、こちらへ近づいて来ました。こんなに警戒心の薄い個体も珍しい。
捕まえたのは、グッピーでした。アカガシラサギは、牧草地や田んぼで見ることが多く、魚を捕まえている場面には初めて遭遇しました。
水面に狙いを定めて。
水際でよく見るクモを捕まえた。
なんと捕まえたのは、木の上にいたヤモリでした。ヤモリも日中、日光浴をするので、そこを狙われたのだろうか。
上を向いて何かを狙っているアカガシラサギ。
安全を確認し、親鳥の腹の下から出てくるシロチドリのヒナ。
ジェット機に驚いて母親の腹に潜り込むシロチドリのヒナたち。
こちらが父親。
シロチドリの母親とヒナ。
母親の背中に登ろうと試みるシロチドリのヒナ。
シロチドリのヒナ。すでに自分で餌探しをします。
オオメダイチドリとメダイチドリ。
オオメダイチドリ夏羽。
夏羽のオオメダイチドリ。満潮近くになるとこの場所へ休憩しに来ます。
ハヤブサの飛来で一斉に飛び立ったムナグロの大きな群れ。
なんともユーモラスな正面からのサルハマシギの顔。
美しい夏羽です。早期夏羽にある羽縁の白い部分が擦れてくると、より一層鮮やかな赤色が強まります。
近くで観察できたサルハマシギ。
基本的にツバメチドリは人間を恐れません。
渡り途中のツバメチドリもたくさんいた。
あまり警戒心がないようで静かにしているとどんどんこちらに近づいて来た。
コシャクシギの降り立った場所は、草の丈が高く、なかなか全身を見ることはできなかった。
4羽の群れでしたが、同じファインダーに収められたのは2羽だけ。
コシャクシギは、草むらを歩きながら虫を捕まえていた。
真ん中にヒナ、右のほうに親鳥。
タシギではないと思う。
同じ田んぼにジシギが4羽いた。チュウジシギのような気がする。
畦には、ムナグロの群れ。
セキレイの仲間もほとんど見られなくなり、この日は、キセキレイを1羽確認したのみ。
首を怪我したアマサギ。
億首川には、たくさんのセイタカシギが休んでいた。北上組だと思われる。
水路でアオアシシギと付かず離れず餌を取っていた。
コアオアシシギ夏羽。
猫自体は可愛らしいんだけど、一度野に放たれたら野鳥や小動物たちの脅威。駆除が必要ですね。
シロチドリの営巣地をウロウロする野良猫。
上のシロチドリが立ち上がった。卵は三つ確認できた。
ここのシロチドリは、猫や人が近くを通っても逃げない個体だった。
新しい写真
古い写真