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Canon EOS-1D X Mark IIで撮影
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17ページ目
サシバ飛翔。
獲物を見つけて止まり木から飛び出したサシバ。
ネズミを捕まえたサシバ。何度も丸ごと呑み込もうとしていましたが、最終的にはバラして食っていました。
草むらへダイブした。
サシバはネズミを狙って草むらへ。
飛びながら捕まえた獲物をくっています。
首尾よくハチを捕まえました。
アカアシチョウゲンボウの目線の先の黒い小さな物体が獲物のハチ。
獲物を見つけて飛び出したアカアシチョウゲンボウ。
本土のキビタキは沖縄の `リュウキュウキビタキ <https://shimasoba.com/blog/680/>`_ よりもっとオレンジがかってる印象でしたが、こんなものでしょうか。
こちらはもう一つの個体。くちばしは欠けていません。
キビタキのオス。上のくちばしの先が少し欠けているのが分かります。
アカアシチョウゲンボウのimm。この後、トラックに驚いて飛んで行ってしまった。
シマキンパラがたくさん集まっていた。
ハマシギが4羽の群れでいた。
クロハラアジサシ冬羽。
アカアシシギはタシギが追い出した獲物を横取りしていた。^^;
キセキレイ。
ヒバリシギ幼羽後期。
セイタカシギ。
雨の中、元気に飛び回るクロハラアジサシ。幼羽から第1回冬羽へ移行中。
翼を怪我したアカアシシギ。
コガモは3羽の群れと単独の合わせて4羽いました。
オナガガモ4羽。
タシギ。
チュウジシギ。
タシギ。
チュウジシギ。
タシギ。
タシギ。
チュウジシギ。
タシギ。
チュウジシギ。
眠るタシギ。
タシギ。
タシギ。
チュウジシギ。
タシギ。
タシギ。
チュウジシギ。
タシギ。
上の個体に追い払われた方のサシバ。農耕地に結構な密度でサシバがいました。渡り組と越冬組でしょうか。
サシバのオス成鳥。他のサシバを追い払って威嚇していました。
尾羽を広げた。尾羽はチョウゲンボウと同じ12枚か?
大気が揺らいでぼやっとした写真を量産していましました。^^;
ネズミを捕まえたアカアシチョウゲンボウ。遠かったー。^^;
足から尻にかけては足と同じ朱色。爪は白色。
アカアシチョウゲンボウの成鳥オスの背面は美しい青灰色。
翼下面はモノトーン。お尻の辺りはオレンジ色を帯びています。
畑の真ん中のカジュマルで休むアカアシチョウゲンボウ。農家の人が車外に出ても逃げなかった。
トンボを狙って飛び出しました。アカアシチョウゲンボウの狩りは一瞬でした。
アカハラダカのメス成鳥。
アカハラダカ成鳥オス。背面が美しい青灰色です。
アカハラダカ成鳥メス。
アカハラダカの幼鳥。今年、生まれた幼鳥も成鳥たちと共に渡ります。
アカハラダカのオス成鳥。
アカハラダカの成鳥メス。名護岳のふもとから現れると朝日に照らされながら懸命に羽ばたいて空高く舞い上がって行きました。
発見時は、奥に見える草むらに隠れるように餌を探しているようでした。行動はアカガシラサギと変わりません。 `先日見つけたアカガシラサギ <https://shimasoba.com/blog/1284/>`_ は非常に警戒心が強かったのですが、このジャワアカガシラサギはあまり警戒心が強くないようです。
小雨がぱらつく中、ぶるっと身震い。
農家の人の動きを警戒するジャワアカガシラサギ。
シマアカモズ幼鳥。
エゾビタキ幼鳥。
エゾビタキ成鳥。
こちらも幼鳥。
エゾビタキ幼鳥。
コサメビタキ第1回冬羽。
近くの砂浜をのぞくとエチオピアが打ち上げられていた。まだ元気にピチピチ跳ねていたので捕まえて沖に投げたら泳いでいった。エチオピアは沖縄では天ぷらなどにして食します。大変うまい。
ツミの亡骸。
コムクドリの成鳥オス。ムクドリの群れに混ざっていた。
アコウの実に集まるシロガシラ。
遥か遠くを飛ぶアカガシラサギ。工業地帯でアカガシラサギに会えるとは思いませんでした。
トンボの上半身を食いちぎって丸呑み。
シマアカモズは、トンボの足は食いたくないようで、1本ずつ抜いて捨てていた。
なんとシマアカモズ幼鳥がギンヤンマを捕まえた!!
ミフウズラのメスも近くをうろついていました。
イエスズメは、スズメと比べるとかなり白っぽい印象でした。
長旅で疲れているのか、餌を食った後はしばらく目を閉じて休んでいた。
嘴が白っぽく、一瞬ニュウナイスズメにも見えた。
腋の下は白。こんな小さな翼でヨーロッパからやってきたのか?
伸びをするイエスズメ。換羽が完全に終わっているのか美しい冬羽でした。
草の穂を足で押さえ込んで種を食っていました。
こんな感じで数十羽のスズメの群れに混ざっていました。
現場で双眼鏡で見てもなかなか違いを感じるのは難しいですが、写真で撮ったのをみると一目瞭然でイエスズメとスズメの違いが分かりますね。
イエスズメの成鳥オス冬羽。
新しい写真
古い写真